犬山あおいとホームレスのおっちゃんの、ゆるくないキャンプ 作:プロトン
「ふ~、今日も大漁やったで」
そう寒くない朝、ホームレスのおっちゃんは、自宅のブルーシートハウスでティーバッグで入れたお茶を飲み、独りごちていた。
ホームレスの朝は早い。ゴミの回収車が回ってくる前に、ゴミ捨て場に置かれた空き缶を回収しなければならないのだ。今日も空き缶を大量に収集し、自宅であるブルーシートハウスの前に集めて置いておく。空き缶を売りに行く前に、これから自分で缶をつぶさなけれならないため、ひと苦労だ。重労働の前に、ホームレスのおっちゃんは、お茶を飲んで休憩しているのであった。
「ドンドンドン! オメコの宅急便やで~❤️」
ドアを叩く擬音を口にしながら、ドアを叩く少女の声が、唐突に辺りに響いた。
もちろんこんな掘っ立て小屋に少女の訪問予定はないため、ホームレスは訝しく思いながらも戸を開けた。
「お~っちゃん❤️ 久しぶりやな~❤️」
ホームレスのブルーシートハウスの前に立っていたのは、ほとんど全裸の少女であった。靴と靴下、そして素肌に赤いランドセルを背負っている以外には、全く衣類をつけていない。身長は130センチ台であろうか。
少女の躰は、乳房がぷくりとふくらみ、第二次性徴が始まっていることを表しているが、臀部の膨らみはまだ申し訳程度で、女としてはまだまだの躰であった。
ほぼ全裸の少女は、ホームレスのおっちゃんに抱き着いた。
「へへ♪ やっぱおっちゃんの家、ここで当っとったわ。あおいちゃんのケータイ、盗み見したらすぐわかったわ」
「おお、もしかして犬山あかりちゃんか? おおきゅうなったな! いまやと小5くらいか?」
ホームレスはこのほぼ全裸の少女、犬山あかりと面識があるようだった。
その露出狂のような恰好をした少女は、犬山あおいの妹らしい。確かに特徴的な三角眉と顔の造形は姉妹でそっくりである。
「そや❤ 小5やで! もう立派なレディや」
「ところであかりちゃん、なんで裸にランドセルやねん」
小学生が何故こんな痴女のような姿をしているのか、確かに疑問である。
「何言ってんねん。おっちゃん、あおいちゃんが中学生の時、ランドセルプレイしとったやろ? わざわざうちのランドセル持ってこさせてな。おっちゃんマニアックなコスプレセックス好きやから、せっかく持ってきたったのに。リアルJSやで? エロいやろ❤️」
あかりは両手を頭の後ろに持ってきて、腰をくねらせる。小学生の未発達なボディに、娼婦のような仕草がアンバランスだ。
「どこがレディや。はよ服きいや。ワシな、あおいちゃんと、あかりちゃんが大人の体に成長するまでは手ぇださへんって約束やねん」
ホームレスは左手で自分の目を被い、右手でシッシと追い払う仕草をする。
「へへ❤ 実はウチ、もう大人やねんで。これ先月撮った写真や」
あかりが差し出したスマートフォンには、女子用パンツに血が付いている写真が映っていた。
「先月、初潮がきたんよ❤ つまり、もう子づくりできる大人の体になったちゅうわけや♪ これでおっちゃんとオメコできるようなったから、おっちゃんの好きそうな恰好で来たわけや」
「おお~! もうメンスが来たんか! じゃあ、もうあおいちゃんに遠慮することないわな」
ホームレスはあかりに月経が来たことを知ると、急に態度を豹変させた。同時にホームレスの股間がヌヌヌ、と膨隆する。
ホームレスのおっちゃんにとって、あかりのようなロリ体形の女の子でも性欲の対象になり得るようだ。
「おっちゃん、裸にランドセル背負っとるいたいけなJSに、欲情しとるやん❤」
あかりはホームレスの隆起した股間を遠慮もなしに撫でまわす。女子小学生が汚い中年男性の股間をまさぐるという、普通ではあり得ない奇観である。
「へへ、ワシのチンポからみて、あかりちゃんは合格や! おっちゃんのドスケベ学園に入学を許したるで! キ~ンコ~ンカ~ン! おっ、さっそく授業が始まったわ」
ホームレスは急に寸劇を始めようとする。こういう寸劇めいたことを、大阪人は日常的によくやるのだ。
ホームレスは、くるりと背中を向けて中腰になった。そして、ズボンとパンツを一気に下ろし、自分の臀部を両手で広げ、自らの肛門をあかりに見せつける。
「なんやおっちゃん、ケツの穴広げて❤」
「へへ、生徒は校門ならぬ肛門から入るもんやで」
「お、おもんな~! でもドスケベ学園の生徒やったらしゃあないか。肛門から行ったるわ❤」
犬山あかりは、ホームレスの変態行為に引くどころか、ホームレスのノリにあわせる。
中腰になり、ランドセルを背負ったまま、ホームレスの肛門に顔を近づける。
「ドスケベ学園5年生犬山あかり、肛門から入りま~す❤」
犬山あかりはかわいい声色を殊更に作り、舌をホームレスの肛門に突き立てる。
ーーーべちゃべちゃっ! べちゃべちゃっ!!
