綾波オナホを使いだして、なんやかんやで2ヶ月やw
綾波のやつ、すっかり嫁さん気取りやw ワイのこと「あなた」呼ばわりやで、たまらんのぉwwwww
もう後は妊娠待ちの状態なんやが、交尾の時は毎回中出ししとるんやが、すぐには妊娠しないもんやなw
妊娠待ちの間に出来ることは全てしたつもりや、正直、綾波の体にちょっと飽きがきてるで正味の話w
やっぱり抱くんやったら、空母勢や戦艦勢やな、肉がある方が牛丼と同じで盛り上がるっちゅーもんやw
でも、ありすぎは良くない(真顔)
綾波捨てた後は、空母勢にしよう思うとるw
赤城か翔鶴やなw
そんな訳で、ワイはそろそろ綾波を鎮守府から追い出す段取りを考えてるんや。
納得も得心もさせて、かつ、ワイらの関係を周りに知られずに円満に鎮守府から追い出すw
そんな事出来るのかって? 大丈夫ワイなら出来るで、本職の軍人の戦略・戦術を舐めたらアカンで、正味の話wwwwww
「あなた……その……結婚の……鎮守府の方々への報告……どうしましょうか?」
綾波と生交尾してマターリしてたんやが、ワイは或る予感を感じてた。
ワイらの結婚の公表についての催促や。
綾波はそれまでにも婚姻届いつ出しましょうとか、結婚式どこでしましょうとか、
ワイに暗に催促してくるんやw ワイは、こういうウェディングドレス着てほしいなとか、二人の時以外は付けないと約束して、以前注文した指輪を渡したりして、姑息な先延ばしをしとった。しかし、それにも限界がある。
そんな訳で、ワイは昼間の仕事中にしっかり対策を立ててた訳や。
受験生の時並に頭使ったで、ホンマやで。
近い内か今夜中にでも言ってくるやろうなって思ってたらビンゴっちゅー訳やw
「ああ、その事は考えてる。ただ……気掛かりな事があってね」
「気掛かり? どういうことでしょう?」
「……うん、川内君の事だ。彼女の事を考えているんだ……」
「え! どういう……こと……ですか? 川内先輩の事が好k」
「ああ、そうじゃない……! そうではなくて……情けない話だが、白状させて貰うと……私は川内君が怖いんだ……分かるかな?」
今回は川内を出汁に使わせて貰う事にした。要するに、ワイの事が好きな川内が嫉妬に狂って、ワイと仲良くなった綾波に何かするかも知れんぞ? ってな具合や。まぁ川内は、鎮守府の中で問題児扱いされとるからな。それは綾波も知っとる訳や。
「怖い? でも……川内先輩は、あなたのことを慕っていると思います。演習の時に、ずっとあなたの事を見ていることがよくありますから、それ以外にも。それと何か関係が?」
「うん、私と君の関係を公表すると……川内君が君に……何かするんじゃないかって怖くてね。万が一にもそういう事が起きたらと考えると、私は怖くなるんだ。川内くんが直接しなくても、彼女を慕ってる後輩達が間接的に……君に……」
「そんなこと……でも……」
猜疑心を欠片も持ち合わせとらん、お人好しのカモ波(綾波)に、川内のワイに対する今までの経緯やら、ワイが川内に対して思っていることやらを説明したったw
「有り得るだろう? それで私としても君を確実に守る為にどうすれば良いのか一生懸命考えてみたんだ。その……公表する前に……君を任期除隊させて、その後に公表すれば、君に危害が加えられる恐れはないんじゃないかってね? しかし、君にそれを強制する気はない。ただ、私は、君といずれ産まれる命に何も起きて欲しくないんだ。申し訳ない……君の愛する男は、こんなに臆病で小心者なんだ」
「うれしいです。あなたが私の事をそんなに考えてくれてるなんて。でも、それだと、毎日逢えなくなりますよね? それは絶対に嫌です……」
信じとるwww ほんとカモになる為に産まれてきたようなもんやなw ワイは嬉しいでw
まぁ、こいつ追い出した後は公表も何もしないんやけどなw 当たり前だよなぁwww
そんな事したら、赤城や翔鶴のマ○ポポ見れんやないかwwwwwwww
「安心してくれ、それは大丈夫だ。住み込みから通いに切り替えるから。そうしたら誰の目も気にせず毎日君と一緒だ。それにほら……私と二人きり以外の時は付けられない指輪もずっと付けてられるじゃないか」
「本当ですか? 本当にずっと一緒にいてくれますか?」
「約束しただろう? ずっと一緒だって……」
「…………分かりました……あなたの言う通りにします……それで……新居はどうしましょうか?」
「今度の休みの日にでも一緒に探しに行こうか……」
「はい……」
「それにしても楽しみだなぁ……赤ちゃん、はやく、出来てくれないかな……待ち遠しい……」
ワイはそう言って、強くしがみつく綾波の下腹部を撫でたったwww
そうしたら、綾波の奴、ワイのゴリラチ○ポポを優しくさすりよるwww
「あなた……わたしを早く妊娠させて下さい……」
そんな訳で再度夜戦に突入やでwww
「……綾波……絶対に妊娠させるからな……一緒に幸せになろうな……」
「はい……あなたの赤ちゃん……産みます……」
綾波の奴、ベロチューしてきおったwww
ワイもすかさず、綾波を抱きしめたんやw
そしたら、間髪入れずに股をしっかり開いてからのだいしゅきホールドやw
もう綾波はワイに指示されんでも、次に何をすれば良いかわかるぐらいの一人前のメス犬やでw
綾波はワイが育てた!(ドン!)
