※この作品はR-18です。

【R18】突如チ〇ポが生えた弦巻は欲情して結月を襲うのか   作:一条和馬

6 / 6
『なんだかんだこうなる事は分かっていたが、仲良く致しましょう♡』

    ●

 

「ずん子さん、エロマキを『その気』にさせるのはOKしましたけど、先におっぱじめてもいいとは言いませんでしたよねぇ?」

 

「ごっ……♡ ごめんな…んっ……♡」

 

「あーらあらあら♡ ずん子、今の貴女……ビクビクしてとーっても可愛いですわよ?」

 

「あっ♡」

 

「おっとエロマキ、何が起きてるか気になるかなー?」

 

 台所でお互いの身体を貪っていた私とずん子ちゃんだったが、ゆかりん達に見つかった後、二階にある私の部屋まで連行されたのだ。その後私はアイマスクで視界を遮られ、ベッドの四隅に両手両足を拘束された上、衣類を全部奪われてしまった。

 

 私の耳元で囁いたセイカさんの言葉の後、アイマスクが剥がされる。

 

 真っ先に映るのは、恍惚とした表情のセイカさんの火照った顔、そして情けなくも手錠で拘束された我が肉体。

 

 そして壁側でゆかり姉妹に弄ばれる、ずん子ちゃんの姿だった。

 

 私同様にアイマスクで視界を阻まれ、生まれたままの姿にされたずん子ちゃんは両手を上げた状態で手首を手錠で拘束、天井から吊り下げられた紐で腕を固定されていた。

 

 そしてその両サイドから、結月姉妹がずん子さんを女体サンドにしていた。

 

「お姉様。ずん子はお尻の他は脇が弱いのですわ」

「それは良い事を聞いた。よし妹よ、二人で同時に脇ペロペロだ!」

「それはダメで……ふぅん♡」

 ゆかりん達に両脇から脇を舐められ、悶絶するずん子さん。拘束具は安全面を考慮して長めに設計されてはるが、腕を下ろそうとすると二人のゆかりんによって定位置に戻される。

 

「れろっ……ずん子さん? これはお仕置きなんだから……んちゅ……腕を下ろしちゃダメですよ?」

「でも……ッ♡」

「うふっ、ガマン出来なくて情けない顔になってるずん子、素敵ですわ♡ ほら、股をだらしなく広げて『おねだり』してみなさい……?」

「わ、脇も良いけど……あっ♡ ……お、おしりや、お〇んこも……弄って…ぐちゃぐちゃにしてほしいれふぅ……♡」

「……と、ずん子は言っておりますが?」

「ぷはぁっ♡ んー、ちょーっと『おねだり』が足りないけど、結月さん達も鬼じゃないからなぁ……と、いう訳でここで取り出しますは、新しいオモチャー! ほーらずん子さん、今、貴女の情けなーい♡お股をグリグリ弄ってるのは、一体なにか分かりますぅー?」

 ゆかりん(恐らく姉)の手にあったのは、後ろが吸盤になっているタイプのディルドだった。

 血管まで再現したようなグロテスクな外見を持つシリコンの塊が、ずん子さんのクリト〇スを重点的に責め立てる。

 彼女の愛液がディルドを持つゆかりんの手まで濡らし始めた頃に、ずん子ちゃんはゆっくりと口を開いた。

 

「デ、ディルド……ですか?」

「そう。さっき封から開けたばかりの童貞おち〇ぽディルドくんでーす♡ それをずん子さんの足元に置いてあげましょう♡ 妹、ずん子さんの拘束を緩くしてあげて下さい」

「おや、良いのですか?」

「良いのですよ」

 ゆかりん(姉)に促されるまま、ゆかりん(妹)がずん子ちゃんの拘束を解く。その間に、ゆかりん(姉)はずん子ちゃんの両足の間の床ににディルドーの吸盤を吸いつけた。

 

「さぁ、ずん子さん? このままゆっくり足を下ろしていけば、ディルドくんの童貞を頂けちゃいますよ? どうします?」

「童貞……っ」

 鼻息を荒くしながら、ずん子ちゃんは言われるがままに足をガニ股に開いていく。

 

 アイマスクで見えないからか、時折腰を揺らしながらディルドー探すずん子ちゃん。その情けない姿だけでも、私の下半身……未だ出し足りずにそそり立つペニスが暴発しそうになっていた。

 

 もどかしい。あんな無機物の代わりに、今すぐずん子ちゃんのオ〇ンコに私のオチ〇ポをねじ込みたい。だが、両手両足の拘束がそれを許してくれない。

 