ブルーシートハウス内に下品な音が響く。いきなり小学生らしさの欠片もない、激しいアナル舐めである。
「おっほ~♪ あかりちゃん、ごっついケツ舐めやな~! こんなんどこで習ったんや。大人顔負けやで!」
「当たり前やん♪ おっちゃんのために、FANZAのAVのサンプル動画みて研究しとったんやで」
AVのサンプル画像で学んだテクは、小学生離れしたものだった。
「くっさい肛門やな~❤ こんなくっさいケツ舐めれる小学生、ウチくらい違うか?」
犬山あかりは、口の周りにホームレスの陰毛を付着させながら、べちゃべちゃとアナルを舐め続ける。
「あかりちゃん、肛門の奥に教室があるんやで? 奥にズンズン進まな遅刻やで! 肛門こじ開けて行かんと!」
「確かに肛門こじ開けんと、授業に遅刻してまうな。じゃあ、これはどうや❤」
ーーーベロベロベロベロッ!! ベロベロッ!!
ベロ先を尖らせ、ホームレスの肛門の中に深く侵入する。すさまじいドリルアナル舐めである。幼い顔に似つかわしくない、えげつない性技である。
「おっちゃんチンポ、ガチガチやん❤ じゃあ舐めながらこうしたったらどうや?」
あかりはホームレスの肛門を舐めしゃぶりながら、怒張したペニスを右手でしごき、ぶよぶよの金玉を左手で揉みしだいた。いわゆるアナル舐め手コキである。義務教育を3分の2ほどしか修了していないのにも関わらず、このような淫乱なテクを使うとは末恐ろしい小学生である。
「すごいでっ! あかりちゃん、満点やっ!」
ーーードプッ! ドピュッッ!!
たまらずホームレスの亀頭から、若者のそれのような勢いでザーメンが射出された。
「なんや❤ ウチのアナル舐め手コキ、そんなによかったんか?」
あかりは、床にまき散らされたホームレスの精液を指ですくい、ホームレスによく見えるように舐めまわす。
「最近の小学生は凄いわ~。あかりちゃんやったらすぐにソープに就職できるで」
ホームレスは自分の精液を咀嚼するあかりの頭を撫でる。
ーーーガラッ!!
