※この作品はR-18です。

ワイ提督、艦娘を妊娠させて捨てた結果wwwww   作:三酔人

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好事魔多し

「ぁっ……ふぅ……ぃっ…しれい……うっ……ああ……んっんっ……」

 

「綾波……痛くないか……やめて欲しいなら言ってくれ……」

 

「そんな……こと……ない…あんっ……ぃっ……です……んっんっ……ヤダッ……んふぅ……ぁッ……」

 

告白してから3時間後やw 絶賛たねちゅけ(種付け)中やでw

 

喫茶店で告白したら、ちょろ波(綾波)は、目に涙を溜めながらワイの告白を受け入れた。

 

「本当ですか? 本当に司令官の恋人にしてくれますか?」

 

「信じて欲しい。君の事はずっと見ていた。ただ……歳の差もあるから、私は半ば諦めていたんだ。綾波が良い人を見付けて幸せになってくれると嬉しいと、私は自分を誤魔化していた。それよりも、私で良いのか?」

 

綾波は、涙を流しながら笑顔でワイにこう言った。

 

「はい、私で良ければ……よろしく……お願い……します……うっ……わああんんん……あああああああんん……」

 

なんかね、大声で絶叫に近い号泣してるの、こいつw 正直ドン引きしたw

喫茶店の女性店員が綾波の泣き声を聞いて、走るように寄ってきてホント往生したわw

大規模共同作戦でサーモン行って、ワイ鎮守府の大和型長門型4隻が初っ端大破した時以来の動揺やったわ。

あわわ、アカン! みたいな。もうねこういう、いきなりのやつやめて欲しい。

駆逐艦娘を相手するとこういう事が偶にあるからワイは嫌なんや。

絶叫するのはベッドの上だけにして欲しいで正味の話。

綾波は笑顔で涙を流しながら店員に、「何でも無いんです。お騒がせしてすみません」って再々謝ってくれたから誤解は解けたものの、ホントびっくりドンキーやったでw

 

まぁそんなこんなで喫茶店を出て、手を繋ぎながら宿泊先のホテルに向かったんや。

道すがら、ワイは綾波にもっとゆっくり話しがしたいな的な事を言ったんや。

 

「私も……司令官と……ゆっくり話がしたいです……恋人だから……」

 

顔を真っ赤にしてw 

もうこいつノリノリやで、すっかり恋人気取りかw 恋に恋する乙女(笑)はホント楽勝やでwwwww

吹き出しそうになるのを必死に堪えながら、ワイは真剣な顔をしながら、言ったったw

 

「静かな所で、二人きりでゆっくり話をしよう、今後の事も含めて。ありがとう、私の恋人になってくれて。絶対に幸せにするからな。これからはずっと一緒だからな。それだけは信じて欲しい」

 

ワイがそう言った直後、綾波はワイの手を強く握り締めて寄り添ってきよったw

ホント調教しがいがあるで、こいつw

まぁ、絶対に絶望させてやるんやがなwwwwwwwww

 

ホテルに入った後、間髪入れずにワイの部屋に来よった。ワイは早速優しく抱きしめながら言ったったw

「綾波、繰り返すが、君を絶対に幸せにするからな。二人で幸せになろうな」

 

「はい……私、嬉しいです。司令官の恋人になれて……司令官と一緒に幸せになりたいです……」

そう言うと顔を上気させた綾波は、目を閉じてきた。

 

ワイは優しく口付けをしてやった。いきなりベロチューはいけない。焦らすことが肝要なんやw

あくまでも優しく扱わんといかんw

 

「綾波を深く愛したい。その……もっと深く……綾波を感じても良いか?」

「はい……私も司令官を深く感じたいです……」

 

これやでw ワイはこの言葉を聞きたかったんや! 

もうねこいつ、心が完全! 完璧! にワイに堕ちてるw

つまりワイの好きなように出来るっちゅー事や。

そっからはベロチューしながら、時間を置いて胸を撫でるように触ったんやw

 

「んっんっ……そこは……アッ……ひゃん……んふ……ぁあッ……」

 

感じとるw こいつは淫乱の気質を持っとる(確信)、これやから女は信用ならないんや。

そのままベロチューしながら、服を少しずつ脱がせたったw

あっという間に、下着姿やでw

因みに、ワイはベロチューしながら、自分で脱いだ。

まぁ処女やからしょうがないでw 

ワイの元カノはベロチューしとる最中にワイの服を脱がしたからなw 玄人女の芸当やろw

 

部屋には下着姿の男と女、二人っきり。何も起きないはずはなく。

堪らないシチュエーションやでw

 

そっからはワイの猛攻やでw ベロチューしながら、下着を脱がしたったw 

んでもって、胸を撫でるだけ撫でた後、やっとマ○ポポの方に手を伸ばした。

しっかり濡れとったwwwww

 

「ひゃんッ……アッ……そこは……でも……ぁッ……」

 

「綾波を深く愛したい……絶対に幸せに……する……から……」

 

