※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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ここからパイズリキングダムです


配信23 ♡

「なぁ、凍依」

 

「ん? なぁにぃ♪」

 

 返事するだけで俺に『彼女が可愛すぎる』反応をさせないと気が済まないのか凍依は。

 

 メギドコスした彼女は俺の脚の間にすっぽり入り込んだのを定位置にし、一時間くらい初動売り上げ150万の大人気アクションを一緒にプレイしていた。

 

 優しい彼女は中級プレイヤーの俺をボコ殴りにして快感を得ることはせずに、真下から立ち回りのアドバイスをしてくれる講師の様な役割を持ってくれている。

 

 …………偶に中二モードとなって、音速で俺を殺してくるのは照れ隠しだろう。

 

「お前と遊ぶのも楽しいけどさパ、パイズリ処女! そろそろ俺が貰っても良いかなっ!? 凍依だって『心の準備しておく』って言ってたし今座ってる時でもさ……チンポ、ガッチガチになってるのスカート越しから分かってるでしょ?」

 

 俺の言葉に操作をミスったのか良いタイミングで彼女のキャラが場外へ転落し残機が尽きた。

 

「ハイッ(何もしてないが)俺の勝ち! ゲームは一先ず置いてパイズリパイズリパイズリ! いいでしょ~~凍依~~!」

 

「…………///おちんちん……分かるよっ、今までで一番エッチな事になってるの…………❤ まっ、まだ心の準備……学校からずっ~~と『帰ったらレミヤ君にパイズリしてあげよう!』ってそれこそ自分で自分を洗脳させる為に自己暗示してたっ…………んだけどぉ……///」

 

「まだ恥ずかしさを消せなくて時間稼ぎしちゃっていた……ってコト?」

 

「う、ごめんなさい…………もっ、もぅ……だいじょうぶ……ダヨ……カレシオチンチン……ワタシノオッパイデハサム……カラ……///」

 

 グイイッ! グンッ、グンッ!

 

 ブラとお揃いの黒紐パンを履いたお尻を俺のチンポだけで持ち上げ兼ねない膨張っぷりをスケベで、誘い受けな凍依がスルー出来っこない。

 

 凍依がロボットに憑依した様なカタコト口調のまま、焦らしてしまった謝罪をしベッドへ――――凄く近いけど手を繋ぎながら――――いざ参った!

 

 しっかし、パイズリって生セックスよりも恥ずかしい物なのだろうか? セックスは戸惑いも不安も無くヤリまくってるのに、パイズリだけは後回しにしようとする謎感性。

 

 そんなトコも可愛いんだけどな!

 

「下僕よ、貴様の痕幻異璋について我様は極秘に解析していたのだがな……ふんッ!」

 

ドシッ! ぼわわんッ! たぷんっ……ぷんっ!

 

「この胸部を見るが良い! あらゆる時空次元においても二つしか存在しない奇跡の産物――レガリア――を我様はどちらも所有している! アザトース! 貴様が持つヒュペルボリアを挿しこめば、痕幻異璋が覚醒反応を起こすであろう! まだ我様は『本気を出していなかった』のだからなぁ! ナァーハハハハハハッ! 封印を解く鍵を持つのが……クククク、きしゃっ、貴様のチチチチチ…………チンポ……/// だけなのだぁ……❤」

 

 ううううォォォォう゛!? メギド様のおっぱいが俺の腹部に乗り込んでキターーー!!

 

 この姿勢はパイズリのお手本、テンプレ、スタンダードな『膝上パイズリ』!!!

 

 ここから派生バリエーションが生まれた始祖。膝上なくしてパイズリは生まれなかったパイズリの母であろう……

 

 確かに148㎝にHカップ、これだけ極上なロリ巨乳はどの次元を探索してもメギド様しか居ないだろう。

 

 彼女のスリーサイズは『B93 W56 H86』 同世代の女子高生と比較し身長がやけに低いけど胸だけは突出し、腰周りとお尻だけ都合良くお肉が盛られていない! 超越者はボディだってウルトラスーパーで反則なのだっ!!

 

「んっ…………/// 貴様はよく働いてくれているからな。ほっ、欲しければやるぞっ…………/// 下僕への労いを忘れぬ我様が支配する星々の様に、巨大な約櫃だっ……」

 

 背中からするりっ、ブラジャーだけ器用に外すメギド様は――表情は凍依のそれ――投げ捨てずに俺へ手渡してくれた。

 

 おほぉぉぉぉ♪ メギド様の体温が感じられる脱ぎたてのブラジャー!! 視聴者プレゼントがあってもこの肌の香りと温かさだけは、残らぬさ! 彼氏にして唯一の下僕だけの特権がまた発動しちまったぜ☆

 

 この際だからじっくり観察を…………ほぅ、黒のカラーとレースの刺繍で誤魔化されているが手に取ると『大きすぎてあんまり可愛いとか色気あるとか思わない』んだな。

 

 だって頭に被れそうなカップだもん、少し小さい帽子だよ。大きいと高いし種類が全然無いって聞くけど本当なんだなぁ。

 

 男からすりゃチンポ勃起させる魅惑の塊だけど、女からすりゃメリットなどほぼ無いのかもしれない。

 

 まっ、遠く無い内に結婚して子供生まれるから赤ちゃんを育てる時に多大なる貢献があるかもしれんがな!