その時、 急にガラリと扉が開けられ、買い物袋を手に下げた招かれざる客が現れた。あかりの姉、犬山あおいである。
「おっちゃん、急にごめんな。前におっちゃんが言っとった物、買ってきたったわ……ってあかり、何やってんねん!!」
犬山あおいは性交後のふたりを見て、声を張り上げた。下半身まる出しのホームレスとあかり。言い逃れはどうやってもできない。
「あおいちゃん、遅かったな~。もう一発抜いたったで」
性交の現場を見られても動揺せず、あかりはあっけらかんとしている。
「あかり、初潮が来るまでやったらアカンっていったやん! おっちゃんもそうやで! あかりはまだ子どもやねんで」
太い三角眉をいきりたたせ、いつになく怒った口調でまくしたてる犬山あおい。
「ちゃ、ちゃうねん。あかりちゃん、初潮が先月来たっちゅう話やから、オメコの手ほどきしとってん」
あおいを意に介さないあかりとは対照的に、ホームレスのおっちゃんは慌てて言い訳をする。
「なんや、先月初潮がきとったんか。それやったら止める理由はないな~」
それを聞くや否や、急に怒りが鎮火するあおい。あおいにとって、あかりとホームレスが性交したこと自体は特に問題ではないらしい。
「おっちゃん、これからもウチの妹をよろしくお願いします。オメコをあかりに指導してやってください」
犬山あおいは、裸にランドセルを背負ったあかりの後頭部に手を起き、一緒にぺこりとお辞儀をする。
「へへ、姉妹ともども、おっちゃんのドスケベ学園に入学やな」
ホームレスはあおいの機嫌が直ったことに安堵し、にちゃりとした笑みを浮かべた。
「そういやあおいちゃん、なんかさっき、買ってきたもんあったみたいやん」
「はは……なんかあかりの前でこれ出すの、恥ずかしいわ……」
半笑いの表情を作りながら、犬山あおいがドン・キホーテの袋から取り出した物は、ふたつの犬の首輪、それぞれ赤と青であった。
「前、おっちゃんとヤッたとき言ったやん。『あおいちゃんが首輪着けてワンワン言いながらオメコしたら興奮するやろな』って。ウチ、おっちゃんが誕生日に祝ってくれたお返しせなあかんって思って買ってきてん」
「お~、覚えてくれとったんか! しかもおあつらえ向きに2つもあるで」
「どっちの色もかわええな~って思って、決めれんかったから2つ買ってきてもうたんよ」
「じゃあ、ひとつはあおいちゃんが着けて、もうひとつはあかりちゃんが着けたらどうやねん」
「え~、ウチ? 裸にランドセルでもマニアックやのに、首輪も着けるんか」
そうは言っても、あかりはまんざらでもない表情だ。
「オメコ指導したるんやから、それくらいの役得かまわんやろ」
「しゃあないな~、オメコの師匠の言うことは聞かんとな❤️」
あかりは素直に赤い首輪を首に着け始める。
「じゃあウチは青い首輪もらうわ」
あかりも首輪を着け始める。青い首輪だ。
「あおいちゃんも脱ぎや。犬が服着とったら変やで」
ホームレスは嬉しそうに、あおいに脱衣を促す。
「わかったわかった。今脱いだるから待っといてや」
あおいはホームレスの無茶な提案に嫌な顔ひとつせず、服を脱ぎ始めた。
上着を脱ぎ下着姿になると、むっちりとした肉付きの良い肢体が露わになる。
そして犬山あおいは下着を脱ぎ、全裸になる。ホームレスとの度重なる性交により、女性ホルモンが爆裂したのか、乳も尻もはち切れそうに育っている。全裸に赤い犬用の首輪だけ着用している犬山あおいは、存在自体が淫らであった。
「おお~、むっちゃ似合っとるな」
ホームレスは無遠慮に犬山姉妹の乳を両手で揉みしだく。右手にデカパイ、左手にペチャパイである。
「あんっ❤️」
「なんや、いきなりやなぁ❤️」
犬山姉妹はパイタッチを避けもせず、なすがままに揉ませている。ホームレスは揉むたびに体をピクつかせ、感じている様がありありと分かる。
「ほれ、犬山姉妹が犬の首輪着けとるんや。わんこのポーズしてや」
「なんや、恥ずいな~。こんな感じか?」
犬山あおいは、すぐさま犬の腹出しポーズを取る。陰毛も陰唇も丸見えである。
