※この作品はR-18です。

ドスケベ爆乳デカケツ東方   作:ulth

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乳長身デカケツJD蓮子お姉さん、帰って即媚びマゾアクメ

ドスケベ爆乳デカケツ秘封倶楽部

 

「あー、もうこんな時間か……」

 

 宇佐見蓮子は星を見上げてため息を漏らした。

 それにあわせて、自己主張の激しすぎる、特大の爆乳が、ゆさっ、と同意するかのように揺れる。

 日の落ちた路地は人通りもそこそこ多いのだが、その中にあって、蓮子に向かう視線は多い。

 どれも男性ばかりの、性欲にまみれた視線が、蓮子のむせ返るほど淫猥なカラダに釘付けなのだ。

 

「(は~~……ホント、わっかりやすいわねぇ、オトコって♪)」

 

 小馬鹿にするように鼻を鳴らせば、何人かの男達が呻き、中腰になって路地裏に消えていく。

 そうでなくても、ゴクリと生唾を飲み込み、股間を固くさせているのが丸わかりだ。

 

「(……ま、仕方ないわよねぇ。いいのよ~、私をズリネタにシちゃっても。

 どうせナンパどころか、声をかけるコトも出来ないんだし……そのぐらいはねぇ……♪

 あ~~、私って優しいな~~♪ チンポが一生忘れられない負け射精を恵んでやる私、ほんっと優し~♪)」

 

 そう思いながら、くいっと細いおとがいを上げて歩き出す蓮子に、自然と道を譲る男たち。

 うつむきがちにチラチラと蓮子を盗み見ながら、引けた腰をカバンや手で隠す、情けない負けちんぽ雄の群れだ。

 老若問わず、数多く居るというのに、一人として声をかける事も出来ず、ただただこのエロすぎる美人JDにマスカキ視線を奪われるばかり。

 その真中を、女王様さながらにヒールをカツカツ鳴らし、通り過ぎていく蓮子。

 蓮子にとって、こんなものは幼いときから当たり前な光景であり、いまさら気にする必要もないことだ。

 

「(そんなことより……はやく帰らないとっ。

 あーあ、メリーの借りひとつが無ければなぁ~)」

 

 秘封倶楽部の相棒である、メリーの代わりに大学へ用事を済ませてきた蓮子。

 自分に面倒を押し付けてきた相棒に、憤懣やるかたなしと、お尻をぷりぷり揺らして歩けば、またもうめき声と、僅かなイカ臭さ。

 ただ歩いているだけで、蓮子は、見ず知らずの他人を射精させてしまっているのだ。

 信じられない事だが、それはしかし、宇佐見蓮子が相手なら、そうなっても仕方がない。

 なにせ蓮子は、オスなら誰もが勃起してしまう、とんでもなくエロいカラダをした、とんでもなくエロい美貌の、爆乳デカ尻ドスケベ女子大生なのである。

 

「(ったく、メリーってば……ほんと都合がいいのよねぇ。

 どうせ今日はヒマなんでしょ、とか……まぁそうなんだけどさあ。

 誰の責任でこうなったんだっての。そうよ、十割メリーが悪くない?)」

 

 無二の相棒に内心で愚痴を漏らしながら、夜の街を肩で風きって歩く蓮子。

 その格好は、ボディラインがばっちり浮き出た、メス肉をこれでもかと強調する、ビッチな大人のドスケベ着こなしだ。

 ノースリーブシャツのおっぱいは、ホルスタインさえ慎ましいサイズに思える、特大の爆乳。

 どたぷんっ! と盛大に突き出たその規定外デカ乳は、自然体でオスを挑発し、あざ笑っているかのよう。

 ネクタイがおっぱいに乗り、そのデカさ、その丸みをこれ見よがしに強調。

 ブラとシャツでみちみちに押し込められ、いまにもボタンを弾け飛ばしそうにしながら、オスの視線を強制誘導、オスのチンポを強制射精だ。

 ローライズなスキニーパンツルックのお尻もまた、おっぱいに負けず劣らず、たっぷりと突き出た特大デカケツ。

 腰パン気味なそのお尻は、あまりにも尻肉が豊満すぎて、むっちりハミ肉させているほど。

 しかもそこから、煽情的なTバックの紐パンまで見せているのだから、チンポはたまったものではない。

 これでデブならまだしも、お生憎様とでもいうかのように、きゅっと細く括れたセクシーなウェストが、デカ乳とデカ尻を煽情的に強調してくる。

 くびれやおへそが丸出しな、ヘソ出しパンツルックは、自分のカラダに自信がなければとても着ようと思わない、スタイル抜群美女にだけ許された格好だ。

 この艶めかしいほっそりウエストをガッチリつかみ、チンポを無心で前後させればどれだけ気持ちいいのかと、男なら誰でも強制妄想させ、そのコトしか考えられなくなるくびれだ。

 歩くたびに、むちっ♪ むちっ♪ と音がしそうなほど淫猥な媚肉をこれでもかと盛っているのに、必要なトコロはすらりと細い、贅沢すぎるドスケベボディ。

 せめてこれでブスならばというチンポの自尊心も虚しく、当たり前のように絶世の美貌。

 自信たっぷりな釣り眼がちの瞳に、すらりと通った鼻筋と、薄くリップを載せたぷりぷり肉厚の唇。

 あまりにもエロ美人すぎて、正面からとても見れないその美貌は、オトコを見下しなれたドスケベ女王様さながら。

 艷やかな黒髪も、毛筋ひとつひとつがチンポをあざ笑うスケベさ。

 オスの欲望を煮詰めたような、メスとしてあまりにハイレベルで、オンナとしてあまりにも極上すぎる美女、宇佐見蓮子。

 自信たっぷりなツリ目気味のその美貌を正面から見れば、本能的にオスとして敗北を認めてしまう、生まれながらの性的強者。

 一目その姿を見ただけで脳髄とチンポに蓮子が焼付き、一生ほかのメスではシコれない哀れなセンズリ奴隷に成り下がってしまう、強烈すぎるズリネタ存在。

 まさにチンポにとっての天敵、ドスケベワンダリングモンスターな、現代のサキュバスそのものである爆乳デカケツ黒髪美女だ。

 その仕草ひとつひとつでオスを誑かし、あざ笑う、意地悪で淫猥な最高級メス猫。

 そんな蓮子だから、哀れにも道端で不本意射精してしまった男たちなど気にもとめず、カツカツとヒールを鳴らして帰路を急ぐ。

 とある幸運な男などは、下腹にあるセクシーなエロタトゥーに気づき、そのむせ返るような背徳的スケベさに、そのまま気絶するまで射精してしまったほどであった。

 

「(ま、メリーの頼みじゃ仕方がないか……っていうか、どう考えても私に頼むような用事じゃないわよねえ……)」

 

 小学生の頃から、そのあまりのエロさで無自覚に周囲を精通へ導き、男子教師をロリコンにさせ、全校チンポのズリネタクィーンだった蓮子。

 中学、高校、そして現在に至るまで、蓮子をズリネタにしない生徒や教師は居なかったほどだ。

 そんなオス達だが、蓮子にとって見れば、暇つぶしのオモチャか、あるいはただの財布でしかない。

 話しかけたらうわ言をつぶやきながらへたりこみ、腰をハネさせてイカ臭いニオイをさせる惨めな異性達を見下ろすのは、まあまあの愉快さだ。

 もちろんそんなオトコたちが、自分と並び立つ同等の存在だなんて、これっぽっちも考えてない。

 せいぜい私で無駄打ち精子を大量自殺させてれば? 程度のモノ。

 マエリベリー・ハーンという無二の相棒を得た蓮子にとって、オトコなどというモノは、ますます下等で惨めな存在に映るのだ。

 そんな蓮子の見下し嘲笑態度に、雑魚チンポたちはますます情けないマゾ負け射精を繰り返してしまうのだが、蓮子の知ったことではない。

 もちろん、そんな下等マゾ雑魚チンポごときにカラダを触らせてやる必要もないので、蓮子はこの年まで、処女どころか、男と物理的接触が無かった。

 その体臭でさえ、オスの理性を奪い、性欲を狂わせる淫蕩なフェロモンだから、オスは近づく事さえ難しい、高嶺のドスケベ花。

 コンビニの定員でさえ、チンポが遺伝子存続の危機を感じ、自分から引き下がってしまうような塩梅なのだ。

 ――とはいえ今の蓮子は、処女でなんでもない。

 

「さてさて……メリーは息してるかな、っと……」

 

 何時ものように名前も知らない通りすがりの雑魚チンポ達に負け射精を刻み、自分という一生手の届かないズリネタをくれてやりながら、家に帰ってきた蓮子。

 メリーと蓮子の住む家は、女性向けのセキュリティが行き届いた高級マンション。

 入り口にカードキーを滑り込ませながら、蓮子は我知らず、その美貌にニマニマと笑顔を浮かべた。

 うきうきとデカパイをゆっさゆっさ揺らし、るんるんとデカケツをむっちむっち振りながら、エレベータに乗り込めば、はやくはやくというかのように、扉をコンコン突いてしまう。

 そしてヒールをカツカツ♪ と鳴らし、我が家に戻ってきた蓮子は、最後の方など少しばかり駆け足だった。

 自宅を解錠するのももどかしく思いながら、蓮子は、ようやく帰ってきた。

 

「たっだいまーー……」

 

「――オ゛オ゛オォ゛オォオォ~~~ッッ♥♥ オ゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛ォ~~~ッッ♥♥」

 

 そんな蓮子を出迎えたのは、ケダモノ同然な、野太い下品なメスの鳴き声。

 理性の在るオンナが出してはいけない、畜生さながらのみっともないそれは、隠しようのない法悦のアクメ絶叫だ。

 

「……あはっ♥ まだ息してたみたいね~~……♥」

 

 自宅から響いてくる、とんでもない悲鳴。

 しかしそれを聞いても、蓮子は驚くどころか、にまぁぁ♥♥ と淫蕩な笑みを浮かべるばかり。

 脱いだ靴を並べるのも放って、小走りにダイニングを覗き込めば、そこに広がるのは見慣れた光景。

 

「ヘォオオォォ~~ッッ♥♥ オッッ♥♥ オオオォォ~~~ッッ♥♥」

 

『あはぁ~っ♥♥ ご主人様ぁ、ちゃんとドピュドピュお射精シてくれましたぁ?♥

 私はぁ、パツキンオナホのマエリベリー・ハーンはこの通ぉ~りぃ♥♥

 ご主人様のズリネタ用オナニーでぇ♥♥ スケベ汁、こぉ~んなに吹いちゃうぐらい、本気でオナイキしちゃいましたぁ~♥♥』

 

 ダイニングのソファに居るのは、一組の男女。

 ソファに座っている男に跨がり、その肩越しに顔を載せて喘いでいるのは、蓮子の相棒である、マエリベリー・ハーンだ。

 金髪碧眼の才女であり、蓮子と同じ大学に通うパツキン女子大生。

 普段はミステリアスで、むせ返るほどに妖艶な、ツンと澄ました美貌の彼女は、その面影も感じられないグチャグチャのイキ顔で舌を垂らし、男の首筋にもたれかかっている。

 誰が見ても、対面座位で手の施しようがないほどイキ狂っている、手遅れパツキン美女のメス肉袋。

 ドスケベワンダリングモンスターな蓮子にも匹敵する、超ドスケベ美女であるメリーは、今、オナホアクメの最中なのだ。

 その証拠に、ソファに向かい合った大型ディスプレイでは、当のメリーが淫猥なだらしない笑みを浮かべ、イったばかりの潮吹きマンコを大写し。

 目にハートマークを浮かべ、息を切らせながら画面越しに話しかけている相手は、今まさに本人がしがみついている男に対してだ。

 

『はぁはぁ♥♥ ねぇご主人様ぁ、私のオナニーショーはどうでしたぁ?♥♥ ドコでドピュってくれましたぁ?♥♥

 私のおまんこですかぁ?♥♥ おっぱい?♥♥ おくちぃ?♥♥ それともケツマンコかしら、んふふぉおっ♥♥ 想像してちょっとイったぁ♥♥ 

 ご主人様のズリネタになれるなんてぇ、もぉ幸せぇ♥♥ オナホにシて貰えるならぁ、もっと幸せぇ♥♥

 ちゃぁ~んと私をオナホにシてくれないと、泣いちゃいますからねぇ?♥♥ 蓮子よりもぉ、私のほうがぜったいオナホ向きなんですからぁ♥♥』

 

『ちょっとぉ、そんなこと無いわよ♥♥ 私のほうがオナホ向きだって♥♥』

 

『んもぉ、蓮子ったらぁ♥♥ 喋っちゃダメでしょ、もうっ♥♥ 今は私でシコって貰ってるのぉ♥♥ 他のメスが邪魔しちゃダメじゃないのぉ♥♥』

 

「ふぎゅぅぅ~~~っっ♥♥ ぐぎゅっ♥♥ んぐぎゅううううぅぅ~~~っっ♥♥」

 

 大写しのパイパンまんこを、ガクッ♥ ガクッ♥ と痙攣させ、びゅっ♥ びゅっ♥ と恥ずかしいマン汁を潮吹きさせている、画面の中のメリー。

 その画像がやや揺れて、蓮子の声が入ってくるのだから、これを録画しているのは蓮子だろう。

 カメラマン蓮子による、メリーのオナニー動画なのだ。

 画面の中では、トロトロに蕩けたドスケベ笑顔を浮かべながら、まだしも言葉を話し、ハート目で画面越しのオトコへ媚びちぎるメリー。

 そして当の本人は、そんなズリネタ動画でシコっているチンポに、オナホとして本物メス穴を使われているのだ。

 オナホ状態のメリーは、もはや言葉もロクにしゃべれない、ぐでぐでのぐちゃぐちゃなイキっぷり。

 全身を汗だくにさせながら、金髪をへばりつかせ、完全に白目をむいて鼻水たらしながらアヘオホ鳴くだけの、みっともない無様なメス畜生同然だ。

 親友であり、無二の相棒である、マエリベリー・ハーンの変わり果てた姿。

 しかしそれを見る蓮子は、子宮がぞくぞくぞくぅぅ♥♥ と高ぶり、羨望を覚えるほど。

 下腹に刻まれた卑猥な淫紋が、これまで溜め込んでいた発情興奮のロックを解除するようだ。

 なにせそれは、メリーと蓮子にとって、普段どおりの日常。

 チンポ殺しのドスケベモンスターな蓮子とメリーが、本来あるべきメスの姿。

 そんな二人の『ご主人様』に向かって、蓮子は、ぴちぴち腰パンまんこを早速濡らしながら、ソファ越しに後ろから抱きついた。

 

「ただいまってばぁ、ご主人サマ~~ンっ♥♥ アナタの蓮子、いま帰ったわよぉぉ~っ♥♥ んちゅっ♥♥ ちゅっちゅ♥♥」

 

