「あっ.....やっ.....」
「ああ、とっても大きい」
「ふふっ、上も下も固くなってるわよぉ」
前と後ろから胸と下を触っている2人、痛み等は問題ないのだが快楽だけには耐性が無い、だから触られる度に声が出てしまう
「いや......やっ....」
「あらぁ?オ○ンチンぴくぴくしてきたわよぉ?」
「乳首弄られて感じちゃってるの?可愛いのね」
(くっそやめろ!変な声出るし、触り方もいやらしい、こんなの我慢出来ない.....)
「あっ.....ぐっ!」
ドプッビュルルルルルッ!!!
「あははっ!すっごい量.....はむっ....思っていたより美味しい....」
「私にも.......ほんとね.....もっと欲しくなるわ.....」
大量に出た精液は前の女性の手と腹を汚す、その精液を口にする2人、くちゃくちゃと音を立てながら口に入れ、全て口に入れると2人でキスをし始めた
(なっ、イカれてるのか?)
キスをし終えた2人のうち1人が俺の方を向きこう言う
「ふふっ....これなら大丈夫ねぇ.....」
「なにがっ.....もうやめ....」
「だ・め・よ、次はお口でしてあげる♡」
「じゃあ私は.....ここで♡」
「だめっ.....やぁ...んむっ!」
反り立つ肉棒を口に入れると舌を絡ませながら上下に動く、もう1人はムレムレの爆乳を顔に押し付けてくる
「私の胸大きいしいい匂いでしょ?このために昨日からお風呂に入ってないの♡」
「はむっ....じゅるっ....じゅるるっ.....ぐぽっ.....ぐぽっ.....ん....私なんて2日よぉ♡私の番になったら、私達しか見れなくしてあげる♡....はむっ........ぐちゅぐちゅぐぽっぐぽっ.....じゅるるるるるるっ」
「ふふっ息が荒いわよ♡ほらほら♡息をする度に頭の中痺れるでしょ?♡」
「んー!んっ!」
(匂いがっ!何も考えられなく......やめてもらわなきゃ.....でも体が動かな.....それに回路に異常が.....こんなの知らない.....)
「ぐぽっぐぽっじゅるるるるるるっ......ほうへひゃふほへ......じゅっぷじゅっぷ.....じゅっぽ...じゅるるるるるるっ」
「んー!むー!」
「あはっ、もう出ちゃうのね、なら私は.....」
胸がさらに押し付けられる、部屋の温度もあって更に匂いが濃くなる、思考が停止する寸前だ
「んむ......んんんっ!!」
ごぷっどぷっ...びゅるるっ!!
「んむぅ♡......ちゅるるるっ......ごくっ.....んはぁ♡美味しいわぁ♡2回目なのに濃いし♡次は下のお口に頂戴?」
「ずるいわよ、次は.....」
「私が情報を持ってきたのよぉ?」
「もう.....じゃあ私はここを開発するわ」
「んふふ♡さぁて.....私のここ、もうぐちょぐちょなの.....わかるわよねぇ?」
「やだ.....こんなの知らない......知りたくない......やめっ」
「ごめんなさいねぇ♡それは出来ないのぉ♡......えい♡」
「あえ.....いうっ♡」
肉棒が勢いよく挿入される、童貞だったアリアはその快楽に耐えきれず出してしまう
「あはぁ♡量すっごぉい♡」
「入れただけで出しちゃったの?でもこれで終わりじゃないの、ここヒクヒクしてるしね♡」
「あぐ......ひうっ!」
後ろにいた1人がアナルへと舌を入れる、それに耐えきれず崩れ落ちる
「あら、ここも初めてだったのね♡」
「ふふっ、私に抱きついてきちゃって、可愛いわぁ♡じゃあ続きしよっか♡」
「やらぁ......いや...んぐっ!」
イったあともギンギンだった肉に子宮が吸い付く、膣は射精を促すようにうねり、その快楽で体は動かない、さらに後ろからも攻められる
「私動いてないわよぉ?なのにこんなにぴくぴくさせて....可愛いから抱きしめてあげる♡」
「んむぅ!」
抱きしめられると後ろの女より匂いが濃い、思考回路がめちゃくちゃになる匂いで頭の中が真っ白になる
「あー、もう....じゃあ私はコレ、使っちゃう♡」
「んむー!むー!」
「ふふ、更におっきくなって.....猫ちゃん♡」
(だめっ、もう何も考えられなく......や......)
後ろからどこから出したのか分からないディルドにローションをたっぷりと塗りアナルへと挿入する
「うふふ、もう出ちゃうのね♡」
「あらもう?せっかく用意したのに」
「大丈夫よ、まだ続けられるし....ねぇ♡」
「そうよね....私も欲しいし、ね♡」
アリアの瞳から光が失われていく、これから来る快楽から逃げるためだがそれを2人は許さなかった......
遅れて申し訳ありません、心に余裕が無く4ヶ月も待たせてしまいました.....感想くれた方ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!