「おっちゃんも興奮してきたで」
ホームレスのペニスがふたたび怒張し、臨戦態勢を取る。
犬山姉妹は勃起したペニスを見て、物欲しげな表情をする。
「ほれ、何すんねん今から?」
ホームレスは、犬山あおいのぷくりと膨らんだ乳首を人差し指でつつく。
「んっ❤️ お、おっちゃんとオメコするねん……いや、オメコするワン❤️」
「おお、バッチリやん。立派なスケベ犬やで。な、おっちゃんと遊ぼうや」
おっちゃんは服を脱ぎ始め、パンツ一丁の裸形となり、万年床に寝そべった。
「ワンッ❤️ おっちゃんと遊ぶワンッ❤️」
四つん這いで犬山あおいはホームレスに向かって突進する。
「ワンッ❤️ くっさい匂いワンッ❤️」
犬山あおいは中年の腋をクンクンと嗅ぎ始める。流石匂いフェチの犬山あおいである。
「あおいちゃん、ウチもやるわ。ワンってつけなあかんな。ウチもおっちゃんの脇におったるワンッ❤️」
犬山あかりも負けじとランドセルを背負いながらも四つん這いで、ホームレスの空いている方の腋に近づいていく。そして、同様にクンクンと腋の匂いを嗅ぎ始めた。
「あ~❤️ くっさいな❤️ こりゃあおいちゃんがドハマりするわけや。あかりもめっちゃクンクンするワンッ❤️」
犬山あかりは右腋、犬山あおいは左腋に取りつき、一心不乱に腋を匂っている。
「へへ、どや? おっちゃんの腋くそうて汚いやろ? 舌で綺麗にしてや」
犬山姉妹は、ホームレスが無茶な提案をすんなり聞き、今後はホームレスの汚い腋をなめまわし始めた。
ーーーベロベロベロッ❤️ ベチョベチョッ❤️
腋を舐める卑猥な音がテントに響き渡る。
「おっほ~、姉妹によるダブル腋舐めや」
美少女姉妹による腋舐め攻撃に、ホームレスは喜色をあらわにする。
「あかり、脇舐めもう覚えてるんか。ウチでも初めてやったん中学生やったで」
犬山あおいは、妹の小学生離れした舌技に驚く。
「な、あかりちゃんすごいやろ? この調子で行ったら、大人になる頃にはオメコのメジャーリーガーやで」
「なんや、オメコのメジャーリーガーって❤️ まあ褒め言葉として受け取っとくわ」
犬山あかりは、口の周りに脇毛と思しき縮れ毛を付着させながらほほ笑む。小学生からこのビッチぶり、オメコのメジャーリーガーと言われても納得である。
「なあ~❤️ おっちゃん、この黒バットどないすんねん? こんなにガッチガチにして、このままじゃ収まらへんやろ?」
犬山あかりは、今度はホームレスの黒光りする巨大なペニスに頬ずりする。
「そやで❤️ こんなん見せつけられたら、ほっとかれへんわ」
犬山あおいもペニスに頬ずりし、ふたりの美少女のほっぺたでペニスのサンドイッチ状態だ。
「へへ、せやな。あかりちゃんがメンスが来たお祝いに、黒バットをプレゼントせな!」
ホームレスは腰を振り、ペニスをペチペチと犬山あかりの頬に軽く打ち付ける。
「そやな! 今日はあかりの初潮祝いや。おっちゃんのチンポ、先に譲ったるわ」
あおいはペニスを咥え込みたい気持ちを抑えてあかりにペニス挿入を譲る。さすがはお姉ちゃんだ。
「じゃ、遠慮なくさせてもらうわ❤️ 処女捨てんの、クラスの女子で最初ちゃうかな?」
犬山あかりは、ワクワクしながらホームレスの巨大なペニスに跨り、ペニスの先端を自分のヴァギナの入り口に押し当てる。産毛のような陰毛が生えている程度の、まだまだこどもマンコだ。
「あかりちゃん、一気にいくで! こども時代にさよならしいや!」
「こどものウチにさよならや……おぐうっ❤️❤️」
犬山あかりは、おどけた口調でこども時代にさよならを告げようとしたが、ホームレスのペニスの侵入が皆まで言わせなかった。ホームレスは処女の小学生に容赦なく、子宮口まで一気に巨大なペニスを挿入したのだった。
犬山あかりは、口を半開きにしてピクピクと足を痙攣させている。
「なんや、処女散らした瞬間イッたんか? きっついオメコがさらにキュウキュウ締まっとるで!」
