俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
ふっ……う……! 出した出したぁ……!
乳内射精後は頼まれてないのに『おっぱいくぱぁ』で精液湧泉を見せてくれる、パイズリ自覚のある彼女。
おーーすげっ! カーペットに爆発した精液だけじゃなく彼女の太ももを現在進行形で伝いながら、パイズリアクメ液が流れ落ちてる! マントの内側には新しい模様を施してしまったZE☆
パイズリしてる側がイクってAVでは絶対に演技だけどこの子は…………演技じゃないんだよなぁ~~!
「……………………❤ おっぱい……レミヤ君の精液でもっと重くなっちゃった……❤ はっー❤ はぁぁーっ❤………………れちゅ、レロレッ……ンチュパッ……ングッングッ……ッハァァ……レミヤ君の味/// おっぱいからも妊娠したらどーしよーえへへぇ❤❤」
…………意識がありすぎて早くも2nd……いや3rd パイズリの構えに入ってる彼女。
多分俺がやって欲しいことを全部自動的にやってくれる気がする!
「制服にレミヤ君の匂い……❤ いっぱい染みこんじゃってる/// お洗濯してもこれだけは消せなくなっちゃった! 消えなくてもいいんだけどね❤」
ブレザー衣装を着直し象徴である黒いブラジャーの予備を手早く取り付け――ブラ着けてる姿すらエロくて我慢汁止まらない――その胸部ボタンをパチパチ閉じ始めてしまったので一見すれば「パイズリ終わりかぁ……」と途方に暮れてしまいそうなのだが、彼女は予想を裏切らない!
「次はぁ~~❤ へっへぇ~~! 縦は縦でも配信中に偶然解放しちゃった……こぉ~こ……/// ファンの皆も『チンポ突っ込みたい』って……レミヤ君もだよね? いーよぉ……❤ おちんちんズポズポッ……乱暴にされたいかな……/// レミヤ君しかやっちゃダ~メ❤」
ぶるるるるンッ♪ ぎゅむりっ♪
ちゃ! 着衣と縦の複合乳交! 『着衣縦パイズリホール』!!ッ?
ブラジャーと改造制服に閉ざされ仕舞い込まれてしまった『私縦パイズリ余裕なんだよね~w』マウント出来るHカップ。
ぎっちん……♪ みっちん……♪
ベストにブラウスにブラジャー、三重ものロックを施したって脚を一歩踏み出しただけでたゆんっ♪ 恋人の無茶振りに応じたり視聴者のセクハラを寛容する包容力ある柔らかさが伝わって来てしまう凄パイ。
の……中心部に小窓を設ければ、息苦しかったおっぱいが必死で酸素を取りこみながら谷間と黒ブラの一部を曝け出す!
「挿入してい~よ❤ 私はジッとしてるから……レミヤ君のパイズリオナ……ホールにしてください…………///」
先程は凍依が身体全体を使って縦パイズリ、俺はマグロ(気持ち良すぎて動けなかっただけ)だったが着衣パイパイでは『俺が好きな様にガンズリしていい』らしい!
パイズリに理解がある……どころか積極的に挟誘してくる。
パイ穴から精液の残りが零れてる……女の子なのに精液生産工場になっちゃったのか!
「んぁぁぁ❤~~~~ンンッ❤❤ おちんちん早いよぉ❤ うにひィ!? おまんこと同じでぇ❤ おっぱいまであぅ! うぅぅッ~~ああ゛ッ❤ はっーー❤ はっーー❤ レミヤ君のおちんちんでゴリゴリお肉削られちゃってるのぉぉ~~~~❤ あはぅあああああ~~~ッ❤
ムヂュッムヂュムヂュムヂュムヂュッ!
ダプッ! ダプッダプッダプッダプッ!
ズパンッ! ズパッズパッズパッパンッ!
凍依は『体温があるパイズリオナホ』
両肩を持つ俺が射精するまでノンストップ! 腰のスナップを効かせて……鈴口が見えるギリギリまで引きつけ〝くの字〟を作り上げたら、今度は〝逆くの字〟を作るべくズリホールへチンポ打ち付ける!
