※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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配信32 ♡

チッ゙!? イ゙イ゙イィイッ゙~~~ーー!!

 

 凍依のパイズリボディたまらんチン゙ッ゙!! 白瓜みてぇな形状の垂れ乳しやがって!! チンポが下敷きになってしまったァ! だが全然助かりたくないぞイキ埋めにされたい!

 

「ムニムニィ~~❤ ズリュズリュッ……❤ よいしょっ❤ わ゙ッ!? わッ……❤ おちんちんの角度すごッ……❤ おっぱい持ち上げてるよぉ❤ んしょんしょ❤ 本気の本気だもんねぇ❤ いっ~~ぱいエッチしてるから……/// おっぱい殺戮されちゃいそうな色になっちゃったねぇ❤~❤ 闇墜ちおちんちん❤ 私が墜としちゃったんだぁ///」

 

「ぇ゙……ずッ~~~!? こァ゙ァ゙! あ゙! こごえぇ゙……お前エロすぎる……ぐ……ッ゙!」

 

「私そんなにエッチ///………………えへへぇ~~❤ レミヤ君とエッチするの大好きだも~ん❤ あ❤ ひゃふっ……❤ 私ねぇ❤ パイズリでおちんちんの皮をムキムキするのも好きだよぉ❤ ぁ゙……はヒ❤ うふふぅ゙……❤ 今日は独りでにムキムキしちゃってたけどねぇ~~❤ ムキ出しになったおちんちんぉ……❤ 彼氏とキスしたら汗ばんじゃったおっぱいの下でぇ❤ ぎゅむぎゅむ❤――……………………あ゙ンッ……❤ でたぁ❤ ゆっくり脈打ってるぅ……///」

 

 息遣いだけでムラムラさせてくるッ! 電話してたら凍依の胸焼けスイートボイスですぐ勃起して、テレホンセックスした事もあった。

 

 ――……ッビュッ、グッ…………ブルッ……ドグッ……ドプッ……

 

 下乳圧迫で睾丸から精液搾られてる……でも射精速度がゆっくりだ……吐き出してから無音の時間が数秒作られ、片乳を持ち上げてしまう程の威力で撃ち出されまた無音が数秒……この繰り返し。

 

 ゴボッ……ヌリュ……ベトッ……ヌトォォ

 

 はぁ~~~~~…………出た出たぁ…………はぁ……俺の精巣も彼女専用に作り替えられている……もう自分だけの身体じゃないんだ、色々な――結婚して夫婦になる――的な意味も含めて……

 

「っっ~~~~❤ ベットリだぁ……❤ 鳥もちかなぁ……お餅にお餅が貼り付いて……なぁんちゃって~~❤ ほらっ、ヌトォ……って❤」

 

 片乳を捲ってザーメンブリッヂ……この場合は『ザーメンファイバー』を魅せてくれる挟射アフターも満点なパイズリ優等生。おっぱいから妊娠出来るならもう着床済みだよ。

 

 性癖を強制的に『煉清凍依』にしてしまう、後を引く甘さのロリ声でエッチな台詞回しするんだからもうっ……!

 

「…………横から挿入……いいか?」

 

 軽めの力で両肩をトンッ、それだけでおっぱい以外は軽量級の彼女は無抵抗のままベッドに倒される。

 

「❤…………/// おまんこ壁がねキュッておちんちんの香りを……感じ取って狭まってる❤ その奥の二つ目の縦筋……開いてる❤ 私の身体はレミヤ君の精液飲みたがってる❤ 横ハメしてください❤ 赤ちゃん作らせて❤❤」

 

 女の子は一度イッてからが本番て言うけど、俺は『お口とおっぱいで射精してからが本番』

 

チンポの準備体操中に彼女も二回イッていた。しゃぶって、挟んで俺の射精と同調する様にしてだ。膣はまだ弄られたりしてないのに……チンポとマンコも互いを求めている。

 

「あっあああ❤ んんぅーー❤ 挿入ってきたはぁぁ~~~~❤ んひゅいいいいいッーー❤ ん゙があ゙ッ゙!? はああああッ゙❤ 幸せ子作り生セックスぅぅ~~ッ❤ はぅ゙❤ ふァ゙やァ゙ん❤ おォ゙!? ん゙ギヒぃ゙❤ ギィししィ゙ィ゙❤❤」

 

 ッッッーーー!? マンコの中あっっつぅッ!? 

 

 粘液で蜘蛛の巣作ってる入り口に亀頭を押し込んだだけで、何時もより膣が縮小していると感じ取り俺は戦慄が走ると同時に、にゅるッと子宮口へインターホン出来る確信もあった。

 

「チンポ拒む狭さなのにチンポ簡単に根元までお迎えしてるッ! 興奮しまくって膣壁の動きが盛んだぞ! 強制スクロールで俺のチンポ残機むしろうとするッッ!?」

 

 チュプッ、ンッ……チュズズ~~ズヂュッ♪

 

 1ストロークごとに処女膜を壊しているのと同じだよ……このゆとりの無いマンコ!

 

 ブチリッ……ブヅッ……膣粘液と竿粘液が絡まり合って飛沫を上げている! この音が聞きたかったんだお互いになッ!

 

「ヒィッ❤ アアアッ❤ 私の発情メスホールぅ~~❤ 何時でも使って彼氏だけのチンポ扱きソケットだからぁぁぁーー~~❤ んぐぅぅ❤ はヒッ❤ うニュぅ゙❤ はああぁ❤ ふはふぅぅ❤」

 

 初パイズリ記念日にされた『おっぱい鏡餅』と同じ要領、横向きとなった身体に真上からの重力が加わってさらに俺が膝を使って彼女の両脚を閉じさせている。

 

 補助圧まで備わった粘膜穴、鈴口が子宮口へピンポンダッシュ! 

 

 ズヂュンズヂュンッ! ずりゅずずッ! グポブヂュッ! ブヂュッ! ブヂュッ! 

 

 ギュプルッ! ギチッ……きゅぅん……❤

 

 俺の脚腰も丈夫になった、客観的視線で何処か冷静に見つめ直せている。一ヶ月半の間に300か400くらいは膣内射精してるんだもんな、様々な体位でセックスの見識も深まってるし性欲も肉体も鍛えられながら『どうすれば彼女が気持ち良くなるか』考えながらセックス出来る様になった。

 

 勢いだけでガッツンガッツンさせる事もまぁあるけどさ、緩急を意識したりポルチオ探ったりして凍依の身体は知り尽くした! 

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