 メリーとは反対の肩口から顔を寄せ、その頬や耳たぶへ、ただいまのキスを降り注がせる蓮子。

 さっきまで彼女に負け射精していた男たちが見れば、あまりの豹変ぶりに唖然とするような様子。

 そしてあまりの羨ましさに、血涙を流しながら猛烈にシコり、羨望射精を繰り返すしかない光景だ。

 あの蓮子に、媚に媚びきった猫なで声で、ご主人様ぁ♥♥ ご主人様ぁン♥♥ と囁かれるなんて、妄想でもおいつかないだろう。

 しかし当の蓮子といえば、アーモンド型の瞳にハートマークを浮かべ、好き好き♥ というオーラを隠すこともせず、その美貌を発情した猫のようにこすりつけている。

 もうこれだけで百回は射精できそうな、蓮子様のただいまラブキスアピール。

 家に帰ってくるまでのチンポ見下し嘲笑サキュバス大学生はどこに行ったのかと、目を疑うばかりの光景だ。

 

「はぁぁ~♥♥ ご主人様のニオイ♥ ご主人様の味ぃ♥♥ 蓮子ぉ、ご主人様と離れ離れになって寂しかったぁ~♥♥

 ご主人様もぉ、私で好きにシコれなくてイラついちゃったわよねぇ?♥♥ くぅ~~ンっ♥♥ ごめんなさぁ~~いっ♥♥

 ご主人様専用オナホの分際でぇ♥♥ ご主人様専用便女の分際でぇ♥♥ ご主人様専用めす畜生の分際でぇ♥♥

 おちんぽ様、イライラさせちゃってぇ♥♥ ごめんなさぁいっ♥♥ ごめんなさぁ~~いっ♥♥ んちゅっちゅっちゅ♥♥」

 

「ヘオ゛っ♥♥ オ゛ホッ♥♥ オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛オオ゛ォォ~~~………っっ♥♥」

 

 蓮子のとろけるような猫撫で囁き謝罪キスにあわせ、オゴっ♥♥ オゴッ♥♥ と不明瞭なアクメ呻きを繰り返すメリー。

 正面から見れば、メリーは全身がザーメンまみれ、メス汁まみれのぐちゃぐちゃ状態。

 細い足首に引っかかった下着だけを揺らし、蓮子に匹敵する爆乳デカケツ長身ドスケベボディをザーメンパックさせたメリー。

 蓮子並のデカケツやデカ乳は、どれだけ乱暴にひっぱたかれ、虐められていたのか、真っ赤に腫れ上がっている。

 盛大に勃起したデカ乳首には、被虐的なピアスが飾られ、メリーがビクビクとアクメ痙攣するたびに、ちりっ♥ちりっ♥ と小さく音を立てる。

 ソファの周りには、ザーメンまみれなボロ布コスプレ衣装や、バイブにアナルパールといった淫具が散乱。

 鼻が曲がるほどのくっさいザー臭が滴り落ちるような、丸一日ハメ倒され、イキ狂わされたと分かる部屋だ。

 

「んはぁぁ……♥♥ ねぇ、寂しかったでしょぉ?♥♥ 蓮子が居なくておちんぽ欲求不満でしょお??♥♥

 えぇ~?♥♥ そんなことないぃ~?♥♥ メリーを徹底的にハメ倒せたから、むしろ良かったぁ~~??♥♥

 やぁ、そんなのやぁ♥♥ 私、ずっとご主人様のコトしか考えてなかったのにぃ♥♥

 くふぅ♥♥ ご主人様ったら、メリーに集中♥♥ パツキンオナホで射精三昧だなんてぇ♥♥

 ズルいのぉ♥♥ 寂しいのぉ♥♥ 私のコト、忘れてほしくないのぉぉ♥♥

 はふううンっ♥♥ でもでもぉ、そんなご主人様もぉ、好っきぃ~~っ♥♥

 この私を忘れて別のまんこに夢中になれる、メス食い散らかしオスさま、かっこいいのぉっ♥♥

 どんな女もオナホ同然っ♥♥ おちんぽ様の屈服トロフィーにしちゃう、ワイルドおす様なご主人様、ステキぃぃ~~ンっっ♥♥」

 

 極上の金髪ドスケベ爆乳デカケツ美女をイキ狂わせながら、別の黒髪ドスケベ爆乳デカケツ美女も侍らす男。

 蓮子は、この男に心の底から夢中なのだ。

 男など、チンポなどバカにしていた蓮子だが、この男、このおす様、このちんぽ様は、まったくの別。

 性的強者である蓮子が、生まれて初めて感じる、オスとしてあまりにも魅力的で、あまりにも絶対的な、ただ一人の男。

 自分は、この男のために、こんなにもドスケベなカラダと美貌をもって生まれてきたのだと、気付かせてくれたご主人様なのだ。

 そんな愛と忠誠を捧げるご主人様に対して、ほかのオトコと同じような対応など、する筈がない。

 これまでオスの自尊心を踏みにじり、チンポにマゾ敗北を刻みつけてきたドスケベ蓮子。

 そんな蓮子は、持てる全てを費やして、この男にだけ媚びへつらい、奉仕する、どうしようもない変態マゾ雌奴隷に生まれ変わったのだ。

 

「~~~~……っっ♥♥ ッッ♥♥ ……ッ♥♥」

 

「んふふぅ♥♥ メリー死んじゃった♥♥ オナホお射精でイキ死んじゃったぁ♥♥

 くすくす♥♥ なさけな~い♥♥ でも仕方ないわよねぇ♥♥ だってご主人様が相手だものぉ♥♥

 ご主人様が、おちんぽハメてぇ♥♥ お射精どぴゅどぴゅ~~ってすれば♥♥ メリーの子宮なんてイチコロだものぉ♥♥

 しかもそれがぁ、今日は何回も♥♥ 何十回も♥♥ 何百回も♥♥ 何千回もぉ♥♥ 休む暇なくパコハメ交尾ぃ♥♥

 くふふ♥♥ メリーったら、今日は何回イキ死んで、何回イキかえってきたのかな~~♥♥

 ああ、メリーうらやまし♥♥ ご主人様に一日中パコって貰えるなんて、信じらんない♥♥ 夢みたい♥♥

 メスとして一生モノの幸せ♥♥ もうそれだけで生まれてきた価値があった♥♥ そのぐらいステキ♥♥ 幸せすぎ♥♥

 嬉しすぎて死ぬ♥♥ 幸せすぎて死ぬ♥♥ なのにおちんぽ様でまたイキかえってきちゃう♥♥ もうありえない♥♥ 不思議♥♥ しゅごいぃ♥♥

 こんなおす様らしいレイプ現場みせつけられたらぁ♥♥ 私ぃ、またご主人様のことぉ、大好きになっちゃったわぁ♥♥

 くふふ♥♥ もぉ、今でもご主人様大好きオナホなのにぃ♥♥ これ以上メロメロにさせてどうするのよぉ♥♥ ちゅっちゅっ♥♥」

 

 デレデレと恥ずかしそうなスケベ微笑をにんまり浮かべながら、ご主人様の見えないトコロでデカケツをヘコヘコと嬉しそうに揺らす蓮子。

 まるで監禁陵辱レイプ後みたいなメリーの姿に、メスとして服従心と忠誠心がますます高まり、好き好き大好きラブ愛情も募りまくりだ。

 自分がこんなに好き好きと媚ちぎっているのに、視線もくれず、画面に集中、メリーのオナホまんこに集中してるのも、たまらない。

 雑に扱われて興奮する、どうしようもない変態マゾ猫な蓮子には、ご褒美を貰っているようなものなのだ。

 

「はぁーっ♥♥ はぁぁ~~っ♥♥ 私の話、聞いてるぅ~?♥♥ 聞いてな~~いっ♥♥ まだメリーに意識が向いてるぅ~~~っ♥♥

 はぁはぁ♥♥ そうよね、そうよねぇ♥♥ だってまだ、オナホまんこにお射精、びゅる、びゅる♥♥ してる最中だもんねぇ~~っ♥♥ きゅふぅ♥♥

 さんっざんハメ倒されて、もうぜったいガバってるハズの、メリーのおまんこでぇ♥♥ だらだら~っとお射精してるんだもん♥♥

 そりゃ私の話なんて、聞いてない♥♥ お返事貰えたのが奇跡♥♥ 私のコトなんて気にもとめてない自分勝手な横暴態度♥♥ 好きっ♥♥

 メリーもほらほら♥♥ ちゃぁ~んとおまんこヘコつかせないさいよ~~?♥♥

 たとえ死んでも、おちんぽ優先♥♥ ご主人様がきもちよぉ~~くドピュるの最優先♥♥ それが秘封倶楽部のモットーなんだから、クフフ♥♥」

 

 男の首元に鼻筋を埋め、大好きなオス様臭を堪能する蓮子。

 そうしつつも相棒オナホへマンコキ激励を送り、ハメ殺されマンコを最後まで働かせようとするのだ。

 もはや秘封倶楽部も、当初の目的などどこ吹く風。自分たちを所有し、支配し、使役するに足る無敵チンポご主人様が全ての中心。

 生まれ持ったドスケベボディを捧げるに相応しい、いや、二人一緒に捧げても釣り合わないオス様に、快適セックスライフを過ごしてもらう事が最優先。

 強いオスに従うのは、メスとして当然の本能♥ とばかりだ。

 そんな風に蓮子が発情めす猫さながらに顔をすりすりこすり付けていると、どうやらお射精も終わったらしい。

 ドスケベ秘封倶楽部をゲットしたチンポ様らしく、そのお射精は量も濃さも超特上。

 射精時間も長いから、メリーのアクメも天井知らず。

 今日は一日、イってない時間のほうが少ないだろうぐでぐで完全チン負け無様ンコ状態のメリー。

 その子宮で、ぶびゅっ、とチンポ様が震えれば、ようやく今日のメリー虐めは終わりだろう。

 そんな完璧タイミングを見計らい、蓮子は、むにゅぅぅ~~♥♥ と、自慢のデカパイを、ご主人様の後頭部に押し付けた。

 

「くふふ♥♥ メリーの具合はどうだったかしら、ご主人様~♥♥

 最後はもうマンコキもデキないぐらい、グダグダなオナホだったわよねぇ♥♥

 そんなメリーのおまんこ子宮に、最後まで、たっぷり♥♥ こってり♥♥ オナニーお射精、気持ちよかったぁ?♥♥

 ……くすくす♥♥ もぉ、さっきからただいまって言ってるじゃない♥♥ やっぱり気づいてなかったんだぁ♥♥

 ご主人様ったらぁ、メリーに夢中すぎよぉ♥♥ アナタのオナホは、パツキンまんこダケじゃないって、思い出してくれたぁ?♥♥」

 

 ノースリーブワイシャツの特大爆乳を、ふにっ♥♥ むにっ♥♥ と、惜しげもなく男の後頭部に押し付けながら、にんま~り♥♥ と見下ろす蓮子。

 男の肩口に顔を載せ、いまにもズリおちそうなメリーの頭より、片方の乳房が遥かに大きい、オス垂涎の搾精爆乳。

 ボタンが弾け飛びそうなほど、ぴっちぴちなそのおっぱいに頭を挟まれた男は、ようやくといった風に蓮子を認める。

 メリーをたっぷり堪能し、満足げなご主人様の様子に、蓮子は嬉しくて仕方がない。

 相方めすオナホでオス満足してくれた喜びと、自分という専用オナホ雌を視界に入れてくれた嬉しさ。

 猫のようなアーモンド型の釣り眼を、とろろ~~ん♥♥ と弓のようにさせ、おっぱいパフパフで改めてただいまのご挨拶だ。

 そして当然のように、上を向いたご主人様の顔に覆いかぶさり、んちゅぅ~~~♥♥ とベロキスする蓮子。

 おっぱいクッションを堪能してもらいながら、金髪オナホ余韻に浸っているご主人様へ、黒髪オナホの宇佐見蓮子ただいま帰りました♥♥ とご報告キス奉仕なのだ。

 

「あむっ♥♥ んれろぉっ♥♥ んちゅっんちゅぅぅぅ~~~っ♥♥

 はむっあむぅぅ♥♥ んじゅるっんれろっんじゅるっ♥♥

 ぷへぇ、ただいまぁ♥♥ ただいまぁっ、ご主人様ぁンっ♥♥ んじゅるるるぅぅ♥♥

 はぁぁんっ、ご主人様キスいいのぉっ、唇まんこヤバいぃ♥♥

 んれろろろぉぉ♥♥ んれろっんじゅれろろっんぶじゅるるるっ♥♥」

 

 ソファなんかよりはるかに気持ちのいいデカパイに頭をあずけながら、蓮子のスケベな甘いメス唾液を堪能する男。

 蓮子の貪るような奉仕キスは、もし普通の男がされたら、気持ちよすぎて廃人になるレベル。

 それを好きなようにやらせ、当たり前の態度で奉仕されるご主人様のオスらしさに、蓮子はますますメス忠誠を強めてしまう。

 ご主人様♥ ご主人様♥ と、鼻息荒くしながらみっともなくキスに夢中になってしまう蓮子は、もうそれだけで何度もイってしまうのだ。

 その証拠に、ぶるるっ♥♥ と震えるデカ乳の先っぽから、じわぁぁぁ……♥♥ と母乳がにじみ始めるほど。

 ケツ肉はみ出しみちみちデカケツは、へこっ♥♥ へこっ♥♥ とみっともなく跳ね、恥ずかしいメス媚フェロモンを、むわっ♥ むわわっ♥ と漂わせてしまう。

 トレードマークの帽子が、ぱさ♥ とまだしがみついたままだったメリーの、ザーメンまみれな背中におち、べちゃ♥ とお精子様を吸い上げる。

 

「んふっ♥♥ ンウゥゥ♥♥ んじゅ、んぶじゅるるっ♥♥ ンンゥゥ~~~ッッ♥♥

 ……ん、ぷはぁぁぁ~~~……っ♥♥ ああヤバ、すごいイっちゃったぁ……♥♥

 ただいまのベロチューでぇ、蓮子いっぱいイっちゃったのぉ♥♥

 自分からガマンできずにちゅっちゅしてぇ♥♥ 勝手にキスイキしちゃう、私のみっともない顔みられちゃったぁ♥♥

 ご主人様だけにしか見せない、私の恥ずかしいラブトロ顔……っ♥♥

 んひ♥♥ おっぱいもぉ、ご主人様のアタマを挟んで……んぁっはっ♥♥ 嬉しすぎて、イっちゃってるぅ♥♥

 んぁ、はぁぁぁ~~~っっ♥♥ ニヤニヤ笑われちゃってるぅ♥♥ もぉ、恥ずかしいわよぉ♥♥

 恥ずかしいけどぉ♥♥ 嬉しぃ~~いっ♥♥ ご主人様に嗤われて、すっごく感じちゃうのぉ♥♥

 そうよぉ♥♥ そうなのぉ♥♥

 宇佐見蓮子は、キスだけで勝手にイっちゃう、恥ずかしいメス畜生でえ~す♥♥

 ご主人様に嗤われてイっちゃう、どうしようもない手遅れマゾ女なのぉ♥♥

 んふっ♥♥ んっふふふぅ~~♥♥

 そんなの、知ってるわよねぇ♥♥ 私とご主人様のナカだもんねぇ♥♥ んふひひィ♥♥」

 

 蕩けに蕩けたキスイキ美貌を、超リラックス姿勢で見られながら、ますますラブマゾ欲情を高める蓮子。

 チンポご主人様だけに見せる、恥ずかしいメスのイキ顔を見てもらえて、蓮子は羞恥心に悶ながらも嬉しさいっぱいだ。

 

