※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

27 / 41
配信27 ♡

俺が頼む前に先制攻撃! 『パイズリフェラをしたいんです』

 

 女性側も気持ち良くなってないと自分からパイズリしたいなんて言葉は出てこない。例の雑誌に書かれていた〝パイズリで気持ちいいのは~~〟はウソであり半分は正しい。

 

 俺らが実証したんだからな! 『相性が最高の彼氏・彼女ならばどっちも気持ちいい! それがパイズリ!』だとっ!!

 

 まっ、男だけ気持ちいいってのはその程度の相性って事ッスよ!

 

「おっぱい圧……これくらいでい~い? パイズリ練習…………しておいて良かったぁ❤ 配信の為だけど素敵な彼氏にそのまま応用出来ちゃえる❤ ちゅぽ! ンチュパハァ❤ ズルルッ❤ ンクチュチュチュ~~❤ ハプッ❤ ヂュポパヂュヂュッ❤」

 

 あはっァァァァァ~~~~パイズリフェラぁぁぁすげぇぇぇぇ~~~…………

 

 ノーマルパイズリだけでも亀頭以外はみっちり隙間が無かったのに、亀頭までお口でパクッされたら窒息するぅ!?

 

 でも彼女の乳内で死ぬんなら…………いやいやっ! まだ凍依とエッチし足りないから『死ぬ』なんて軽はずみに使っちゃダメだよな! 

 

 我慢汁をぴちゃぴちゃ舌を鳴らして舐め取ってくれるけど、全然生産量に追いついてない! 時折高く跳躍して彼女の額やら髪やらに付着しても、お構いなしにパイフェラご奉仕してくれている。

 

「おっぱい越しにぃ…………すりすりすり❤ 掌を時計回りに~~逆回転~~❤ どぉどぉ! 私が考えたパイズリ/// お口でも……ピチャッ❤ ヂュッ❤ グッ……ヂュバッ❤ ヂュグヂュヂュッ~~~❤ えへぇぇ~~❤ おちんちん洗浄~~❤ でも先走りが多すぎて綺麗にしきれない……ごめんね❤」

 

『私が考えたパイズリ』って強烈なパワーのある単語だなぁオイッ!? 

 

 パイズリ処女は卒業したばかり、なのにズリテクは上級クラスなのもメギド配信の恩恵である。ロリ巨乳を筆頭にギャップの集合体だな凍依はッ!

 

「…………~~~!! 射精る゛ッ゛!!?」

 

「ン゛ッ゛~~~~ッ゛!? んひゅふぅぅーー!? ふーーっ…………ん゛~~~~❤ ジュルルルルッ……グチュルズズズズズズッ❤ ゴクンゴクッン……チュゥ……ヂュヂュヂュヂュヂュヂュッ~~~~❤ ンブンッ……ングンッ❤ んぷぁ…………❤ きかんが……あちゅいよぉ…………❤ しぇぇ……❤ しぇいえきへぇ…………❤ のろおくおもひ……❤ チュッ……ンッハァァ……せーえぃき……チュリッ……チュパッ……ン❤ こぼすのやぁん…………クチュクチュッ……❤」

 

 ミチッ…………少し胸を張る姿勢になっただけで横綱の貫禄漂うHカップ!!

 

 だけど重力には負けちゃって反発するみたいに広がっちゃうHカップ!!

 

(セルフパイ舐めで飲みきれなくて落ちた精液を今一度ごっくんしようと頑張っている……!! 心もチンポもジ~~ンとする……良い子過ぎる…………あっ、もう勃起して……)

 

 ていうかセルフ舐めしてる時も俺のチンポ挟まれたまんまだからっ! そのままパイズリになっちゃってるからッ!

 

 バルンバルンおっぱいがグニングニン捻りながら持ち主のお口に先端をしゃぶられている。…………こうやってオナニーもしていたんだろうか?

