犬山あおいとホームレスのおっちゃんの、ゆるくないキャンプ 作:プロトン
鳥羽美波は、本栖高校の臨時教員である。生徒からは綺麗でおしとやかと思われているが、実のところは酒屋から『グビ姉』とあだ名されるくらいに毎日結構な量のビールを買い込み、晩酌でへべれけになっている女であった。今日は、生徒たちの付き添いでキャンプ場に来ていたが、例によってさっさとビールをグビ飲みし、酔っぱらっていた。
「……あれ? テントどこ?」
鳥羽美波は、きょろきょろと辺りを見回すが、キャンプ場をいつの間にか出てしまい、見慣れない高台に迷い込んでいた。自分のテントからトイレに行って、帰りがけに迷ってしまったらしい。
美波は、今夜も酔ってへべれけになっていた。しらふであれば迷いようがない道である。
美波が迷い込んだところは人気がない高台であったが、隅の方にブールーシートのようなものが見えた。
美波が近づくと、それはベニヤ板とブルーシートなど作られた長方形の掘っ立て小屋であった。ホームレスが河川敷や公園で建てているようなものだ。
「お~、立派なテントだ。ほとんど家……!」
鳥羽美波は、酔った勢いで、無遠慮に掘っ立て小屋をペタペタ触り始める。
「お~、なんやお嬢ちゃん、どうしてん。ここおっちゃんの家やねんけど」
美波が振り返ると、そこには小汚い中年男性が立っていた。家の持ち主であるホームレスであった。
「え~、すっごい感じのいいお家だな~って思って!」
美波は酔っているせいか、このような怪しい中年男性に物怖じせずに話しかける。
「せやろ? ソーラーパネルもあるねん。テレビ見れるんやで」
ホームレスのおっちゃんは自慢げにソーラーパネルを指でつついた。
「ぷっ、くっくっ……」
何故か急に笑い出す美波。
「どないしてん。酒飲みすぎちゃうか?」
「あはは、だって、おじさん、犬山さんに話し方そっくりで」
鳥羽美波の生徒の犬山あおいは関西出身であり、いまだに頑なに関西なまりを押し通している。男の関西弁を聞いていてあおいのことを思い出し、何故だかおかしくなってきたらしい。しかし、見知らぬ中年男性に脈絡なく生徒の個人名を出して笑い始めるとは、酔っぱらいにも程がある話だ。
「お~、なんや、犬山って犬山あおいちゃんか? お嬢ちゃん、あおいちゃんの知り合いかいな!」
犬山あおいの名を聞いて、ホームレスの表情がぱっと明るくなる。
「そうですよ~! わたし、犬山あおいさんの先生なんです!」
鳥羽美波は威張るようなことではないのに胸を張ってみせる。
「酒飲みで美人の先生がおるって話はあおいちゃんからよう聞いとったわ。その美人先生にこんなことろで会えるなんてなぁ。そや、あおいちゃんの先生様やったら歓迎せんとな! 家の中に入りいや!」
ホームレスのおっちゃんは、家の中に美波を招き入れる。そこは雑然として男やもめに蛆が湧くという言葉がぴったりなくらいであった。
「へえ~! こういうお家って初めて入りましたけど、こうなってたんですね!」
美波は単純に物珍しそうにホームレスの家の中を見回している。酔っているせいか、見知らぬ男の家に入っても警戒心を持っている様子ではない。
「先生、ごっつい酒豪らしいやん。お近づきのしるしに、コレ、いてまいますか!」
ホームレスはわざとらしく両眉を上げ、一升瓶を掲げ振ってみせた。
「え~! ごちそうになっても!?」
鳥羽美波は、日本酒をみて急にテンションがあがる。根っからの吞兵衛である。
◆
「いや~、ほんまよう飲むな~。きょうび教職課程では酒の飲み方まで教えるんかいな」
