俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
『汚いからいいよぉっ///』って、顔を隠す凍依に興奮しチンポを硬くさせながらおまんこをちゅーちゅっークンニし、再び彼女をアクメさせた後無言でバック挿入し本日何回目か忘れたけど射精キメ込んだ……☆
「ふひゅーー❤ ははぁーーふふっーー❤ ゼーーハーー❤ ひどいよぉ…………はふぅ、ううぅーー…………❤」
俺は流石に勃起が収まってしまったし金玉の中身も干からびた。チンポも特に鈴口に痛みがある……
のに彼女はまだイケると、お尻をふりふりさせながら開ききってザー汁だだ流しマンコを魅せ付けて来たから苦笑してしまう。
いやー性欲が強い彼女で毎日大変だわーー(棒読み)
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あんだけ膣内射精に口内射精したってのに、起床後に携帯を確認。
すると確実に凍依から(偶にメギド様から)おはようメールが届いている!
――――レミヤ君♪ おはよう♪ えへへっ、学校終わったら一緒に帰ろうね……❤ きょ、今日はどんなエッチ……しよっかなぁ❤――――
「…………恐ろしいな、俺も自分で自分の性欲が怖くなってきたぜ……超越者から痕幻異璋を供給されてんの俺の方なんじゃ」
もう勃起しないかも、そう思いながら帰宅し布団に入ったのに彼女メールを黙読しただけでシャッ、キーーン!
学校なんてサボってセックスしてセックスしてセックスしたさある!
まぁでも凍依は多少サボろうが全く動じない成績だけど、俺がなぁ……極めて面白くない『普通』な通信簿なので一回サボっただけで響くだろう。
留年なんてすりゃ高校卒業後の『凍依とイチャラブ種付け夫婦セックス同棲性活』が実現不可能になっちゃうだろうし……両親が絶対に許してくれない、それは困る!
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(レ~ミヤ君……❤)
休み時間に彼女と視線が合う。
俺は特にアクションしなかったけど周りを確認してタイミング良く――この辺はゲーマーである反射神経が活かされている?――俺にこそっ、と手を振ってくれた!
ああああああああああ! 自慢してええええええええ!!
俺の彼女はロリ巨乳で低身長で動画配信者で銀髪ツインテオッドアイで紐パンで黒ブラでフェラチオ上手な中二病!……って超自慢したい~~~朝礼台に立ってマイク持って大声で叫びたいぜぇぇええええええッ!!
(だいすき……えへへへぇ~~❤ 私もレミヤ君大好き~~❤)
メールで『だいすき』と送っただけで眼鏡を付けた顔を伏せながら脚をパタパタさせてる、可愛い。
...していたら結構注目浴びる動作でも、俺らはセルフ迷彩能力を発揮しているから誰にも何も想われない。都合がいいけどな。
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さぁて、お楽しみタイムだ!
彼女の家に到着、凍依がメギド様のコスを着て本日はゲーム配信をする予定なのは忘れてない。
「ナァ~~ハハハハハハッ! 下々たる色欲に抗えず、手淫をエオスに照覧されしレヴァナント達よっ! 配信開始と共に視聴数10000越え……ご苦労であるっ! 貴様らに我様の並ぶ者無き――――乳海攪拌――――な技巧を拝めさせる権利を与えてやるぞ!」
カメラとマイクを調節しテーブルの上にHカップをズシンッ! と砂煙でも上がり兼ねない重量感たっぷりな音を立てながら、乗っけて準備完了。
メギド様が最も得意なアクションゲーム。
大げさにリアクション(それが既プレイなゲームであっても)をしてくれるから操作キャラよりもおっぱいがグリングリンの、たわんたわんにテーブル上を東奔西走!
垂直であるならば乳ワイパー状態、窮屈な胸元が擦られる度に、かつての俺もシコシコさせていたっけ……
(もうコメントが400も書かれてるよ……すっげ『見抜きイイっすかw』『おっぱいが邪魔でお顔が映ってないですよメギドさんw』『制服が爆発しそー! 俺のチンポも爆発寸前www』…………いつも通りエロコメだらけだ)
残念だったね。
キミらがどれだけ媚びコメや投げ銭しても氷獄メギドは――煉清凍依は――俺 の 物 な ん だ よ
「高難易度でも我様からすれば造作も無いEasyMode……! 対ナルモノ、アルケミストである分身をゲームへ送り込んだからなッ!」
*プレイヤー名を自分にしただけです。
おっぱいを二の腕で挟みながら、ボスを倒したり目隠ししながら、穴だらけのトゲだらけのステージを突破したり……本当にうめぇな!?
「ヒャいん゙ッ!? かぁ……んふっ、あぁあ……! ハッ!? いいい、今のはだなっ……実は我様の玉座はううンッ! んくぅぅ……ハァ、ハァ……チャンドラプラバからぁ……奪い取った波光の月宮にビッ゙!! のの……ってるヒュ……❤ からぁ……よすぎっ……あんていしなっ……いんらぁ……❤」
おーおーコメント欄がザワついてら!
大胆不敵なメギド様が涙声になったり気を取り戻したり、意訳すると『私はバランスボールに乗りながらプレイしてます』
証明する為彼女は中型サイズ、絶妙にテーブルと隔離される様にしていたバランスボールから降りて画面の視聴者達へ見せる。
『なるほどー体幹の安定をとり続けるのが難しいから、エッチな声でサービスしながらミスが増えてしまったんですね!』
まぁ、そういう事にしておく。
真相は…………
凍依ちゃんのボイスは魂をくすぐる様に甘ったるいです