俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
それもHカップな彼女だけのおっぱい! 何だか挟まれてから俺の人生が本当に始まった気さえする…………
17年生きてきたけど俺は0歳だわ。
「❤~~~~っ❤ いィ、言うようになったなぁ下僕よ❤ まだ反省が見られぬなこの鍵はぁぁ…………❤ すんすんっ❤ 我様のムスペルヘイムと遜色ない熱気ぃ❤ まこっとけしからん❤ 我様が全て奪い取ってくれるわァッ❤」
多分、中二モードになって羞恥心を和らげようとしているのだろう。
炭で熱した玉鋼をハンマーで叩き、鍛え上げ焼き入れされた刀。触れた物の手を溶かしてしまう熱烈なチンポにメギド様は自分の力と似たモノを感じ面白くなかった――――そういう建前だけはポンポン浮かぶから、それも羞恥心を軽減させる為の工夫だろう。
「すげぇぇ…………! Hカップ! ロリ巨乳のパイズリ! ちちち゛ッッ゛~~~~ほォォッ!? ゾゾうううッッ~~~~!?」
「どぉ、どうりゃぁぁ❤ 対極の属性をこうっ…………ハァんんくッッ~~~❤ 一部分に集中しゃせることでぇ❤ しゅごっ……❤ 反作用エネルギーを引き起こし消滅さしぇあ゛ッ゛!? ひ゛ンッ゛!? おしょろしぃわじゃあッ゛~~ッ゛❤ ハァーハァー……❤ パイズリ……われしゃまもきもひいいのほぉ……❤」
ズズッ、パヂュンパヂュンパヂュンッ……♪ ブルンッブルンッ、りゅぐっ、りゅぐるっん♪
俺の方が『がんばれ❤ がんばれ❤』してメギド様のパイズリをサポートしている絵面になってる気がしなくも無い……このまま射精と命を抜き取られて死ぬんじゃってくらい俺は気持ちが良いからいいけどさ!
彼女のパイパンロリマンコは小さい膣内が持つ許容量に許されるだけ、ビラを並べ捻りが利いた俺を悦ばせる為だけの構造になっている。
ただただ狭いおまんこ、ならばおっぱいは如何ほどのテイストなのか?
「重力が谷間だけに集ってきてます! 圧倒的な物量のパイ圧が精子を上げ下げしてまッ゛!? ボディは軽量級なのにおっぱいだけ超重量級とか痕幻異璋詰め込みすぎですよぉ! ぐぃぃぃ~~~!」
「ひゃへめぇぇぇぇーーーーっ❤ 乳首ひっぱらにゃいれぇぇぇ❤~~~~❤ おっぱいもぉ❤ くちゃくちゃになっひゃよぉぉ❤❤」
「メギド様が乳首勃起させているからですよっ! 貴女は超越者でありながら女体です、ここを刺激すれば厳選された痕幻異璋だけが残るのですっ! 溜めすぎもお身体に触るんですよチュプルッ! チュプヂュバヂュプチュチュチュチュチュッ~~~~!」
「ヒ゛ッ゛!? ヒ゛ッ゛! ッ゛イイイイイィィーーーー❤ーーイイイッ゛~~~~❤」
そうだ、俺はまだ0歳なんだからおっぱいに吸い付くのは咎められない!
パイズリに悉く適合しているミサイルおっぱいは先端まで尖筒型になってしまってまぁ!
アザレアピンクな乳輪ごとグイッーーー! おおッ! グミって比喩されるけどホントソレ! 食べても食べても無くならない魔法の果実グミなる弾力感! 外観は如何にも硬そうだけど口に含んだら、おっぱいよりも少し硬い程度だった! 俺の彼女は全身柔っこいんだなぁ☆
「そ゛ッ゛……!? そうですソレですよメギド様! 動かし方が最も痕幻異璋を搾れる動作って禁忌の書物――マビノギオン――に綴ってありましたくォ゛ぁぁあ゛!!」
二つのおっぱいを一つに合わせてずちゅんずちゅん❤
幸せの重量を感じながら精子が上昇~~~下降~~~を繰り返す。
上だけだったら俺はとっくにイッていたけど、乳ピストンが一定の動作なので下に下ろされたら精子が無理矢理引っ込む!