 

 俺の精巣はどうなっちゃっているのだろうか、当たり前の疑問が芽生えてしまったが『彼女がエロい』の一言で論破される。

 

「凍依、凍依~~~! パチッ」

 

「ハァハァハァハァハァ❤ ひゃ゛ンッ❤ …………あっ、自分のおっぱいとレミヤ君の精液舐めながら……トリップしちゃってた///」

 

 声掛けに反応せず、おっぱいを軽く叩かれて正気を取り戻す。

 

 精液は綺麗に舐め取り終わったのにパイ舐めは中断させず夢中になっていた。おっぱい揉んだり舐めるだけでもイケるんじゃないのか……?

 

「次はそのぅ………………よっ、いしょっ……おっぱい鏡餅/// 召し上がってね❤」

 

 凍依のスケベ発想力は『ノーベルパイズリ賞』物だなぁ…………いやっ、エロのあまり功績を称えようとしても表舞台に出てこれないかもしれない。配信者だけに。

 

「お前……良くこんなの考えつくな……エッチ! パイズリ超越者!」

 

「あぅ! あはぅぅ…………❤ 虐めないでっ……❤ 虐めるならっ……おちんちんで、ねっ❤」

 

 11月で元旦には早いけど――――

 

「っっーーーーひょほぉぉぉーーー! こりゃあイイ! もっちもちパイズリィーーーー!」

 

 もむにゅるるる♪ ばにゅぅん♪ むちっむちっ♪

 

 縦パイズリならぬ『横パイズリ』

 

 精液の焦土と化したシーツへ横向きへ寝転がった凍依。

 

 鏡餅は小と大のお餅を組み合わせるのだが、これでは『巨と巨』なので今にも落下しそう……でもおっぱいなのでしない!

 

「ぁぁぁ……はぁぁぁ…………❤ 気に入ってくれたんだぁ~~❤ 横からでもおっぱいの感触違うんだぁ……やったぁ❤」

 

 ずぷぅぅ、ぬちゅむぅぅ、ズッポンッ! ピクンッ! パッチュンッ! ずむちゅっ♪

 

 いやぁ盲点でしたねぇ。パイズリ発明家になれるね俺の彼女は!

 

 灯台下暗し、コロンブスの卵。基本は縦パイズリと同じで正面からチンポ挿入してるけど、彼女の体勢が横向きになっただけでっ…………ぁく……くくハァ! 縦よりもチンポ潰しに掛かってる! もちもちだけど上下からの乳肉がカリに埋まるぅ!?

 

「んぅ゛❤ ふぁぁッ/// 私のパイズリィ……レミヤ君に認定されちゃったぁ❤ わぁぁんッ❤ ぅぁぁう❤」

 

「お前は天才だな凍依! 昨日までパイズリ処女だったとは思えないパイズリテクだぞ! これからは配信だけじゃなくて俺のチンポ挟み扱く為にもさらなる鍛錬を積もうな!」

 

「積むぅ❤❤ パイズリもっ~~~と上手くなって乳内射精びゅーびゅーされたいぃ❤❤ キャッ! キャウウウッ❤~~❤ わかるわかるよぉ❤ おちんちんぐぅぅ~~~って盛り上がってるのぉ❤ またおっぱいがヌルヌルしちゃってるのぉぉ~~~❤❤ ぁッ゛ぁ゛ぁ゛は!? あ゛あ゛あああぁ゛ぁ゛~~~ン゛ン゛ぅ゛ぅ゛~~~~❤」

 

 にゅっちゅ、にゅっちゅっ♪

 

ぐちゅんっ、ぐっ…………!!゛?゛ 

 

 びゅるるっ、ぐるっ……ギュブッ……ブヂュッ……ドポンッ……♪

 

 えっ~~と……今何回乳内射精したっけか……まだまだ陰嚢ズッシリマンだから挟射出来るけど、すこ~し疲労がチンポと腰にキテるな……

 

「❤~~~~❤ にゅぱぁ……って❤ とろろだよぉ……この粘質性❤ ハァハァ……この精液はぁ……次のパイズリのローションとして残して…………やっ❤ やっぱり少しだけ食べちゃうね❤ はもんっ❤ にちゃぁ……❤ ムグムグムグムグッ…………❤ にがおいしっ…………❤」

 

 俺の彼女がエロすぎて永久機関となった性欲。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。