後は好きな料理がある人はそれも。
高評価してくれると1年ぶりじゃなくて数か月ぶりで帰ってくるかもしれません。
346プロ業務日誌やんけって言わないで下さい。
〇月×日(日)
今日はお昼に打ち合わせがあって、夕方からTPの3人でごはんの予定。
打ち合わせは346プロコラボメニューについて。ただ、Pは今日居ないみたい。
先方からは試食して感想をってだけだから私一人でいいって連絡貰ってるけど…試食は何回かしてるし、正直料理に関しては私はまゆや響子ほどできるってわけでもないからあんまりちゃんとした感想が言えてるか心配。
まあ、毎回出される料理は美味しいからそれが食べれるって思うと…悪くないかなとは思う。
お店に着くと店長のおじさんが中に入れてくれる。夜からの営業だから仕込み中の店内は薄暗い。
あ、今回のコラボはカフェじゃなくて居酒屋なんだって。
何でも楓さんが行きつけのお店で…若い子って言ったら楓さんたちに悪いけど、10代の好きなものを知りたいからって店長たっての希望で私に白羽の矢が立ったってことみたい。
お店は左手に厨房とカウンターがあって右手には座敷。ただ、座敷の机とかは片付けられていて…座敷に向かって三脚とカメラがある。
食べてる様子も撮影してメニューの参考にしたいみたいで毎回撮影されてる。
流石に食事中ずっとカメラが回ってるのは恥ずかしかったけど…今はもう慣れた、かな。
座敷に上がってカメラの方を向くと録画が開始される。
こういう開発風景なんかもコラボ期間中はお店の中で流すんだって。
「皆さん、こんにちは。渋谷凛です。
今日はお店に来ていただいてありがとうございます。
皆さんに美味しいって言ってもらえるよう私もしっかり試食していきたいと思ってますので、ぜひ、色んなメニューを注文してみてくださいね。
それじゃあ…試食の前にいつもの…ですね。
今日は日曜日なんですが…店長さんの好みってことで制服で来るように言われてました。皆さんにも気に入ってもらえると嬉しいです。あと、こっちも…ちゃんと黒にしてますよ。」
カメラの前でクルっと回る。黒を基調とした制服は店長曰く、精液の白といいコントラストになるんだって。そしたら中も黒にして来いって言われて…その方が店長が興奮するんだったらってリクエスト通り黒にしてる。
カメラに近づくと…画が寄ってきて…スカートを摘まんで捲って証拠の黒レースを見せてあげる。
「いつもは週1で試食会してるんですが、先週は私の都合でお休みさせてもらってたんで、店長さんには今日まで2週間、精液溜めてもらってます。
その代わりってことで今日は制服汚しとお気に入りだけど下着ぶっかけもオッケーって約束させられました。
えーっと…カメラの横に店長さんがいるんですけど…もう、おっきくしてるんで…早速ですが始めていきたいと思います。」
膝立ちになった私の隣に店長が立ち、頬にズボン越しに反り返った肉棒を押し付けてくる。
「それでは…皆さんも、私の試食シーン見ながらオナニーしてていいですからね。
我慢せずに気持ちよくなってください。」
スウェットをパンツごと脱がせると2週間ぶりの肉棒が私の目の前に。
前日に、2週間も我慢してたらシャワーの刺激だけで射精しそう。私のためにお風呂入ってないからちゃんとお掃除してねって言われてて…
ヒクヒクッて私を誘うみたいに小刻みに揺れてる先端にまずは2週間ぶりのキス。
唇が触れる程度の軽いキスを2,3回しただけで鈴口からトローっとした我慢汁が溢れてくる。
肉棒は反り返ってるけど、先端の半分くらいまでは皮が被ってて、その中に溢れた汁は溜まっていく。
料理の前には食材の泥を落としたり、ちゃんと洗わないといけない。
これも一緒。私は舌先を皮の裏側にねじ込むとさっきの我慢汁を間滑油代わりにして少しずつ奥へ入れて…剥いていく。
ちゅぷ♡ にゅる♡ にゅぐぐっ♡
現れたのは2週間熟成された汚れ。普段の匂いも凄いけど…今日はそれ以上。
このまま舌先でゆっくりお掃除してあげてもいいけど、早くお掃除してって震えてる肉棒を見るともっと焦らしたくなってしまう。
店長の顔を見上げながら喉が見えるくらい口を開き…熱い吐息をわざとらしく…
はぁーっ♡ はぁー♡
我慢汁は更に溢れて…店長も我慢できないって顔してる。
店長は私の頭を掴むと、しっかり固定して…腰を突き出す。
そのまま肉棒は私の口の中に入ってきて…容易に奥へ達する。
このまま、乱暴に頭動かされて…私がえずいても止めてくれなくて…なんて考えてたら店長は動かず、ニヤニヤしながら見下ろしてるだけで…
『お掃除なのに、焦らして…凛はそんなに乱暴にされたかったんだ?
