ある日の営業風景:渋谷凛
〇月×日(金)
今日は放課後…お店で制服から私服に着替えて、とあるネットカフェにやってきた。
なんでも、お店の紹介動画もやることなくなってきてマンネリしてるから折角だから私たちアイドルに手伝ってもらって、企画動画をってことらしい。
それで、今回はこのネットカフェが企画の場所って…
はぁ…一応どんな内容かはさっき聞いたけど…ほんと、大丈夫かな…
渡されたスマホを自分に向け…配信開始ボタンを押す。
「えっと…映って…る…よね。
どうも…渋谷凛です。
今日は、店長さんに頼まれて撮ってます。
これは会員限定で放送中で、アーカイブは残りませんが編集したものを販売予定なので、気に入ってくれたら買ってあげてください。」
エレベーターに乗ると受付のある階へ…
「今日は、ネットカフェに来ています。
詳しい企画内容はブースに入ってから説明するんですが…概要欄に書いてあるので確認をお願いします。」
全国展開している店舗ではなく、少し古い感じ…隠さずに言うとぼろい…
受付に店員さんも居なくて…呼び鈴で奥から出てきてもらう。
身分証の確認とかもなくて…一応、おじさんの名前出したらブース指定されたから、撮影許可とかは取ってあるんだろうな…
「えっと…改めまして、渋谷凛です…
見てくれてる人も…増えてきて…ます、ね。ありがとうございます。」
ブースに入ると配信ページを開く。画面に私が映っているのはなんだか不思議な気分だ。
「それじゃ、企画の説明を…
今日の企画は…『ネットカフェでアイドルを見つけたらファンならどこまでしちゃうのかチャレンジ』です。
これがお店の宣伝になるとは思わないんですけど…なんでも、企画のネタが無くなって暫く更新サボってたからおわびも込めて、視聴者さんたちにもアイドルとセックスできるチャンスをってことでこの企画になったみたいです。
運が良かったら私とできるかもしれないですね。」
それにしても…どうして私がこんな役回りを引き受けなきゃいけないのか…
まぁ、おじさんには毎日ザーメンご飯ごちそうになってるんだからこれくらいは当たり前と言えば…そうなのかもしれないけど…
「このお店の写真集コーナーの所は私たち、346プロダクションの写真集が多く置いてもらっています。
その中で、私の写真集を手に取ってくれた方に一言告げて…これ、企画として成立するんでしょうか…大丈夫ですかね?
ま、とりあえずオープンエリアに移動して誰か手に取ってくれるか待機しましょうか。」
そんなわけでオープンエリアに来たけど…ここから、ドリンクバーが見えてその横が写真集コーナー。
確認はしやすいけど…これってあそこで何かしてたら丸見えってことか…
ドリンクバーに来た人にも見られちゃうから…騒ぎにならないといいけど…
恥ずかしいけど、これも仕方がないことだから…
一応、ファンって分かる前に私が見つかったら企画倒れだからマスクして変装して待っているが…
人の気配はない。
配信のコメントも…段々暇になっているのか、お願い系が多くなってきて…
『どんな下着なの?』とか…
「ズボンなんでちょっと脱ぐのは無理なんですけど…上は…これで、見えますかね?」
私はシャツの首元を引っ張るとそこからカメラを向けて…
「暗くて見えないかも…一応、見栄えするように黒の上下です…」
『中身は?』
「中身って…言い方がおじさんっぽいですね…んしょ…」
ブラを引っ張り…
「どう…ですか?ちょっとドキドキして…少し硬くなってるの…分かりますか…?」
恥ずかし…分かりやすく伝えるのが大事って分かってはいるけど…自分で言うのは何回やっても慣れないな…
っと…あの人…
そうこうしているとスーツ姿のおじさん…年齢は50歳…くらい?