「ちがいますってぇ! わたし、ナチュラルボーンお酒強いガールなんですよぉ~!?」
ホームレスと鳥羽美波は、ホームレスのブルーシートハウスの中で、床に座って向かい合って飲んでいた。
美波はホームレスに勧められるまま、日本酒をもうコップで6杯くらいは飲んだだろうか。もともと酔っていたところに日本酒を重ねて飲んだため、美波はちょっと語尾も崩れ始めていた。
「ほんま、今日は花金やっちゅうのに。先生は彼氏さんとかおらへんのかいな」
「いないですよぉ~! 今日は生徒の引率でキャンプ場に来てるんでぇ、彼氏が居たとしてもここに来てると思いますけど!」
「なんや、生徒さんと来とるのにこんなことろに来とるんかいな。ちょっと飲んだらキャンプ場に帰りや。しっかし引率に来とるにもかかわらずこんな酒飲んでなぁ。女だてらに立派な飲兵衛やで。毎日がぶがぶ飲んどるんちゃう?」
「そうですよぉ。毎日お家でビールがぶがぶですからねぇ。ネットフリックスでドラマみながら飲むのは最高なんですよぉ~」
自慢げに飲酒自慢を始める鳥羽美波。これでも教職である。
「先生宅飲み派かいな。居酒屋とか行けへんの?」
「実は妹に居酒屋禁止されてましてぇ~……最近宅飲みばっかりなんですぅ……」
ちょっとしょんぼりとした表情をつくる美波。
「わかるわ~。妹さん、心配してるんやろ? 助平な目に遭わへんようにってことやな」
「え~、どうしてわかるんですかぁっ!?」
「そりゃそうやで。ほんま先生隙だらけやもん。助兵衛なおっさんやったら、そりゃやってまうと思うで」
「そうですか~。隙だらけなんですねぇ、わたし……」
美波はハアとため息をつく。
「なあ、実際どうなんや? ワシの見立てやと、けっこう酒飲んで行きずりの男とやってもうてる感じやと思うんやけど」
「え~、どうしてわかるのかなあ? バレバレですかぁ?」
ホームレスのカマかけに、つい言わなくていいことを言ってしまう美波。
「バレバレやって。なんか先生、酒飲んだら誰でもヤリたなるタイプって感じやもん」
「実は、行きつけの居酒屋があったんですけど……酔っぱらってそこの常連のおじさんと次々と、その、しちゃってですね……」
「しちゃってって、セックスかいな」
「まあ、そうです。酔い潰れて、気がついたらラブホテルで、横におじさんが寝てたり……あいつは酔ったらすぐヤれるって噂が広まって、おじさんたち私にお酒どんどん飲ませてくるようになっちゃってぇ……わたし、お酒奢ってくれて嬉しい~なんて思ってぇ。まあ、エッチだって避妊さえしてればいいか~、気持ちいいし~、なんて」
「そやろ! 先生みたいに一見おしとやかそうな女がいっちゃんエロいもん。一目でわかったわ」
「あはは~! 鋭いなぁ~! おじさん、なんかやってたでしょ!」
「そやねん。実はワシ、若い頃はホストクラブおってな。けっこう売れっ子やってんで。ヤリたい盛りの女がワシ目当てにようさん来てくれて、ドンペリなんかもバンバン開けてくれてな。酔っ払いの女めっちゃ見とるから、どの女がセックス好きかなんてすぐわかってまうねん」
先日は各務原なでしこにマッサージ屋と言っていたが、今回はホストクラブに居たとはフカシが過ぎる話である。
「うっそ~! ホスト? 全然見えない! いや、こういうタイプが意外と……いやいやいや、ないでしょ~! あはははっ!」
本人を目の前にして、失礼にもほどがある鳥羽美波。腹を抱えて笑っている。ホームレスのおっちゃんはフカシがバレバレなのが気まずいのか、自分の頬をポリポリと掻いている。