「もぉ~♥♥ こんなに簡単にイっちゃうのはぁ、朝からご主人様と離れてたせいなんだからぁ♥♥

 私はご主人様が側に居ないと、ダメダメなんだからぁ♥♥

 くふっ♥♥ まあ、四六時中側にいてもぉ……グズグズに発情しっぱなしなんだけどぉ♥♥

 んもぅっ♥♥ それとこれとは、別なのぉ~♥♥ そのへんの女心、わかってほしいなぁ~♥♥

 ……な~んて♥♥ フツーのカノジョみたいなコト、言ってみたけどぉ……♥♥

 私はご主人様の、専用オナホ♥♥ 専用めす奴隷♥♥ 専用めすペット♥♥

 アナタ専用便女な私はぁ、どんな風に扱われても♥♥ どんなに雑な扱いされても♥♥

 ご主人様、すきすき~~~って♥♥ ラブラブ忠誠、勝手に上がりっぱなしだからぁ♥♥

 ご主人様は、なぁ~~んにも気にしないで♥♥ 自分のおちんぽ最優先でぇ♥♥

 このオナホを、蓮子オナホをお取り扱いくださぁ~~い♥♥ くふふぅ♥♥」

 

 でれでれのとろとろなラブラブドスケベ微笑を浮かべ、大好きなおす様に自分は都合のいいメスです♥ とささやく蓮子。

 ご主人様が私のことを忘れちゃっても、ぜんぜんオーケー♥ 勝手に好感度上がります♥ と、今日も卑しくチン媚びアピールである。

 そんな蓮子にチンポ様も気を良くしたのか、無言で顎をしゃくり、合図を出す。

 メリーと交代して、朝まで使ってくれそうな気配に、蓮子はたまらず、ぶるるっ♥♥ と全身を戦慄かせ、ぷしゃっ♥♥ と潮吹きしてしまった。

 

「ぁっっ♥♥ っはぁぁっ♥♥ はぁぁ~~いっ♥♥

 じゃあ、じゃあじゃあっ♥♥ 選手交代ぃ~♥♥ パツキンオナホに代わりましてぇ、黒髪オナホの登板でぇ~すっ♥♥

 はぁはぁ♥♥ んぁぁ、ちんぽ♥♥ ちんぽ♥♥ おちんぽ様ぁ~~んっ♥♥

 もうガマンできなかったのぉ♥♥ メリーみたいにボコボコにハメ倒されたくて、子宮がぴいぴい泣いちゃってるのぉ♥♥」

 

 ぶわぁぁぁ♥♥ とドスケベ嬉ションオーラを撒き散らしながら、いそいそとケツを揺らしてソファをまたぎ越し、ご主人様の前に移動する蓮子。

 長身ドスケベスーパーモデルの淫猥肢体をむちむちムンムン強調し、オナホご指名に嬉ション好き好きオーラ全開だ。

 さっきまではご主人様がメリーでシコっていたから、多少は自制していた自分アピール。

 しかしシコられ先に選んで貰ったならば、もう遠慮する必要など無い。

 さっそくアクメ気絶したままの使用済みメリーオナホをどけようと、ザーメンまみれのドスケベ金髪ボディをかかえ、よいしょ♥ っと脇に放り投げる。

 

「んふっんふふぅ♥♥ 生ハメ♥♥ 生ハメ♥♥ ご主人様と生ハメオナホ交尾ぃ♥♥

 ほらほらぁ、メリーどいてぇ♥♥ 使い終わった金髪オナホはぁ、そのへんで感謝アクメにおぼれてなさいっ♥♥

 よいしょ、っとぉ……っ♥♥

 ぁっ♥♥

 っはぁぁぁ~~~~っっ♥♥

 おちんぽ様ぁ~~ん、お久しぶりですぅ~~~っ♥♥

 メリーのゆるマンにかわりましてぇ、まる一日チンコキ準備に余念のなかった、黒髪オナホのぐちょぐちょハメごろ穴っぽこ♥♥

 どうぞ朝までハメ倒してくださぁ~~~いっ♥♥」

 

 メリーのバカでかい尻を抱え、ご主人様から引き剥がせば、現れるのは蓮子が愛と忠誠を捧げる絶倫ごん太おちんぽ様。

 ハメ倒されてバカになったメリーのだらしないマンコから、ずるずるずる…と引き出され、びんっ! と揺れるメス殺し凶器。

 一目みただけでメスなら誰でも屈服し、一嗅ぎしただけでメスなら誰でも潮吹きアクメしてしまう、キングオブおすチンポ様だ。

 こんな無敵チンポ様が相手では、ドスケベ高嶺の花として鳴らしてきた蓮子もメリーも、一山いくらのモブ雑魚オナホ同然。

 メスはオス様の絶対隷属存在であると一発で悟らせるそのチンポ様に、自然とご挨拶してしまう。

 ソファにくつろぎ姿勢で腰掛けた男のまたぐらに、ヨダレを垂らしてひざまずく蓮子。

 まずはご挨拶の続きとばかりに、早速その萎え知らずなごん太チンポ様に両手を這わせ、ぶちゅるるるぅ~っ♥♥ とお掃除フェラだ。

 

「んじゅるるるぅぅ♥♥ んれろっんれろろろぉ~~~ンっ♥♥

 ンォォォ♥♥ ご主人様のちんぽ♥♥ ご主人様のザーメン♥♥ 金髪オナホの情けないマン汁ごと、蓮子のフェラまんこでお掃除お掃除ぃ♥♥

 んれろっんじゅるるっ♥♥ あむむむっ♥♥ んぐっんごごごごぉぉぉ♥♥

 ちんぽおいし♥♥ ちんぽおいちい♥♥ お掃除フェラでご奉仕してるのにぃ、私っ♥♥ 勝手にばかイキしちゃうぅ~~♥♥

 んぎゅっんぐじゅるるるるっ♥♥ ぶじゅるるっ♥♥ んぐじゅるるるぅぅ~~~~~っっ♥♥」

 

 白魚のような指をねっとりと絡みつかせ、恥も外聞もないひょっとこフェラで、フェラお掃除とは名ばかりのバキュームディープスロートに勤しむ蓮子。

 すらりと通った鼻梁をみっともなく膨らませながら、呼吸も忘れて熱烈貪りチンポしゃぶりだ。

 バカでかいおっぱいを床にこすりつけながら、腰パン紐パンなハミ肉デカケツをへっこ♥♥ へっこ♥♥ と下品にヘコつかせる、チン媚び全開ドスケベJD。

 まるでクスリの切れた麻薬患者のような、チンポ中毒ザーメン依存症丸出しの必死ひょっとこフェラチオに、勃起チンポも満足げだ。

 生まれながらの天然セックスモンスターな蓮子のフェラは、まさにチンポを咥える為の搾精器官。

 チンポの根本を細かくコキあげる手コキまんこの具合も相まって、肉厚エロ唇のくちまんこは、高級娼婦顔負けな極上の気持ちよさだ。

 そのくせ蓮子本人はチンポ様に激ヨワすぎて、咥えた瞬間からフェライキっぱなし。

 ご奉仕というにはあまりにも熱烈で、あまりにも必死で、あまりにも下品なバキュームフェラで、チン媚び丸出しの無様ンコ顔。

 チン媚びラブ発情で真っ赤な顔を、ますます紅潮させ、窒息寸前になりながらもチンポしゃぶりを辞めない姿は、それだけでメスの尊厳丸つぶれだ。

 

「ぐひゅーーーっ♥♥ んぐっんぐじゅるるるるっ♥♥ ぶひぇ、ちんぽっちんぽちんぽっ♥♥ おちんぽしゃまじゅぎっ♥♥

 アグググッ♥♥ ングッ♥♥ ンゴエエエェェ♥♥ ゴギュウウウゥゥッ♥♥」

 

 ぶっといチンポを顎が外れんばかりに咥えこみ、喉の奥まで迎え入れ、ングっ♥♥ ングっ♥♥ と食道でもチンコキに余念のないドスケベフェラ。

 吐くほど臭いチンポのニオイで脳みそまで染め上げられながら、鼻水垂らしてがっぽがっぽと頭を振りたくる蓮子。

 根本をぬこぬこシゴいていた手を離し、更に深く、より深くチンポを飲み込み、男の下腹に鼻先を埋めれば、チンポ様をフェラまんこに完全保護だ。

 蓮子のほっそりとした艶めかしい喉元が、ぼこっ♥ とチンポのカタチを浮かび上がらせてしまうほど、しっかり飲み込んだ蓮子。

 チンポ様に脳みそイキ狂いすぎて、まともな判断力も無くなり、もはや不明瞭なうめき声を上げる事しか出来ない黒髪オナホ美女。

 もちろんその状態では息など出来るはずもなく、ンーッ♥♥ ングーッ♥♥ と鼻の穴を膨らませながら、表情を赤くさせたり青くさせたりしてしまう。

 呼吸という、生存に必要な行為よりも、チンポ咥えるほうが優先な、手遅れメス畜生本能に支配されてしまっているのだ。

 そんな知性ゼロ状態のフェラオナホに、まるでションベンでもするかのように、チンポが射精する。

 ただでさえ一杯一杯だった蓮子のフェラまんこを、ビキビキッ! と押し広げ、メスの事情など完全無視で射精するチンポ様。

 まさにオナホ相手にするような、チンポ快楽に忠実なその射精で、蓮子はさっそくトドメを貰った。

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥

 (イ”イ”イ”イ”グゥゥ”~~~~~ッッ♥♥)」

 

 まるでホースの水をぶちまけるような、並の雑魚チンポ射精とは比べ物にならない、超大量射精。

 濃さもケタ外れに濃厚で、精子の凶暴さも想像を絶する激しさの、凶悪メス殺しチンポ汚汁だ。

 それが口内を超えて、食道から直接、蓮子の胃にぶちまけられるのである。

 こんな超絶射精をされては、蓮子がいくら天然サキュバス媚猫とはいえ、耐えられるはずがない。

 しかも蓮子の喉マンコは、生まれたときからチンポを根こそぎ搾り取る為の搾精器官。

 チンポ突っ込まれたらイっていようが気絶していようが、勝手にコキあげ、奥へ奥へと貪ろうとするドスケベくちマンコなのだ。

 並のチンポなら一瞬で一生分のザーメンを搾り取られてしまうその極上唇肉壷も、このチンポ様が相手では、ただの全自動オナホ器官。

 視界が真っ白になり、脳髄が焼き切れるほどの絶頂にイキ狂いながら、なおチンポ様に快適お射精してもらおうと、バカみたいに唇を吸い上げ、頬をすぼめる。

 射精の脈動に合わせ、絡みつかせた淫舌を、にゅこっ♥♥ にゅこっ♥♥ と複雑に前後させる淫技も、チン媚びマゾメス本能によるドスケベ条件反射。

 それさえも圧倒し、蓮子を惨めなアクメ畜生に貶めるご主人様チンポ。

 ただでさえ窒息寸前だった蓮子は、この無造作お射精で完全に溺れ、全身をアクメ痙攣させながら無様にデカケツを跳ねさせる。

 ぴっちぴちのスキニーパンツは、もう潮吹きマン汁で太ももまでべっちょりと濡れ、まだまだ収まりそうもない。

 フェラコキに合わせ、たっぷんたっぷんと揺れていたデカ乳も、汗と母乳でシャツがべったりと張り付き、黒いブラがすけすけだ。

 両手は男の腰に回され、必死でしがみつきながら、ほとんどチンポで支えられている状態の蓮子。

 お腹を大量ザーメンでぼこっ♥♥ ぼこっ♥♥ と膨らませ、遂には受け入れきれず、ぶじゅるっ! と逆流してしまう。

 

「ブギュウウゥゥ~~~~~~ッッ♥♥ グッ♥♥ グギュッ♥♥

 (イギュウウゥゥ~~ッ♥♥ イ”ッ♥♥ イグッ♥♥ イギュッ♥♥)」

 

 

 頬をリスのように膨らませ、必死に根本まで吸い付いている肉厚エロ唇から、ぶじゅるるっ、とザー汁逆流。

 更には男の下腹にくっつけた鼻の穴からも、ぶびゅっ! とみっともなく濃厚精液が飛び出る始末。

 そんな状態でも、蓮子は最後まで気持ちいいお射精してもらおうと、押し付けた顔を離さない。

 もはや蓮子本人の意思など無関係に、そのカラダがオナホとして機能してしまっているのだ。

 

「~~~~~っっ♥♥ ッッ♥♥ ~~~~………ッッ♥♥

(ちんぽしゃまぁぁ……♥♥ ごしゅじんしゃまぁぁぁ……っっ♥♥)」

 

 徐々に射精が収まってきても、蓮子のザーメン溺死アクメは収まらない。

 完全に白目を剥いたまま、チンポ一色、アクメ一色に染まりきった手遅れおつむが、どんどん快楽に溶け落ちていく。

 ガクッ♥♥ ビクッ♥♥ とドスケベ天然ビッチボディが痙攣し続け、出せないアクメ断末魔のかわりに、母乳やマン汁、ケツマンコ汁まで大量潮吹き。

 蓮子の尊厳も、知性も、人格も、何もかもが絶頂に昇天していく。

 このまま放置すれば、過剰すぎるマゾ快楽で、ほんとうに蓮子は死ぬだろう。

 いや、もはや完全に手遅れで、イキ殺されているかもしれない。

 そんな蓮子のアタマを、ぺちぺち、と男が軽く叩いた。

 

「……ン”ッ♥♥ ン”ン”ッ♥♥」

 

 驚いたことに、たったそれだけで、蓮子は復活。

 チンポご主人様に身も心も、何もかもを捧げきっている蓮子。

 オス様の所有物である蓮子は、その生死さえも、ご主人様の気分次第なのだ。

 その証拠に、もはや指先ひとつとて自由に動かせなかった黒髪ドスケベ美女は、ガクッ♥♥ ガクッ♥♥ と痙攣しながらも、ぎこちなくアタマを引き上げる。

 ずちゅるるる……♥♥ と、顔中をザー汁まみれにさせ、チンポ汁の糸を引きながら、だらしないひょっとこ唇で、ゆっくりチンポを引きずり出す。

 そして、ぐっぽんっ♥♥ と下品な音を立てて、凶悪な亀頭を名残惜しげに唇から離すのだ。

 その瞬間、おなかに詰め込まれたザーメンが、まるでゲロのように、派手に逆流し始める。

 

「ゲオオォォオォ……っ♥♥ おげっ♥♥ おげぇぇぇ……っっ♥♥」

 

 固形物のような超濃厚ザーメンが、蓮子というメス肉から溢れ出てくる。

 それを朦朧としながら必死に押し止める蓮子だが、メスごときがオス様の極悪ザーメンを関係に受け止めることなど、出来はしない。

 何度も口をとじ、何度もザーゲロを戻しながら、ボタボタとそのホルスタイン爆乳へ零してしまう、惨めな蓮子オナホ。

 全身を汗だく汁だくにさせ、シャツを玉の肌に張り付かせながら、顔とおっぱいの上半分をさらに濃厚ザーメンまみれにさせた蓮子。

 白目を剥いたアヘ面で、鼻水ザーメン漏らし、締まりのない無様なイキ顔を見下されながら、ヒクヒクと口の端を引きつらせているのは、笑顔を浮かべようとしているのだろう。

 

「ウッ♥♥ ン”ウェッ♥♥ ングッ、ンゴッ♥♥ んぐ、ンググッ♥♥」

 