 せめて気分だけでも、と私が腰を前後に振って気を紛らわせようとした、その時だ。

「おっと! ダメじゃないかエロマキ♡ これはお前のお仕置きでもあるんだぞ♡」

「セっ、セイカさん!?」

 

 私の横で傍観者に徹していたセイカさんが、突如私の下半部を右手で抑えつけてきたのだ。そして左手は、ゆっくりと私の竿の方へと伸びていき……。

 

 ぎゅっ♡

 

「んんんっ♡♡♡」

 

 力強く、握られた。

 

「フライングしたずん子の姉御がダメなのは勿論だが、ホイホイ誘いに乗ったエロマキも当然お仕置きされて然るべきだと私達は思う訳よ?」

「そんな……ッ」

 

 薬を盛られてた状態でミスコン一位の美女に言い寄られるのを拒むなんて、出来るわけがない! あまりにも理不尽だ!

 だが、私のそんな言い分も聞き入れられず、セイカさんはずん子ちゃん達の方へと視線を戻した。お預けを食らった状態の私だが、ずん子ちゃんへの『お仕置き』も気になるのだ。

 

「あっ♡」

 向こうは丁度、ずん子ちゃんが膣穴の入り口にディルドの亀頭部分をあてがう事に成功した所だった。両脇から結月姉妹に支えられ、ガニ股で肢体を晒すずん子ちゃんは、数秒後にはディルドを根元まで咥えて情けなく腰を振るマシンになるだろう。

 

 だが、これは『お仕置き』。

 

 ずん子ちゃんの願いは果たされなかった。

 

「ここで持ち上げるぞ妹よ!」

「はい! お姉様!!」

 もう少し腰を下ろせば気持ちよくなれる、そんな矢先にゆかりん達が動いた。

 

 両側計四本の腕で太ももを持ち上げられ、妹が脇を、姉が首筋に顔を埋めて舌を動かし始めたのだ。

 

「ああぁあぁあぁ♡ もうちょっと! もうっちょっとだったのにぃん♡」

 

 ガニ股の足をガクガクと痙攣させながら、必死に腰を下ろそうとするずん子ちゃん。しかし結月姉妹はそれを是とせず、同時に彼女の弱い所を的確に責め立てていく。

 

「イきたいっ♡ イきたいのにっ♡ 足りませんんんん♡♡♡」

 体感にして、十分程。遂にずん子ちゃんが壊れた。

 

「『お仕置き』ですからねぇー?」

「そうそう。あ、でも、ちゃーんとずん子さんが反省して、どうしてほしいか言ってくれたら、ご褒美……あげちゃいま「ごめんなさいッ♡ ゆかりさん達を差し置いてマキさんのオチ〇ポさんに色目使ってごめんなさい♡ 童貞ディルドさんを前に情けなくヘコヘコ腰を動かそうとする淫乱女でごめんなさい♡ 反省します♡ だから、私のっ♡ ずん子の涎を垂らす悪いお〇んこにお仕置き♡ お仕置きディルドくだしゃい♡♡♡」

 

「おっと、良い感じに乱れてきましたねぇ……♡ では妹よ、ディルド没収」

「はぁい」

「えっ……?」

 

 その場にストンと腰を落とすずん子ちゃん。しかし、直前にゆかりん(妹)によって童貞ディルドーくんは回収されてしまっていたのだ。

 

「お姉様素敵! 今日の鬼畜度は私も引くレベルですわ……!」

「そんな……そんなぁ……」

 ペタンと女の子座りしたずん子ちゃんが、腰をくねらせながら更に息を荒くする。

 流石にちょっと酷いのでは、と思った矢先、ゆかりん(姉)がずん子さんのアイマスクを取り外した。

 

「はーい、ずん子さんにご褒美……エロマキのガッチガチオチ〇ポ生ハメ一発目どうぞ~♡」

「なッ……!?」

 

 ここまでほとんど生殺しだったのは、そういう事だったの!?

 

「おち〇ぽ! お〇んぽぉぉぉ♡♡」

「あっ、ちょっと待ってずん子さん! 手錠外すから……!」

 ゆかりん(姉)が素に戻って手錠の鍵を取り出すが、その少しの間も待てないのか、ずん子ちゃんは床を這いながらベッドの上まで移動した。そして私の勃起したペニスを見るや否や、一気に喉奥まで突っ込み始めたのだ!