フッ、これがエロ漫画であれば『シュババババババババッ』なオトマトペが見開きまではみ出てる神速ピストンになってるだろう。 人間業じゃぁねぇな!
「パイズリパイズリパイズリ! 彼女のHカップおっぱいでチンポ扱き!!」
「あっ❤ あっ❤ あっ❤ あはぁぁ~~❤」
「ふぅ゛! おあああっ! 凍依ぇ! 気持ちいいかッ!? 俺はめちゃくちゃ気持ちいいぞ! 至大至高のおっぱいだぞ凍依ぇ!!」
「あぁ! ありがとぉぉ~~❤❤ きゃあああぁ~~❤ 谷間の精液が新しいのに更新されちゃうのぉ❤ えへへぇぇ~~❤ レミヤ君の為におっぱい大きくなったんだもん❤ んぅ゛ーー❤ ふッ゛…………❤ ひゃにゃぁぁーーッ゛❤」
ぎゅむっ、むちゅんっ♪
意識高い系パイズリ彼女の凍依は、両肩持って本能のままチンポ往復させている俺のヌキアシストとして前腕を左右から寄せておっぱいムギュッ♪
最小限のズリ穴だけでブレザーや黒ブラでの胸部ホールドは相当な物であったが、俺の亀頭が一回り大きく硬くなっていると乳内で察したから文字通り『最後の〆』としてパイ締め。
「ッ゛ッ゛ーー!! は゛!? ハ゛ァ゛ァ゛ッ゛~~~~~!!」
「~~~~~ィ゛~~❤~~~❤ お゛っぱ…………ひィ゛…………❤~~❤ いひ……はッ……しゃせ……っ゛…………❤❤……………………はーーっはーーっはーーっ…………❤ んんぅ……❤ 泡がおっぱい穴から…………❤ おっぱいも種付けされちゃったぁ…………えへぇ……❤」
ギュゥゥゥゥ~~~…………ニチッ、ヌルルルッ~~……ッ、ポぢゅ……るンッ……
ゴポゴポゴポッ………… ボトッボトッ……
はぁぁぁぁぁぁ…………ッ!!
やーーべーーくらい挟射したぁ…………俺の寿命があの精子に込められてるって程…………
「……………………❤………………///」
おっぱいから射精してる……!? 精液量が膨大すぎておっぱいから下のゾーンは精液に犯されているだろう!
パイ穴から逆流する速度が遅すぎるのも…………ホラッ、ミニスカートから精液が落ちて来てる! 俺の推測は的中した様で『凍依が全身から精液お漏らし』になっている!
「あぁン…………❤ 下着も制服もベトベトォ…………❤ 色白になっちゃいそ…………/// パイズリ…………楽しい…………❤ もっとおっぱいでおちんちん挟ませて欲しい……! ねっ、ねっ……❤ こここ、今度はぁ…………///」
どんな環境で育ったらこんなにエロくなるんでしょうか?
今日のチンポはおまんことの接触を禁じて、おっぱいとの性的な接触だけを許可している!
……お口は『パイフェラ』を構成する上で欠かせないので除外する……俺が今考えたパイズリルールは彼女にも適応されている。
本当におまんこ・お口・おっぱい、3つのOから孕んで3つ子が産まれてしまうかも?
サイコな事を思いながらも、俺達のパイズリは次のページへ――――
パイズリはパートナーが居なければ実現は不可能である!
「チュパッ❤ ヂュプンッ❤ ペチェペチャペチャ……❤ チュチュチュチュッ~~~~❤ ハプッ❤ チュパッププッ❤ レロレロォ~~❤」
友好的どころか『俺よりもパイズリしたがっている』ドスケベ彼女は、ハイスペックPCに保存されている1枚の画像を見せてきた。
「ねっ! ねっ!…………これ……レミヤ君にしたい…………おっぱいで挟みながらおちんちん……ぺろぺろ……する/// だっ、だめぇ…………?」
ダメな訳ね~~~だろォォォーー!!