ワイが綾波を捨てるタイミングを今や遅しと、明日か明後日か来週かとソワソワしながら執務室で考えてる時に、笑顔の川内改二(以下、川内と呼称)と神妙な顔した陽炎型、夕雲型数人がノック無しでワイの許可も無く、ゾロゾロ入ってきおった。
なんやこいつら……(困惑)
「……! 川内君、それに君達、どうした? 何か急ぎの案件でも?」
川内は、ワイの言ってる事が聞こえてないのか、ワイを無視して、本日の秘書艦担当の不知火改二に目配せして、出て行けと顎で指示しとる。
不知火は、ワイにではなく、川内に対し敬礼しつつ、「現刻より見張りに付きます」と言って、ワイの許可を取ること無く、ワイを一瞥することも無く、そのまま部屋を出て行った。
ワイは唖然として、見とった。
え、ええ……なんやこれ……一体何が起きとるんや……こんなの初めてやぞ……。
ワイは底知れぬ恐怖を感じたんや。
不知火が「失礼します」とドアを締めた後、川内は後ろに控えてる浦風丁改に鍵を閉めるよう指示した後、いつぞや見たことある、目が笑ってない笑顔で振り返ってワイを見つめて、とんでもないことを言い放ったんや。
「あんた……綾波に手を出したでしょ?」
は? 何言ってだこいつ! なんやこいつ! なんやこいつ! は? え?
ワイは激しく動揺して、心臓が爆発しそうやったが、全員の手前冷静を装ってしらを切ったんや……。
「ん? 川内君……言ってる意味が分からないんだが……」
「しらばっくれても無駄だよw あんた綾波に手を出したでしょ?」
「いやだから、意味が分からない……川内君が何を根拠にそんな事を言うのか。一体何があったんだ……?」
「どうあってもしらばっくれるんだ? ふふっ、あんたさぁw こっちは全部調べが付いてるんだよねぇw
辞めた綾波の姉妹艦達のさぁ、会話が偶然聞こえてきてさぁ、説明を求めたら、丁寧に教えてくれたんだよねぇwww」
握りこぶしを作って軽く振りながら、川内は満面の笑みを浮かべやがった。
後ろの連中、夕雲改二や長波改二、陽炎改二や浦風丁改の駆逐ガイジ共はニヤニヤしとる……なんやこいつら(困惑)
あぁ、そういうことですか……(白目)。
こいつら、綾波がいなくなったのを良いことに、夜戦ガイジ得意の暴力と恫喝で、綾波型を掌握したっちゅーところか。多分、というか当然、神通改二や那珂改二、配下の駆逐ガイジ共も関わっとるやろ……。
イヤラシイ笑みを浮かべた川内はゆっくりとワイに近付いてきおった。
あかん、あかんで……ワイは今、間違いなく、窮地に追い込まれてる!
これはクーデターや! 作戦室本室に通報……。
ん? ちょっと待てよ、落ち着け! 仮に綾波の事がバレてたとしてなんぼのもんや!
こいつらの入室の時からの上官に対する無礼を考えた時、ワイは決心したんや。
このガイジ共にお灸を据えたらんといかんってな! ワイの面子を潰しおってからに。
こいつらのアナルにしっかりと据えたらんと指揮官の面目丸潰れや!
国家権力の超絶エリートサラリーマン上級国民見習いのワイを舐めおってからに!
今まで甘くしとったけど、もう許さへんぞ! ワイの本気を出す時が来たようだな(ドン!)
「ちょっと待ってくれ。仮にそれが本当だとして、だから何だというんだ? 法律的にも規則的にも何も問題は無い筈だが?」
「あ、そういう事言っちゃうんだ? ふーん、そうw あんまりこれは言いたく無かったんだけどさぁ……あんた帳簿改竄して着服してるでしょ? 資材の員数(数量)誤魔化したり、それ以外にも私達の俸給から組合費だとか何とか云う名目でw ほんとセコいことするよねwwwww」
「え? ……」
「ふふっw 図星だね……あんたが着服してるの、こっちは調べが付いてるんだよねぇ……w」
そう言って、川内はワイの近くまで寄ってきて、ワイが今までシコシコ着服してきた大まかな総額を囁いてきたんや!