 

「ああぁあぁああぁっ♡♡♡」

 台所でしてくれた様にバキュームフェラで私のペニスを吸い上げるずん子ちゃん。

 しかし、先程のが『並』の吸引力だとしたら、今は『強』だった。完全に飢えた獣状態。

 

「じゅっぼ♡ じゅぼぼぼぼぼ♡ じゅるるるるるるるるる♡♡♡」

「う……っ!」

 当然、彼女同様に『お預け』されていた私には耐えられない。

 

「おっと、せっかく姉御が我慢したのに、エロマキだけ無許可射精は頂けないな♡」

 もう少しでイけそうだったペニスの根本を、セイカさんがキツく締め上げる。

 

「あう……っ」

「ずん子さん? おち〇ちんナメナメするより、お〇んこに入れてズッコンバッコンするほうが気持ちいですよ?」

「……ぷはっ♡♡」

 ゆかりん(たぶん姉)に耳元で囁かれたずん子ちゃんが、まるでその言葉に洗脳されたかの様にフェラチオをするのを中断し、ゆっくりと私の上でガニ股に足を広げて見せた。

 

「さぁ、手錠も取ってあげましょうね♡」

「はぁ……♡ はぁ……♡」

 極度の興奮状態で理性を失ったらしいずん子ちゃんは、ゆかりんに手錠を外されるのを大人しく待っていた。舌を出して口呼吸している様から、正しく発情した雌犬状態だった。

 

「それ、食べて良いぞ♡」

「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡♡♡」

 

 飼い主ゆかりんの許可を得た忠犬ずん子ちゃんが、私のペニス目掛けて一気に腰を下ろした!

 

 

 

 

     ●

 

 

「あっ♡ あんっ♡ イいっ♡ これっ♡ ホンモノ♡ すごっ♡♡」

 解き放たれたずん子ちゃんが私の意志などお構いなしに必死に腰を動かしていた。

 

 一方の私と言えば、ただひたすらにペニスだけを向こうのペースで刺激され、快楽と共に少々物足りなさを感じていた。

 脱童貞から三日目の私だが、チ〇ポ歴(?)も三日である。そして初日はオナニー一回に、ゆかりんとセックス×α。しかし、ほぼ私が攻めであったために、受けに回るとどうしても『足りない』と感じるのだった。医大生のギャラ子ちゃんに「オナニーやセックスを覚えたての男子は毎日猿みたいに盛るんだぜ」とセクハラされたことがあるが、今の私がその状態なのかもしれない。

 

「んっ♡」

 一方のずん子ちゃんは完全にタガが外れたのか、周りにいるゆかりんやセイカさんに見られているのも気にせず、腰を振りながら乳房とクリト〇スに手を伸ばしてオナニーを始めた。

 

「おっと、いやしんぼずん子さんはエロマキのおち〇ちんだけでは満足しないみたいですね……!」

「よし、じゃあそろそろ、私も楽しませて……貰おうかな♡」

 ベッド脇で服を脱ぎ始めるセイカさん。

 

「くっそぉ、さっきのゲームで結月さんが勝っていれば先に出来たのに……」

「勝負を持ちかけてきたのはゆかりんだかんな! ちゃんと約束を守って……んひっ♡」

 

 セイカさんの声が不自然に遮られる。彼女の前に立ったゆかりん(姉)の指が、下半身へと伸びていた。

「こうなれば早くイカせて、結月さんの番にさせてくれる!」

「ちょっと待ってゆかりん! そんなに激しくしたらあっあああぁあぁあぁ♡」

 

 妖艶な笑みを浮かべたゆかりんの高速指ピストンがセイカさんのヴァギナを激しくかき回す。

 

 ぐちょぐちょぐちょ♡ 

 

 ばちゅん♡ ばちゅん♡

 

 ぐちょぐちょぐちょ♡

 

 ばちゅん♡ ばちゅん♡

 

 ぐちょぐちょぐちょ♡

 

 ばちゅん♡ ばちゅん♡

 

 セイカさんの膣がかき回される音と、私のふとももに当たるずん子ちゃんの尻から放たれる卑猥な音が、部屋の中を反響して響かせていた。

 

「もういい! もういいからぁ……♡♡」

 ちょっとやそっとの酒じゃ酔わないあのセイカさんが、トロトロに溶けきったメスの顔でゆかりんにもたれかかっていた。どうも夜の力関係はセイカさんが一番下のようなのだが、あのゆかりんに攻められるのは彼女くらいのものなので、その辺は非常に羨ましいと思う限りだ。

 

「もう♡ マキさん♡ よそ見しちゃやーですよ♡」

「むぐぅ!?」

 私がセイカさん達の方を見ていたのが気に食わなかったのか、前かがみになったずん子ちゃんが両手で私の顔をがっちりと掴み、強引に唇を合わせくる。

 

「んちゅ♡ れろぉ♡」

 

