俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
ん?
「凍依……チン毛が歯に絡まってる……ぷふっ!」
「えっ………………キャアアアアアアア/// そーいうのは黙っててよぅ/// ばかぁ……」
「いてっ! 黙ってたらそれはそれで怒りそうじゃん! いいからはよ取れよ、シュール過ぎるぷふハッハハハッ! メギド様がチン毛チン毛~~!」
「やややぁぁぁぁ……ぁぁ…………/// もうもうもうっ…………レミヤ君、嫌い……にはなれないよぉ……もぉ❤」
「次は牛の真似か? おっぱいは牛よりおっきいけどな!」
「$#&Ю¥仝≒ʼn~~~~~~~!!」
意味不明な楔形言語を放ちながら右頬を熱く、左頬を冷たくしてポカポカ……の代わりに頬を俺の胸にスリスリしながら怒……ってるの?
可愛いなぁ……俺の彼女!
長く付き合ったかじゃない、俺ら付き合ってまだ二週間も経過してないけど最高にラブラブでエッチなカップルになってるわ!
「❤~~❤ ねっ! ねっ! もっ、もう一回フェラチオ……し、したいなっ///」
「え゛ッ゛!? まだ足りない系??」
いやっ『フェラチオさせて(はぁと)』なんて、彼氏なら誰だって言われたいだろうし俺もぜんっぜん構わないけど、フェラに嵌まりすぎじゃない凍依!?
「一日で四回もフェラチオするのって変なのかなぁ? レミヤ君のおち、んちん……まだ硬いから/// お願い……❤」
「わかっ! わかったぁぁよ! ほらっ! もう完全勃起したった! 凍依のフェラおねだりがエッチすぎて声だけで興奮しちゃったぞ!」
そりゃおっぱい(無意識だけど)むにゅっ……させながら袖を掴んで上目遣いで舌舐めずりの四連コンボは、不能でも強制勃起させられるっつーの。
▼▼▼▼▼▼
「こうしてっロックオンからの~~誘導ミサイル! おおっし、一機撃破……あ゛っ゛! 側面からの攻撃で俺がう゛!? ん゛……んッ……(俺のチンポもロックオンされてんだけどな)」
「れちゅれちゅっ♪ 撃破したら直ぐにターゲットをレロォ、ピチャ、ヌプチュ❤ 切り替えてを素早く繰り返すんだよ♪ レロンッ、はぷっ、んちゅっ、ちゅぱッ❤」
凍依もアドバイスとフェラチオを交互に行ってくれている……
電気街で凍依が購入したフライトシムを俺が借りながら初見プレイ。
気象や背景の移り変わりが非常にリアル、なのだが寝転がった彼女が不規則にフェラしてくるから画面やコントローラー操作よりも、チンポへの快感のが気になってしまう。
「へろォォ~~❤ ふふっ、彼氏おちんちん♪ スティック型のコントローラーだよねぇ……❤ お口で操作しちゃうね、はももっ、ヌプルッ、チュクンッ、ニュルルンッ、っぷぁ❤ 大好き、チュッ、チュッ、チュッ❤」
「あっ、ちょっ……上手く出来てるのっ……にっ……ああっ、死んだぁ……残機0になったじゃんかかぁ゛……ぁぁ゛! あぁっ…………あっついわぁ……凍依のフェラチオ上手すぎっ……」
咥えたまんまぐりぐり回転。舌も鈴口を出発点として亀頭をくるくる舐め回してくるから堪らない!
一気に搾るんじゃなくて悪戯みたいなねっとり、時間を掛けてチンポを楽しんで焦らした精液を飲み込む為に腹を空かす口淫。
くっ……くっ……こうなったらオート操作に任せて、俺も――――
「ん゛んっ゛~~~!? んぱぁ! はぅッ! レ、レミヤ君そこはぁぁ///」
ずっっっと気がついてたが敢えて触れなかった。凍依のロリマンは相次ぐフェラチオによって失禁となすり付けてしまえる世界地図が、ベッドシーツに描かれてしまっている。
「くちゅくちゅでトロトロ! 愛液の量多過ぎだろっ、フェラしてる時も何度も何度もイッてたもんな!」
「きゅぅぅぅぅん~~~~❤ バレちゃってたよぉ、恥ずかしい/// あぁぁあっ❤ でもでもぉ! レミヤ君におまんこイジワルされたいよぉぉ…………///」
右手を伸ばせばベストな位置に! 彼女の股へ届いたんだが……これも『狙っていた』のか?
ツルツルのぴったり筋マン! けど今はヌルヌルして愛液をまとわり付かせた指を凍依の眼前であやとりみたいに伸ばして、如何に感じているのかを直見せさせる。
かぁぁぁぁ…………オッドアイなのに『一時的にどちらも赤い瞳』になる現象、手品か?
それだけ羞恥を覚えているって事、うォわぁぁ……手を筋ん中に突っ込んだけどせっっまぁ……!
手で狭いと感じるんだぞ? チンポが収納しきれっこないのに毎日挿入してるんだもんなぁ~~人体の神秘だよなぁ☆
「はァん! あああ…………❤ らめっ、イッちゃうよぉ……レミヤ君のおちんちん、もっとおしゃぶりしたいのにぃ…………❤ ジュルルッ❤ ンプッ、プボッ、んふぅ、はぁ、ジュ、グポッ、ンッ❤ んんんん~~~! ンッ!? んんんんんッ~~~❤ ふああああああああッ❤」
しゃ! しゃぶってるのに声出すなってぇぇぇぇああああああ――――
どびゅびゅびゅぅ!
ビュグルッ、グビュ、グビュビュビュッ、ビュッ、ビュッ…………ブシュッ、シュパッ……
咥えイキされながら二本の指で筋イキさせる。
オリーブオイルみたいな手触り、アルコールジェルな質感、それらが融合して執拗なまでに手先を絡め縛るのが凍依のメス粘液。
「えっ…………これってば……おもっ! お漏らしかッ! ちょっ、ちょっ、ちょいィ!? 凍依おまっ……! シーシーしちゃってるぞ! マンコ締めて! イキ終わったからって緩ませすぎ!」
動画配信者だからってサービス振る舞いすぎでしょ、俺の彼女……
「やはぁぁぁ…………みらいへぇぇ…………❤」
チョロチョロチョロ……川のせせらぎの様に愛液の泉に異なった色彩が接合される。
おまんこ、正確にはその上の小っこい穴から洋々たるおしっこが流れシーツの白亜を支配する。
ぷしゃぁぁって、ド派手に潮吹きアクメかましたのがスイッチになったのか。
「恥ずかしいけど恥ずかしがらなくていいよ! 俺だけにエッチで恥ずかしい凍依を見せて欲しいって言ったろ!」
我ながら無茶苦茶強引だな、オイッ!
「ふぇぇぇぇ…………❤ この歳になって初めてしちゃったぁ…………初体験って……そんな初体験は要らなかった……んだけどぉ……///」
くぅぅぅ~~~!! お漏らししても俺の彼女はカワイイ!!
お漏らし書いたの初めてだと思う。