※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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配信28 ♡

パイズリでヌイて、パイズリで勃起させての『パイループ』

 

 〝メビウスの輪〟とメギド様であったなら申されていただろう。

 

「次のパイズリいい?」

 

「もちろんだよぉ……❤ パイズリだけで……ハァハァハァ❤ いっぱいイッちゃってるよぉ私❤ これからは毎日パイズリしてあげるからねぇレミヤ君❤ パイズリしながら配信は……流石に危ないよねぇ……❤」

 

 カメラの位置を調節してもソレは無理でしょ……氷獄メギドの全てを捨てる&アカウントBANされる覚悟があるなら別だが……

 

 今の彼女は制服とブラを整えても、乳首が勃起しすぎてガードスルーの能力を身に付けてしまっているからパイズリしなくても配信すれば垢BAN……いや、洋服越しに乳首がポッチする程度はイケそうではあるが……?

 

「レミヤくぅ~ん……❤」

 

「エロ可愛すぎる…………(どうした凍依?)」

 

 心の声と表の声が逆転してしまうくらいに、俺の彼女はドスケベ尊い! 

 高校二年の11月に『煉清凍依と付き合う』と定められていたから、俺は他の女子と付き合いと思いながらもアクションはしなかったのだろう。全ては凍依と言う彼女をゲットする下ごしらえに過ぎなかった(何もしてないけど)

 

「つ、次ぃ❤ 次のパイズリは――――」

 

 パイズリ中毒になってしまった彼女はコンプレックスだった、弱だらしな形状のおっぱいを最強の武器として活かし俺をイカす。

 

 自信に満ち溢れた――メギド様成分――青と赤の瞳には俺と、俺のチンポしか映っていない!

 

「でっっっ……けぇなぁマジッ! 俺の好みのおっきい おっぱい! 身体に乗っかったけど重くないか?」

 

「えへぇぇ~~❤ 重いのはおちんちんだけかなぁ❤ ど、どーしてもね……手を繋ぎながらのパイズリ…………したかった/// んふへぇ❤ おちんちんも両手も……ギュッ❤ だよぉ❤」

 

「ちょ!? ゛ア゛アァ゛~~!? ハァーーハァーー…………ラブラブパイズリだなっ!」

 

「うん! 彼氏…………レミヤ君とらぶらぶ…………❤ おっぱいとおちんちんもらぶらぶしてる❤❤」

 

 オスの象徴とメスの象徴、愛し合っている者ならくっつけたくなるのは当たり前だ。

 

 ちょっとばかし難しい体勢、仰向けになった彼女の上半身に乗ってから俺よりも握力強いとは思えないミニマムな両手指を一本一本絡め合うラブ握り。

 

 ……のまま前腕で側面からおっぱいを押しつけてくれる『馬乗りパイズリverラブ握り』

 

 やっぱり天才じゃないか…………! 難しくたって彼女とならヤッてしまえる。他の女とだったら絶対に無理……ていうか俺がイヤだねっ! 

 

 もう凍依以外の女はどうだっていい! 凍依さえ居てくれたら他はイランッ!!

 

「スンッ……スンッ……グシュッ……❤ レミヤ君だけ傍に居てくれたら……私は幸せだよぉ❤ ふぇぇ……ごめんねぇ……おちんちん挟みながら泣いちゃ……あぁ❤ レミヤ君も泣いちゃってるぅ! おちんちんがだけど……❤」

 

 無人島で二人きりになっても問題ない。好都合だろう。凍依と一緒なら!

 

「動くぞっ……ぁ……おぅ……! 何度挟まれても飽きが来ない……ズラれればズラれるだけ渇望しちまう! っ゛! 凍依! 凍依! 好きだ!」

 

 むにゅっ♪ ぬっ、ぷぷっ……ずずっ、にゅくくっ……

 

 ……パンッ! ぱにゅんっ! パヂュッ! ぎゅむんっ! グヂュンッ!

 

 おっぱいが外へ広がらず、内側へ締まっていく! 手の甲を合わせた『おっぱいムギュ~!』で複雑な体勢でもホールドはバッチリだ!

 

「レミヤ君ッ! レミヤ君❤ レミヤ君❤ レミヤ君❤ パイズリしながら手を繋いでるよぉ~~❤ 凄いよぉ❤ こんな事私達以外には出来ないよね❤」

 

「ぜぇぇぇ~~たい無理だよっ! 俺と凍依だけの専用パイズリだぜっ!」

 

「はみゅぅぅぅ❤…………❤~~~❤ おちんちんの口がくぱくぱっ……❤ 血管ブクブク❤ んんん……❤ レミヤ君のあったかいの……おっぱいと両手にいっぱい……❤ んんぅぅン❤ あぁ……わらひ……もォ……イッ…………ひゃぅハッ……❤」

 

 半年分のパイズリ成分をたった数時間で摂取してしまった。

 

 そういえば俺もパイズリ童貞を喪失したばっかりだった……もうズリ慣れてしまっているけど快感が低下する事は な い

 

 精液によって銀髪が額に張り付いて、俺の身体を持ち上げる勢いで腰をビクンビクッ……海老反りしながらパイズリイキした凍依。

 

 俺も我慢はせずに挟射! 両手は彼女の握力に負けないくらいぐぐぐっと、オスの力を最大限に搾り出して応える。

 

「………………❤ な……まえ……よびあいながら……えっち……えへぇ❤ がっついちゃった……けどぉ……ぎゅっ~~してくれるレミヤくん……❤ やさしすぎるよぉ……❤~~へへぇ~~……ぎゅっ……❤」

 

 俺も仰け反っていたと思うけど一瞬記憶がトンで凍依のアパートじゃない別の……大空みたいな場所に転移しちゃってたから憶えてない。

 

 今日だけで数多のパイズリを体験してきたけど……最後が一番だったかも……

 

「おっぱいは締めたけどぉ…………おまんこは開きっぱなし……❤ あっ、明日はセックスいっぱいしようね……❤ パイズリも……フェラチオもぉ……❤ ぜぇんぶするからねぇ❤❤ チュピッ❤ フッ……チクチクッ❤ ンンフフゥ~~……ンブッ❤ コクンッ……ンブチュッ――――チヂュヂュヅュ――」

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