 一瞬のスキを突き、蕩けた舌を私の口内にねじ込んできた。さも自分の居場所だと言わんばかりに大暴れするずん子ちゃんの舌。普段温厚なだけに、こういう時に積極的になる彼女の姿は非常に興奮するものがある。

「あっ♡ マキさんのおち〇ぽさん、また大きくなりました……♡」

「うん……私、そろそろ限界かも……♡」

「おっと、お楽しみはまだまだですわ!」

 

 意気揚々と声を上げたのはゆかりん(妹)だった。

 彼女の手には、ローションを塗りたくられて光沢を放つ、真っ黒な双頭ディルドの姿が。

 

「ささっ、どうぞどうぞ!」

「あっ♡ ちょっと待って私にはコレ大きいから……んぁっ♡」

 双頭ディルドの片方をセイカさんのヴァギナに当て、容赦なく突っ込むゆかりん(妹)。元々私とゆかりん(姉)が楽しむ為にと用意した双頭ディルドだが、私達の中で一番小柄なセイカさんには少々大き過ぎた様だ。

 

「んっ♡ ふぅ……♡」

 それでも尚、なんとか根元まで咥え込んだセイカさんは、もう片方をずん子ちゃんの尻へと当てがった。

「ほら姉御♡ 後ろの穴が寂しがってるぞ♡」

「おっ♡」

 

 ペニスの裏側、ずん子ちゃんの膣肉の向こうから、なにやら硬い感触がせり上がってくるのが分かった。見て確認するまでもない。

 

「そん……♡ お〇んことお尻……両方なんっ……てぇ♡♡♡」

 

 私の上で汗を垂らしながら腰をくねらせるずん子ちゃん。

 お尻は彼女の弱点の一つだ。それを直接ディルドで責められると、あまりの快楽にいつも逃げようとする。しかし、今は膣穴に私のペニスをガッチリ咥えて離さなかったし、私も離すつもりはなかった。

 

 と、そこでガッチャ、という金属音が聞こえ、両手に自由が戻った。視線だけ横に動かすと、手錠の鍵を持って親指を立てるゆかりん(姉)。

 

 ありがたい。

 

 私は遠慮なくずん子ちゃんの腰に手を当て、これまでなすがままにされていた復讐を始めた。

 

「おっ♡ おうっ♡ おっ♡」

「あ♡ 待って♡ そんなに激しく……♡」

 『お預け』の反動で高速ピストンを繰り出すと、ずん子ちゃんが先程にもまして下品な嬌声を上げ、後ろのセイカさんも巻き込まれてビクビクと震え始める。

 

「セイカさーん♡」

「ずーんこっ♡」

 

 更に、ゆかりん(姉)がセイカさんの唇を奪い、ゆかりん(妹)がずん子ちゃんの脇を舐めながら胸を揉みしだき始めた。

 

 もうもみくちゃの乱交状態だ。ずん子ちゃんもそれを感じ取ったのか、膣をギュッと狭めてくる。私のペニスが射精を前にもう一段回大きくなったのかもしれないが、今はそんな些細な事はどうでも良かった。

 

「ずん子ちゃんっ! 私、もう……♡」

 

「ぷはぁっ♡ はい♡ マキさん♡ 私の奥っ♡ お〇んこの一番深い所でせーえきいつでも出してください♡ でもっ♡ イくときはみんないっしょれふ♡ んっ♡」

「私も……もうムリッ……♡」

「クソザコセイカさんもっと耐えろ♡ んちゅっ♡」

「わたくしもっ♡ わたくしもイキたいですわっ♡」

 

 ずん子ちゃんの横にいたゆかりん(妹)が私の顔の上に跨ってくる。

 彼女のヴァギナも物欲しそうにヒクヒクと痙攣しながら愛液を垂らしていた。私は息苦しくなるのもお構いなしに彼女の秘部に舌を這わせ、口を窄めてバキュームする。

 

「あーっ! ああぁーーーーっ♡♡♡」

 

 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「おっ♡ んぎぃ♡ いひっ♡♡♡」

 

 ゆかりん(妹)を口で犯しながら、ピストン運動にも力を入れる。

 

 

 

 そして。

 

 

 

「イクッ! イクよっ! みんなぁっ!!」

 

 

 

 どぴゅ♡ どぴゅるるるるるるるるるるる♡ どぴゅっ♡

 

 

 

「おっ♡ おおおおううおおううおおっ♡♡♡」

 

「あああああああああああああ♡」

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」

 

 

 

 私達五人は、思い思いの雄たけびを挙げながら、盛大に絶頂を迎えた――――

 

 

 

 

オマケ2『なんだかんだこうなるとは分かっていたが、皆で仲良く致しましょう♡』おしまい

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。