「まあ、おっちゃんがホストかどうかは別にしてな、さっきから脚触りまくっとんのに、まったく避けようともせえへんな。気持ちええんちゃう?」
「ああ~、まあ、ちょっと気持ちいいな~って思ってたのは、本当! あと、お酒も奢ってくれたし、これくらいいいかな~って」
ホームレスは、実は話ながらスカートの上から美波の太股の外側を撫でまわしていた。
「なあ、そういう話やったら、生足で触らせてえな。減るもんちゃうし」
「ええ~!? う~ん、まあ、確かに減らないですけどぉ~。って、ちょっと、すでに脱がそうとしてるじゃないですかぁ~」
「まあまあ、ちょっとだけやん。ちょっとちょっと~」
ホームレスはおどけた口調で、美波の黒いストッキングを脱がせにかかる。美波は拒否もせず、ストッキングを脱がされるままにされている。
「お酒ご馳走してもらったし、じゃあ10秒だけですよぉ~」
時間制限付きだが、なんと安酒でホームレスに柔肌を触らせることを許可してしまう美波。教師にあるまじき緩さである。
「すごいな~。すっべすべで白い肌やな」
ホームレスは、スカートを捲り、美波の生の太股を遠慮なく撫でまわす。
「んっ。日焼けには気を付けてますからねぇっ…んっ♥」
ホームレスの意外に繊細な指使いに、美波は思わず甘い吐息を漏らす。
「おっと、10秒だけやったっけ。いまからカウントするわ。い~~~ち。」
ことさらゆっくりカウントするホームレス。
「もう、ゆっくりすぎでしょ~。朝になっちゃいますよぉ?」
「へへ、これくらいがちょうどええって。じゃあ2秒目いくで。に~~~い」
ホームレスは今度は美波の背後から、体を抱きかかえるように密着し、両手を使って太股を撫でまわす。
「あ~、おじさんエッチな人でしょお♥ 手つきが本当にエッチだもん」
「お、わかるか? でもな、エッチエッチ言う方が自分がエッチやねんで」
「……わたし、エッチじゃないも~ん。んっ♥」
美波はそういいつつもホームレスの愛撫に反応してまう。
「3秒目はそやな、もうちょっと広い範囲で撫でさせてもらおか! ちょっと失礼するで」
そう言ってホームレスは美波のスカートを脱がせて、四つん這いにさせてしまった。純白のパンティが見えてしまっている。
「ちょっと、パンツまる見えじゃないですかぁ~♥」
そう言いつつも、何か期待しているような美波。お尻をホームレスに向けて甘ったるく話している。
「まあまあ。言うた通り、生足だけやから。じゃあ、3秒目いくで。さ~~~ん」
ホームレスはゆっくりゆっくり3の数字を数えながら、意外とムチッとしている美波の白い尻を、両掌で撫でまわし始めた。
「やあんっ♥ もろにお尻触ってるじゃないですかぁ~♥」
「生足って言うたやん。ここも足のつけ根やから嘘は言うてないで」
「んっ、そおかもしれないですけどぉ♥ そこ、足の付け根っていうよりお尻ですよぉ♥」
「腿の筋肉って尻まで来とんねんな。つまりお尻でもあり腿でもあるっちゅうわけや。じゃあ4秒目いくで! よ~~~ん」
今度はホームレスは美波の尻にむしゃぶりついた。舌でペロペロと美波の臀部を舐めまわす。
「だめぇっ♥ 撫でるだけって言ったじゃないですかぁ~♥」
「いやいや、舌で撫でとんねん。手で撫でるなんて誰も言ってへんやん」
ホームレスは屁理屈をこねながら、わざとらしくチュパチュパと音を立てて、唇と舌で美波の尻をねぶりまわす。
「ええ~♥ 駄目ですってえ♥」
口ではダメと言いつつ、美波はされるがままである。