ワイはイキったゴリラチ○ポポを綾波のトロトロマ○ポポに突っ込んだんやwww
「ああああッ……いいッ……んっんっ……あなたぁぁっ……んッんっ……うああああんッ」
「だめぇぇぇぇえええええ……あんッ……あんッ……あああッ……くっぅぅっ……だめぇぇぅぅあああっ……」
「くるぅっ……あぉん……おんッ……くぅっ……イクゥッ……イクゥッ……ダメェッ……イッ……ぅあッ……」
最初からクライマックスやでwww トルクの入った鬼ピストンやw ワイの前世はディーゼルエンジンかも分からんなw 綾波の子宮口をガツガツとぶん殴ってやったんや!
「あなたぁッ……イクゥッ……だめぇっ……うぁぁぁああッ……いっしょに……いっしょに…ああああっ……」
「……あやなみ……いっしょに……いっしょに……イこう……」
「ああっ……はいッ……きてぇっ……いっしょに……うああああん……いぐぅッッ……あッ…ふっ……ふっ」
どうやらイったみたいですねぇw ワイもたくさん出ました(小並感)
あれから1ヶ月後や、正味ワイは綾波に飽きてきた……。
マ○ポポの締りはええし、なんか胸も尻も少し出てきたみたいやが、飽きてきた……。
うーん、やることやったからかなぁ。つか、やり切ったからかなぁ。
疲れたんや。生理の日以外、毎日種付けしとるけど、なんだかなぁ。
そりゃそうやで、いくら好物や言うても、毎日食ってたら、そりゃ飽きる。
綾波も最初の頃の初々しさが無くなって、玄人女になり始めとるからなぁ……。
閑話休題。
人生に疲れたそんなある日の事やったw
担当の秘書艦が昼飯時間に間宮に向かったのと入れ違いにワイの執務室に綾波が入ってきたんや!
「あなた……出来たかもしれないです……赤ちゃん……」
「え、本当に……? 本当か?」
「……はい、……生理の周期が遅れてる事と……これを見てください……」
そう言って、ワイに陽性反応しとる二本の妊娠検査薬を差し出した。
これこれぇ、こういうのを待ってたんだよなぁ、はやく絶望すんの見てぇなぁ(天龍感)
ああ、やっとか……ワイは感慨深いものがあった。
これで終わる。険しい道程やった。やっとこいつの絶望顔が見れる。
幸せの頂点にいる奴が一瞬にして絶望に叩き落とされる時に見せる真実の表情。
それが女であれば、最高に美しい顔……もうね、チェックメイトや……w
涙が出そうなくらい嬉しい……間違ってもクソガキが出来た事じゃないでw
「……本当なんだな……産んでくれるのか? ……(震え声)」
「はい……私と……この子を末永くよろしくおねがいします……」
「ああ、ありがとう……元気な子を産んでくれ……ずっと一緒にいような?」
「……はい……ずっと一緒……です……」
そう言って涙を溜めてる綾波の下腹部にワイは顔を擦り付けた。
はじめまして……そして、さようならクソガキwww
綾波は涙を零しながらワイの頭を撫でるんやw
そっからは、色々とバタバタした。
綾波の任期除隊と解体処置、あらかじめ予約していたアパートへの引っ越し等。
周りにバレないようにするのに大変やったでw
綾波には、一応落ち着いてから、通いにするって言って、以前通りワイはずっと鎮守府に住み込みやったがw
後はタイミング見て、捨てるだけやでwwwwww