 そうしながら、なんとか少しでも戻してしまったおザーメン様を自分のくちまんこに迎え入れなおそうと、必死で嚥下。

 濃厚すぎて喉に絡みつき、ニオイも鼻が曲がるほど凄まじい汚物を、まるで宝物のように飲み込もうとする、アホ面丸出しのザーメン中毒オナホ雌。。

 涙とヨダレと鼻水とザーメンでぐちゃぐちゃな茹で上がり惨め美貌で、媚びた卑しい笑みを浮かべ、それさえも出来ずに情けなく表情を歪ませる、哀れさ全開な黒髪オナホだ。

 そうやって、なんとかチンポ汁さまを飲み込んでから、ようやく蓮子はその場に崩れ落ちた。

 

「……かはっ♥♥ はー……っ♥♥ うぇっぷっ♥♥ かはー……っ♥♥ ん、んじゅるっ♥♥ んほぉぉぉ……♥♥」

 

 自分のデカ乳に頭を埋めるようにして、息を切らせる。

 もちろんおっぱいには、まだ張り付いたままのザー汁がたっぷりシャツに張り付き、乳肉に襲いかかっている。

 もうそれだけでも、蓮子のおっぱいは被虐的に法悦を覚え、母乳を際限なく滴らせてしまうのだ。

 突き上げたデカケツも、腰パンはみ出し尻肉の谷間から、メス汁が背中に垂れるほど。

 むせ返るほどの甘ったるいチン媚びメスフェロモンを撒き散らしながら、全身でおちんぽ様に服従していることを主張する、蓮子のオナホボディなのだ。

 

「くっ♥♥ ふぅぅぅ……っ♥♥ ご、ご主人様の、ちんぽ♥♥ ちんぽ強すぎぃぃぃ……っ♥♥

 お、お掃除フェラだったのにぃ♥♥ わたし、ぜんぜん♥♥ なんにもぉ♥♥ キレイにデキてないぃ……♥♥

 ごめんなさいぃ……♥♥ ごめんなさぃ、ご主人様ぁ…おちんぽ様ぁぁぁ……♥♥

 おちんぽ射精ですぐイキ死んじゃう、クソザコオナホの蓮子でぇ、ごめんなさぁぁぃ……っ♥♥」

 

 ハートマークの浮かんだ瞳孔をいまだにぼやけさせたまま、惨めな媚びへつらい顔で謝罪する蓮子。

 これまで自分がバカにしてきた雑魚チンポのように、いや、それ以上に情けない、即イキ無様っぷりを晒してしまう、黒髪ドスケベお姉さん。

 そんな無様チン負けJDオナホを見下ろすチンポは、まだ準備運動ですらない様子。

 蓮子の人生を終わらせるほどの超絶射精でイキ狂わせながら、それさえ片手間以下なチンポ様に、恋慕と忠誠をますます募らせ、慄くしかない。

 自分は頭の天辺からつま先まで、生死さえも、このオス様の言いなりなのだと、夢のような幸せ現実にノックアウト状態の蓮子。

 ぼやけた視界がゆっくり焦点を結び始めれば、そこには大好きで大好きで仕方のない極太凶悪デカマラ様が、見下ろすようにそびえているのだ。

 

「っあ、はぁぁぁ~~……っ♥♥ おちんぽ様に、見下されてるぅぅ……っ♥♥

 ひ、ひぃぃンっ♥♥ これ、これぇぇ♥♥ も、幸せすぎなのぉぉ……っ♥♥

 私がご主人様の専用オナホだって、教えてくれたおちんぽ様……っ♥♥

 私がご主人様の専用めす畜生だって、教えてくれたおちんぽ様ぁぁ……っ♥♥

 はぁぁぁ~っ♥♥ すきっ♥♥ すき、すき、好きぃぃ……っ♥♥

 おちんぽご主人様、大好きすぎてぇ♥♥ クソザコオナホ、もぉっとバカメスになっちゃうのぉぉ……っ♥♥」

 

 卑しすぎて目を背けんばかりの媚びきった上目遣いをしながら、またチンポ様に顔を近づける蓮子オナホ。

 そのまま、ちゅっ♥♥ んちゅぅっ♥♥ と、ついばむようなラブラブキスを肉茎に捧げ、頬ずりまでしてしまう。

 チンポ様に、ご主人様に触れているだけで、恥ずかしいメス汁をぶしゃぶしゃ吹き漏らしてしまうほど、チンポ様に堕ち切っている黒髪爆乳お姉さん。

 そんな蓮子をリラックス体勢で見下ろし、さっき横にポイ捨てされたパツキンオナホのおっぱいを片手間に揉み潰してアクメ追加させる男。

 まさに王様とメス畜生さながらの光景に、蓮子のマゾラブ忠誠心はうなぎ登りだ。

 

「ふぁぁ♥♥ んちゅっ♥♥ んはぁぁぁ~~……っ♥♥ こんなの、ステキすぎぃ……っ♥♥ おちんぽ様ぁぁン……っ♥♥

 おちんぽ様、れろれろ♥♥ させながらぁ……んちゅっ♥♥ 

 メリーの、ばかみたいにおっきい気絶おっぱいをぉ♥♥ 無造作もみもみぃ……っ♥♥ はぁぁ、すんごいおす様っぷりぃぃ……っ♥♥

 あぁぁぁ……♥♥ ニヤニヤ見下されて、ゾクゾクしちゃうのぉぉ……っ♥♥

 ご主人様に見下されてぇ、かふぅぅ……っ♥♥ またイきましたぁぁ……っ♥♥

 おちんぽ様、ちゅうちゅう♥♥ しながらぁ♥♥ んふぅぅ……っ♥♥ またまた、イっちゃいましたぁぁ……っ♥♥

 も、私ぃ♥♥ ずっと、イキっぱなしなのぉぉ……っ♥♥

 ガマンなんかぁ、ぜんっぜん♥♥ デキないのぉぉ……っ♥♥

 はぁぁ、はぁぁぁ♥♥ 嘲笑ってぇ♥♥ 恥ずかしくて、みっともない、めす畜生の私を、嘲笑ってくださぁぁい……っ♥♥

 ご主人様に、愉しんで貰えてぇ♥♥ 蓮子、幸せなのぉ……っ♥♥

 おちんぽ様に、悦んで貰えてぇ♥♥ オナホ冥利に尽きちゃうのぉぉ……っ♥♥

 んちゅ……っ♥♥ ちゅっ♥♥ れろっんちゅぅぅ……っ♥♥

 いっぱい媚びますぅ♥♥ いっぱいおねだりしますぅ♥♥ いっぱい、いーっぱい、お仕えしますからぁ♥♥

 もっと、もっとぉ♥♥ もっと蓮子オナホ、使い潰してくださぁぁい♥♥」

 

 あまりにも立派すぎるご主人様のキングオブおす様っぷりに、雌奴隷として誇らしささえ感じ、イってしまう蓮子。

 こんな素晴らしいおすご主人様に見初められ、取り巻きオナホとして隷属支配して貰えるだなんて、天にも登る心持ち。

 オンナなら、メスなら、誰もがこのオス様に所有されたい、飼われたいと思う、運命のハーレムご主人様。

 その栄えある雌奴隷の一匹として、いままさに股ぐらに跪き、ちんぽ様をペロペロと舐めさせて貰えているのだ。

 バカでかいおっぱいがはちきれそうなほどの多福感に、蓮子のおっぱいもおまんこも、嬉ションめす汁を漏らし続けて止まらない。

 にやにやと満足げに見下されれば、ご主人様専用のマゾメス肉は、引きつるほどの喜びで、全身ぶるぶるっ♥♥ と悦んでしまう。

 ヒトとして恥ずかしすぎる、しかしオナホとして当然な、チンポご主人様に対してあまりに即イキすぎる敏感ドスケベ恥辱ボディ。

 盛大アクメ死直後の卑猥すぎるぐでぐで極上めす肉が、ようやくアクメ衝撃から戻ってきたのか、くね♥♥ くね♥♥ といやらしくくねり始めた。

 おちんぽ様に構って欲しい♥♥ シコって欲しい♥♥ ご主人様専用ドスケベオナホの無様なイキっぷりで、オス欲望満たして欲しい♥♥ と、チン媚びする事を思い出したのだ。

 

「はぁ、はぁ♥♥ ちゅっ♥♥ も、もぉ大丈夫ぅ♥♥

 蓮子オナホ、復活♥♥ 復活よ♥♥ んちゅっ♥♥ んぉっ♥♥ しゅきっ♥♥

 ふぅ、ふぅーっ♥♥ いきなりフェラまんこで、私をイき狂わせちゃうだなんて……くふっ♥♥

 そんなに私でシコりたかったのぉ?♥♥ くひっ♥♥ 嬉しっ♥♥ イっちゃうっ♥♥ んヒっ♥♥

 な、なによぉ♥♥ 私が勝手にお掃除フェラ初めてぇ……勝手にイキ死んだだけぇ?♥♥ んふっ♥♥

 んふふぅ♥♥ そぉ~~でしたぁ♥♥ その通りでぇ~~す♥♥

 おちんぽ様、かってにぐっぽり♥♥ 根本までむしゃぶりついてぇ……♥♥

 勝手にフェラまんこでマジコキしながら、すンごいバカイキしちゃった……宇佐美蓮子オナホ、で~~す♥♥ んぉっ♥♥

 ぉほー……っ♥♥ にひひ♥♥ 自分で言って、マゾイキしちゃったぁ……♥♥ ああ、恥ずかし……♥♥ ご主人様専用イキ顔、また見下されちゃったぁ……っ♥♥ いヒっ♥♥

 だってぇ♥♥ だってぇ~ンっ♥♥ おちんぽ様、強すぎなんだもぉンっ♥♥

 メリーと二人がかりでも形無しな、絶倫おちんぽ様相手にぃ……オナホひとつ如きじゃ、手も足も出ないわよぉ♥♥

 分かってるのぉ♥♥ そんなの、分かってるけどぉ♥♥ ご主人様にぃ、気持ちよぉ~~くお射精して貰いたいからぁ♥♥

 イキ死ぬと分かってても……♥♥ まともにご奉仕できないって分かってても……♥♥

 オナホ畜生としての、本能が♥♥

 めす奴隷としての、本能が♥♥

 大好きなおちんぽ様に、擦り寄っちゃうんですぅ~~っ♥♥ ちゅっちゅっちゅ♥♥ んひぃ♥♥」

 

 ようやくマトモに回りだした口から、次々に飛び出すご主人様への忠愛台詞。

 このチンポ様専用に産み落ちた、メスとしても、オナホとしても、畜生としても恥ずかしい無様オナホです♥♥ と事実を並べ立てているだけで、蓮子はセルフ被虐興奮。

 へこっ♥♥ カクッ♥♥ とややぎこちなかったチン媚び身じろぎも、くねっ♥♥ くねっ♥♥ と滑らかさを増し、オスマラ勃起を挑発おねだりだ。

 なんといってもこれは、まだまだおチンポ様にとって準備運動にすらならない、軽~~い射精。

 SSレア級の金髪オナホ美女であるメリーを丸一日ハメ倒して、なお隆々とエグ勃起する、精力無尽蔵な凶悪グロマラ。

 ザーメン禁断症状で精神崩壊しそうな哀れメス畜生に、ちょっとチンポ汁恵んでぶっ壊してやっただけな、日常の一コマでしかないのだ。

 

「はふぅぅ♥♥ こぉんなちょっとしたお射精でも、おちんぽ様、悦んでくれてるぅ♥♥

 はぁぁ♥♥ やっさしい~~~ぃ♥♥ 雑魚オナホの雑魚アクメでも興奮してくれるなんてぇ♥♥ ご主人様ったら、優しすぎでしょぉ♥♥

 もぉぉ♥♥ ダメだぞぉ、おチンポ様~~?♥♥

 そんなんじゃ、オンナはす~~ぐ勘違いしてぇ……♥♥

 おちんぽ様に、シコってもらえるかも♥♥ お精子様、ドピュって貰えるかもって……期待しちゃうじゃないのぉっ♥♥

 んひひぃ♥♥ おちんぽ、おちんぽ様なんだからぁ♥♥ もっとぉ、お勃起する相手は、えら、えらんでぇ♥♥ んれろれろっ♥♥

 はぁぁぁ♥♥ お勃起チンポしゃま、しゅきぃ~~っ♥♥ どんなメスにもお勃起してあげちゃう、優しくて無節操な傍若無人おちんぽしゃま♥♥ しゅきぃ~~っ♥♥」

 

 そんなチンポ様の、懐が広すぎる慈悲深いマウンテイングご主人様っぷりに、ベタ惚れ屈服度がマシマシな蓮子。

 あまりにも子宮がときめきすぎて、初恋少女みたいに照れまくりながら、ついつい、お気に入りの取り巻きオナホとして、王様チンポに照れ隠し進言だ。

 そんなオナホお小言も、喋っている間に、勝手にラブラブ忠誠マゾ発情が積み上がり、すぐ恋するオナホ顔になってしまう。

 もう分別のついた立派なオトナの美女のくせして、子供のように大好き全開、マゾラブ本能全開で、顔より長いチンポ様に頬ずりする、爆乳ケツデカ黒髪オナホ猫。

 細いウェストをくねくね揺らし、オスの繁殖本能を刺激してやまないぴちぴちデカケツを、へっこへっこ♥ とスケベに振って、すきすきチン媚びアピールである。

 そんな脳みそトロトロ熱愛オナホにまとわりつかれ、極悪ドSなチンポ様も楽しげにぐいぐいと肉竿を押し当てる。

 もちろんラブラブ快楽神経で出来た蓮子オナホは、それだけで、んおっ♥♥ んおっ♥♥ と鼻水垂らしてほっぺたアクメをキめてしまう。

 たったこれだけでも、チンポ様に責めて貰えてる♥♥ とマゾメス本能が大興奮し、幸せ絶頂が止まらないのだ。

 骨の髄までチンポ様に屈服しきった、おすサマ依存マゾめすオナホっぷりを、これでもかと無意識アピール。

 そんなオナホの手遅れっぷりに、しかしチンポ様はまだまだ満足しない。

 もっと無様ンコっぷりを晒せと、ぐいっと軽くチンポで蓮子のアクメオナホ顔を押す。

 そうすれば、新しいご命令を受けた蓮子のマゾ肉は、さらなる歓喜と恥辱興奮に打ち震えながら、本人の意志より先にお応えだ。

 

「カヒっっ?!♥♥ はっ、はひぃぃっ♥♥ かっ、かしこまりましたぁぁッ♥♥

 おちんぽ様に、もっと興奮してもらうタメにぃっ♥♥

 蓮子、ご主人サマをドスケベ挑発っ♥♥ しまぁぁすっ♥♥ きゅひっ♥♥」

 