それを良いことに美波の尻を撫でまわし、揉みしだき、舐めまわすホームレス。熟練のテクに美波は気持ちよさそうである。そして美波の純白のパンティの中心が湿ってしまっている。ホームレスがそれを見逃すはずもなかった。
「よっしゃ、5秒目は足の付け根中の付け根やな! ご~~~お」
ホームレスはなんと、次は女性器をパンティの上から指で擦り始めた。
「あぐっ♥ そこは、足じゃあなくてっ♥ ああっ♥」
美波はクリトリスをパンティの上から刺激されて喘いでしまう。
「足揉んどったら、なんかびっちょりしとることがあるな思うてな~。凝ってて汗びっしょりなんかな、揉んどかないかんな~って」
「あ、汗で濡れてるだけですからぁっ、お構いなくぅっ♥」
ーーークッチュ♥ クッチュ、クッチュ♥
ホームレスは構わずクリトリスを愛撫し続ける。
「すまんな~、擦れば擦るほど逆にびちゃびちゃに濡れてきとるわ。手だけじゃ抑えこめんみたいや。ほんなら失礼するで!」
ホームレスは、美波に床に尻もちをつかせて、開脚させる。
「なんや、ええ年してクマさんのパンティかいな」
「きょ、今日は誰にみせるわけでもないからですっ、あっ♥」
弁解する暇もなく、ホームレスは一気に美波のクマさんパンティをずり下げた。
「ちょ、ちょっとぉ~! み、見ないでくださ~い!!」
性器を晒されて、今度ばかりは焦る美波。美波の大陰唇の周りにはおしとやかな顔に似合わず意外と陰毛が生い茂っており、愛液でびちゃびちゃになっていた。すでに美波の膣口はわずかに開いており、ほっかほかに出来上がっていた。
「じゃあ6秒目やな。もう折り返し地点は超えとるから、ゆっくりじっくり味わっていかんと! ろ~~~く」
ーーージュルジュルジュルッ!
ホームレスは美波の股間に食らいつき、クリトリスから陰唇にかけてべろべろべちょべちょ音を立てながら愛液をすすり始めた。美波に対して感じていることを見せつけるように、わざとらしく音を立てる。
「おじさん、だめっ♥ そんなところ舐めたらだめですぅっ♥」
駄目と言いながら嬌声をあげる美波。
「気持ちええんやろ? 次はコレで撫でたるわ」
ホームレスは黒バットと異名をとるペニスをまろび出した。勃起したペニスはテカテカと黒光りして、黒バットの名は伊達ではないことを示していた。
「え〜っ!? 何ですか、コレ? 本当にオチンチン?」
数多くのおっさんのペニスを咥え込んできた美波も、驚くほどの巨チンであった。
「ま、チンポでもあり、バースのバットでもある、っちゅうわけや」
ホームレスは良くわからないことを言いながら、自慢げな態度である。
「ほんなら今度はこのバットで撫でたろかな。7秒目やで! な~~~な」
ホームレスは次はペニスを美波の性器に擦り付け始める。巨チンを愛液でヌルヌルになった美波の性器の表面にすべらせ、擦る。
「おじさん、激しいよおっ♥ 駄目えっ♥」
ピンピンに立った美波のクリトリスを、ホームレスは巨チンで容赦なく擦りまくる。美波は快楽に肢体をのけ反らす。
「へへ、気持ちええやろ? もっとチンポで撫でたるわ。今度は後ろからやな。8秒目や。は~~~ち」
ホームレスは、美波を今度は四つん這いの姿勢にして、チンポで尻の谷間を肛門も含めて擦りまくる。美波の愛液とホームレスの亀頭から分泌された先走り汁がローションのようになり、ヌルヌルとスムースにペニスの擦り付けを可能にしていた。
「そんなところまで擦るの? ああんっ♥」
巨チンによる尻ズリで、美波は肛門や陰唇を何度も刺激される。美波は感じたことのない未知の快楽に、体を思わすよじってしまう。
