うーん、まだやってるかな?
♥
レッスンが長引いてしまってランチタイムが終わるギリギリの時間。
あたしは事務所からほど近いある居酒屋に小走りで向かっている。
最近、凛ちゃんから教えてもらったこのお店は結構人気があるみたいで用意してた分がなくなるとそこでランチは終了してしまう。
他のお店でもいいんだけど…折角この後はオフだし、美味しいの食べて帰りたいってなっちゃうよね。
レッスン終わりの栄養補給って大事だし…ね?
あ、一応…仕込中の札は出てない…よかった。
扉を開けると店内はお客さんはいない。店主のおじさんもいないし、座敷席の方はテーブルと座布団が片付けられている。
これは終わっちゃったなって思ってたら奥からおじさんが顔を出して…
「おじさん、もう終わっちゃった?
そっかー残念だな…
お茶漬けくらいなら出せるって?あたし一応京都出身なんですけど…それってとっとと帰れってことなん?」
おじさんがそんなこと考えて言ってるわけないって分かってるけど揶揄うみたいに背中を向けたら、慌てて引き止めてくる。
やっぱ、おじさん揶揄うの好きだな。
あたしは座敷に腰掛けて「しゅーこちゃんお腹すいたー。早く持ってきてー。」と…
すぐに茶碗にご飯と薬味をのせておじさんが出てくる。
でもこの店のお茶漬けって普通とちょっと違ってて…
正面に立ったおじさんの前掛けを外して、ベルトも…ズボンをパンツごと下すと…やっぱり、大きい…
「なんでこんなに大きくしてるん?どうせ誰かが食べてるところ盗み見してたんでしょ?」
おじさんがカウンター越しにお客さんの胸元見てるの、皆にバレてるんだから。
だからって緩めの服で来る人…特に、うちの事務所のアイドルだけど…それもどうかなって思うわ。
「それで?今日は誰見てちんぽ大きくしてたん?しゅーこちゃんに言ってみ?」
はぁ、別におじさんが誰見てても関係ないのに、なんかきつく言っちゃう。
美味しいお茶漬け食べさせてくれるならそんなんどうだっていいはずなのに…
おじさんは胸ポケットからスマホを取りだして、渡してくる。
画面は…何かの動画?再生ボタンを押すと…
そこは更衣室の監視カメラで、映ってるのはさっきレッスンを終えたあたし。
急いでレッスン着から私服に着替えて…汗拭くのもそこそこに
「あー、もうランチ終わったかな?でも、おじさんちんぽ会いたいし…行くだけ行ってみよ。」
……めっちゃ恥ずかしい……お昼間に合わないアイドルがお世話になることもあるからそのお礼ってことで更衣室の監視カメラ、おじさんが自由に見れるって言うのは知ってたけど…
こんなとこ見られて、何言ってるかもはっきり知られちゃうとか…
『周子ちゃんの着替えでおっきくなったちんぽに会えて、どう?』
「そ、そんなん言われても嬉しくもなんともないしっ♥そもそもあたしでおっきくしたとかわからんやん♥」
相変わらず素直じゃないって?もう、いいからお茶漬けの準備してよね!
はいはいって態度でおじさんはスマホを構える。
あたしは髪を整えて…
「〇月×日 ランチ終わったのに、お腹空かせたしゅーこちゃんのために、おじさんがザーメン茶漬けご馳走してくれます♥
おじさんちんぽ気持ちよくして、特濃ザーメンでごはん食べるところ見ながら、皆さんもお食事楽しんでください♥」
これはおじさんのお店のPR用の動画。
ご飯のお礼にアイドル達がこうして精液貰うところを毎回撮影されている。
こんなところ撮って何のPRになるのか分からないけど、おじさんが撮影したいって言うなら何でもいいけど…なんか、恥ずかしいこと言ってる気がする…
ブラウスのボタンを外して、キャミを見せる。
谷間はレース生地になっていて、おじさんから丸見え。
しかも、レッスン後ということもあって汗のにおいが…恥ずかしいのに、スマホ近づけられて、湿っている谷間を撮られてしまう。
そんなんされたら…あたし…
キャミの下、乳首…固くなってしまう。
『ブラはしてないの?』
「だって……どうせ、撮るって思ってたし、急いでたから……」
『そんなに早くちんぽに会いたかったんだ?』
あーっ、もう!
