※この作品はR-18です。

俺の彼女はロリ巨乳で動画配信者でクラスメイトで銀髪ツインテオッドアイで紐パンで中二病!   作:緋枝路 オシエ

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レミヤ君、遂に童貞を...が――――凍依はトンでもなくエッチでエッチで男よりずっとケモノであった


配信7 ♡

「ぅ゙ぅ゙~~~~! おちんぽおちんぽぉ❤ 挿入って、挿入ってぇぇぇ~~~~~――――――ッッ゙!!? あああああああああああーーーー❤~~~~~~❤❤」

 

 

みちっ...ぢゅるぢゅっ、ぢゅぢゅぢゅぅぅ......ぐぢゅぷッ、ぢゅンッ! 

 

 

背面のまま凍依のお尻が落ちていき、俺の鍵が奴の門とのアクセスを許可してしまった

 

顔もおっぱいも見えない背面騎乗位で『童貞&処女喪失』

 

「っっ!!? ああああああッッ!! なんだぁコレッ!! あっっっつっ~~~~!!? 抜いてくれぇ! チンポ溶かされる! まんこ汁がチンポに絡んで溺死させてくるぅぅッ!!」

 

「ンあああ~~ッ❤ ほんものおちんぽぉぉぉ~~❤~~❤ クラスメイトおちんぽ凄いよぉ! ハァァァァッーー❤ おまんこ成型されてひゅのぉぉッ~~~~❤ あぁ――――ああんんぅぅくぅぅ~~❤ おちんぽ❤ おちんぽッ❤ ふァ、ふひハァァ~~ン❤ しょじょそつぎょぅ、うれひィんらぁぁぁ~~~~❤」

 

恋愛は諦めていたけどセックスはしたいと思っていた。それが風俗のネーチャンだろうが男として産まれてしまった以上、童貞を捨てたいと思うのは可笑しくは無い。

 

互いに、性感分泌液をボタ落としてたけど、準備は万全とは言え無かったであろう状態での背面挿入。

 

ドバッ、四方八方に薄紅色の血を開花させる瞬間は中二彼女お得意の灼熱業火魔法を発動したみたいで、グロテスクどころか寒波に苦しむ人々に炎を授けたかの如く力強くも奇麗に可視化されたエフェクト。

 

「レミヤ君レミヤ君❤ くひッ!? んくぁぁ、きゅふふぅぅ~~ッ❤ ッ゙❤ ああッーー❤ 我様のぉ❤ 穢れしりゃずの創世園がァァァーー❤ 貴様のアリャドヴァルにぃぃ! 遺伝子の戈 打ちこまれてりゅんりゃはぁぁ~~~❤ はッ、はぁ❤ ふッ~~~!! おちんぽに逆らえないよぉ~~けじゅれりゅぅぅぅッッ❤」

 

うっ...わッ...赤色の気泡が結合部から生み出されてるッ...

 

溶解液、俺が真っ先に思い浮かべたファンタジーでは良く見かけるであろう特殊能力。

 

感慨に浸る間など与えられず、俺が――――二度と来ないかもしれない生セックスなのに――――『抜いて!』と叫んだってHカップおっぱいをぶるっ、と逆猫背にした背のままに俺の名とチンポを交互にそして、素と中二で交互に喘ぐ彼女は腰を持ち上げバヂュッ!

 

「ひゥゥ! イイのォ❤ おちんぽイイのぉ❤ 欲しかったのぉ❤ 処女奪われたかったのぉぉッ❤ ん゙~~~! くひゅッ!? ハァァ~~❤ ふァ❤ 中出し請求汁がどんどん増えてぇ❤ 中出し承認汁で迎えてるにょぉ❤ おちんぽの味もっと知りたいのぉーー❤ んぅッ! んぅ!」

 

チンポが熔解された、そんくらいに彼女の未開封おまんこ。中二的なワードを使用するならアヴァロンズゲート...とでも言い換えればいいのか...は、快楽よりも恐怖のが先だった。

 

彼女が司る灼熱に火炙の刑を執行され、氷じゃなくて水属性なんじゃってくらいそれこそ煙が上がりそうな蒸発熱湯おまんこ。

 

亀頭の半分が挿入されるのを後ろから眺めるしか出来なかったけど、ガチンッと門を塞ぐ岸壁――――処女膜――――の感覚を亀頭で捉えたのも一瞬、普通女の子って躊躇ったりゆっくり挿入してとか男に言うのが普通...だと思っていたけど、凍依は普通では無かった。

 

イノシシみたいに直進! 壁にぶつかったから方向転換、また直進! 壁に...を繰り返す! 旋回や減速、そんなの頭に無いのだ。

 