綾波はワイに力強くしっかりと抱きついて来おったw 

そのままベッドに移動すると、そっからまたベロチューやw

ベロチューはし過ぎるという事は無い(確信)

 

綾波のマ○ポポを優しく撫でながら、胸も撫で、ベロチューもする。

3つ同時にやらなくちゃならないってのが提督の辛いとこやんな? 覚悟はええか? ワイは出来とる。

ほんとワイは職人やで、AV男優になれるんとちゃうかw 

頃合いかと思って、ワイは綾波の目を見つめながら、言ったんや。

 

「綾波……愛してる……綾波を深く感じたい……良いか?」

 

綾波は涙を流して顔を上気させて股をゆっくり開きながらワイを受け入れたんやw

 

「はい……深く愛して下さいね。初めてですけど……捨てないで下さいね……」

 

まぁ、最後は捨てるんやけどなw 散々使い倒してボロ雑巾のように捨てるんやけどなw

 

「絶対に捨てない……ずっと一緒だからな……これからは……」

 

とか何とか上手いこと言いながら、ワイは濡れそぼる綾波の桜色の秘裂にゆっくりと挿入したったんやw

 

ここで豆知識やけど、処女のマ○ポポに挿入する時は、1分に1mm~3mmの間隔でゆっくり挿入することが肝要なんやw いきなり挿入して痛みを味合わせてしまうと、後の調教や、絶頂に時間が掛かるんやて。

海軍大学時代のワイのイケメン先輩がそう言っとった。

ワイは針の穴に野生のゴリラを通すような細心の注意を払いながら、ゆっくりゆっくりと挿入していった。

因みに、ワイのゴリラチ○ポポは、直径5.5cm、長さ19cm以上あるからなw

とにかく時間が掛かるんやw

 

閑話休題。

 

そんなこんなで一時間以上掛けながらゆっくりと挿入したったwww

そっから固定して10分~20分掛けて、綾波のマ○ポポをワイの形にしてやらんといかんw

この豆も上記先輩がソースや。

重要なのは、その間、恋に恋する乙女(笑)が安心する言葉を呟くことや。

 

「絶対に捨てない……綾波と添い遂げたい……結婚しよう……愛してる……」てな感じの言葉を

手を変え品を変え壊れたボイスレコーダー並に何度も囁くんやw 

その度に、綾波のマ○ポポはワイのゴリラチ○ポポをだいしゅきホールドするんやw

んでもって間髪入れずにベロチューやw

 

そして冒頭に戻る。

 

もうピストンしてもええ頃合いかと思って、青息吐息震えてる綾波に聞いてみた。

「綾波……私を受け止めて欲しい……いいか?」

「ぁっ……ふぅ……ふぅ……きて……あぁ……くだ……さい……ぅッ」

 

なんかおkみたいですねw ワイはあくまでもゆっくりとトルクの効いたピストンを始めてみた。

そんなこんなで10分後には、たっぷりと中出し決めたったwwwww

正味1週間ぶりの射精やでw これは完璧に妊娠したかも知れんなぁwwwww

 

一仕事終えて、ベッドで二人でマターリしてたら、綾波が甘えてきよる。

「司令官は……赤ちゃん……何人欲しいですか……」

綾波は自身の下腹部を撫でながらそんなことを言うw

はぁ、もう母親気取りか……面白い奴やで……w そんな奴には先んじて倍プッシュやw

本職の軍人の戦略を舐めたらアカンw

「その前に結婚しよう……明日の帰りに指輪を注文しないか?」

その気にさせる事が重要なんやw 綾波はハッと驚いて直後、涙を滲ませながらワイの首元に頭を寄せてきた。

「本当に……結婚して……くれるんですね? ……司令官……愛して……ます……」

 

そっからは、ワイの一式徹甲弾を都合5発は決めたった。軍人の性欲を舐めたらアカンで正味の話。

綾波は絶頂には達してないと思うが、ワイの目的は完璧に完遂されとる。

痛みを伴う事なく、綾波のマ○ポポは完璧にワイの形になってる云うことが重要なんや、

明日からいくらでも料理出来るちゅーことやw

その後は二人で風呂入って洗いっこして、ベッド仲良く眠ったんや。

 

 

そんなこんなでワイ鎮守府やで。一応指輪は注文してやった。

道すがら、鎮守府の連中には時期を見て公表しようってなった。

 

「今夜、司令官のお部屋に行っても良いですか?」

「もちろんだ。ただ、仲間達に見付からないようにな。くれぐれも」

 

綾波は笑顔で敬礼して寮に戻って行った。

 

とりあえず今夜もハメ倒すでw

そんな訳で、ワイは私室に戻って一仕事始めた。

ハメ撮りやw 隠しカメラでとりあえず始めて、時期を見て堂々とハメ撮りしようと思う。

ワイが生活に困った時の収入源になるかもしれんし、捨てる時に脅しとして利くかもしれんしなw

リベンジポルノやでw

 

あらかた用意して、ステップ踏みそうになるぐらいワクワクしながら執務室に戻ると川内が来客用ソファーに座って居た。

ワイは冷水を浴びせられたようにギョッとした。何故かって?

