軽い気持ちでR18でも書き始めたけど大変なんですよ。
作者の性癖がばれないようにノーマルな内容になっておりますので軽い気持ちで読んでいただきたい。
真琴さんの妻は私だって分かってもらえただろうか。
あの後、どれくらい時間が経ったか分からないけど…真琴さんの反応はなかった。
流石の真琴さんも、あんなキスは初めてだったのかな?
私たちは授業なんかでも練習するけど、男性はそんなのないって聞くし…
経験値の差が出ちゃったのかな?
ま、これからも妻である私がリードしてあげればいいよね。
そんな風に考えていた時期が私にもありました。
調子に乗った私は、眠っているならキスして起こしてあげようと…唇をもう一度重ねようとした。
もうすぐ、また…唇に触れられる…そこまで近づいた瞬間…
両肩をグッと掴まれた。
「まっ、真琴さんっ、起きて…んんっ!!??」
私の言葉を遮るように、真琴さんから唇を押し付けてきた。
もう…真琴さんも、そういう気持ちなら…
私は、真琴さんを……彼を…受け入れるため…唇を開く。
さっきみたいな、キスをしようと思って…
でも、彼の舌は私の中で大人しくはしてくれなかった。
口内で好きに暴れまわる。
舌を絡ませるでもなく、彼の気分のままに…
ようやく、舌同士が触れ合ったと思ったら…強引に外へと導かれる。
痛いくらい伸ばした舌は彼の歯で軽く噛まれて身動き取れなくさせられる。
抵抗できない舌先を丹念に舐められ…擦られ…
授業や雑誌では女が男性をリードするとか、男性を虜にするためのテクとかが載ってるけど…
こんなの、どこにも書いてなかった…
男性から求められたら、どうなってしまうのか…
私のことなんて気にする様子もないのに…自分自身を、差し出してしまいたくなる。
その証拠に彼が唇を離しても…私は、犬みたいに…口をだらしなく開いて、舌を伸ばしきってしまっている。
妻になる、なんてまだ早かったんだ…
雌犬として扱われる喜びも知らずに…
「んんぅっ!!❤❤」
新しい自分を自覚した私は呆けていたみたいで…彼が促すように私のお尻を叩いた。
お尻を叩かれたはずなのに…全身が敏感になってるみたいで、まるで頬を叩かれた様にも感じられる。
そのまま…彼に跨ったままで達してしまいそうになる。
そんな粗相をしてしまっては、この後もなくなってしまう。
そうなったら悔やみきれない…私は、慌てて立ち上がって、1歩下がる。
太腿を見ると…どうやら、染みになったりしてはないみたい。
よかった…だって、スカートの中は触ってなくても分かるくらいに濡れているのだから❤
1歩下がった私はそのまま床に座り込んで…彼を見上げる。
飼い犬がお座りしたことに頭をなでる。
それくらい当たり前な感じで彼はベルトを緩め、ズボンを下ろした。
ズボン越しにでも分かるくらい大きくなっていたそれは…パンツ越しになればその存在感をさらに増す。
ビクンビクンと小さく動いているそれを見せつけるようにゆっくり近づけてきて…
「よし」
お許しが出ても、はしたなくがっついたりはしない。
まずはパンツ越しに唇で触れて挨拶をする。
正直、こんな状況なのに正気でいられる自分は変なんじゃないかと思う。
きっと、自分が雌犬なんだって自覚してないと…この段階で、がっついてしまうに違いない。
「んっ❤クチュ…❤んぉ…❤ぉ❤」
軽くキスをするように何度か挨拶をすると今度はじっくりと唇を押し付け…小さく開いた隙間から舌を出して触れていく。
唾液を押し出し、パンツに染みを作って…少しずつその染みを広げるように…
唇を離すと、唾液の糸がツーっと垂れていく。
そして…私は、彼のパンツに指をかけて…下へと、おろしていく…