でもなぁ…一応お仕事なのに自分の欲望のためにそんなことしていいのかな。
素直にお願いされたら…考えるけど?』
逆に私を焦らすようにゆっくーり腰を動かして…喉奥に先端をぷちゅ♡ ぷちゅ♡って軽く当てるだけにしながら店長が言う。
私は…店長から離れると、立ち上がって…どうしようかって…迷う…でも、私は自分の欲望には抗えず…
ブラウスを捲り上げ…スカートを少し下す。
最近はダンスレッスンを集中的にしてるから前よりちょっと引き締まった腰…そして、下腹部にはハートを模した紋様が浮かび上がっていて…
「私も…2週間、我慢してたから…試食、お仕事だし…お掃除も真面目にしないといけないけど…気持ちよく、なりたい…
散々っ、中年…ちんぽで…躾けられて、こんなのまで、浮かぶ身体にさせられてっ、我慢できないの…乱暴にして、いいから…早く…して…」
店長は肉棒を私の淫紋に押し付けながら密着してくる。
『それが凛なりのおねだり?後でどんなのがほんとのおねだりなのか教え込んであげるから。
そんなんじゃ合格には程遠いけど…追加でさ、カメラに向かって…』
カメラに向かって…それは、つまり映像を見てくれてるファンの人たちに向かってってこと…
店長は私に、さらに言葉を重ねろと…
迷った私は逆らうことができず…
「見て、頂てる…皆さん…えっと、ファンの人たちがいたら…先に、謝ります…
ごめんなさい。
私、アイドルの…渋谷凛は…これから、店長さんと…セックス…します。
いつもは、試食会の後…お礼に…ゴム付きセックス、してたけど…
今からのは…生ハメ…プライベート、セックスです♡
お仕事中なのに、乱暴にしてほしくて…生ちんぽ…ハメられるのも…許しちゃうんですが…試食も、ちゃんとするんで…私のこと…これからも、応援してください…♡」
こんな宣言させられるのも、今の私には興奮を高める材料になるだけ。
でも、それ以上に店長さんには効果があって…
我慢できなくなった店長さんは私を座らせると頭をしっかりつかんで…
ドヂュッ♡
一気に貫かれる。えずきそうになる私を無理矢理に押さえつけ…口をふさいで鼻穴膨らませて情けない顔してる私を見下ろす店長。
呼吸する度強烈な匂いが…身体中に吸収されていくみたいな感覚になる。
ゆっくり腰を引き始める店長。私は口の中に溜まった唾液で肉棒を洗う。舌を押し付け…にゅっ♡ にゅるん♡ 何度も何度も舌をこすり付け、唾液が泡立ち…肉棒が引き抜かれると…そこには汚れは付いてなくて…唾液でヌラヌラ光る肉棒が…
私は口を開けて…汚れと唾液でいっぱいの様子を見せ…そのまま待つ。
そして…今度は最後まで止まらないピストンが始まる。
ぢゅごっ♡ ぢゅるっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ごっ♡ ごぼっ♡
喉奥まで私を犯す様に店長は腰と、掴んだ私の頭を動かす。
口の端からは唾液が溢れ、顎…首筋を伝ってブラウスの中に流れていく。
酸素を求めて必死に息をしようとしてるのにそんなこともできず…少しずつ意識が薄れる…そしたら、店長が私に向かって…
『渋谷凛はちんぽ口に押し込まれて、乱暴に扱われて興奮する変態アイドルです。
ファンの人たちに歌を届けるための喉も、唇も…精液おねだりするために使われることが一番うれしくて、苦しいのに気持ちよくなっちゃう…試食のお仕事もろくにできないアイドル失格のJKです。』
なんて…そんなこと言われても、こんなのに逆らえる女の子なんか居るわけないのに…
お仕事だから、気持ちよくなっちゃダメなのに…
頑張って、店長がたくさん射精できるようにしないといけない…それなのに、私は…