なんでや! どうしてや! あり得へん! こんなことあってはならない! どうしてや!
そんなわけで、ワイは敗北を認めるしかなかった。
間違いなく配下のガイジ共を使って、内偵してたんやろうなぁ……。
こういう時は、余計な事をせずに相手の要求が何なのか、見定めんといかん。
エリート指揮官の正念場や。
ここを越えんと、ワイは上級国民になれん。これは分水嶺や。
小学校中退のガイジ女共 VS 海軍大学卒天才超絶エリートのワイの勝負や。
ワイは絶対に負けへんで。
「ちょ、ちょっと待ってくれ。分かった。分かったから。私の負けだ……と、取引しないか? 何でも言うことを聞くから……」
「ん? 今、何でもするって言った? じゃあさぁ、あたしのモノになってよ? なれるよね? 悪いようにはしないからさ? ね? なってくれるよね?」
なんやそういうことか……なるほどなぁ……。
川内がワイに気があるのは知ってたが、まさかここまでとはなぁ。
ドン引きやで……しかしや、ワイは川内の事苦手やけど、抱いてもええとは思っとる。
割り切り良いセフレやったら別に構わん。
しかし川内の事やから、抱いたら最後、結婚しろって言ってくる可能性が高いし、元カノのこともあったからワイは敬遠しとったのもある。
あと、綾波のスリムな体に飽きてて、空母勢程グラマーではないが、川内のような出るとこ出て引っ込むとこは引っ込んどる、まぁまぁな部類に入るエチエチスタイルやったら、交尾しても構わんと思っとるんやwww
ワイは上記リスク・リターンを考えて、相手を焦らす交渉術を採ったんや。
「え、それは……」
「あ、そう、じゃあ取引は無しだねw これ、大本営に告発するからw 査察部が動くよ? あんたももう終わりだねwww 軍法会議とかwww あんた知ってる? 公務員だった奴が刑務所に入ると囚人の先輩達がたくさん可愛がってくれるらしいよ? wwwwww」
「わ、分かった! 言う通りにする! 川内君の望むようにする、何でも……だから見逃してくれ……(震え声)」
ここまで、ワイの迫真の演技やがなw
川内がワイを大本営に告発する事は無いって確信がワイにはあった。
大事なのは、交渉でワイが渋々ながら川内の要求を呑んでる態度を見せながら、川内を満足させる事や。
川内っちゅー奴は、自分の求めてるモノが簡単に手に入ったら、満足せんタイプや。
求めてるモノを得る過程で生じる何らかの障害を乗り越える事に楽しさを見出す、面倒くさいタイプや。
なんでそんな事分かるのかって? 軍隊に入る時は、義務的に、高度な精神分析テストを受けさせるんやが、指揮官は、部下の性格的な特徴を押さえるためにその閲覧が許されとる。
夜戦ガイジの扱いに、手を持て余してた頃、その解決策としてワイはじっくり読んだことがあるんや。
閑話休題。
川内はゴミ虫でも見るような目付きでワイを見ながら言った。
「あんたさぁ……自分の立場分かってる? 頼み方があるでしょ?」
「ッ! ……見逃して下さい! 何でもしますから……お願いします! お願いします! (懇願)」
屈辱やが、男なら人生に一度は辛抱して自分を安く売らんといかん時がある。今がその時や。
ワイは歯を食いしばって土下座してやった。
川内達腐れガイジ共はワイを見下ろしながら、ニヤニヤしとる!
しかも、駆逐ガイジ共は、ワイの渾身の土下座姿を「提督さんw 情けないのうwww」とか「アホかw」とか言いつつ、ニヤニヤしながら携帯で写真撮り始めてる。
くっそ! 見せもんやないで! 撮りもんやないで!
