※この作品はR-18です。

忘れられた兵器と少女達   作:@A_K_0089SDM

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2話

「あっ.....やっ.....」

「ああ、とっても大きい」

「ふふっ、上も下も固くなってるわよぉ」

 

前と後ろから胸と下を触っている2人、痛み等は問題ないのだが快楽だけには耐性が無い、だから触られる度に声が出てしまう

 

「いや......やっ....」

「あらぁ?オ○ンチンぴくぴくしてきたわよぉ?」

「乳首弄られて感じちゃってるの?可愛いのね」

 

(くっそやめろ!変な声出るし、触り方もいやらしい、こんなの我慢出来ない.....)

 

「あっ.....ぐっ!」

 

ドプッビュルルルルルッ!!!

 

「あははっ!すっごい量.....はむっ....思っていたより美味しい....」

「私にも.......ほんとね.....もっと欲しくなるわ.....」

 

大量に出た精液は前の女性の手と腹を汚す、その精液を口にする2人、くちゃくちゃと音を立てながら口に入れ、全て口に入れると2人でキスをし始めた

 

(なっ、イカれてるのか?)

 

キスをし終えた2人のうち1人が俺の方を向きこう言う

 

「ふふっ....これなら大丈夫ねぇ.....」

「なにがっ.....もうやめ....」

「だ・め・よ、次はお口でしてあげる♡」

「じゃあ私は.....ここで♡」

「だめっ.....やぁ...んむっ!」

 

反り立つ肉棒を口に入れると舌を絡ませながら上下に動く、もう1人はムレムレの爆乳を顔に押し付けてくる

 

「私の胸大きいしいい匂いでしょ?このために昨日からお風呂に入ってないの♡」

「はむっ....じゅるっ....じゅるるっ.....ぐぽっ.....ぐぽっ.....ん....私なんて2日よぉ♡私の番になったら、私達しか見れなくしてあげる♡....はむっ........ぐちゅぐちゅぐぽっぐぽっ.....じゅるるるるるるっ」

「ふふっ息が荒いわよ♡ほらほら♡息をする度に頭の中痺れるでしょ?♡」

「んー!んっ!」

 

(匂いがっ!何も考えられなく......やめてもらわなきゃ.....でも体が動かな.....それに回路に異常が.....こんなの知らない.....)

 

「ぐぽっぐぽっじゅるるるるるるっ......ほうへひゃふほへ......じゅっぷじゅっぷ.....じゅっぽ...じゅるるるるるるっ」

「んー!むー!」

「あはっ、もう出ちゃうのね、なら私は.....」

 

胸がさらに押し付けられる、部屋の温度もあって更に匂いが濃くなる、思考が停止する寸前だ

 

「んむ......んんんっ!!」

 

ごぷっどぷっ...びゅるるっ!!

 

「んむぅ♡......ちゅるるるっ......ごくっ.....んはぁ♡美味しいわぁ♡2回目なのに濃いし♡次は下のお口に頂戴?」

「ずるいわよ、次は.....」

「私が情報を持ってきたのよぉ?」

「もう.....じゃあ私はここを開発するわ」

「んふふ♡さぁて.....私のここ、もうぐちょぐちょなの.....わかるわよねぇ?」

「やだ.....こんなの知らない......知りたくない......やめっ」

「ごめんなさいねぇ♡それは出来ないのぉ♡......えい♡」

「あえ.....いうっ♡」

 

肉棒が勢いよく挿入される、童貞だったアリアはその快楽に耐えきれず出してしまう

 

「あはぁ♡量すっごぉい♡」

「入れただけで出しちゃったの?でもこれで終わりじゃないの、ここヒクヒクしてるしね♡」

「あぐ......ひうっ!」

 

後ろにいた1人がアナルへと舌を入れる、それに耐えきれず崩れ落ちる

 

「あら、ここも初めてだったのね♡」

「ふふっ、私に抱きついてきちゃって、可愛いわぁ♡じゃあ続きしよっか♡」

「やらぁ......いや...んぐっ!」

 

イったあともギンギンだった肉に子宮が吸い付く、膣は射精を促すようにうねり、その快楽で体は動かない、さらに後ろからも攻められる

 

「私動いてないわよぉ?なのにこんなにぴくぴくさせて....可愛いから抱きしめてあげる♡」

「んむぅ!」

 

抱きしめられると後ろの女より匂いが濃い、思考回路がめちゃくちゃになる匂いで頭の中が真っ白になる

 

「あー、もう....じゃあ私はコレ、使っちゃう♡」

「んむー!むー!」

「ふふ、更におっきくなって.....猫ちゃん♡」

 

(だめっ、もう何も考えられなく......や......)

 

後ろからどこから出したのか分からないディルドにローションをたっぷりと塗りアナルへと挿入する

 

「うふふ、もう出ちゃうのね♡」

「あらもう?せっかく用意したのに」

「大丈夫よ、まだ続けられるし....ねぇ♡」

「そうよね....私も欲しいし、ね♡」

 

アリアの瞳から光が失われていく、これから来る快楽から逃げるためだがそれを2人は許さなかった......




遅れて申し訳ありません、心に余裕が無く4ヶ月も待たせてしまいました.....感想くれた方ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!
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