「よっしゃ、そろそろこん中も擦ったらんとな~! オメコちゃんから涎がダラダラやで」
ホームレスは、そのままバックからペニスを美波の膣口に押し当てる。
「え~♥ それ、入れちゃったらセックスじゃないですかぁ♥」
「ちゃうちゃう、膣壁マッサージやで。膣ってな、手やとうまく撫でれへんから。チンポやと、もともとオメコに突っ込むもんやから、すんなり入ってフィットするで!」
「も~♥ そんな屁理屈つけてまでしたいんですかぁ♥」
美波は全く嫌そうな態度を見せず、むしろホームレスの巨チンを生で味わいたそうである。
「9秒目、オメコ擦りの巻~! っちゅう感じやな。きゅ~~~う」
「んんっ♥」
9秒目のゆっくりとしたカウントとともに、ホームレスのうす汚い巨大なペニスが、美波のピンク色の膣口にズブリ、ズブリと飲み込まれていく。
「お~、9秒目だけに、オメコをキュウキュウに締めとるな~! 大したもんやで。経験豊富なわりに、オメコ緩なってないやないか。ほれ、チンポ動かすで!」
ヌッチュヌッチュと音を立てて、ホームレスは何度も美波の性器にペニスを出し入れする。
「ああっ♥ 太いっ♥ おじさんのオチンチン、太いよおっ♥」
「太いからどやねんっ! 先生、言うてみいやっ!」
ホームレスはペチペチと両手で美波の尻を叩きながらも、膣壁をペニスで擦るのをやめない。
「気持ちいいっ♥ おじさんのオチンチン、太くて気持ちいいよっ♥ もっと擦って!」
美波はペニスで繋がったまま、尻を振っておねだりをする。
「尻振ってチンポ乞いかいな! なんちゅうドスケベ教師や! ほら、チンポ好きなドスケベ教師ですって言わんかいっ!」
「ああっ、美波はチンポ好きな教師ですっ♥ ドスケベ先生ですぅっ♥」
恥も外見もなく、言われた通りにドスケベ教師宣言をする美波。
「お~、よう言えたわ! ご褒美に次はおっちゃんの精液で先生の子宮撫でたるわ! おっちゃんの精液、美容にもええんやで! むっちゃ中出ししたるからな! いくでっ、10秒目っ! じゅ~~~うっ、うっ!」
「わ、わたしもイキますぅっ♥ ドスケベ教師がおじさんのオチンチンでイクッ♥♥」
ーーードクッ! ドクドクッ!!
ホームレスは容赦なく美波の膣内に射精する。コッテリとチーズのように濃い精液が、膣内に発射されたと同時に美波も絶頂に達する。
ホームレスがペニスを抜くと、白濁液が美波の膣口からドロリと垂れた。
「も~♥ 中で急に出さないでくださいよぉ♥」
美波はそう言いつつも膣内射精されてまんざらではなさそうだった。
「へへ、しゃあないやん。先生の膣、むっちゃええ感じやったもん。な、マッサージ頑張ったご褒美にチンポをお口で綺麗にしてえや」
ホームレスは美波の顔面に、愛液まみれのペニスを押し付ける。
「え~、もう、しかたがないなぁ♥」
美波はチュパチュパと音を立てながら言われた通りにホームレスのペニスを口に含んで舐めまわす。うっとりとした表情で、さっきまで自分の体内に挿入されていた黒いペニスを愛おしむように。
「な、先生また一緒に飲もうや。ワシ、しばらくはここに居るから」
「え~、いいですけどぉ♥ またエッチなことするんじゃないですかぁ?」
「へへ、エッチなことってこんなんか?」
ホームレスは今度は背後から美波の乳房を鷲掴みにした。
「あんっ♥ そ、そうですぅ、エッチなことってこんなことですよぉっ♥ こういういやらしいことしたら駄目なんですよぉっ♥」
乳を揉まれ、また感じてしまう美波。
この調子では近いうちにまた、ふたりのスケベな飲み会が開かれることは間違いなかった。