くっそくっそ、ワイに勝った気でおるんやろうなぁ、この腐れガイジ共は!
川内見ておれよ。必ず、おまえらに復讐してやるからな!
「ん、分かったw じゃあさぁ、早速だけど、綾波と別れて? 出来るよね? ね?」
「あ、ああ……」
「何やってるの? 早くしてよ? 何もやってないじゃん?」
「え? ……」
「鈍いなぁw あたしの前で今電話しろって言ってんの! 早く電話して!」
「え? いや……しかし!」
「何口答えしてんの? 着服、査察部、軍法会議! 分かってるよね? w」
「わ、分かった。今、電話する! それで良いな?」
「オープンにしてね? 意味は分かるよね?」
「あ、ああ……」
まぁ、負け惜しみやないけど、近日中に綾波を捨てて、絶望してる姿を見て楽しもうと思ってたから、ちょっと状況は違うけど、綾波を生贄にしてその場を凌ぐには、渡りに船やとは思うでw
ちょっと悔しいのは、電話越しであって、直接見れないっちゅーとこかな。
正直言います、めっちゃ悔しいです……!
この腐れガイジ共、ワイが金と時間と、大量の精子を掛けて作った大仕事をメチャクチャにしおって!
川内と配下のガイジ共、川内組の連中全員、半年以内に必ず轟沈させる、ベッドの上やないで、海上で物理的にや。更に云うと、こいつらワイの汚職を知ってる訳や。問答無用、万死に値する。絶対に許さん、絶対にや!!
時機を見て、戦艦勢と空母勢、重巡勢に嘘涙流しながら土下座して救いを求めれば何とかなるはずや!
閑話休題。
ワイはガイジ共に見せ付けるように、断腸の思いで苦渋の決断をしてるフリをしながら、綾波の住んでるアパートに電話したったwwwww 綾波ぃ楽しませてくれよぉwwwwwww
『もしもし……?』
「……君か……私だ……ちょっと話したい事があって……」
『あなたですか? こちらにはいつ引っ越して来ますか? 準備は出来てますよ……ご飯ちゃんと食べてますか?』
「待ってくれ。もうそれはいいんだ。言い辛いんだが、お願いがあるんだ……」
『え? ……どうしたんですか?』
「すまない、本当に言い辛いんだが……その……君と別れたいと思って……」
『え? なんで? どういうこと……ですか?』
「君と、もう別れたいんだ……別れて欲しい……」
『え? どういうことですか? え? なんで……』
「好きな人が出来たんだ……」
『え? ……』
「さよなら……」
笑顔の川内がワイにカンペを見せて、とりあえず電話を切れと指示してくる。
まぁ、そやなw いきなり別れ話を持ち出しても相手は動揺して、前に進まんからな。
川内の奴、分かっとるなぁwww こいつもしかしてワイと同類かw なにがやwww
「川内君、これで気が済んだか? ……」
「綾波の奴、気が動転してたじゃんw 10分後にもう一回追撃だよw 相手によっては、イタズラ電話だとか思うから、念入りにしないとねwww」
「分かった……もう一度電話する。次の電話までちょっと休ませてくれ……」
ワイは心底疲れた顔をしながら、椅子に深く座った。
そしたら、川内が間髪入れずにワイの膝の上に座ってきて、ワイを見つめてきたw
なんやこいつ、メスの顔してるやないかwwwww
なんか、いい匂いがしよる。
「ね、キスして? ……あんたさぁ、私のモノになってくれるんだよね? キスして?」
「いや、しかし、私はちょっと疲れてて……」
「疲れててもキスぐらい出来るでしょ? 慰めてあげる……はやく……」
ワイは軽くキスしてやった。その瞬間、周りの駆逐ガイジ共が「きゃっ! 大胆! いいなぁ……。ええのぉ」とか言ってる。
なんかシャッター音も聞こえるし。くっそ、見せもんやないで! なんやこいつら!