肉を切らせて骨を断つ、処女膜を破られながら俺のチンポを早イキさせようとしてるこのシチュに、相応しいことわざ。

 

女の子って初めては優しくのを望むんじゃ? ブヂッ! と膣圧プレスでチンポ固定させながら、力任せに貫かせたのは彼女の方だった。

 

「子宮がおちんぽ噛んじゃってるぅ❤ これ気持ちいいのォ❤ 初めてだけどいっぱい、いっぱいヒィィ~~❤ レミヤ君のおちんぽで施錠外されたぁ~~~~❤❤ 痛気持ちいいのぉんぅぅ、はぁぁぁッ、あぅぅ! あはあああああん❤」

 

おっ、おおぉ、膣内から媚汁がべちょべちょ充溢してる! 初物の証が薄まってるのは新しく生成される媚汁の量が凄まじすぎて、上書きされているからだろう!

 

 

ぱちゅんっ! ぴちゅくぁ、ぐちゅるんッ、ぐぢょぐびゅ、ヂュッ、にゅる、にゅっっ、ぱヂュぐ、ぐぢゅッ!

 

 

うァァ、くくゥ゙!? 竜の鱗みたいだなっ、膣内のデコボコの感触って!?

 

この視点からだとチンポを咥えてる媚貝すら見れないけど、マントはピストンの反動で肩前に落ちており銀髪ツインテは己の背を叩き、振動がチンポまで届いて戦慄けば彼女は首を『ビクッ、ピクンッ!?』とくの字に曲げる。

 

彼女のアクメってる顔を是非とも見たかったけど、残念ながら『逆レイプに近いことされてるので』胸と比べて肉付きは不足気味だけど打ち付けた反動でぷるっ、と揺れながら僅かに横へ広がるお尻がオーバーニーとの境界線もコントラストになってエッチ!

 

「あああーーー❤ ああッ、くんッ、うにゃひゃぅ...あ゙~~~~❤ ぅ゙ぁ゙、ッッ~~~ーー❤ ちんぽほォォ...❤ いしょーきょーきゅーしゅるのォ❤ かたやりれぇ、イかしぇっ...❤ イアァ、イクッ、ハァァァァーーーー❤~~~~~❤ っ❤ ッ゙❤ あ゙あ゙あ゙あ゙❤ お゙お゙❤ いあああ❤ ああ゙あ゙あ゙~~~~ッ゙ッ゙~~~~❤」

 

うわぁっ!? 

 

ドン突いてる子宮が亀頭を吸引してるぅぅッ!! 波打ち潜行膣内に射精強要されッッ――――ぐっ、ぐっ、おおおッ!!? イッ――――クッ!? ああああああああッッ~~~~!!? ああ...ああああ...

 

 

ずぢゅッ、ずぢゅッ、ずぢゅッ

 

ズムッ! ガンッ! ガンッ! ズゴンッ! ズゴヂュッ!

 

ギュッ、ぎゅぅぅぅ~~~~! ぎゅリリッ!

 

ビュッ、ビュルッ!? 

 

ボチュチュッ......ブチュ、ビュッ、ビュビュッ...ドプンッ、プヂュヂュッ...ドクッ――――

 

 

「ほっ、あ......❤ ちんぽぉ...❤ しゅご...のぉ...❤ せっくす...すごいのぉ❤ はうッ! あぁ❤ あん❤ ふッ❤ あ~~~~❤ アッ、アッ❤ ちんぽ硬いままりゃぁぁ❤❤ うァん❤ エラがわらひのおまんこけじゅりとっへぇぇは~~❤ まひゃイはへへぇ~~❤ イはへぁぁあああああ~~~~~❤」

 

(まっ、ちょっ、まっ、てっ...イッたばっかなの...にまた腰動かされて...精液をスポンジみたいに膣壁が吸って...あっ、あっ...)

 

俺の腹に彼女の背が着陸しそう。それだけ仰け反ってイッている膣内に体液を全部、全部吸引させられ、おまんこと繋がってるチンポ以外は雪原に投げ出された様な寒気が俺を襲った。

 

打ち上げロケットを彷彿とさせる、ジェットで何もかもを振り切ってしまえるロケット射精。

 

それでもイマイチ膣内射精を達成した高揚感は沸かなかった。沸く前に彼女が再び斜め上へと腰を持ち上げ、俺が喘ぐよりも先にパンッ! お尻を引っ下げて来たのだから!