 

「あのっ、メギド様のブラジャーなんですが……ホックって4つもあるモンなのでしょうか?」

 

「ううううううっ! うるさい黙れぇ゛!! 我様のスケールが大きすぎるのだッ! フハハハハハッ、アーティファクトでも収まりきれぬ我様のレガリアに震えろぉぉッ!!」

 

 あっ、恥ずかしかったんだな。

 

 このブラジャーはポケットに仕舞って暇な時にオカズにさせて貰うとして……リアルおっぱいをターゲットに定める!

 

「!?!?!? デッッッッ!!?」

 

 生乳は見てるし触ったけど、けどっ!

 

 視線がやや下からで腹部に押しつけてるから、ミサイルがさらに縦長のシルエットを形成してしまっている!!

 

 ジャキーーンッ!

 

 鋭い音がしそうなスタイリングでも

 

 ぷにゅにゅにゅっ~~ん♪ たわぽわっ~ん♪ たぷたぷ~んっ♪ ぽにょろろ~~ん♪

 

 低反発枕よりもぐっすり安眠出来そうでお餅よりも伸縮性に優れて、桃よりも〝割れ物注意!〟の張り紙が必要な彼女おっぱい!!

 

 生生生! 生のセックス、生のフェラチオの次は生のパイズリって『エッチな通信教育講座』で皆も習ったでしょ?

 

「メギド様のパイズリ! お願いします! 肉鍵が暴走して大変な事になっちゃってますよぉ!? 痕幻が溢れて止まらないんでしゅぅぅ!」

 

 俺は一切手を動かしてないが生おっぱいの熱を感知したチンポが前後にビタッ、ビタッ、エレベーターのボタンを押すように乳首を俺と俺のチンポだけが触れられる乳肌を自動プッシュ! じゃれついてしまっている!

 

「くひにィィィッッ~~~~!? こらぁ、げ、げぼくぅ…………❤ 我様へ口答えするだけでなく痕幻異璋を無駄に消耗させるとは……! 貯蔵槽立場を忘れている貴様を躾けてやるのも主の役目だっ……絶氷と灼焉の挾間で果 て る が 良 い」

 

 ばぎゅンッ! ずぱッ、にゅにゅううぅ~~ずりっ、りゅぢゅぢゅっ、ずしゅっ、ずしゅっ……❤

 

 ッこぉ!? これがァ゛!? 生のパイズリかぁあああああ!?!?

 

 膝枕されたらデカすぎて彼女の顔を隠してしまうHカップ! 

 

 よっぽどブラの作りが厳重らしく、外れた瞬間から左右へだらしなく広がってしまう。それが彼女のコンプレックスと知っているのも俺だけだぁぁぁッ!

 

「ふっ、ふふッ!? ギギッ! ヌ゛ドドドドドォ゛ォ~~~~!!」

 

 特筆すべき点がない13㎝のチンポは、93㎝もの巨乳に対してあまりにも無力であった。

 

 挟まれた直後に鈴口から、ドバァァッ!

 

 休火山の陰嚢がおっぱいエネルギーを与えられて、活火山となり溶岩流を無差別に放流させてしまった。

 

 あっ、まだ流石に射精じゃないよ? 我慢汁ですよ?

 

 唾液ローション……は後でヤッて貰うとして、天然ローションをふんだんに潤滑油として活用して貰おう!

 

「はわわわぁぁ!? えぇ、うううっ…………/// これがパイズリかぁ……かたぁくなったおちんちん……おっきいおっぱいでぎゅっ~って抱きしめる……/// レミヤくぅん……私のおっぱいどぉ……///」

 

 おまんこ、お口、そしておっぱい。

 

『3つのO』の処女を全部奪ってやった俺は、腰とチンポを戦慄かせながら…………

 

「…………ッ! ぇ…………!」

 

感涙のあまり声帯が退化してしまったので、拳を硬く握りしめてシーツをバンバン叩く。

 

「あっ、もう止めた方が良い……って事かなぁ…………?」

 

「ちっ…………ちがっ…………ッ!!」

 

「…………えへっ❤ 冗談だよぅ❤ 私ね……このおっぱい好きじゃなかったんだけどね……レミヤ君が大好きって……/// 言ってくれて嬉しいよぉ……❤ おちんちんもピクピクしてお口広げてカワイイ……❤ 私のおっぱい楽しんでね❤」

 

 メギドする事も忘れてしまいながら、パイ包みしたままオッドアイから真珠――涙――を落っことす。あざといくらいに献身的な彼女のセリフと仕草の破壊力は神々の黄昏よりも(俺の魂と精巣へ)膨大であった。

 

ぎちゅっ……ぴちりっ、たぷちゅんっ♪ 

 

挟まれたら俺の亀頭だけ丁度見える!

 

「こ……メギド様! これは新発見ですよっ、もう俺のチン……肉鍵はメギド様のユニバース・レガリアに挟まれる事を前提に設計されたとしか思えません! 俺が下僕になるのも必然的だったのです! 凄くないですか? 70億人も人型生物が存在しているのに、相性バッチリじゃないですかっ! 嗚呼……ありえない現象すら簡単に引き起こしてしまう俺の主氷獄メギド様……そのレガリアに万歳!」

 

 びゅっ! 俺が両手を万歳したのと同時に、精液に限りなく近い色合いと粘質になっている我慢汁がメギド様の額へ発射されてしまった。

 

 心地よい場――ロクス・アモエヌス――はおっぱいの事だったんだ。

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