現れた…おチンポは、抑えていたパンツがなくなって…さっきよりも反り返っている。
大きさも、私が習った平均を超えているし…動画でも、見たことない…
先端は私の唾液と…ガマン汁で、濡れて…光っている。
私は膝立ちになると両手を彼のお尻に回して…離れないようにすると、おチンポに頬擦りし始める。
犬が自分の身体をご主人様に擦り付けるみたいに…
あれは、自分の匂いを相手に移すマーキング行為だが…私のは逆だ。
おチンポに、私を…マーキングしてもらっているのだ❤
私が、誰の雌犬なのか…忘れないように…そして、他の女に牽制するために…
先端から溢れたガマン汁は私の頬に流れ、しみ込んでいく。
顔を動かすたびクチュ❤クチュ❤と水音がするようになり…
ようやく、直接挨拶ができる。
さっきみたいにまた先端に唇を押し付け…少しずつ…少しずつ、口内へおチンポをお迎えする。
歯を立てないように…でも、唇は緩めないようにしっかりすぼめて…口内に入ってきたおチンポには舌を絡めて唾液を塗して…丹念に、舐め上げて…❤
きっと彼には、私が頬をすぼめて唇を突き出している、情けない顔をした様に見えているだろう。
でも、それで正解だったみたい。
入ってきたおチンポは、鼓動の度にビクン❤ビクン❤と暴れている。
そのたび、口蓋に当たって…苦しいが、うれしい…❤
ゆっくりと顔を引いておチンポを離すと、彼のお腹に当たるくらいに反り返っている❤
口に入れる前と比べても2周りくらい大きくなっている❤
ただでさえ大きかったのに…❤
ぴちゅ❤ちゅ❤はぁ…あっ❤ぬちゅっ❤ちゅぷっ❤
んぷあっ❤はあっ❤はふあっッ❤ペロ…❤ペロ❤ぢゅっ❤んぷ❤
私の口でこんなに大きくしてくれたお礼に舌を這わせて奉仕する。
舌先だけじゃなくてネットリ…舌全体を押し付けて❤
本当はもっと奉仕していたかったけど…彼が、上手にできたご褒美に…私の、口マンコ❤使ってくれるって❤
粗相がないように正座して、口を馬鹿みたいに大きく開けて…❤舌を突き出して待っていると彼は私の頭を両手でがっしり掴んで…逃げられないようにしたら、おチンポを舌に擦り付けて…❤
ズリ…❤ズリ…❤
押し付けながら…❤少しずつ入ってくるおチンポ…❤
まだ根元まで入り切っていないのにあっさり口奥まで到達してしまう❤
数回、呼吸を整えたら…喉を開けて、おチンポのスペースを作る❤
待っていてくれてた彼はおチンポをねじ込んで…❤
ピッタリ、蓋をしてしまう❤
彼の眼には、鼻を膨らませて必死に呼吸している様子が見えていることだろう❤
彼の前で、そんな醜態を晒すことも…彼の雌犬としてなら、嬉しく思ってしまう❤
無防備になった食道をガマン汁が流れてくる。
彼が…私の一部になっていく喜びを感じ始めていたら…❤
ん゛ぐッ❤ん゛ッ❤ゴッ❤ん゛ッ❤ぐうッ❤
私の頭を強引に動かして、おチンポをしごかせる❤
喉奥使って、頭と口全体で気持ちよくさせろって…❤❤
そんなに乱暴にされたら、口マンコの中の音が頭の中で響いて、何倍にもなって頭ごと犯されてるみたいになっちゃう❤
正座してるのに、スカートの中では一突きごとに愛液が溢れてしまっている❤
何度となく、絶頂させられてるのに…おチンポが少しずつ膨らんできて…❤もうすぐ、射精してくれる…❤そのために、少しずつ靄がかかり始めた意識を何とか保っている…❤
そうして…口マンコ使っていたチンポが一度先端付近まで引き抜かれ…今までで一番ビクンビクンと震えたと思ったら…❤
ん゛ぐうッ❤❤ぶうお゛ッ❤❤❤❤
一気に喉奥まで貫かれ…苦しさで嘔吐いた私…❤何かが逆流してきそうになるのに…❤上から勢いよく精液を流し込まれる❤❤
ビュルルッ❤ドプッ❤ビュ~~❤❤ビュゥゥッ❤❤
んごッ❤ごくごくっ❤……ごくっ❤
