俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
毒野様に描いて頂きました! メギドっパイズリ!
凍依を手に入れた優越感に浸ってしまうのが癖になってしまった。くどいと思われても可愛いんだもん許せ。
「パイズリ…………お、女の子でも気持ち良くなっちゃうんだよぉ……❤ 相性が最高の彼氏のおちんちんだもん❤ レミヤ君は私の誇りだよぉ❤ 他の人達絶対羨ましがるよぉ……本当はいけないんだけど優越感で酔っちゃいそう❤❤」
考えてることは同じだった!
おっぱいでチンポ挟まれてるだけに『一心同体』ってか!
「ねっ……! ねっねっねっ! お願い……あるの❤ パイズリッ、もっとしたいっ……/// 今日はセックスよりもおっぱいでレミヤ君を気持ち良くさせてあげたいの///…………感じるぞっ、創世からの波動を! 赤と青、炎と氷、ウエウエテオトルとカリアッハ・ヴェーラ……相容れぬ乖離と会遇のルシフェラーゼ! ククククハハハハ……レガリアからの抽出は時に戯甘穴――オデュッセイア――よりも複雑怪奇かつ、多大にまで登る……我様の解析通りではないか! 貴様との実験も成功したッ! 我様の為にさらなる痕幻異璋を提供するがいい! 刻は満ちた……これが我様の選択……だ…………///」
おおッ! ノッてきたぁ! 凍依の(メギド様も)テンションアガって来たなぁ!
『ねっ、ねっ!』は彼女の口癖なんだろうか? 配信中は(中二モードだし)一回たりとも使ってなかったから……そっか、彼氏専用かぁ~~~これも! そんな発情声で軽く扱かれちゃったら……
「俺もまだまだパイズリされたいッ!! 凍依のおっぱい居心地イイってチンポも言ってるし! そうだなっ……最低でも後10回は挟射しないと俺は家に帰らない! 今日は徹底的にパイズリでパイズリだからなっ!? おっぱいとセックスでパイズリがセックスだからなッ!!?」
「(家に帰らない……それってずぅ~~とエッチ出来るって事なんじゃ/// そっちでも私はいいなぁ…………❤)てっていてき……ぱいずり……❤ 私からおねだりしてごめんね……? そうだよねぇ……❤ パイズリ、いっぱいして上手くなるからね///…………はっ、早く立ち上がれ愚図ッ! 違う/// 勃たせるのではなく身体を起こせと言う意味だッ///…………はぁはぁ……コホンッ、供給の体勢を変えてみるぞ、これも実験だ……しょう、正面からの方がより効率的かもしれんからなぁ///」
中二モードに戻った彼女は俺に命令してきたけど、正……面……!?
『朗報:俺の彼女がエロ過ぎて困らない!』ってタイトルのエロ小説を閃かせながら、胸部だけペロンッさせてスカートもニーソもマントも取らない彼女を見て『わかっている』と100点満点中300点満点のスタンプを押したのであった。
(学校では声を失ったってくらいに黙してるのに、性欲が有り余ってるスケベな子だからな! そんなに『縦パイズリ』したいのかッ!! 受けて立つ!)
ブラジャーを失った『HだからHカップなおっぱい』は精液ゼリーが拭い取れないから雪が積もったゲレンデになっている。
斜面はゆる~~く輪郭を作って、下り終われば乳首が待っていてくれている♪
「メギド様! 貴女のおっぱ…………レガリアはコンプレックスなんかじゃありません! 俺とフュージョンするのに大変ながら真にこれ以上無く適した形状ですッ! 自信を持って下さい! めちゃくちゃエッチな形ですから!」
ブラジャーあったらシャキンッ! でも外したらダラ~~ン……
会社ではテキパキしてるOLが家での生活はだらしないって表現は的を射てると思う。
「そそっ、そうか…………❤ ああもうっ、顔を見るなと言っただろうが下僕ぅ///」
汗と精液がブレンドされた両手で、俺のチンポを強い口調で――だけど優しく――シコシコ。
手コキだけでもじんわりした刺激が登ってきそうだけど、乳内射精すると約束したので……失敬!