 

足ピンどころか手もピーーーンッ! 声帯すら淀んでるのに関係ないと、後ろは見えないからどうでもいいと、俺はもう生命の危機を感じるくらいの恐ろしさでセックスを止めて欲しいと...哀願したのだが

 

「レミヤ君のちんぽ❤ セックス❤ 生❤ 膣内射精~~~~❤ーーーー❤ ぬぢゅぬぢゅさせてもう一度せーえきビチャビチャ泳がせてぇぇぇーーーー❤ んあッ! ああああああ❤ きゃああああああああん~~~~~❤」

 

 

ぐぢゅぼっ! ぶぢゅッ! ぐビュッ! ビュルッ! ドプンッ、トプッ! びくんッ!? ズビュッーー......ビュッーー......

 

 

お互いにパニックに陥っていたので意思疎通は適わずに、初中出しから一分も経過せずもう一度卵管にまで送り搾らせる事は無いだろうと諦めていた子種を、金玉が無くなる寸前まで彼女の手を無意識に引っ張りながら、俺の遺伝子を憶えさせてしまう。強制的に連続中出しさせられた……

 

「ハッー、ハッー、ハッ......ハァ、ハッーーーー❤ ひゃっ❤ ねっとり...❤ せっくす...しちゃったぁ...やったぁ...❤ かたいのにぃ...ぬるんぬるん...❤ きもちよかったぁ❤」

 

(コイツ...めっちゃ自分勝手に進めやがってぇ...初セックスなんだからもっと感動させろよぉ...ぁ、ぁ、マンコとチンポを精液が糸引いて離れない...エロいな...はぁ...裏筋がまだ疼いてる...マンコの味を知ったからか...)

 

 

ずるるっ、ぬぽッ、ん❤

 

どろぉ...❤

 

 

有名動画配信者のロリ巨乳少女と、中出しセックスしてしまった。

 

結合を解除しても俺に跨がったままマンコとチンコを繋ぐ、精液の残り橋を見つめながら俺も彼女も身動きせずに荒呼吸のまんま10分くらいして...

 

「凍依ぇぇッ! お前強引すぎるだろっ...! もうちょい俺の気持ち考えろよ!」

 

「あああああ! ごめんなさいごめんなさい! わた、私リアルでの理解者さんが欲しくてぇ...レミヤ君...バレちゃったのもあるけど優しく私の話聞き止めてくれたし...キュッ、てするモノあって.../// エッチしたいなぁって...子宮とラダマントゥスがそう命じた気がして...///」

 

その"優しそう"は他の女子と同じ意味ではない。俺にはそう捉えることが出来て胸元のデッカい赤リボンをシュルり解いて、顔を隠している彼女の事を逆レされたってのに可愛いと思ってしまった。

 

タイミングが良かったのかもしれない。エッチに興味津々で理解者も欲しくて、そこへ俺とコンタクトしてしまい悪いと思いながらストーカーしたのがトリガーとなって......トントン拍子にエッチ。

 

「雄々しくて...猛々しかった...レミヤ君のちん...おちんぽ❤ おちんちん❤ 良かったらでいい、けど...私とまたエッチして欲しいなっ.../// 内緒が2つに増えちゃうけど、どっ、どうかなぁ...えへへっ...///」

 

「お前やっぱり自分勝手だわ...ダメっ、そうじゃなくって――――――煉清凍依、俺の彼女になれっ! そうだっ! レイプ紛いしやがったんだ! しかもゴムも無しに中出しさせやがって! お前のマンコがカリを緊縛して引っこ抜けなかったんだぞ! 責任取れよ? なぁ?」

 

我ながらかっこわりぃぃ~~~! 立場逆だろどう考えても。

 

俺にしては勇気を出して『彼女になれ』と何時もだったら逃していただろう、好機へ滑り込ます様に肩を掴んで炎と氷のオッドアイへ向けて"命令"した。下手に出るよりも強気に投じたって俺のが被害者なんだから許されんだろ。

 

最悪断られても言いふらされる事は無い。童貞を殆ど無理矢理奪われたのだから! 俺は処女を...そうだ、処女を貰い受けてしまった訳だが......

 

 

「ハイッ...❤ こちらこそ❤ 私...セックスしたから...なのかなぁ? レミヤ君の事...しゅーーしゅぅぅ~~~! すすす、susu、SUSU......好 き....../// になっ...ちゃっ...へへっ...ぇ///――――ックククク、ハハハハァ! 貴様という貯蔵槽があれば我様を異空の彼方へ封印した、悪しき神々――――九ツノ堕默翼――――へと復讐を果たせるエネルギータンク代わりにしてやるぞっ! 拒否権は与えぬっ、我様には貴様がっ...必要なんだッ...くぅ...///」

 

 

彼女ぉ! ゲット…………したぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!




これから理想を叶えて行けばイイのだ(ゴゴゴゴゴゴゴゴ
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