「もっと深く真剣にキスして……気持ちがこもってないよ……これからはたくさんするんだから、今の内に慣れとかなきゃダメでしょ? 早くキスして?」
ワイの舌技をこいつに思い知らせんといかんみたいですねぇwww
こいつの脳みそに種付けしたるwwwww
「んっんっ……チュバッ……んっ……チュッ……んッんッ……あむッ……んっ……んッ……」
ん? 川内の奴、ベロチューおもっ糞下手やんな。なんやこいつ、キスした事無いんか?
簡単に言うと、綾波と初めてベロチューしたった時のド素人女のベロチューやんか。
一体どういう事や……もしかしてこいつ……男とキスはもちろんの事、付き合った事無いんやないか?
ワイは試しに川内のスカートの中にゆっくりと手を伸ばしてみたんや……。
「んっ……キャッ! ……ダメッ……そこはまだダメ! ……今夜するから!」
あっ……(察し)、こいつ間違いなく処女や! スカートの中に手を入れた瞬間に足を強く閉じやがった。
なんだよぉ、処女かよぉ(歓喜)。ワイは勝機を見つけたで。こいつに勝つ方法が分かった。
とりあえず、優しくベロチューをして、このジャジャ馬に快感を覚えさせないといかんなw
しばらくベロチューしてたら、顔の近くでシャッター音みたいなのが聞こえた。
「ふぅ……やっと撮れた……これ、後で綾波の携帯に送ろうよw ……ふぅ」
「ちょ、ちょっと待ってくれ……それは……」
「これで別れられるでしょ? あたしとしてはアンタとヤッてるところリアルタイムで直接見せてやりたいんだけどね? 綾波の奴にw あたしってホント優しいよねwww」
「ッ! あッッ! ああッ!!」
その時、ワイに電流走る!!! 圧倒的……閃きッ……! 悪魔的発想ッ!! 久しぶりに体がざわついたで!
今、夜戦ガイジが言った、「リアルタイムで直接見せてやりたいんだけどね?」、これやで!
そう、今から綾波のアパートに行って、川内との情事を見せてやれば良いんやwwwwww
そうしたら、綾波の渾身の絶望顔を拝めるやないかwwwww 電話してもうたけど、まだ間に合う!
更に、ワイは半年以内にガイジ共を粛清すると決意した訳やが、これを遂行する為に重要なのは、ワイが夜戦ガイジに心底服従したと思わせて、ガイジ共を油断させるのが肝要なんや! 一石二鳥やないかッ! ワイは海軍大学有史以来の池沼、じゃなかった、智将やでwwwww
「ッ?! なによ! いきなりビックリして!」
「川内君……頼みがあるんだ。これを呑んでくれたら、君のモノになっても良い。どうか聞いて貰えないだろうか?」
「? は? なに? あんた自分の立場、分かってる? あたしに頼める立場じゃないでしょ?」
「それは分かってる。だが、それを押してなお、頼みたい! 頼む! 一生のお願いだ!」
そう言って、ワイの膝の上に座ってる川内を、優しく支えながらゆっくりと立たせて、ワイは再度、渾身の土下座を披露してやったw
「ッ?! 聞くだけなら……何よ言ってみて?」
「綾波に今から直接会って、別れを伝えさせて下さい! お願いします! どういう理由にせよ筋は通したい! これだけ呑んでくれたら、君のモノになるから! お願いします! お願いします! 何でもしますから!」
迫真の演技で土下座してたら、駆逐ガイジ共が「姉さん、提督は何か企んどるのぉw」、「アホかw」、「応じる必要は無いですね」とか言ってるw
だがしかし、ワイには確信があった、夜戦ガイジは応じると。
何故なら、ワイの頼みの半分は本心やからやw
川内はキチガイじみた奴やが、筋を通すとか、約束事に関しては、自他ともに認める一廉の人物や。
更に、他人の嘘を見抜く事に関して、気持ち悪い程抜きん出てる。
ワイの頼みに応じない訳は無いんや!