「うひょ……ッ゛!? ほほほぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~!! 巨乳でも難しい縦パイズリィィ!! 俺はこの二つの巨山に『メギド山』と命名するぅ~~~!」
「バカァァ/// そんな名称を付けるなぁぁぁぁぁぁ❤~~~❤」
大きいだけでは成立しない、チンポを包み込めるだけ正面への『縦パイズリ用の余白』が必要だ。
砲弾型だと挟みにくい、それを『ブラジャー取ったら弱垂れ気味おっぱい』なメギド様。
超越者は自由自在にパイズリが出来る身体を持っているのだ!!
クーパー靭帯が少しくらい緩かろうが伸びていようが、エロいしパイズリ向けなので彼氏はちょ~~喜んじゃうって女性誌にも書くべきだ!
「すんっ……くしゅんっ……❤ ありがとぉ……❤ 胸筋も鍛えてるんだけどなぁ……ここだけは成果出なくて落ち込んだ事もあったの……ちょっとだらしない方が好き……だなんて言われると思わなかったよぉ❤~~❤ えへへっ! 正面からギュッギュッ~~❤ しちゃうね///」
恐れ多くも頭を撫でながら持論を熱く語ったら、素の彼女に戻りながら嬉し泣きしてしまっていた。
誰にも知られてなかったけどコンプレックスはコンプレックスだもんな……俺だってチンポが勃起しても5㎝くらいしか無かったら一生童貞のままでも、絶対に短小のレッテルを自分で背負い続けていただろう。
「凍依のコンプレックスも俺は大好きだよ! あ゛……う゛……お、おぉ゛……チンポ溶ける……! 縦圧すっげ……がっつり挟んで……うぁハッ゛ !? そ、そう……そんな感じがイイ……」
おっぱいが岩で、チンポが剣。
神話で『岩に突き刺さった剣をヌイた英雄』が居た気がする。メギド様は超越者でありながら英雄だったのか。
「にゅるんにゅるん…………/// あんっ……❤ 私の初めて全部レミヤ君にあげるよぉ/// よいっ、しょっ……❤ くぅン゛!? はふぅ…………はぁはぁ❤ レミヤ君は……横からと縦から……どっちが好きぃ…………? クチュクチュクチュッ………………れっ、ろぉぉ…………くちゃぷっ…………ん///」
「オイル追加ぁ!? グッショリ唾液ロロローションッッ!! どどどっちも!! 凍依のパイズリは全部好き好き大好き! 挿入する角度によって快感が違うんだくっ、ほッ゛~~いぅ゛!? 弾力があるのは横……からだけどぉ……縦……のが……殺傷力あ……るっ……!」
ずりりぃ、むぎゅン、ぬぢゅる、ぬぢゅりゅ……ぬちんぬちんっ、むっちゅるっん♪
「~~~~~ッ❤ 大好きってぇ……❤ いい言い過ぎだよぉ…………❤❤ 私もレミヤ君だぁ~~いすきぃ/// パイズリも……大好きぃ❤ キャッ! んっ…………❤ おちんちん熱いぃ……我様のムスペルヘイムを凌駕しているぅ/// 下僕の癖に生意気なぁ…………あぁ❤ 封印された覇王剣……もうすぐヌケそう……❤」
膝立ちって不安定な姿勢ながら体幹に優れている彼女はチンポを谷間で咥え込み、腰から上を前後してくれている。
パイズリ知識も潤っている彼女は、素と中二モードをごっちゃにしながら左右からの乳圧を強める!
設定も流されるまま剣チンポをヌク事を試みている英雄になってるし!
腰がおっぱいから逃げようとしてしまったが、見逃さず彼女が『我様から離れるな❤』と睨み――全然迫力ないパイズリ屈服で恍惚するマゾトロ顔――ながらカリ首をパイキャッチ!
「ッ゛ッ゛ああ゛あ~~~!」
カリ付近は弱い、敏感だからこそ快感が凄まじい!
ちゅりっ、にちゃりっ、ズリュッ、ちゅっ……
先程挟射した固形物質がおっぱいの熱で溶け出して良い感じに潤滑油となっているから、彼女のおっぱいがピストン速度をトップにしても、摩擦による痛みは一㎜も感じない。感じるのはパイズリが齎すオールレンジエクスタシーだけ――――
「きにゃはぁぁぁ~~~~❤ あっ……あっ……❤ おっぱいに中出しされてる❤ はっーーはっーー❤ …………❤ はんっ……あんっ❤ ねとねとぉ~~❤ 糸が太いよぉ……❤ また私も……一緒に……❤ イッちゃった……❤ はぅぅ///」
くぷぁぁ……ベチョォォ……