太ってて…疲れた顔してる…
そんな人がドリンクを取りに来た。
こっちには気がついてない。
そのままドリンクを取って…ブースに戻る途中…写真集コーナーに立ち止まった。
「人が来たので…ちょっと移動します…」
バレないように…ドリンクバーの裏から様子を伺うと…写真集、選んでる…
あ、楓さんのを手に取って…一回戻して…今度は私の…
一応、私のファンってことで…いいんだよね…
マスク外して…ゆっくり…近づいて…
後ろからそっと…
「お仕事終わりに、おつかれさまです❤
その写真集の女の子で…疲れたおチンポシコシコするんですか?❤
ファンの方のおチンポザーメンで、たっぷり汚してあげてください❤」
いきなりそんなこと言われたおじさんは、びっくりして…私の方、チラッと振り返ったら慌ててブースに戻っていった。
しっかり私の写真集握ったまま…❤
「さて…後は、おじさんがどうするか…ですね。」
数分後…そのまま写真集コーナーで待っていると…おじさんが、やってきた❤
私はスマホを棚に置いてこちらを撮影しつつ…
すご…❤
ズボンパンパンにしてる…❤
「あれ…どうしたんですか?❤
その写真集の女の子のこと、想像しながらオナニー❤するんだと思ってましたけど…❤
もしかして、そっくりな女の子がいたから…手を出そう、って考えてたり…?
そんなことしたら…痴漢になっちゃいますね❤」
犯罪者になるって言われたら…流石に躊躇うよね。
それに…写真集と私の顔、見比べてる…❤
おじさん、どうするかな…❤
私は自分の写真集を手に取るとぱらぱらとめくって…水着を着たページを開き、肌を見せるようにして…
こうしたら…服の中身、気になるだろうなぁ…❤
案の定、おじさんは写真集を戻すと…
私のお尻に触れる❤
ズボンの生地越しに、おじさんの手の感覚が伝わる。
女の子触るの、慣れてないんだろうな…こんな大胆なことしてるのに、手が震えてる…❤
私の3倍くらいの年齢のおじさんなのに…ドキドキしてるんだ…
少し、可愛く思えてしまった私はわざとらしく…
「んぅっ❤」
エッチな声を出して、お尻を振る❤
驚いたおじさんは、思わず手を引っ込めて…周りに聞いていた人が居ないか辺りを伺って…
周囲に人の気配がないことに安心したみたい。
でも、少し正気に戻ったみたいで…手が伸びてこない。
正確には、もっと触りたいのに…騒がれたりしてしまえば…と躊躇っているよう。
「ズボンの時の痴漢って…スカートみたいに捲られることってないけど…
後ろから羽交い絞めにされて、ボタン外されて…足元まで下されたら、碌に逃げられないし大変❤」
私の独り言を聞いたおじさんは…思い切って私の前に両手を回し…
腰を私のお尻に押し付ける❤
ずりっ❤ずりっ❤
ズボン越しにチンポ…擦ってきて…
そのまま私のズボンのボタンに手をかけ…震える手で、外していく。
本当に騒がないのか…抵抗しないのか…
ドキドキしながら…一つ一つボタンを外してる…❤
外し終わったら…ズボンに手をかけ…降ろそうとする❤
そのタイミングで…
「おじさん❤
今してるの…配信してるけど、大丈夫ですか?❤」
ビクッと手を止めるおじさんが顔を上げると棚に置かれたスマホ…
撮影中を示すランプが点いている。
「どう…します?
ここで止めるか…見てる人たちにも…痴漢してるところ、見せつけて…あげちゃいます?」
おじさんは…迷っているけど…最後には、自分の欲望に勝てなかった❤
私のズボンを下ろしてしまう❤
あーあ…痴漢さん決定だ❤
「みなさん…渋谷、凛のファンのおじさんは…そっくりな女の子がいたら…❤
痴漢、しちゃいました❤
チャンスあげたのに…みなさんの前で…ショーツ、丸見えにして…逃げられないようにして❤
チンポ、擦り付けてくる…言い逃れできない、痴漢さん❤」
こんな…誰が来るかもわからないところで…❤
ズボン下して…黒ショーツ、配信しちゃってる…❤
おじさんが鼻息荒くしながら…擦り付けてきて…皆にもっと見えるようにって…服、捲ってきて…
お腹まで丸見え❤
私の頭に顔を埋めて…匂い、嗅いでる❤
すんっ❤すんっ❤
息する度に、チンポ擦れるっ❤
シャツ、胸元まで捲られちゃって…お揃いの黒のブラまで見られてしまう。
おじさんの片手が下にきて…ショーツの上から触れてくる。
くちゅ❤