 びくぅぅっ♥♥ とデカケツを震わせ、ぴぃぃんっ♥♥ と背筋を伸ばし、ハートマークの浮かんだ瞳孔を見開きながらお返事する黒髪全自動オナホ猫。

 マゾ法悦にカラダを震わせながら、名残惜しげにチンポ様から顔を離し、ガクッ♥♥ ガクッ♥♥ とアクメ余韻ボディを立ち上がる。

 ソファに怠惰なポーズで座ったご主人様の前に、汗だくメス汁まみれな蓮子が、ことさら卑猥にカラダをくねらせて立つ。

 ご主人様に視線を上から下まで感じる蓮子は、もうそれだけで、むちむちとした太ももを震わせ、腰砕けに成ってしまいそう。

 それを堪えて、なんとかチンポ誘惑ドスケベ微笑を浮かべながら、これ見よがしに自分のカラダに手を這わせ、これからハメ潰してもらうドスケベズリネタボディをアピールだ。

 

「ほへーっっ♥♥ ほへへーっ♥♥ ほ、ほぉぉぉ……っ♥♥

 はぁ、はぁはぁ……っ♥♥ はぁ、はぁぁぁン……っ♥♥

 そっ、それじゃあ……っ♥♥ 爆乳デカケツJD、宇佐見蓮子お姉さんのぉ、んふっ♥♥ くふふぅっ♥♥

 ちんぽ挑発ドスケベストリップショー♥♥ ご主人様ダケの、独り占めオンリーステージ♥♥ 初めちゃうわよぉ♥♥」

 

 リビングテーブルをステージ代わりにして、くねんくねんとドスケベボディを踊らせて、射精誘発ストリップショーを宣言する蓮子。

 さっきまでメリーのオナサポ動画を流していた大型ディスプレイも、今度は淫猥な音楽と共に、際どい水着や卑猥な衣装の蓮子が映し出される。

 バックで流れている動画は、ズリネタとしては一級品どころか国宝モノな、ドスケベ爆乳デカケツJD宇佐見蓮子のセクシーPV。

 流出すれば、男たちが一日中このエロすぎるPVでオナニーに勤しみ、引きこもりになること請け合いの、麻薬より危険なズリネタドラッグだ。

 しかしそれでさえ、生のドスケベ爆乳デカケツJDサキュバス猫の前では、添え物程度。

 濃厚汗だくドスケベ雌フェロモンをムンムンと撒き散らしながら、射精欲望誘引ボディを射精誘発エロダンスさせる、本物の極悪エロメス美女は、まさに精子大量殺戮犯。

 オカルトに片足どころか両足突っ込んでいるとしか思えない、チンポの天敵なサキュバスモンスターなのだ。

 そんな蓮子お姉さんによる、本気の搾精ストリップショー。

 どれだけ金を積まれようが、どれだけ偉い男だろうが、絶対に見ることのできない、見れたとしても数秒とて耐えきれずに負け射精気絶してしまう、挑発的な見下しエロダンスだ。

 そんなプレミア蓮子お姉さんのストリップステージを、世界でただ一人、好きなだけ鑑賞できるオス。

 何のリスクも、何の代償もなく、テレビのチャンネルを変える程度の気分で命令できるチンポ。

 そんなご主人様に向かって、生意気で、挑発的な、チンポ様に対して無礼とも言える見下しエロお姉さんモードの蓮子。

 火を見るよりも明らかなチン負け無様アクメ前振りダンスの始まりだ。

 

「くふっ♥♥ んふふふぅ♥♥

 どうかしらぁ、ご主人様ぁ?♥♥

 メスガキの頃から周りのチンポを勃起させてきたぁ、蓮子お姉さんのぉ、やらしぃ~いズリネタボディ♥♥

 ご主人様に出会うまで、オトコをバカにして、嘲笑って、見下してぇ、だぁ~~れにも触らせずにいたぁ、射精強制くそエロ生意気お姉さんでぇ~す♥♥

 でも、今はぁ♥♥ 頭の天辺から、つま先まで♥♥ ぜぇ~んぶ、ご主人様専用のオナペット♥♥ オナホめす♥♥

 ご主人様が、気持ちよぉ~~~くシコシコする為だけのぉ、チン媚び一途マゾ便女でぇ~すぅ♥♥ んふっ♥♥ んおっふ♥♥」

 

 とはいえ骨の髄までチン負けしている蓮子オナホだから、口から飛び出すのはどう考えてもチン媚びオナホの売り文句。

 見下し態度が一秒も保たなかったものの、オスさまを喜ばせる下品な口上で、自分がどれだけ高品質な高級オナホなのかを売り込むのだ。

 自慢の特大デカパイを、自分の両手でたぷたぷ♥ と揺らしつつ、腰を落として大きくくねらせる蓮子。

 立てばズリネタ、座ればズリネタ、歩く姿はズリネタの花な、どんな時、どんな姿勢でも、オスなら誰でもフル勃起、全力シコシコさせる爆シコ搾精ボディ。

 そんな蓮子が本気でオスを興奮させようと、卑猥なドスケベ誘惑ダンスをすれば、もうそのドスケベ凶悪さはたまったものではない。

 しかも全身からラブラブ忠誠心を漂わせ、オスの支配欲と独占欲を満たしてやまない、専用チン媚びドスケベ雌奴隷オーラまで振りまいているのだ。

 淫猥な高級メス猫めいた余裕たっぷりシコシコ挑発ダンスをしようとしても、生まれ持ったご主人様専用チン負けボディはマゾ悦に震え、その情けないギャップがチンポを愉しませる。

 それでも大好きなオスご主人様に完璧セクシーアピールしようと、ガクビク震えるケツやおっぱいを堪えながら、シャツのボタンに手をかけ始めた。

 

「くふゥン♥♥ このナマイキでドスケベな、クソデカおっぱいもぉ♥♥

 いろんな雑魚オスどもがぁ、物欲しそぉ~な目でシコりまくってきた、精子大量虐殺爆乳なのぉ♥♥

 おっきすぎてぇ、日常生活に支障来たしまくり♥♥ オスの視線が勝手に集まる、射精誘引生意気おっぱい♥♥

 くふふぅ♥♥ このおっぱいにぃ、雑魚オスどもはみぃ~~んな平服♥♥ 腰抜けチンポは無様勃起♥♥

 そぉ~~んな私のチンポ見下しクソエロおっぱいっ♥♥ 今からご主人様にぃ、ご主人様だけにぃ♥♥ 見せちゃいまぁ~す♥♥

 エロめす蓮子のデカパイはぁ♥♥ ご主人様の専用ミルクタンク♥♥ おちんぽ様専用パイズリまんこ♥♥ なんだからぁ♥♥ へふぅん♥♥」

 

 ぷちんっ♥♥ ぷちんっ♥♥ とぴちぴち透けシャツのボタンを外しながら、自分のおっぱいが如何にエロく、如何にチンポ泣かせな爆乳なのかを説明する蓮子。

 先程のお掃除フェラヌキで発情メス汗びっしょり、ザー汁べっとりなノースリーブシャツに透けたデカパイを、むにゅむにゅと卑猥に変形させながら、ドスケベ挑発ストリップショーだ。

 あまりにもデカすぎる蓮子のおっぱいを、今までぎっちぎちのみっちみちに締め付けていたシャツ。

 そのボタンを外すたびに、ばるんっ♥♥ ばるんっ♥♥ と、盛大に揺れながら、開放の期待に弾むホルスタイン爆乳。

 その間もガニ股で下品に卑猥なグラインドを描いている下半身は、ご主人様のニヤついたオス視線にマゾ興奮し、ガクヘコと情けなくマン汁おしっこ垂れ流しだ。

 おっぱいに意識を集中しすぎて、下半身が間抜けにヘコついてるのにも気づく余裕がない蓮子。

 しかしそのかいあってか、なんとか最後のボタンに手をかけ、ばるるんっ♥♥ と、シャツを脱ぐことが出来た。

 あんまりにもデカすぎて、服を着るのも一苦労な蓮子のカラダ。

 そのおっぱいが、ようやくシャツというぎちぎち拘束から開放される。

 

「あっっ♥♥ はぁぁぁ~~っ♥♥ はぁ、はほぉぉっ♥♥ 苦しかったぁ♥♥ これが私の、デカすぎおっぱい、ホントの大きさ♥♥

 くふぅぅン♥♥ 汗とザーメン様でベトついてぇ、すぅんごいスケベ♥♥ ドスケベおっぱい見て♥♥ 見てぇ♥♥

 こぉんなヤらしいデカパイしてるオンナなんてぇ、メリーぐらいしか見たこと無いわ♥♥

 でも、まだブラが残ってるぅ♥♥ 乳肉はみ出しブラおっぱい、ご主人様ダケが目にする蓮子のエロ下着姿ぁ♥♥

 この下にある、蓮子のズリネタおっぱいもぉ♥♥ ぜぇ~~んぶ見せちゃうわよぉ♥♥ んぐっ♥♥」

 

 舌なめずりしながら自慢のデカパイを撫でる蓮子は、脱いだだけで視姦絶頂だ。

 色白お肌をチン媚び発情に火照らせ、レースをふんだんにあしらった黒い特注セクシーブラに包まれた爆乳も、汗と精液と発情ミルクでびちょびちょ。

 オスをたぶらかし、理性を蒸発させるエロメス濃厚フェロモンをムンムン漂わせ、勃起を煽りまくるドスケベ爆乳。

 そのハミ乳ブラのフロントホックに手を伸ばし、たぷたぷ♥ と卑猥におっぱいを揺らして柔らかさを強調。

 自分はご主人様だけのものです♥ ご主人様以外のオスが血涙流して無様オナニーする超高級エロメスです♥ と、自分のプレミアさを必死アピール。

 オスの支配欲と独占欲、優越感をことさらに煽り立てつつ、そんなお高く止まった生意気ドスケベ見下し女に淫猥チン媚びおっぱいダンスさせる実感で、オス興奮を高めてもらおうとする蓮子。

 本来なら、色気たっぷり、妖艶さたっぷりな悩ましいストリップショーでオスを挑発し、より射精本能を煽りまくる筈のランジェリーおっぱい。

 しかしすっかりチンポ様に一途な完全屈服マゾ畜ボディだから、ご主人様の不躾な品定めセックス視線に晒されるだけで、へぉっ♥ んぉっ♥ と、視姦法悦が止まらない。

 そのせいで蠱惑的なエロダンスは、へこっ♥ ビクッ♥ と、情けなくマゾメス興奮に跳ね、みっともない無様メスっぷりを晒してしまう。

 

「はへぇ♥♥ はおぉぉ♥♥ ヤ、ヤバ♥ ご主人様にぃ、ジロジロ見られてっ♥♥ ほひゅっ♥♥ これ、も、おっぱいダメになりそっ♥♥

 こ、ここからブラ脱いだら、ふぅぅぅっ♥♥ おちんぽ挑発エロダンスどころじゃなくなっちゃうぅぅっ♥♥

 んふーっ♥♥ ほふーっ♥♥

 な、なんでもないのぉ、ご主人様ぁ♥♥ 気にしないでっ、ご主人様ぁ♥♥

 ふひー♥♥ ふひ、ふひひ♥♥

 な、生乳首ちゃんはぁ、お、おあずけっ♥♥ おあずけで~すっ♥♥

 先に、ごくっ♥♥ ボトムのほうをぉ、脱いじゃおっかなぁ~っ♥♥ ふぅふぅ♥♥」

 

 あまりにもオスご主人様のセックス視線に弱すぎる自分のおっぱいに危機感を覚え、慌てて誘惑ポイントを変える蓮子。

 汗と母乳をたっぷり吸ったぐちょぐちょブラから指先を下にずらし、ヘコついていた下半身へと視線を誘導だ。

 上着一枚脱いだだけで、情けない視姦アクメに無様なガチマゾ絶頂顔を晒しそうになっているのを必死で取り繕ろい、生意気チンポ挑発ストリップショーをなんとか続けようとする黒髪オナホ猫。

 その必死チン媚び誘導に、素直に従うご主人様のセックス視線で、ほっと安堵して気が抜けたのか、ブラで隠れた勃起乳首から、ぷぴゅるるる~っ♥♥ と、濃厚ミルクを盛大におもらし噴乳。

 ブラ越しデカ乳首から、ぷぴゅるるーっ♥♥ ぴゅるるーっ♥♥ と、情けなく噴乳するミルクが、艶めかしい下腹を伝って、指先より早く流れ落ちるほどだ。

 もちろん限界ギリギリな蓮子は、自分の間抜けなドスケベ爆乳の恥ずかしいお漏らし噴乳などに、気付く余裕もない。

 オンナとして情けなさすぎるおっぱいを無自覚に晒しながら、みっともなくヘコヘコと無様なチン媚びダンスしている下半身を、どうにか高級妖艶エロダンスに抑えようと、これまた必死なのだ。

 

「へほーっ♥♥ へほーっ♥♥ んふっ♥♥ んふふうぅっ♥♥

 だっ、だいじょーぶ♥ まだセーフっ♥♥ まだエロメスお姉さん、保ててるっ♥♥ ふへっふへっ♥♥

 さ、さぁご主人様ぁ~?♥♥ コチラもよぉ~くご覧くださぁ~い♥♥

 このきゅっと括れたウェストがぁ、おっぱいとお尻を際限なくエロ強調しちゃうのぉ♥♥

 贅肉なんてひとつもない、オスが必死コいて掴みたくなるこのクビレっ♥

 くふふぅ♥♥ そして、ほらぁ……♥♥ この、お腹にくっきり浮かんだ淫紋♥♥

 はぁぁ♥♥ えっちすぎるぅ♥♥ 私が誰のモノでっ♥♥ どんなエロメスなのかっ♥♥ 誰でもひと目で分かっちゃうエロ淫紋っ♥♥

 私とパコる事しか考えてないオトコたちがぁ♥♥ コレを見て、一縷の望みも絶たれちゃう、ご主人様専用マークぅ♥♥

 くふっくふふぅ♥♥ コレをご主人様に刻んでもらった時の、あの興奮♥♥ 快楽♥♥ 幸福♥♥ 思い出しただけで、あ”っヤベっ待ってイ”ぐっ♥♥ ん”ぉっ♥♥」

 

 艶めかしいクビレを、ぐねんっぐねんっ♥♥ とことさらドスケベにくねり踊らせ、その卑猥さを激しくアピール。

 さらに下腹部分、子宮の上にくるような位置にくっきり刻まれた、卑猥な淫紋に指を這わせれば、もうそれだけで蓮子は堪える暇もなく思い出し嬉ション絶頂だ。

 ガクビクガクッ♥♥ と艶めかしいお腹をビクつかせ、堪える暇もなくマジアクメである。

 必死に保っていた高級妖艶エロダンスの体裁もあっさり崩れて、下品でみっともないマンヘコ痙攣の醜態を晒してしまった。

 

「オ”ッ♥ オオ”ォッ♥♥ たっタンマ、ちょっと待っア”ォッ♥♥ ア”ォォォッ♥♥」

 

 その美貌をみっともなく歪ませ、必死でガチアヘ鳴き声を噛み殺そうとするものの、堪えきれずに下品なアクメ泣きしてしまう蓮子。

 ステージ代わりのテーブルからマン汁が床に垂れ落ちるほどメス汁を絞り出し、淫紋を刻まれた時の思い出アクメを不本意披露してしまった。

 

「ンオッ♥ ま”っ♥ オ”オォッ♥ とっ止まっでっ♥ ア”ォォっ♥♥ イグのどまっでェっ♥ エ”エ”ォォ”ッ♥♥

 

