俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病! 作:緋枝路 オシエ
クリスマスまでには彼女をゲットすると奮闘している男子や、先輩と初体験しちゃうかもと発情してる女子らとは無縁の机が俺と凍依。高校に入学してからのルーチンと化した暇つぶしも今となっては彼女と学校内でコミュニケーションを行える手段。
「……………………(スッースッー)」
「……………………(カタンッ、カタカタッ)」
ダルく覇気の窺えない表情でメールを送っているが、内心は非常に興奮している。
彼女が出来て初めてのクリスマス。聖夜じゃなくて『性夜』となるのは確定事項。
と言っても毎日キスしてセックスして膣内射精してるから、ヤル事は大体いつも通りかもしれないけど……凍依がクリスマス料理を作ってくれるらしい♪ ケーキ作りにも挑戦したいらしく12月に入ってから朝早く起きてケーキを作っては食べている(それが朝食)のだとか!?
――…………えへぇ……❤ レ~ミ~ヤ~くぅん~❤ 帰ったらパイズリ……したいなぁ❤――
凍依は間違いなく俺の大事な彼女だけど自ら『パイズリさせて』と頼んでくるのは未だに信じられなくなってしまう。男にとって都合良すぎだろぉ……!
大きいおっぱい大好きだから、コンプレックスに愛情を注いで――精子的な意味で――くれる俺へ乳首ズリしたり、挟み扱いたりチュパチュパされるのが切実深厚に嬉しいんだってさ。可愛い……
場面は戻って帰宅してからは抱き合ってキス。勿論うがい手洗いを終えて凍依はメギドコスに着替えてからね。
ぶにゅンッ! ミサイル二発が俺の胸板と接触して、平面になろうとしている。
彼女のおっぱいは低反発なので、強くギュッ! と男の力いっぱいにハグしても反発せずに沈み込んでくる。
「ふぐん゛ッ❤ ぢゅぱッ❤ ちゅばッ❤ にぢゅッぢゅぢゅ❤ ん゛っーー❤ んんぅ❤ ぢゅるれるッ❤ ンーー❤ はぁふんッ❤ んぢちゅふっーー……❤」
彼女が背伸びしても届かない、俺が少し背を屈めたらやっとマウス・トゥ・マウス!
俺を引っ張り過ぎて転びそうだった、その旨を伝えたらマントで顔を隠すけど眉毛が逆ハになって早くも頭から湯気が出て来てしまっていた。
速攻パイズリするつもりだったけど、暖かくなったお口で俺のチンポを〝本気の本気〟にしたいとズコズコッ……頬がボッコリ亀頭で膨らんだり、我慢汁と彼女の唾液をミックスした泡だらけの顔になったりと最初からトバしてる!
丁重よりも大雑把なブラッシング、もっとゆっくりやればいいのに自分の歯が傷ついてしまいそうな首振り。
それでいて俺のチンポを痛める事は許されないと、頬を俺以外には見せられるモンじゃない火を吹くようなひょっとこ口でチンポ洗浄をしてくれた。本当に火を吹く高温だったけどな……流石はムスペルヘイムの力を宿したオッドアイの持ち主だ!
「うがいもしちゃったねぇ❤ おちんちん汁多すぎてガラガラッ~…………❤ あ゛ッ!? ま、またおちんちんの毛…………/// 歯に付いてない……よね?」
「ないよっ、あれだけの勢いで歯磨きしてたのにそこを気にするのな…………」
「にゅぅぅぅぅ~~~ーー!…………///」
おっぱいだけに〝乳ぅぅぅ〟ってか。凍依のアウトな定義が未だに分からん。
「…………ねっ! ねっ! おちんちん……ピカピカ…………/// になったからパイズリ……! おっぱいでおちんちん……! ぎゅっ~~したい❤ おっぱいでも精子搾っちゃう❤」
性欲とは別に『パイズリ欲』を設立した凍依は〝四大欲求〟を持つ人間になってしまった。
一日一回はチンポを今となっては誇らしく、高々と、重々と主張出来る様になったデカパイオツで彼氏チンポを射精に導かなければ死んでしまう身体に再構築されちゃったかもしれない。
この前の休日はパイズリ搾取だけで終わったくらいだったからな…………! お陰様で俺のチンポも羽化したてのヒヨコちゃんから寂寥感漂う黒炭色のザトウクジラへワープ進化したってモンだ!
似てない? ガン勃起して反りの入ったチンポと? このままパイズリやセックスを毎日すれば、チンポの大きさもクジラになっちゃうかもしれん!
……とは裏腹に、彼女のパイパンロリマンコは何時だってフレッシュなピンク色を保っている!
マン肉も壁もガバ緩なザコマンコへ劣化せず、ミルフィーユな竿応えと封切り前な締め付けで俺のチンポを閉じ込めてくる! 超越者のおまんこは常識が通用しないのだ!
「ぎゅっーー❤ どぉどぉ❤ 下乳でおちんちん挟むのぉ❤ 二の腕で乳圧加えてぇ……❤ ィはぁぁンッ~~❤ 歯磨き粉の残りでにゅるんにゅるんだよぉ~~❤」
ぶニュるんッ♪ たぽんたぽんッ♪