ワイ鎮守府でワイが転属させたいナンバーワンの艦娘やからや。

通称、夜戦ガイジ。

 

「川内君か……ただいま……」

 

「提督おかえりなさい、久しぶりだねぇ。ちょっと聞きたいんだけどさぁ……なんであたしを護衛に付けなかったの?」

 

「いや……駆逐艦娘の訓練やらで忙しいだろうって思ってね……それに川内君は作戦室本室に所属してるじゃないか……休める時には休んで欲しいとも思って……」

 

「ふぅん……でもさぁ、一言話通してくれても良いじゃん……何で綾波なのさ? ねぇ? 答えてよ」

 

ワイは川内がとても苦手や。美人で戦闘に関して云うなら超絶優秀やが、

正味の話こいつとは恋人はもちろんの事友達にもなりたくない。

てか、気持ち悪いんや。

こいつのワイに対するネットリとした話し方、絡みつくような視線。

こいつとはこの鎮守府に同時に配属されたんやが、最初はこんな感じじゃなかった。

めちゃくちゃ爽やかやった。

こんなに苦手になったのはいつぐらいか既に思い出せん。

ワイが食堂に行かなくなったのも、面倒臭いって理由が一番やが、こいつも関係しとる。

こいつはワイの隣に座りたがるんや。買い物行こうとか飲みに行こうとか、しつこいんや。

ワイに気があるのは何となく分かってた。

まぁその時、ワイは元カノに忠義を尽くしてたから、全部丁寧に断ってたんやが。

そんで、筋の通らない相手に簡単に暴力と暴言を振るうとかやな。

ある時、長門に喰って掛かって、戦艦相手に殴り合いしてるのを見て、びっくりドンキーやった。

あとこいつは、人の嘘を見抜くのが非常に上手い。

こんな奴やが、陽炎型と夕雲型にカリスマ的な扱いを受けとる。

川内組とか云うワイ鎮守府の屈指の派閥の長や。

こいつを怒らせたら、陽炎・夕雲型は命令権を発動しないと動かなくなる。

なんにせよ要注意艦娘や。

ワイは慎重に言葉を選びながら、それらしい理由をゆっくりと話した。

 

「これからは優秀な駆逐艦娘……その一番艦にも中央での会議と護衛を経験させた方が良いと思ってね。……それに私が鎮守府を空けている間に深海棲艦の襲撃があったとする、その時、川内くんのような優秀な艦娘が護衛とはいえ抜けてたら、私は一生後悔するだろうね」

 

「ふぅん……まぁそういうことにしといてあげる……でもさぁ、なんか次から次へと言葉が出てくるねぇ、あらかじめ言い訳を考えてたみたい」

 

川内は目が笑ってない笑顔を浮かべながら、ワイの目をしっかりと見つめる。

心臓がバクバクして、冷や汗がワイの背中を伝う。

ワイの本能的な警戒心を掻い潜るようにゆっくりとワイに近づいて、ワイの心臓部分に手を当てた。

 

「あれぇ……どうしたの? ……心臓ドキドキしてるよぉ……ねぇなんで? なんで?……」

「川内君……やめてくれ……頼む……私は今から溜まった書類を整理しないといけないし……」

「ふふっ……提督、これからはあたしの前で嘘を付かないでね? 前にもそう言ったでしょ?」

「あ、あぁ……しかし、私は別に……」

「それに、首元にキスマークみたいなのが付いてる……ふふっ」

 

ワイはギョッとした。全身の毛が逆立つような感覚や。

「ふふっ……嘘だよぉ……お疲れ様……あたしもう行くから。書類の整理はあたしが全部済ませといたよ。後は決済印押すだけ。あ、そうだ、今夜さぁ鳳翔さんとこで一緒に飲もうよ。ね? 行けるよねぇ?」

「あ、ああ分かった」

 

そう言って、川内は機嫌よく出て行った。

ワイの本能が、断ったら大変なことになるって怯えて、了承するしかなかったんや。

分かるやろ? ワイがどれだけ夜戦ガイジを苦手にしとるか?

後半部分のワイの話し方は、震え声やった。

ワイは久方ぶりの脱力感を感じずにはいられなかった。なんか寿命が削られた感じや。

 

しゃあない、綾波とは明日存分にハメ合おう。正常位もええが、バックもええで、あと騎乗位も仕込まなw

はやく妊娠させて、捨てて、絶望する顔が見たいでw

半ば現実逃避にも似た妄想をしながら自分を元気付けないといけないぐらい精神的にも疲弊しとるなぁw

 

川内とは飲みたくないが、多分、鳳翔には空母と戦艦の連中がいるから何とかなるやろ。

下手打ったら、赤城と加賀、武蔵と長門に守って貰えばええ。

あと、金剛組が居てくれたらええんやが……。

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