でも、こうやって喉奥突かれるだけで…店長の言う通りの…女なんだって分からされてしまう。
その証拠に…触ってもいないのに、ショーツの中はトロトロになってるのが…
そんな私を見ながら、店長は動きを激しくする。
口の中に溢れる我慢汁は量を増やし…その限界が近いことを教えている。
そして…喉奥を突く…わけではなく、わざと唇から離れない程度まで引き抜くと…
ドピュッ♡ ビュゥゥ♡ ドプッ……♡ ゴプッ♡
2週間ぶりの精液…私の口内を満たしていく。
喉奥に突き立てられた射精ならそのまま飲み込むが…この射精は溜めておけってこと。
私はハムスターみたいに頬をパンパンに膨らませながら必死に唇を窄め…一滴もこぼさないように…
チュポンッ♡
射精が終わると店長は飲み込まないよう顔真っ赤にして我慢してる私を満足そうに見ながら…犬用の餌皿を置く。
ご丁寧に りん と書かれた皿…
口を開くと…ゴプッ♡と泡立つ精液が並々と…
視線で促された私は這いつくばり…お尻を上げる。そして、口を開き…エサ皿に精液を吐き出す。
唾液と我慢汁…精液がブレンドされた液体が強烈な匂いを放ち、私の前に…
『それじゃあ早速、試食してもらおうか。』
店長は…耳まで柔らかいって評判の高級食パンを一口サイズに千切ると、エサ皿に放り込む。
こってりとした精液にパンは沈んでいかず…乗っている。
『なんて名前にしようか…ザーメン漬けパン?それとも精液のアヒージョ?
たっぷり絡めて…感想言ってね。』
私は舌を伸ばして…顔を近づける。
ピトッ♡ パンに触れると…さらに顔を下に…パンはゆっくりと沈み…私の鼻先は精液に触れそうになる。
そのまま舌をチロチロ動かして絡ませていくつもりだったが…
『折角、射精したてて温かいんだから…もっとがっついて食べてほしいなぁ。
その方が、美味しそうに見えるよね?』
後頭部に手を添えられる。決して力を込めて抑えてはこない。
けれど、その言葉は絶対で…
ングッ♡ ゴチュッ♡ レォッ♡ ズルッジュゥッッ♡
私は精液の中に顔を入れる。必死に舌でかき回し、パンに精液をしみ込ませる。
顔も…髪も、エサ皿の精液で汚れていくが、気にせずに…
そうして、私が顔を上げると…エサ皿の中にパンは残っておらず…
グチュグチュ♡ ングッ♡
ん…ぁ…♡ 口を開き…精液でひたひたになったパン…それが咀嚼されていく様を見せつける。
何度も何度も…噛んで…♡
ゴク…ん…♡
飲み込んだ私は、口を開けて…舌を動かし…全部食べ切ったことを証明すると…
「ごちそう、さまでした…♡ 噛むたびに…しみ込んだ、精液が…ジュワッて…溢れて…♡
何回、噛んでも…味、全然薄れなくて…♡
思わず…エッチ…したくなる、美味しさ…でした…♡」
店長は感想を言い終わった私の髪を撫で…精液で汚れた部分に触れ…
『凛には好評みたいだったから、これはメニューに入れようか。
あーあ、前髪もこんなに汚して…もっときれいに食べないと。
どうする?髪、洗ってくるか…それとも、もっと汚されたい…?』
そんなの、私の答えは決まっていて…♡
つづく
最初は仕事だからってスタンスは崩さずに最後までいこうかと思ってましたがあっさり変わってしまいました。
要望が多ければ前日譚って形でそのうち書くかもしれません。
とりあえずはこの続きを書いていく…はず…
次は…
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本番はどうした?
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他のシチュはどうした?