流し込まれた精液を吐き出さないように、私も喉を鳴らして飲み込んでいく。
授業で習った成人男性の射精量をはるかに上回るそれを…何とか、胃に収める。
でも、それで終わりじゃなかった❤
まだまだ固いおチンポが喉奥から離れる。
舌の上で止まったおチンポを労いと感謝の気持ちを込めて舌で綺麗にしようとした。
男性の射精は1日1回が限度で、数日は休みが必要。
それが当たり前で、常識…
だから…油断しきった口の中に、一気に精液を吐き出されたときは本当に溺れてしまうのかと思った❤
んぶっ❤んうぅッ❤じゅっ❤じゅっぷ❤……ぬぷッ……❤❤
もうこれ以上、胃には入らない…❤
必死に喉を締めて、頬を膨らませて…❤
ハムスターみたいになった私の顔❤その中には精液がたっぷりと蓄えられて…❤
んぁっ…❤ぁ…❤❤
ちゃんと、口マンコで受け止められましたって彼に見せるために上を向いて、口を開ける❤
うがいするみたいに口から息を出そうとすれば精液がゴポッ❤ゴポッ❤と泡立つ。
その様子を満足そうに見下ろしていた彼は…
残っていた饂飩を数本摘まむと…
「静香が大好きな饂飩…月見と、海老が特に好きって言ってたね…
でも、これからはどんな饂飩が好きですかって言われたら…ザーメン饂飩ですって答えるようになるかもね。」
そんなの、インタビューで答えたら…アイドル候補性が、デビューもせずに終わっちゃう…❤
でも、口を閉じることなんかできない…❤
ゆっくり…饂飩が、降りてきて…精液に漬けられちゃう❤
それで…口を閉じて…咀嚼する❤饂飩を噛んでるのか…精液を噛んでるのか、わからないくらい…❤
グジュッ❤グジュッ❤って音が、彼に聞こえてないかな…もし、聞こえてたら…すごく、恥ずかしいけど…感じてしまう❤
それで、深呼吸して…喉を開けて、飲み込み始める。
ゴッ…クッ❤ドロォ…❤
喉越しなんか感じられない…
饂飩の良さが、全部消されたっていうのに…
気が付いたら、彼はスマホを私に向けてて…
「一番、好きな饂飩は何ですか?」
私は、蕩けた目をして…全部食べましたって口を開けて撮影してもらいながら…❤
ザーメン、饂飩です…❤❤特に、濃厚で…ずっしりして❤ゼリーみたいなザーメンが…大好きです❤
インタビューにちゃんと答えられた私の頭を撫でて、褒めてくれた彼は…苦笑しながら
「饂飩よりザーメンのほうが好きなんじゃないの」
真琴さんの、精液が好きなだけです…❤
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あの後…まだ大きいままのおチンポをお掃除して食器を洗い終わり、部屋に戻ると真琴さんは眠っていた。
でも、ズボンの下ではまだ膨れてて…
あれだけ射精したのに…ちょっと時間置いたらもうこんなになってる…
思わずまた奉仕したくなってしまったが、寝込みを襲うのはダメだと自分に言い聞かせ…
お部屋を後にする。
本当は真琴さんに見送ってもらいたかったけど…仕方ないよね。
玄関を閉めて…鍵をかける。
ドアを引いてちゃんと鍵がかかってるのを確認すると大事に鍵を鞄にしまう。
仕方なかったの。
真琴さんが寝てるのに鍵もかけずに帰るわけにはいかなかったから…だから私が合鍵を持って帰っても、誰に責められる謂れはない。
とりあえず真琴さんに一言、連絡しておこう…
ごちそうさまでした❤
泣けるアイマス、書けたと思います。
次は…
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本番はどうした?
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他のシチュはどうした?