正に『イカしイカさず!』流石ですメギド様! 超越者は乳淫も超越してるんですね!
「りゃあめはぁ~~~❤ ぱいじゅりきもちよくへわれしゃまもイッひゃうんらぁぁぁ~~~~❤ きゃぅぅん❤ っぁああ❤ う゛う゛~~~~~ッ゛❤ こうしゃしぇよぉ~~~❤」
『灼熱と氷河は交錯する』
メギド様は無意識の内にパイズリを切り替えた。
右乳と左乳を同時にではなく、交互に扱く『アシンメトリーパイズリ』
紙一重スレスレの挟射耐えさせられていたチンポだが、加減速と乳軌道が変化した事でチンポへの煽動も変化――――
「メギド様ぁ…………ぁ゛!? 俺もイキま゛すっ! 痕幻が地の底から天の頂まですぅ……ストライカァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーー!!」
「だへぇぇぇ❤ われしゃまのおっぱいになかだししへぇぇ❤ひぁ゛❤ ひぃ゛~~ぁ゛!? あああああ~~~~っ❤❤ はぁあああああああンンッーー~~❤」
違法建築物、アンバランス、隠された巨億。
彼女のおっぱいは何と形容するのが相応しいのだろうか――――
ギュッ……ブブッ……バンッッ!
ブヂュッ! ビュブブブッ、ドビュヂュ!
顎が外れた間抜けな顔になりながら挟射してる俺は始原にして、完全無欠なパイズリを味わってしまった――――
びくちゅっ……ちゅぶるるっ、ぬとぉぉ…………
パイズリ記念碑である『精液アーチ』の建造に成功した……! コレが出来るのは彼氏である俺だけ……彼女のおっぱい好き放題に出来るのも俺だけッッ!!
「あ゛あ゛…………❤ あっ…………❤ っっ~~~~❤ はっーー…………れみや…………❤ くん…………ぱいじゅ……りぃ……ぃ゛……❤」
中二モード入ってた彼女を強制的に素にさせてしまう乳内射精。
死に化粧ならぬ精液化粧、どんなメイクよりも白濃くなった顔とおっぱいは液体ではなかった。
「興奮……しすぎちゃったんだねぇ……❤ ほらっ❤ レミヤ君の赤ちゃんの素……落ちないもん❤❤」
俺もこんなの初めて見た『出したの俺なの?』って正直引きたくなった。カルピス味の寒天が半径50㎝内に散乱していたのだから!
「あっ……はぁ……❤ 凄いよぉ……❤ 私の彼氏エッチ過ぎて困っちゃうよぉ❤~~❤ 彼氏の性欲を……ハァハァハァ……うっ、受け止めるのも彼女……だよねぇ❤ 全部、ぜぇ~んぶ私に向けてね❤ その性欲❤」
俺が何時ぞやかに発したセリフを大体そのまんま返されてしまったハハッ!
「凍依もしかして……パイズリしただけでイッちゃったの?」
「…………/// だぁ! だってぇ! レミヤ君のおちんちんヌポヌポして/// 乳首も咥えられて……❤ 気持ち良くならない方が変だよぉ❤ エッチな雑誌に『パイズリで気持ちいいのは男だけ』…………そう書いてあったけどぉ❤ ウソだねっ! えへへへぇ~~❤」
チュルチュルと精液味のゼリーを吸い取り、フーセンガムを一度に8個くらい放り込んだのかってくらいくっちゅくちゃっ……
女の子としては少々お下品な姿だけど、瞳の形を俺のチンポにしちゃってる彼女は気にせずにゴッキュン、ちゅる~り、モグモグモグッ……
(パイズリしといて下品もクソもないか。こんな姿を見せてくれるのも俺だけなんだよなぁ……!)