 必死で淫紋を抑え、ばかみたいにイキ踊るカラダの主導権を取り戻そうと必死な蓮子。

 メリーにも同様に刻まれているその卑猥な淫紋は、ご主人様専用オナホ雌奴隷である証だ。

 ただ一人のご主人様に、ただひとつのチンポ様に愛と忠誠を捧げたマゾメス畜生であることを、嬉しげに主張するドスケベサイン。

 もちろん、この見るからに怪しい淫紋の機能はそれだけに収まらない。

 飼い主にして所有者であるご主人様のご命令を受け止め、蓮子の意思など完全無視してカラダもココロも操作する為の、受信器官でもあるのだ。

 これのおかげで、ご主人様の前では一山いくらの雑魚マン畜生でしかない蓮子ごときが、理性崩壊無様アクメ人形になりきらず、会話する程度の理性を保つことができるのだ。

 ご主人様に完全屈服、絶対服従したオナホ蓮子だから、そのままではご奉仕もマトモに出来ない、ただただご主人様に所有される幸せ快楽にアヘ鳴くだけの赤ちゃん雌肉の塊でしかない。

 それがまだしも言葉を発する程度に振る舞えるのは、ご主人様がこれをつかってそうさせて居るだけに過ぎない。

 それを魂レベルで自覚しているからこそ、オナホご指名し、ズリネタストリップショーまで披露させてくれるご主人様に対して、感謝と喜びと忠誠心が抑え切れないのだ。

 自分がご主人様の操り人形であることを、四六時中教えてくれるドスケベ淫紋。

 それを刻まれた時の多福感とマゾ法悦は、今の蓮子を持ってしても勝手に思い出アクメに咽び泣いてしまうほどの、絶対的な思い出なのである。

 

「オッ♥♥ おほぉぉっ♥♥ ほっ♥♥ ほぉぉっ♥♥ んひぃーっ♥♥ ぐひひぃーっ♥♥

 あ、あへへっ♥♥ ごっ♥♥ ごめんねぇ~、ご主人さまぁ♥♥

 蓮子お姉さんったらぁ、ちょぉ~~っとだけっ♥♥ みっともないトコ見せちゃったみたぁい♥♥

 れ、れもぉ♥ もぉらいじょおぉぶぅ♥ んへっ♥♥

 蓮子お姉さんはぁ♥ えっちでぇ♥ 余裕たっぷりなぁ♥ えろえろ誘惑お姉さん、なんらからぁ♥ あへっ♥♥」

 

 涙とヨダレと鼻水でぐちょぐちょな顔に笑顔を浮かべ、呂律の回らない口調でなんとかエロお姉さん台詞を吐く蓮子。

 まだアクメ余韻が収まっていないのか、時折みっともなく下品アクメ息が漏れるものの、誘惑エロダンスできる程度には立ち直ったらしい。

 ぜひ♥ ぜひ♥ と肩で息をしているが、なんとか余裕ぶったエロお姉さん顔を取り繕って、タイトなスキニーパンツに手を伸ばす。

 このむっちむっちとしたドスケベすぎる肉感下半身は、メリーを上回る種付け挑発ズリネタ肉の塊。

 ぴっちぴちのローライズなスキニーパンツからは、自慢の特大デカ尻肉が、みち♥ みち♥ とハミ出し、オスを単純な種付け本能一色に染め上げるのだ。

 罪深いことに、あまりにも淫猥すぎるそのデカケツは、チンポが堪えきれずに射精してしまい、その役目を一切果たせないほど。

 まさに精子大量虐殺犯な、繁殖本能をあざ笑う挑発ナマイキ艶猫女王様ヒップなのである。

 そんなチンポ見下し下半身をこれ見よがしにくねらせて、ご主人様のセックス視線を惹き付けようと必死な蓮子お姉さんだ。

 

「んふぅ~~ンっ♥♥ どぉ~お?♥♥ 蓮子お姉さんのぉ、デ・カ・ケ・ツ♥♥ ンほほぉ♥♥

 このエロ尻に、雑魚オスどもはみぃ~んな夢中♥♥ ショボいちんぽモドキをおっ勃てて、哀れにセンズリぶっこいてるのよぉ♥♥

 それがぁ♥♥ そぉんな蓮子お姉さんの、スケベなエロケツがぁ♥♥ ふぅぅっ♥♥

 ご主人様にぃ♥♥ んふぅぅ♥♥ ご主人様ダケにぃ♥♥ ほぉぉっ♥♥ やらしいケツ振りダンス、披露しちゃうのぉ♥♥」

 

 ぴっちぴちなスキニーパンツを、ずりっ♥♥ ずりりっ♥♥ と引きずり下ろせば、むわぁぁぁ♥♥ と篭りに籠もった発情チン媚びメス臭が濃厚に広がる。

 汗とメス汁をたっぷり吸い込んだそれを、べちゃっ♥♥ とテーブルの上に脱ぎ捨てれば、黒の紐パンなエロ下着姿のエロメス蓮子お姉さん登場だ。

 むちむちとした長いエロ美脚をガニ股にさせ、カクカクカクっ♥♥ と細い腰をカクつかせれば、たぷたぷたぷんっ♥♥ と盛大に跳ね回る豊満特大エロヒップ。

 一緒に決壊メス汁もびちゃびちゃびちゃっ♥♥ とまき散らして、メリーのメス臭一色だったヤリ部屋を、蓮子の媚びメス臭で上塗りし、ご主人様に少しでもチンポ意識を向けて貰おうと必死。

 ご主人様の前では、どこまでも余裕のない卑し媚猫メス畜生な蓮子お姉さん。

 紐パン爆尻を卑猥に突き出し、自分の手で、ぱぁんっ♥♥ と挑発するように尻を叩けば、その拍子にケツ肉が厚すぎて隠れていたケツ穴から、ぷぴゅっ♥♥ と間抜けにケツマンコ汁が飛び出す始末。

 もちろん蓮子のケツ穴が、普通のケツ穴である筈がない。

 ご主人様のデカマラを咥え込み、ザー汁をみっともなく啜るだけの、ただただ恥ずかしい種汁搾精ハメ穴と化したケツマンコ。

 その下でこれもまた下品にヒクつくパイパンまんこは、癒やしげに紐パンを食い込ませ、チンポが欲しすぎてすっかりおばかになってますと言わんばかりにマン汁を際限なく垂れ流し。

 蓮子必死の余裕たっぷりエロ挑発ダンスなど知ったことかと言わんばかりの、情けないチン媚びハメ乞いっぷりを見せつけてしまう、チン負け丸わかりなエロ無様下半身なのである。

 

「ふぉーっ♥♥ おっふぅぅっ♥♥ ご、ご主人様の視線んんっ♥♥ キくぅぅっ♥♥ い、イきそ、んぐぅぅっ♥♥

 もっとぉ♥♥ もぉっと良く見てぇ~ンっ♥♥ 蓮子お姉さんの、いやらしいケツ穴マンコもぉ♥♥

 蓮子お姉さんの、スケベなパイパンおまんこもぉ♥♥ おちんぽ突っ込んだら気持ちよすぎて、ザーメン射精しっぱなしなの、間違いなしっ♥♥

 あぁぁ~~っ♥♥ 恥ずかしいメス汁でぐちょぐちょな、蓮子お姉さんのエロケツ♥♥ エロまんこ♥♥

 くふふぅ♥♥ とろっとろのメス汁、ぬりぬりさせてぇ……ドスケベなデカ尻、テッカテカにさせちゃぁ~うっ♥♥ んぉっ♥♥」

 

 つま先立ちで机にしゃがみ、特大爆尻をぐねんぐねん♥ と突き出して、マン汁ローションやケツマンコ汁ローションをデカケツ全体に塗り広げる蓮子。

 普通ならこんな特大サイズのデカケツは、シミやシワの一つ二つ、あって当たり前の筈だが、そこは生まれながらのズリネタクィーン、宇佐見蓮子。

 シミの一つも無い、すべすべの白い肌の下では、極上の霜降りメス媚肉がぷりぷりに押し込められ、柔らかくもはち切れんほど。

 軽く腰を揺すっただけで、ぷるぷるっ♥ と、瑞々しく、たっぷりと揺れる極上デカ尻肉なのだ。

 そんなエロケツを、トロみのある本気メス汁でねっとりとコーティングすれば、ますます卑猥で下品なヌルテカ爆尻に。

 その合間にも、ぱぁんっ♥♥ ぱぁんっ♥♥ と、挑発するように自らのデカ尻肉を叩き、ばるんっ♥ ばるんっ♥ と霜降りデカケツを揺らすのだから、その凶悪なドスケベさはうなぎのぼりだ。

 

「ンぉ♥♥ このスケベなエロケツにぃ、おちんぽ挟みたいでしょお?♥♥

 ご主人様のデカチン、蓮子のケツ肉で挟んで、ずりずり♥♥ ケツズリ♥♥ ケツ肉セックス♥♥

 おっぱいみたいなケツ肉まんこ♥♥ 秘封倶楽部の尻ズリが上手な方の搾精ケツ♥♥

 んぉっふ♥♥ 叩いても挟んでも気持ちのいい、センズリ向けのスケベなお尻ぃ♥♥

 はぁはぁ♥♥ そしてコチラの、ケツマンコ♥♥

 くふふぅ♥♥ むっちりデカケツ肉、ぐにぃぃって広げてぇ……はぁぁン♥♥ 見えてるぅ?♥♥

 蓮子お姉さんの、はっずかしいケツマンコ穴♥♥

 おちんぽ咥え込むコトしか考えてない、やらしいおしりハメ穴、ヒクついてるのぉ♥♥」

 

 もうすっかり上体をうつ伏せにさせて、特大デカ乳をテーブルに押し潰しながら、両手でケツ肉を広げる蓮子。

 見て見て♥♥ とばかりに突き出したデカケツから、湯気が立つほど出来上がったケツ穴を、自分から丸見えにさせる恥ずかしい格好。

 さすがにケツマンコを見せつけるのは恥ずかしいのか、発情メス声色に恥辱が混じり、ケツ肉をぶるるっ♥♥ と恥辱興奮に震わせる。

 本来なら、ただの排泄器官である筈のそこは、蓮子自身が言うように、チンポを突っ込むための恥ずかしい搾精器官に成り下がっている様子。

 ご主人様のチンポですっかりハメ穴に躾け堕とされたケツマンコは、ただただ卑猥で下品に、くぱ♥ くぱ♥ とチンポ催促に余念がない。

 トロみのあるケツマンコ汁をみっともなく噴いて、チンポ大好きなマゾ尻穴だと必死アピール。

 こればかりはどれだけ蓮子が必死こいて余裕ぶっても、チン媚び制御などできるものではない。

 そしてそれは、必死ケツ穴の下にある本命ハメ穴も同様だ。

 

「ふぐっ♥♥ んふぅぅっ♥♥ おまんこもぉ♥♥ おまんこも見てぇ♥♥

 おちんぽ欲しくてずうっとマン汁垂れ流しな、蓮子お姉さんのドスケベなハメ穴♥♥

 最初からおちんぽ突っ込むために創られた、精子を受け止めるためのおまんこ穴も見てぇ♥♥

 はぁぁンっ♥♥ ココにザーメン注いでほしくて、お姉さん必死で誘惑しちゃうのお♥♥

 ご主人様ダケがぶち込める、ご主人様専用のハメ穴まんこ♥♥ オスとメスの繁殖本能が惹きつけ合う、子作り用の子宮マンコ♥♥

 あふぅぅ♥♥ ケツマンコと子宮マンコ、喧嘩しちゃうのぉ♥♥

 ご主人様の、ぶっといおちんぽ突っ込んでもらいたくてぇ♥♥ 濃厚ザーメンどぴゅどぴゅ注ぎ込んで貰いたくてぇ♥♥

 ドスケベ蓮子お姉さんのドスケベ穴、上と下で媚び散らかしちゃうっ♥♥

 やぁぁンっ♥♥ 恥ずかしいぃ♥♥ メスとしてあからさま過ぎなくぱくぱおねだり、止められないのぉ♥♥

 お姉さんなのにぃ♥♥ 誘惑エロダンスなのにぃ♥♥ おちんぽハメて欲しくて喧嘩しちゃってるぅ♥♥

  あぁぁ、見てぇ♥♥ 恥ずかしい蓮子のハメ穴おねだり、見てぇ♥♥ もっとおちんぽ勃起させてぇ♥♥ もっと蓮子で興奮してぇンっ♥♥」

 

 上と下のハメ穴マンコから、ぶしゃっ♥♥ ぶしゃっ♥♥ とメス汁を交互に吹きながら、カクカクッ♥♥ とデカケツをヘコつかせて交尾アピール。

 自分というプレミアムなメスをチンポに売り込む卑しそうな媚びヘコ下半身。

 チンポを誘惑するコト以外に何の意味も無い紐下着とエロ下半身で、余裕ぶったお姉さん態度も忘れた媚びケツ振りだ。

 ご主人様の視線が品定めするようにケツ穴やパイパンまんこ穴、デカケツやむちむち太ももを舐め回すたび、だらしない鳴き声を漏らす蓮子お姉さん。

 オスに視線で嬲られるマゾ快感に、蓮子は理性がぐずぐずに蕩け落ちそう。

 さっき盛大に粗相アクメを晒したというのに、もう快楽に対する余裕が無くなり、余裕ぶったお姉さん態度をまたしても保てないのである。

 あまりにも発情限界値の低すぎるドスケベ畜生っぷりに、街を見下し顔で歩いていたメス女王様な蓮子の面影は欠片も伺えない。

 どれだけチンポを見下し、どれだけオスをバカにしていたとしても、ご主人様の前ではしょせんメスでしかないという事実が、蓮子をますます駄目にしてしまうのだ。

 

「はひぃぃ♥♥ ご主人様ぁ、蓮子もうガマンできないのぉ♥♥

 おちんぽ♥♥ セックス♥♥ どこでもいいからおちんぽ突っ込んでほしいのぉ♥♥

 おちんぽイラつかせる悪いメスに、ご主人様のデカマラでお仕置きファック♥♥ して欲しぃ♥♥

 お姉さんぶって、余裕かまして、ご主人様を勃起誘惑する生意気なドスケベ蓮子をぉ、おちんぽで理解らせてくださぁい♥♥

 メリーみたいにぃ♥♥ ううんっ、メリーより激しくぅ♥♥ 蓮子をおちんぽ様でボロクソにハメ倒してぇ♥♥

 おねがぁい♥♥ おねがぁい、ご主人様ぁ~~ンっ♥♥」

 

 うつ伏せ突き出しデカケツをへこへこと上下に揺らしながら、へっ♥♥ へっ♥♥ と舌を突き出して生ハメおねだりしてしまう蓮子。

 右手でケツ穴を、左手でマンコをくちゅくちゅとかき混ぜ、ぴゅうぴゅうとみっともなく吹き出すメス汁をご主人様に向けて飛び散らせる様子は、もう限界ギリギリなのが丸わかりだ。

 まるで堪え性のないダメな雑魚メス肉っぷりは、さながら笑いを誘う見世物畜生。

 蓮子お姉さん女王様による高級ストリップショーから一転、場末の格安チンポ狂い蓮子犬な醜態。

 蓮子をズリネタにしていたマゾチンポ達が見たら、百年の勃起も萎えて怒りを覚えるほどの情けない媚び姿。

 最も、それで蓮子の最高級ズリネタ女っぷりが変わるものではない。

 むしろお高く止まった生意気なメスが、ご主人様チンポにだけ媚びへつらい、必死でハメ乞いしている姿に、オスの優越感と独占欲を刺激され、嗜虐的に興奮を煽るのだ。

 正面の大画面で流れる、蓮子のドスケベPV動画もまたそれを煽るスパイス。

 エロ水着やエロ下着で扇情的に微笑み、自分がオスを支配する女王様だと疑っていないような顔をした動画の蓮子と、その前で半ば土下座のような格好でデカケツを向け、必死にケツ振りハメ乞いおねだりに勤しむ蓮子。

 日本でも有数の、いや、世界的に見ても数少ない爆乳長身デカ尻美女を、パートナーどころか、支配下に置いている実感。

 チンポご主人様しか味わうことの出来ない、オンリーワンなシチュエーションを、無自覚に演出する宇佐見蓮子は、やはり極上のメス、極上のオンナに違いなかった。

 そんな極上爆乳デカ尻黒髮美女JD、蓮子のぷりぷりとしたデカ尻に、ご主人様の手が伸びる。

 鋭敏なメスマゾ本能でそれを察知した蓮子は、期待と悦びで嬉しげに声を漏らしながら、ますますケツを揺らして嬉しさアピールだ。

 

「はふぅぅンっ♥♥ ご主人様ぁ、ご主人様ぁンっ♥♥ キてキてぇ、蓮子のカラダで気持ちよくなっ――」

 

 ぱぁぁんっ!!