キャミ捲って、乳首…ギリギリみえないとこまで…
「おじさんちんぽに早く会いたくて、汗も拭き切らずに…ブラもせずに走ってきた、アイドル、塩見周子の…汗だくの谷間を使って、気持ちよくなってください♥」
あたしのお願い姿に興奮したのかちんぽヒクヒクさせながら鳩尾に擦り付けてきて、そのままゆっくり上へ…
キャミの下に潜りこんで…胸の間、進んでくる。
レースの下からちんぽの先端が顔をのぞかせる。
あたしは胸を左右から押して…ちんぽ包んであげる。
それで、上から…トロォ…唾、垂らして…レースを通過して谷間に流れていく。
汗と唾、それと…先走り汁のせいでおじさんが動くたびにぐちゅ♥ぐちゅ♥って音がする…♥
『今日あたり我慢できなくなった周子ちゃんが来るかもって奏ちゃんから聞いてたから、たっぷり溜めてあるからね。
たくさん…ザーメンおねだりしていいよ。』
胸の間でちんぽが震え始めてる…
「あたしの…む、胸…まんこ…孕む♥くらいに…たっぷり、射精してください♥
ファンの、みんな…ごめんなさい。アイドルなのに、みんなに応援してもらってるのに…
みんなが、使いたいって思ってる…胸…おじさん、専用にされてます♥
ザーメンご飯の為に、おっぱい、犯してもらって♥乳首♥尖らせて喜んでるっ♥しゅーこちゃんっ♥見てっ♥」
おじさんが腰を突き出して、ちんぽがブルって震えると…
胸の中が一気に熱くなる。
ビュルッ♥ビュルッ♥
数回に分けた射精が落ち着くと、胸の間からゆっくり精液が上がってくる。
谷間に溜まった精液が…その異常な量を想像させる。
噎せ返る匂いに意識が飛び…いつの間にか頬にちんぽ当てられ…
少し元気が無くなったちんぽに軽くキスをする。
先端を口に含むと亀頭を舌でマッサージするようにぐっ、ぐっと押しながら丹念に舐めまわし…
残っていた精液を口内に迎え入れる。
おじさんが私の口元に茶碗を差し出し…
あたしは、そこに精液を吐き出す。
胸の間の精液も掬い取られて、茶碗の中へ。
茶碗の中身をカメラに見せながら、箸でグジュグジュにかき混ぜる。
『準備できたし、頂きますしようか。
でも、お客さんの中には動画見てちんぽ大きくしちゃった人もいるかもしれないから…
ちょっとくらいサービスしてあげてくれる?』
しょうがないな…
こんなの見てちんぽおっきくするとかどんな趣味してんのって感じだけど。
おじさんがそう言うなら…
「えっと…ザーメンご飯を食べさせてもらうために、おねだりした動画を見て、
大きくしちゃった人…居たら、ごめんなさい。
勿論、ファンの皆にそんな人が居るとは思わないけど…
私も喜んじゃってたから…今回は、しゅーこちゃんのこと、犯したい…ザーメンぶっかけたいって…思っても、ええよ…♥
ホントは、よくないと思うんだけど…
今日のザーメンは、皆が…私のこと、オナペットにして…射精したザーメンだと思って、食べるから…♥
それじゃあ…いただきます…♥」
茶碗を持つと、本物のお茶漬けを食べるみたいに掻き込んでいく。
ぢゅる♥ぢゅる♥じゅぞぞっ♥♥
うぐっ♥お゛っ♥っ…♥ごく…ん…♥
本物とは違って喉越しは最悪…へばりつくし…
息が続かないから一度整えて、また食べ始める。
今度は飲み込まず…少しずつ茶碗を傾け…口いっぱいになるときには、茶碗は空に。
いつの間にかおじさんはあたしを上から見下ろすようにカメラを構えている。
えっと…そういうこと、なんだよね…
私は舌を伸ばす。精液とご飯で一杯の口から赤い舌が出て…
チロチロ…動かす。
見てる人に、射精したら…私が、アイドル…塩見周子がごっくん…してあげるよって♥
だから、ここに溜まってるのに負けないくらいたくさん射精してねって誘う♥
想像してしまう。
ファンのちんぽに囲まれて…次々、口の中に射精されていくの…
ご飯食べに来ただけなのに…なんでこんなことしちゃってるんだろ…
分かんない…でも、こうしないといけない…こうしてあげたいって…
おじさんの声を聴いてると感じる…
だから、あたしがザーメンご飯食べただけで…イクの…おじさんの…せい…
ごく…ん♥
ぁ…♥や…♥ばぃ…こ、れ…♥
ダメな♥イキ…方…♥♥
っ♥♥♥
最後の一口が喉を流れていく。
ザーメンご飯食べてるだけで…カメラの前なのに、イキ顔晒しちゃう。
まだ、カメラ向けられてる…
お客さんに、見られてるのに…
早く、ごちそうさましないと♥
「ごちそう…さま、でした…♥
女性の方で、ザーメンご飯をご注文の方は…ご注意、ください…♥
大切な、予定があったら…キャンセル、してくださいね…」
立ち上がると、染みが広がったショーツにカメラが向けられ…
「今の、私みたいに…発情して…♥
おじさんに、犯されたく…なっちゃうので…♥
ファンの皆…ごめんね…♥
でも、おじさんとのエッチも…撮影、されちゃうから…許してくれる、優しいファンの人は…♥
しゅーこちゃんが…生エッチ…おねだりして♥孕まされちゃうとこ…見ていってね…♥」
ちんぽおっきくしたおじさんが近づいてくる♥
きっと、監視カメラで見てた時から…こうなるって分かってたんだ…♥
ザーメンご飯だけ食べて、終わるわけ…無かったんだ…♥
次は何年後になるか…
次は…
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