配信に…音、乗ってるのかな…
すごく…濡れちゃってて…❤
音、響く❤
おじさんのこと煽ってるのに、配信しながら痴漢されて感じる変態ってバレる❤
おじさんの指っ❤くり❤くり❤ってショーツの上から…大事なとこ、苛めてくる❤
「んっ❤はっ❤あっ❤あんっ❤」
だめっ…だぁ❤声、我慢できないっ❤
ショーツの中、トロトロになってるの…バレバレだ…
『こんなところで、配信しながら痴漢待ちしてるなんて…本物の凛ちゃんにそっくりなだけ、たちが悪い…
渋谷凛が、痴漢されて濡らす変態だって噂になったら迷惑じゃないか。
この配信、凛ちゃんが見てるわけないけど、ちゃんと謝っておいた方がいいんじゃない?』
ショーツの上から…大事なとこ、左右に広げられて…煽られちゃって…
「ごめ…ん、なさい…❤
アイドルで…15歳の、女の子の…渋谷凛、の…そっくりな顔で…❤
ネットカフェで、ファンの人、煽ってぇ❤
痴漢、されて…感じてるの、配信しちゃって…❤
本物の、凛ちゃんは…こんなこと、しないっ❤しないからぁ❤」
『声まで、そっくりなんだね。
それで?そのそっくりさんは、彼女のファンのチンポイラつかせた責任、とってくれる?』
ぁ…❤
私は、一度おじさんから離れると自分の写真集を手に取ると膝をつく。
顔の前に写真集を広げ…
「チ…チンポ、奉仕…します…❤
15歳の、彼女じゃ…絶対、出来ない…お口奉仕して、ファンの人が…写真集で…シコシコ❤する、予定だった分…気持ちよく、なってもらいます…❤」
こんな、所で…おじさんのズボン、下して…パンパンに張った、パンツの上から…チンポキス❤
写真集で、おじさんには見えてないけど…
あっ❤
写真集、捲られて…キス顔…❤
スマホもいつの間にか向けられてて…配信されてる❤
『こっちは本物の、渋谷凛のファンなんだから、ちゃんと写真集広げて持ってて。
凛ちゃんの水着見ながらそっくりさんの口奉仕で射精するから…』
そう言って、写真集顔の上に…❤
私、本物なのに…本物の、渋谷凛の…お口奉仕…それより、写真集の方が見たいなんて…
変態のファンじゃん…❤
こんな人相手なら…私も、我慢しなくても…❤
パンツも捲って…
ペロッ❤ペロペロ❤レロ❤レロ❤
カリ首…汚れてるところ、舌先でお掃除❤
ヌッチュ❤ヌッチ❤レロォ…❤ヌチュッ❤
唇突き出してカリまで含めて…写真集越しに音が届くようにエッチな音…わざと立てて…❤
じゅるるる❤じゅぽ❤じゅっぽ❤じゅっ❤じゅっ❤
じゅうぅぅ❤じゅ~~❤
口いっぱいに頬張って…本格奉仕❤
密着するように…
ズビュッ❤ズボッ❤ズボッ❤ズボッ❤
チンポに…ここが、今日の射精穴だよって教えながら…もうすぐ、来てくれる…精液を受け取る準備をする❤
おじさんが私の頭を抑えて…❤
ドプゥ~~❤ドクッ❤ドクッ❤
いっぱいの…射精…こぼさず、受け止めれた…❤
じゅ…じゅ…ず…❤
中に残ったのも…吸い出して…❤
ごっくん…して、いいのかな…?
おじさんは、私の口からチンポ引き抜くと…まだ、硬いので…頬をペチ❤ペチ❤叩いて…
写真集を地面に置く。
『本物の、凛ちゃんなら…どうして欲しいと思う?』
まだ、元気なチンポを見ながら…私は…❤
写真集…その中の、私の上から…
んべぇ❤
口を開いて…舌を伸ばす。
口いっぱいの唾液と精液が…水着姿の私を汚していき…
「変態…ファンの、精液…かけて、欲しい…❤チンポ、もっと…欲しい…です❤
ネットカフェなのに、ハメ…られて…❤配信しながら、皆に…見られたい…❤」
おじさんは、私の横に立つと…配信用のスマホを手に取り…私に向けて…
チンポ、頬に擦り付け…残ってた精液塗り付けて…
『それなら、皆さんにもお願いしないと…』
「見てくれてる…人たち…ごめんなさい…❤ファンの人が、どこまでしちゃうかって…検証企画だったのに…私、ハメて欲しくなっちゃいました…❤
お詫びに…私が、ハメられてるとこ見て…皆さんのお頭の中でも…たくさん、犯してください…❤」
あぁ…私、どうなっちゃうんだろ…❤
次は…
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本番はどうした?
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他のシチュはどうした?