 

「――っでエ゛エ゛ェェア゛ア゛ア゛アッッ!?!♥♥ あギっ!?♥♥ ひ、ヒギッッ!?♥♥」

 

 そんな蓮子の媚びデカケツに降ってきたのは、ご主人様の平手打ち。

 無造作なスパンキングが、ぱぁんっ! と盛大に鳴り響き、ヌルテカの卑猥な特大霜降り爆尻を、ばるるんっ!♥ と跳ねさせる。

 チンポ貰えるとしか思っていなかった蓮子は、もちろんケツ叩きなんて予想もしていない。

 不意打ちも同然の平手打ちに、無様で悲痛な哀れ下品悲鳴を上げ、目を白黒とするばかり。

 もちろん、頭の天辺からつま先までマゾ服従しているその被虐オナホ畜生肉が、この仕打に反応しない筈がない。

 特大ケツ肉から電流のように苦痛快楽が脳髄を駆け抜け、視界に火花が散るほど感じて、あまりにもあっけなく、あまりにも容易くマゾ絶頂。

 ケツ穴から、ぶっしゃぁぁ♥♥ と盛大にケツマンコ汁を潮吹きして、ガクビクガクッ♥♥ と無様にケツ肉をマゾ痙攣。

 不意打ちすぎて、マンコ穴や乳首からも、ぶしゃっ♥♥ ぶっしゃぁぁ♥♥ と、みっともなく母乳やマン汁を潮吹きするほど。

 かひゅっ♥♥ かひゅっ♥♥ と短い呼吸を繰り返しながら、何が怒ったのかも理解できていない白目を剝いて、あまりにもあっけないマゾ絶頂っぷりだ。

 ケツ叩きビンタひとつで盛大なマゾ醜態を晒す蓮子だが、ご主人様の尻叩きは一度だけで終わらない。

 ケツマゾ痙攣している蓮子など頓着せず、無造作に、乱雑に、ぱぁぁんっ! ぱぁぁんっ! と、何度も左右の尻肉を平手打ちだ。

 

「アギャッ!?♥♥ ヘギギッ!?♥♥ イギャアッ!?♥♥ ごめっ♥♥ ギュヒっ!?♥♥ ごめんなじゃっ!?♥♥ ア゛ァ゛ァッ?!♥♥」

 

 笑えるほど良く鳴るデカケツ打楽器は、びくぅんっ♥ びくっびくぅんっ♥ と淫らに跳ね回り、見た目でもオス様を愉しませる。

 もちろん当のメス肉楽器な蓮子にとっては、チン媚び意識を発揮する余裕もなく、ぴぃ♥ ぴぃ♥ と、オスの優越感と嗜虐心を満たす悲鳴を漏らすので精一杯。

 ケツ叩きマゾ法悦に翻弄されて惨めにイキ苦しむ様子は、虐めて楽しむ嬲り玩具さながらだ。

 畜生同然の哀れなアクメ悲鳴を鳴きながら、ケツマンコ汁をぶびゅっぶびゅっ♥ と無様に吹き散らす蓮子豚。

 どうして自慢のドスケベなデカ尻を叩かれ、叱られているのかもわからない、間抜けで愚かなケツマゾ雌。

 ご主人様が手を止める頃には、すっかり赤く腫れ上がった惨めな無様ケツが、ビクッ♥ ビクッ♥ と紐パンを食い込ませたまま謝罪痙攣である。

 

「あが……ッ♥♥ かヒッ♥♥ かヒュー……ッ♥♥」

 

 下品に突き上げたデカケツの下で、しょろろろ……♥♥ とオシッコを漏らしながら、白目を剝いて机に突っ伏す蓮子。

 セックス誘惑する事しか考えていないドスケベ下着の爆乳デカ尻極上美女は、チンポ突っ込まれる前にすっかり被虐快楽に脳みそを蕩けさせ、ごめんなちゃい♥ ごめんなちゃい♥ と、無意味に謝罪を繰り返す。

 そんな愚鈍メス畜生のケツを揉みしだきながら、ご主人様はわざとらしく食い込み紐パンを引っ張り上げる。

 ぐいっ! とケツ肉に埋もれた紐を引っ張れば、ぐにゅっ♥ とパイパン洪水マンコに深く食い込み、それでまた、ぴぎゅ♥ と無様に鳴いてイく蓮子。

 それでようやく自分が何をしたのか分かり、蓮子はマゾ法悦に浸りきっていた意識を叩き起こして、必死に謝罪ケツ媚びだ。

 

「アッ♥♥ あ、ぁぁっ♥♥ ご、ごめんなさいっ♥♥ もうしわけありましぇんっ♥♥ ご主人しゃまっ♥♥

 れ、蓮子ぉ♥♥ 下着、脱ぐの忘れてましたっ♥♥ す、すとりっぷ♥♥ だったのにぃ♥♥

 ぜんぶ脱ぐの忘れてっ♥♥ 勝手にチン媚びッ♥♥ ハメ乞いケツ振りッ♥♥ しちゃってまじだぁぁッ♥♥

 ごめんなじゃいっ、ごめんなじゃいっ、ごめんなじゃいぃっ♥♥」

 

 そう、まだ蓮子はブラも紐パンも履いたまま。

 ズリネタ誘惑ストリップショーはまだおわっても居ないのに、デカ尻アピールで理性が途切れ、生ハメ催促しはじめてしまったのだ。

 自分のしでかした事に、突き出し爆尻ぶるぶる震わせ、奥歯ガチガチさせながら真っ青になる蓮子。

 いくら間抜けなで愚鈍な低能ザコメス畜生JDとはいえ、ご主人様の命令も最後まで果たせないなんて、オナホとして、雌奴隷として失格もいいところ。

 生ちんぽ欲しさに我を忘れ、快楽優先で言いつけも忘れるような無能オナホっぷりをこうまで晒しては、忠誠心が足りていないと思われても仕方がない。

 チンポ様に気持ちよくなって頂く為のオナホの分際で、自分が気持ちよくなる事を優先させるなど、言語道断。

 そんな事実を乱暴ケツ叩きで知らされた蓮子は、見るからに哀れっぽくその下品なカラダを縮こませ、デカケツをへっこへっこと無様に揺らして必死謝罪だ。

 

「ごめんなしゃいっ♥♥ ごめんなしゃいっ♥♥ くそばか蓮子でごめんなじゃいぃっ♥♥

 ご、ご主人様の言いつけも守れない、能無しオンナですっ♥♥ ばかめす畜生れすぅっ♥♥

 申し訳ありましぇんっ♥♥ お、お許しくだしゃいっ♥♥ なんでも、なんでもしますからっ♥♥ どうかっ♥♥ 許してっ♥♥ 許してくだしゃいっ、ご主人しゃまぁぁあッ♥♥」

 

 涙とマン汁を滝のように流し、心からの無様土下座謝罪にひれ伏す蓮子が、惨めったらしい無様ケツ振り土下座で許しを請う。

 蓮子にとって、世界の中心は紛れもなくご主人様。そのご主人様から不興を買うなど、あってはならない不始末。

 もしこれでご主人様に見限られ、捨てられるような事があれば、それは絶望という言葉すら生ぬるい地獄。

 メスとして、オンナとして、宇佐見蓮子として、存在する意味も理由も無くなるようなもの。

 後悔と自責と絶望で、そのまま無価値に死んでしまうのは火を見るよりも明らか。

 なにより気が狂うほど苦しいのは、愛と忠誠を捧げるご主人様に不快な思いをさせてしまうという、その一点。

 自分という世界有数の、しかしご主人様ほどの神ちんぽオス様の前ではその他大勢な雑魚めすオナホごときでしかない自分の末路などよりも、世界の王様とも言えるご主人様の心を煩わせてしまった事のほうが、よっぽど大事なのだ。

 恐怖と発情に震える一山いくらの極上爆乳デカケツ黒髪JD美女は、自分の愚かさをケツ叩きで教えてくださったご主人様に感謝感激マゾアクメしながら、お許しください、捨てないでくださいと、情けなく震えながら必死謝罪土下座アクメ。

 あまりにも哀れで、あまりにも惨めで、あまりにも無様なその潮吹きケツ振り命乞い謝罪土下座っぷりを、チンポご主人様の前に二心無く晒すのである。

 しかも間抜けなのが、ご主人様に向けているのが、真っ赤に腫れ上がって二回りは大きくなった、卑猥なデカ尻であると言うことだ。

 チンポご主人様が好きすぎて、IQがモルモット並に下がりまくりな蓮子は、土下座する向きも間違えるほどの馬鹿メスっぷりをケツ振りで自己主張。

 全身余すところなく間抜けなバカメスっぷりを晒す蓮子の姿は、オスの優越感や嗜虐心、支配欲といった欲望を満たす最高のズリネタとして、無自覚にアクメ汁を漏らしてチンポ様の前に差し出された生贄だ。

 そんなミジンコレベルに頭も身体も弱すぎる蓮子のガチ泣き謝罪デカケツを、無造作に撫で回す男。

 さらにチンポをぐいぐいと押し付ければ、無様謝罪デカケツは電気を流されたようにマゾイキを繰り返し、ばるんばるんっ♥♥ と下品にハネまわるのだ。

 

「おっっほおぉぉっっ♥♥ ほっほっひいぃっ♥♥

 ケツっ♥♥ ケツにちんぽっ♥♥ ちんぽ様ぁ♥♥ おへっイクっ♥♥ ちんぽ様ずりずりしゃれて、ケツっイくっ♥♥ んぉっほっ♥♥

 しゅきぃぃ♥♥ しょれっ♥♥ しょれしゅきぃぃ♥♥ オホっ♥♥ ケツいじめ大好きなのおォォ♥♥

 おほっ♥♥ おほほぉっ♥♥ ゆるっ♥♥ 許してもらえたぁぁぁっ♥♥

 ばかめす蓮子のあほあほなケツっ♥♥ 許してもらえてうれじぃ♥♥ しあわしぇぇ♥♥ えへっえへへぇっ♥♥

 へぉぉぉ~~~ンっっっ♥♥」

 

 卑猥な紐パンのデカケツを激しく媚び踊らせ、鼻水垂らして喜ぶ蓮子。

 ご主人様に許して貰えたと勘違いして、大喜びも良い所の様子は、飼い主に構ってもらえた駄犬より更に激しい喜びよう。

 汗だくのマン汁まみれなツヤテカ尻肉で、ずりゅっずりゅっ♥♥ とぶっといチンポ様をアクメ尻踊りでお出迎え尻コキだ。

 もちろんご主人様を視界に入れただけで嬉ションアクメするほど絶頂ハードルの低いこのドスケベ雑魚メスが、チンポ様をズリズリしてイかない筈がない。

 ご主人様がチラッと見ただけでケツをヘコヘコふりふりさせて喜んでますアピールするような、敏感卑しドスケベ尻なのだ。

 乱雑に分厚いケツ肉を揉みしだかれてイキ悶え、深すぎるケツ谷間でチンポ挟んでさらにイキ狂う。

 トロトロのほかほかケツマンコ汁が、ぶじゅっ♥♥ ぶじゅっ♥♥ と際限なくヒクヒク尻穴から潮吹きして、いくらでもケツコキ滑りを良くするのだ。

 あまりにも尻肉がデカすぎて、チンポをサンドイッチするように挟んでコキあげることの出来る蓮子お姉さんのオナホ尻。

 相方であるメリーよりわずかに大きいのが自慢であり恥ずかしいポイントでもあるこのおしりは、ご主人様の前では即イキ噴水ぷりぷり玩具肉だ。

 土下座ポーズで突き上げられたデカケツから、紐パンをずりっと引き下ろせば、ぬるっ♥♥ だっぷんっ♥♥ と重量感たっぷりに跳ねるほかほかメス尻。

 また紐パンをキツく引き上げてやれば、マンコごとケツ穴が圧迫されて、ガクガクと下品に痙攣しながらぶじゅぅぅ♥♥ とマン汁やケツマンコ汁を絞り吹く。

 いくらでも遊べるデカケツ玩具であり、その間ずっとケツマゾ法悦でンホンホと阿呆のようにアクメ鳴き声を上げている黒髪オナホのメスだ。

 

「ンォォォっ♥♥ ホホォォォっ♥♥ オッ♥♥ ンォォォ~~ッ♥♥

 ご主人様ァァ♥♥ おほっ♥♥ ケツしゅごっ♥♥ おほほっ♥♥

 ケツいぐっ♥♥ ばかだからぁっ♥♥ ケツイグゥゥ♥♥ んひっぐひぃぃ~~っ♥♥」

 

 むちむちとした抜群の爆乳デカ尻サキュバスボディをビクビクと跳ねさせ、哀れな謝罪玩具に成り下がりながら、嬉しそうにアヘる蓮子。

 土下座で押しつぶされ、盛大にはみ出したクソデカおっぱいも、アクメ母乳がぷぴゅぷぴゅとみっともなく拭き溢れ、チンポご主人様の目を無様ズリネタとして愉しませる。

 オスさまの前で哀れにアヘ散らかす事しか出来ないケツマゾ畜生お姉さんの、下品な低能アクメ尻振り感激ケツコキで、チンポも大興奮のようだ。

 せっかくご主人様に命じて頂いたはずのドスケベ挑発チン媚びストリップショーは、最後の紐パン一枚を残して蓮子お姉さんのぽんこつ理性がチン負けし、完遂することは出来なかった。

 しかしそのお間抜けな必死マゾ踊りっぷりに免じて、チンポ様はお許し頂けるようだ。

 デカケツ強調紐パンを、軽くブチっと引きちぎり、名実ともに丸裸になった蓮子のドスケベ爆乳デカ尻ボディ。

 汗とメス汁で艷やかな色白お肌をねっとりとテカらせ、アクメ火照って真っ赤になった顔や首筋をガクガク♥♥ とケツマゾ痙攣させた、後背位ケツハメポーズ。

 ダンス台がわりのテーブルがメス汁でぐちょぐちょな洪水潮吹き下半身が、ぶるっ♥♥ ぶるるっ♥♥ とイキ震え、肉厚すぎる霜降りデカ尻ズリ肉から、けつまんこ穴においでください♥♥ と熱烈ケツマンコ潮吹き。