「あ、頭の中、電気が走ったわ……❤️ これがオメコか……! あおいちゃんが夢中になるわけやで……❤️」
挿入とほぼ同時に達したあかり。姉と同じく、かなり感じやすい性質のようだ。
「オメコ、気持ちええやろ? でも本番はまだまだこれからやで!」
ホームレスはすっくと立ち、下半身で繋がったまま犬山あかりを抱え込む。俗に言う駅弁スタイルである。成人女性と駅弁スタイルをいたすには、男性側にかなりの体力が要求されるが、体重の軽い小学生女子なら容易である。
その恰好のまま、ホームレスは幼いあかりの膣を下から何度も突き上げる。
「すごっ❤️ これがオメコなんやなっ❤️ 予想よりずっと気持ちええで!」
ペニスで子宮がノックされるたび、裸体に身に着けたランドセルもガチャガチャと揺れる。
「おほっ♪ あかりちゃんっ、キッツキツのJSオメコ、めちゃ具合ええで!」
ホームレスも男を受け入れたことのない女児の性器を堪能している。
「おっちゃん、手伝ったるわ❤️」
犬山あおいは膝をつき、駅弁スタイルで犬山あかりをせめるホームレスの臀部に顔をうずめる。
尻肉をかき分け、ホームレスの尻穴を露出させた犬山あおいは、そのままキスをする。そして尻穴のしわを一本一本舐めるように丁寧に舐めていく。
「お~、あおいちゃん、オメコしながら尻舐めなんてたまらんで!」
ホームレスは犬山あかりの膣と、犬山あおいの舌技を堪能しているようだ。美少女姉妹のサンドイッチを楽しみながら、腰をふりあかりの子宮にノックを加え続ける。
「頑張れ、頑張れ❤️ おっちゃんの金玉も頑張ってザーメン作りいや❤️」
犬山あおいは、今度はホームレスの睾丸を舌で舐め、口で含み刺激する。手慣れた下品な舌遣いだ。
「す、すごすぎやでっ! 我慢できへんっ、あかりちゃんの膣に出してまうわっ!」
「お、おっちゃん、あかりも我慢できへんっ❤️ イッてや! こどものいたいけなオメコにたっぷり出してやっ❤️❤️」
ぐちゃぐちゃと性器の擦れる淫音を伴い、ラストスパートの激しいピストンがあかりの性器を強打する。
ーーードプッ! ドプドプッ!!
犬山あおいが睾丸をこねくり回したのが効いたのか、大量の精液があおいの膣内に容赦なく放たれる。
「またイクッ! おっちゃんのめっちゃ濃い精液で、イッてまう❤️❤️」
ホームレスの射精と同時に、あかりもアクメを決める。海老反りでホームレスの射精を迎える、小学生女子の犬山あかり。ホームレスに膣内射精されて処女を捨てる小学生など、日本中で犬山あかり以外に居ないであろう。
「ふー、ふたりとも良かったで……」
ホームレスは、満足しきった表情で、あかりの膣から半立ちにしぼんだペニスを抜く。大量の精液がごぽりと広がった膣口から垂れる。
「おっちゃん、あかりの初めてもらってくれてありがとうな❤️ またウチも可愛がってな❤️」
犬山あおいは、さっきまで妹の膣内にあったホームレスのペニスを、ペロペロと舐めてお掃除する。
「あかり、オメコの後はお掃除フェラせなあかんよ? オメコしてくれた人に感謝する意味もあるんやから」
犬山あおいは、お姉ちゃんらしく犬山あかりに注意する。
「わかっとるけど、おっちゃんのチンポすごすぎやで。腰に力入らへんわ……❤️」
犬山あかりは大股を開き、精液が溢れ出る女性器を見せたままにしている。よほどの性的快楽だったのだろう、まだ絶頂の余韻冷めやらぬのか、ぽーっとした表情だ。
「へへ、また今度3Pしよな。今度は水着もってきいや。スクール水着がええな。ドスケベ臨海学校開こうや」
調子づいてまたエッチなコスプレを提案するホームレス。
「アホか、AVちゃうんやで❤️ でもまあ、いっつもお世話になってるからええか❤️」
「そやな、気持ちよかったし、それくらいしたるか❤️ 今度はウチらに一発ずつ中出ししてや❤️」
ホームレスのスケベな提案にすんなり乗る犬山姉妹。またさらにスケベなセックスが繰り広げられるのだろう。ホームレスは犬山姉妹のスク水姿を想像し、にちゃりといやらしい笑みを浮かべた。