閑話休題。
川内はワイを見下ろしながら、後ろの駆逐ガイジ共に、見張りを指示して部屋から追い出し、ずっと考えてる。
「んーおかしいよねぇ……あんたの言ってる事、普通に考えたら辻褄が合わないんだけど、でも、辻褄は合ってる……なんでだろ? うーん」
川内は独り言を呟きながら思案してる。
「……筋を通したい、か……うーん……信じても良いかな……。良いよ! じゃ、今から綾波のとこ行こうよ。でも、あたしも付いて行く。あたしの前で別れを伝えて。意味は分かるよね?」
「あ、ああ。もちろんだ。ありがとう」
「でもさぁ、綾波に変な合図とか、何かおかしいことしたら……」
「もちろんだ。分かってる」
ワイと川内が見つめ合ってると、ワイの携帯に綾波からの着信やw
落ち着きを取り戻したみたいやなw
受話器ボタンを押す前に、川内が「オープンねw 今から会う段取り付けて」と言ってきた。
「もしもs」
『どういうこと……ですか?』
「すまない……こんな大事な話を電話で済ませようなんて……今から会えるか?」
『……え?』
「会って話がしたいんだ……今から、君のところに行く。そこにいてくれ……」
『え? ちょっと待って下s』
ワイはそう言って電話を切った後、川内を見た。
「あんた、どうやら本気みたいだね。本気であたしの彼氏になってくれるの? 信じても良いんだよね?」
「ああ、君のモノになる。その代わり、汚職の方は秘密にしてくれるんだよな?」
「あんたがその気なら、約束は守るよ……」
そう言って、夜戦ガイジはワイに身を寄せてきたw
まぁ半年間以内におまえらガイジ共全員を物理的に轟沈させるがなw
なんか目が潤んでるしwww もう彼女面かw ほんとチョロいなぁwwwww
そんでもって目を閉じてきた。よーし、ワイのかんがえたさいきょうのベロチューを見舞ってやるかwww
「んっんっ……チュバッ……んっ……チュッ……んっ……チュチュっ……チュバッ……んっんっ」
しばらくベロチューしながら、時間を置いて、川内の胸を服の上から優しく撫でるように揉んでみたんやw
川内は、撫でてるワイの腕に甘く抵抗しながらも、最後には背中に手を回してきた。
「ンッ……ゃあッ……んっ……チュッ……ぁふっ……あッ……ダメッ……チュバッ……んっ」
「ぃゃッ……ァァッ……ンッ……ンッ……ぁんッ……んふっ……ンッ……ぁぁ……いや、まだもうすこし」
ワイが唇を名残惜しそうに離すと、切なく引き止めるように、川内はワイを見つめてくる。
こいつメチャクチャ感じとったなw 顔がピンク色に上気してるやないの?
多分こいつメチャクチャ濡れてるでwwwww
「そろそろ、綾波のところに行こう……続きは鎮守府に帰ってからゆっくりとしよう。時間はたくさんあるだろう?」
「うん……いっぱい……しよ?」
なんやこいつw 途端にしおらしくなってメスになったなw チョロすぎるwwwww
鎮守府帰ったらワイのゴリラチ○ポポで躾てやるからなwww
ホンマもんの肉奴隷にしてやるからなwww
そんなわけで、綾波のアパートにタクシーで向かったんやwwwwwww
もうワイの中では、綾波の絶望ルートが完璧に仕上がってるwwwww
私服に着替えて、メイクもばっちりキメてキレイになった川内は、道中ワイに寄りかかってまるで恋人気取りやwww
綾波の絶望顔を拝んだら、そのままラブホでガッツリ生交尾キメたるかwwwwwww
そして、ワイは綾波の部屋のインターホンを押したんやw
次回で、綾波改二編は終了です。