 まずは一番のセールスポイントであり、最大級の弱点であるケツマンコをハメ潰してくだちゃい♥♥ とおねだりする、恥ずかしいJDマゾ畜ケツ肉。

 ソコにむかって、ぐちゅぬちゅと尻ズリまんこを軽くアヘ狂わせたぶっといエグチンが、みちみちみち……! と音を立てて沈み込んでいく。

 

「ン゛ゴォオ゛オォ゛オ゛ォ゛ォ~~~~~~~~~~~~~~~??!?!♥♥♥♥♥♥」

 

 どんなメスでもひと目で本能的に降参し、反射的に土下座してしまう極悪グロチンポが、蓮子の恥ずかしい土下座ケツマゾ穴を無造作に貫通。

 穴のことなど一切考慮していない、蓮子の人格完全無視な、ただただチンポ主体のケツハメだが、もちろんご主人様専用ハーレムオナホ雌の一匹である蓮子オナホがこれを悦ばないハズがない。

 とろっとろのドロッドロにほぐれ、ぐつぐつとマゾ劣情を煮詰めておちんぽ様を待ち焦がれていた卑しさ満点のケツマンコは、入り口ケツ肉を雑イキさせられてヘタレていても、チンポ突っ込めば即座に吸い付き、ばかみたいに腸ヒダを蠕動させてチンポ様をコキ呑み込もうと必死アクメ。

 一度咥えこんだら絶対離さないといわんばかりの吸い付きでチンポをぐっぽりくわえ込んだ蓮子のケツマンコは、チンポ突っ込んで貰えた歓喜とアクメの衝撃をそのまま全身に駆け巡らせ、びっくぅぅ~~っ♥♥ と土下座ポーズのまま顔をのけぞらせる。

 ぐりんっ♥♥ と白目を剥きながら、汗と涙と鼻水とヨダレでぐちょぐちょな蓮子の口から、チンポ様に押し出されるような低音下品アクメ鳴き声が長々と絞り出される。

 ただでさえ茹で蕩けていた脳みそが、このケツイキで完全に溶け落ち、もとから欠片ぐらいしか残っていなかった理性や知性はアクメ鳴き声と一緒にサヨナラしてしまう。

 そしてきゅうきゅうと下品にコキ締めるケツマンコのイキざまを見下ろしながら、ご主人様はまたしても無造作に、チンポ勝手なピストンで、ぱんっぱんっぱんっ!! と蓮子のデカケツを波打たせるのだ。

 

 だぱんっだぱんっだぱんっだぱんっ!!

 

「オ゛ッ♥♥ オ゛ッ♥♥ オ゛ゥ゛ッ♥♥ ン゛ォ゛ォ゛ッ♥♥ オ゛ッオ゛ッオ゛ッ♥♥ オ゛オ゛ッ♥♥

 イグっ♥♥ オ゛ッ♥♥ イグッケツイグッ♥♥ ン゛オ゛ッ♥♥ お゛ごっ♥♥ オごぎごごご♥♥ ごひゅっ♥♥」

 

 乱雑なチンポはほとんどレイプ同然で、変態ケツまんこ奴隷はオナホ本懐果たせて大喜びの連続ケツマゾ絶頂。

 オッ♥♥ オッ♥♥ とチンポ様から鳴き声を強制的に押し出され、ご主人様は射精感を気分良く高める。

 チンポ突っ込むたびに、どたぷんっ♥♥ とハネて腰まわりに纏わりつくデカケツ肉クッションも最高で、アクメ狂いながらメス汁を噴水するおっぱいやマンコもオスの征服感を刺激してやまない。

 生まれ落ちてから二十年近く、このチンポ様の為に育ち、このチンポ様だけに使って頂くために未使用だった極上のケツマンコ。

 京都中の、いや、世界中の男たちがどれだけ望んでも触れることさえ出来ない、メイドインジャパンの搾精淫魔JD美女が、アナルファックでキメセク以上のイキ恥を晒しながら、オナホに成り下がっているのだ。

 オスご主人様だからこそ堪能できる、ちんぽ様限定クソザコ黒髪オナホJD畜生。

 このメスに必死でチン媚びダンスをさせ、アヘ謝罪土下座させ、ケツハメしてイキ狂わせている優越感に、チンポもすぐ射精感がこみ上げてきた。

 

「オ゛ッ♥♥ ンゴオオオ♥♥ おっおちんぽっ♥♥ ちんぽおっぎっ♥♥ イギイィィ♥♥

 イグッ♥♥ しゅごいのイグゥゥ♥♥ 生ハメアクメいぐぅぅ♥♥ いぐいぐいぐゥゥ♥♥」

 

 そして射精したくなったら、チンポ様が我慢する必要など一切ない。

 ちんぽ汁ぶちまけるために存在しているメスなのだから、射精したくなったら好きなだけ射精して何の問題もないのだ。

 だからご主人様は射精欲求の赴くままに腰を打ち付け、だぱんだぱんと下品に波打つ大迫力のボリューミィなヌルテカ爆尻を叩きながら、どぴゅっどぴゅっと射精してやった。

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「ンギョオ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥

 ぐぎっ♥♥ んぎゅっ♥♥ ギュ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォォォォ~~~~~~~~~ッッ!??!♥♥♥♥

 オ゛オ゛オオ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥

 オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛~~~~ン゛っ♥♥

 ン゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~ン゛っっ♥♥」

 

 ぼびゅるううう!! と勢いよく飛び出るチンポ汁は、超大量の特濃ザーメン。

 ケツ肉を力強く押しつぶし、奥までずっぽりハメたまま射精したチンポは、ビキビキと一回りも大きくなってクソザコ尻穴オナホを気軽にハメ潰す。

 デカくてグロい金玉から無尽蔵に押し出される大量濃厚ザー汁を受けて、蓮子は聞くに堪えない無様で被虐的な哀れ畜生のマゾ断末魔アクメを泣きわめきながら、頭の天辺からつま先まで、超絶凶悪マゾオナホ絶頂に細胞レベルで絶頂する。

 イキすぎて生命活動に支障が出るほどの、アヘ死ぬレベルのケツマゾアクメに、無造作な雑ハメちんぽ射精で至ってしまうのだ。

 もはや蓮子は人格までアクメ崩壊し、腸内射精マゾ絶頂するオナホ肉の塊にまで成り下がってしまう。

 オスさまが気持ちよく射精する為の、ただそれだけの、それ以外になんの価値もない存在。

 ただただチンポ様が気持ちよくなる為に今まで生きてきた、生まれながらの性消費用メス。

 そんなメスとして当たり前の事を無造作射精で教えてくれるご主人様に、蓮子オナホは感謝感激のガチマゾケツイキ嬉ションアクメ。

 世のチンポを誑かし続け、私はこんなに付加価値のあるメスです♥♥ と賢しげに媚び寄ってきたデカケツを、ただのザー捨てゴミ箱だと理解させるお射精。

 そんなチンポ汁がどぷどぷと大量にお腹をいっぱいにさせて、ぼごっぼごっ! と直腸マンコをボテらせる。

 

「ゲギョッ♥♥ ぐぎょっ♥♥ ぐぎっ♥♥ んぎぎぎぎぎ♥♥♥♥」

 

 もはやチンポを咥え込む為の恥ずかしいハメ穴器官になり果てているケツマンコから、暴力的にせり上がってくる濃厚ギトギト精液。

 ご主人様はオシッコ感覚でぼびゅぼびゅと気持ちのいい黒髪JDケツオナホで吐精してやってるだけだが、されている蓮子にとっては、人格崩壊アクメ天国にイったまま、胃の中に、そこから喉マンコを通ってザーメンが逆流する、極悪ザーゲロ地獄が始まるのだ。

 

「ングッッ♥♥

 グェ゛ェ゛ェ゛エ゛ェ゛ェ゛ェェ~~~ッッ♥♥

 ん゛ぉ゛げ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~~♥♥」

 

 一瞬だけ、反射的にオホっていた肉厚エロ唇を閉じる蓮子。

 しかし頬がリスのようにザーメンで膨らみ、すぐに決壊。

 鼻の穴からも、ぶぼっ♥♥ とみっともなくザーメンが逆流。

 ケツマンコからフェラマンコまで、ザーメン貫通オナホだ。

 常識はずれな凶悪お精子さまたちの群れによって、オナホめす肉を内側からまんべんなく犯し尽くされる、黒髪爆乳ケツマゾJD蓮子お姉さん。

 おレイプありがとうございますのアクメ痙攣に身を震わせながら、崇拝する神おすチンポ様を卑しく下賤なクソ雑魚ケツマンコが負けコキ続ける。

 オスの優越感をこれ以上無く刺激する、メスの屈しラブラブ白旗アクメ絞りっぷり。

 もうこれだけで蓮子は人生終了レベルの嬉ション絶頂を連続させているのだが、もちろんご主人様の無敵チンポがこの程度で満足なされる筈もない。

 そのまま軽くごっちゅんごっちゅんとチンポを打ち付け、追加ザーメンをケツ穴に注ぎ込む。

 固形物のような、濃厚激クサ汚ザーメン様が、粘着質な音を立てて蓮子の開いたくちマンコから逆流し、収まる気配もない。

 普通の人間ならありえない、間違いなく窒息死するような行為だが、蓮子はチンポご主人様に完全征服して頂いた、世界一幸せなメス。

 文字通り、全てを所有し、支配してくださるご主人様の許し無くば、勝手に死ぬことも出来ないのだ。

 なんどもアクメ死にながら、何度でもアヘ生き還り、そしてそれを繰り返す蓮子オナホお姉さん。

 鼻の穴からもザーメン鼻提灯を膨らませ、見るも無残なお間抜け無様ケツハメ貫通オナホ醜態を晒す蓮子の上で、遺影のように満面の挑発的なエロ笑顔を浮かべるのは、大型テレビの中の蓮子お姉さんだ。

 

「ンギョ……ッ♥♥ グビェェェ……ッ♥♥ ングェェェ……ッッ♥♥」

 

『んふふっ♥♥ 蓮子お姉さんの、とぉ~~~ってもえっろいスケベダンス♥♥ ちゃぁんと最後まで、見てくれたぁ?♥♥

 くふふ♥♥ ガマンできて、えらぁ~~いっ♥♥ 途中でガマン出来ずに押し倒したり、シてもよかったのにぃ♥♥

 でもぉ、ここまで私のエグい下品セックス踊りを見せ付けられて、おちんぽ様も限界よね?♥♥』

 

「ブギュゥゥ……♥♥ だしゅぇ……たしゅけでぇぇ……ッ♥♥ んぐぇ♥♥ じ♥♥ じぬぅぅ……ングェェッ♥♥」

 

『あぁ~~んっ♥♥ ごめんなさいっ、おちんぽ様ぁンっ♥♥ おちんぽ様をガマンさせるなんて……蓮子お姉さん、とぉっても悪いオンナ♥♥

 こんなにおちんぽイラつかせた悪いオンナは……おちんぽ様で、立場を分からせてヤらないと、ね♥♥

 うふふ♥♥ 今の私は、いったいどんなポーズをしてるのかしら?♥♥ どんな顔で、ご主人様を挑発してるのかしら♥♥』

 

「ブギィィ♥♥ いぎゅ、ンギュブゥゥ♥♥ んぐ、ンギュォオォォオォォ~~~~~……ッッッ♥♥」

 

『んふふ♥♥ 負けないわよぉ、ご主人様♥♥

 秘封倶楽部の黒髪オナホなほう、宇佐見蓮子お姉さんは……おちんぽ様なんかに、負けたりしなあ~~いっ♥♥

 世界中のオスもどきに強制見抜きさせて、精子を無駄打ちさせてきたこの私♥♥ ドスケベ黒髪エロメスさまの蓮子お姉さんは、そうやすやすと、おちんぽ様に屈したりしないんだからぁン♥♥』

 

「またいぐぅ……ッ♥♥ んほっオホッホホォォ♥♥ ほっホッギュゥゥゥ~~~~ッッ♥♥ ンギュッ♥♥ グゲェェェェ~~……ッッ♥♥」

 

『だから遠慮せずに、おちんぽブチ込んでね♥♥

 ご主人様のおレイプ待ちな、私のドスケベ媚びメスボディに、ご主人様のオス欲望、ぜぇ~~んぶ、ぶつけてねっ♥♥

 メリーじゃダメなんだからねぇっ♥♥ 私♥♥ ちゃぁんとアナタの専用ドスケベ黒髪オナホJDの、宇佐見蓮子に♥♥ おちんぽザーメン、ぶちまけてネ♥♥

 うふふ♥♥ ん~~っちゅっ♥♥』

 

「ぷギぃ~~~~~~…………ッッ♥♥♥♥」

 

 愛情たっぷり込めた熱烈ラブラブ投げキッス笑顔で、ちょうど一区切りつく、蓮子お姉さんのセンズリ促進動画。

 そして当の蓮子オナホといえば、ザーメンと爆乳の海に溺れ、ビクッ♥♥ ビグッ♥♥ と、丘に上がった魚のように、哀れなアクメ痙攣を繰り返すだけ。

 デカチンでぎちみちに広がった汁濁ケツマンコやマンコからはメス汁を大量に噴き散らかし、惨めったらしく机に広がったデカ乳のエロデカ乳首からは、濃厚アクメミルクを嬉ション潮吹き。

 艷やかな黒猫のようにセクシーな美貌も、脳みそをアクメで全てイキ流したような締まりのないアホ顔で、鼻の穴や口からザーゲロをゴボゴボと逆流させる。

 まるで屠殺現場のような、蓮子お姉さんオナホの無様すぎるアクメ醜態。

 ハメ殺されながらイキ還るという、メスだけに許された極上のマゾ天国とマゾ地獄の永久ループ。

 イキすぎて湯気と汗で汁濁の赤らんだドスケベお肌をガクブルと痙攣させながら、ご主人様ありがとうございます♥♥ ご主人様大好きです♥♥ と全身から好き好き服従マゾ畜フェロモンを媚びつかせれば、ご主人様もいい気分でチンポをぐりぐり押し付けるのだ。

 

「~~~~~~ッッ♥♥ ン゛ゴェッ♥♥ ンッギィィッ♥♥ ンギュウゥゥ~~~ッッ♥♥」

 

 そのたびにケツから口までザーメンレイプに嬉アヘ泣きながら、デカすぎるエロケツをぶるぶるとアクメ震わせる蓮子お姉さんオナホ。

 今からさんざんにハメ潰されるというのに、もうすっかりグロッキー状態で、完全敗北チン負けアクメ。

 もちろん、そんな事でチンポ様が手加減してくれるはずもない。

 ご主人様の足元に転がり、おそろいの淫紋を光らせて連動強制アクメにケツや乳をバタつかせているメリーのように、産まれてきたことを後悔するほどの幸せなマゾ服従アクメをこれから何度も叩き込まれるのだ。

 その悦びにオシッコまで漏らしながら、黒髪爆乳デカ尻JD蓮子オナホお姉さんは、きゅぅぅんっ♥♥ とケツマンコを締めるのであった。 

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