【ドルフロR18】ごめん、俺の司令部の編成拡大がけしからん方法で実装されてるわ 作:よっこー
「よくきたなぁ!司令部へ!俺はこの司令部の前任の「姉」だ!主人公の姉ってことで姉って言われてる!今のところ名前はねぇ!」
「年齢大体30歳!趣味はキューブ加工と戦術人形観察だ!戦術人形観察とは望遠鏡で人形たちを見て俺が笑顔になることだ!深い意味はねぇからな!」
「赤色の腰まで伸びる髪が特徴で万人から好かれるバランス的な体系!性格は大雑把とか言われるがそんなのしらねぇ!これが俺だ!ちなみに女だ!」
「っと、俺の紹介はこんくらいとして、他のやつの紹介とかしてやるからおとなく待っとけよ!」
姉はボソボソと頭を整理しているようだ。
「待たせたな!まずは主人公だ!」
「年齢25、俺が15くらいに指揮官になってからそんなにあってないが今は知らんが、昔はなよなよしてて平和主義だった優しいやつだ!」
「ここの志望理由がニートから脱却とかw世界を平和にするとか言えってのwwまぁそれがあいつらしいし、ここの司令部を殺伐とさせるよりもあいつが適任と思ってあいつを着任させた」
「まぁ、作戦能力とか学歴とかは平凡だから俺がサポートする予定だ」
「次は人形についてだ!」
「基本的には他の司令部と性能とか見た目とかは変わらんが、一つ俺が改造した点がある!」
「それは…」
「子作りできるところだっ!!!」 バンッ
「痛、なんだこの机固ぇ、こんにゃろ」
「まぁ置いといて、その子作りができる理由は俺の趣味のキューブ加工で成し遂げた俺のロマンだ!すごいだろう!」
「ちなみに子作りっていうのはふつうでいう編成拡大だ!その結果俺が編成拡大ができなくて人形一人でしか運用できなくて先が見えないから指揮官募集したってことだな!」
「ちなみに俺はそういう経験はねぇ!まぁ男よりも人形の方が興味あるからな!男とつるむよりも人形ちゃんたちをprpr…おっといけねぇ涎が」
「それと中の人が 「我ログイン勢、キャラ崩壊注意」 とか言ってるけど頑張るらしいから暖かく見守ってくれると嬉しいぜ!」
「そういえば歴史として鉄血がここの司令部に攻めてきたらしいぜ」
「なんか、向こうがすごい集団で攻めてきたんだが、その日は俺の気分が乗らなくて司令部閉鎖にして休みにしてたんだ、ちなみに人形は俺が望遠するために買った宿舎にいたからいわゆるもぬけの殻ってやつだな!」
「そんで、鉄血が俺のキューブ加工機ぶっ壊して司令部壊滅した。それ以降あいつらが攻めてこなくなった…らしい。なんかよくわかんねぇがそういうこった!」
「1000文字書いたからとりあえずこんくらいでいっか!他なんかったら俺が紹介してやっから感想に書いてくれや!」
↓元の文章~~~~~~~~~~~~~
指揮官(主人公)
年齢25。ニートから脱却したいと考えて急募している指揮官に応募。
前任が姉ということもあり問題なく任命された(?)
ここが優れてるとかここが劣っているとか特になく平凡なスペック。
基本平和主義者で人形と指揮官という関係よりも友達みたいな感覚がいいな、と考えている。人形を壊すのとかしたくないしね。
姉
主人公の前に指揮官だった変態(30)。人形とHできればいいじゃんと考えてキューブを改造(なお極秘裏)に行って目的を達成した天才。
ちなみに今はキューブ管理を行っている。もちろんキューブの改造を行っていたり主人公や人形たちに内緒で色々な薬を作ったりしている。
姉自身性経験はなく人形にはいやらしい視線を向けているが自分から襲ったりしない紳士ならぬ淑女。
見た目は赤色の腰まで伸びる髪が特徴的だがそれ以外は平均的。
性格は大雑把だが変なところで慎重になったりと掴みどころがいまいちなく面倒で一緒にいると疲れるとよく言われる。本人は気にしていない模様。
人形
編成拡大を性行為を行ってできるように改造された兵器。
だが、主人公と姉が平和主義者で思想が兵器というよりもふつうの女の子みたいな感じ。
それ(性行為云々)以外は改造などされておらず他の作戦指令室となんら変わらない性能や性格である。
なお、この小説においてキャラ崩壊はできるだけないようにするけどこの世界ではキャラ崩壊していないという言い訳をするので見守ってください。
主人公が属する指令部の立ち位置
鉄血との闘いがほとんどなく平和です。
また、上級指揮官も防衛できてればいいんじゃないという適当な性格をしているので制圧作戦とか特にない。
鉄血(ここの司令部の近くの)
以前この指令室に大規模な侵攻作戦を実行したがその日姉さんが突然休日にしたため中はもぬけの殻となった指令部を占領。内部を破壊し回ったところ姉が使っているキューブ加工機に着弾し、その瞬間司令部が一瞬で吹き飛ぶ事案が発生した。(なお姉さんの天才的な加工がされたキューブ加工機は有害物質を発生させずに爆発した)
鉄血の中では「我々の立てた侵攻作戦の全容を我々が察知できない方法で完璧に把握されており、また我々を一網打尽にする戦力を有する司令部。また、こちらから手を出さなければ攻めてこないのでとりあえず放っておこう」という考えがされている。
なおそれ以外は何か言われたら追加予定。
この小説の運用計画
まずはG41とわんわんおします。
その後はコメントにてキャラ追加(我のアカウントで実装されている子や知っている子に限る)を行う予定
また、そん時に好きなシチュエーションとかも書いてくれればいいかも。
一応各回の後書きに書いておくのでコメントくるといいな…(前作のSSに関しては目反らし
我より
最後な重要なことを言っておく
現実で付き合ったこともないし経験したことないから妄想で書く
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