※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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花騎士合宿:助手と従者編5日目のR-18部分となります


花騎士裏秋桜劇場 花騎士合宿:助手と従者編第五夜

あらすじ

恋人になったがメギとラークスパーだか、メギがサプライズを計画しているとラークスパーを不安がらせてしまう

その罰を受ける為にメギはラークスパーの命令を受けるのだった

 

 

 

私は謝りながらラークスパーさんの左手を、私の両手で口元まで掴み挙げて人差し指を咥えて、命令を待ちます

「なら上着を脱いで、ベッドに横になるですぱ…」

ラークスパーさんの指示通り上着を脱いで下着姿となる

ベッドに横たわり、ラークスパーさんを受け入れるように両手を伸ばす

私に覆い被さる様に絡み付いてくるラークスパーさんを抱き止めキスを交わす

激しく舌を絡ませあいながら、唾液を交換する

「メギィ…もう我慢出来ないですぱぁ…」

ラークスパーさんの理性が我慢の限界を迎えたのか乱暴に私の下着を脱がせ始める

露になった私の胸にラークスパーさんが顔を埋めてくる

「メギの張りのあるおっぱい気持ちいいですぱ!このおっぱいは誰にも渡さないですぱ!」

わがままな子供のみたいに主張するラークスパーさんがとても可愛らしかったので、頭を撫でようとするとラークスパーさんに弾かれてしまった

「メギは今日、私を撫でちゃいけないですぱ!命令ですぱ!」

可愛すぎるラークスパーさんを撫でられないとは…なかなか厳しい命令ですが従うしかありませんね

「ふふふ、普段揉まれたり舐められたりしてるからやり返すですぱ!…うぅ…揉みながら自分のと大きさ全然違くて切なくなるですぱ…」

私の胸を乱暴に揉むラークスパーさんでしたが徐々に力が抜けていき項垂れてしまいました

「メギもカーパスもマイスターもなんでそんなに胸が大きいんですぱ…キツネノボタンに比べたら大きいけど年齢を考えると…」

私はラークスパーさんの胸のサイズは気にしませんよ、むしろ小振りで可愛らしいじゃないですか

「持てる者の余裕ですぱ!その大きな胸を分けるですぱ!」

逆ギレ気味に胸を強引に揉んでくるラークスパーさん、正直気持ち良さを感じずただ痛いだけですね

「あ、メギごめんですぱ…」

こちらの表情に気がついたのかラークスパーさんが、乱暴に揉むのを止めてくれた

普段受け役なので、いざ攻め役になると勝手がわからないようである

私は申し訳なさそうなラークスパーさんにゆっくり包み込むように胸を揉んで欲しいとねだる、私がリードしながら一緒に愛し合うことにしましょう

「こ、こんな感じですぱ?メギ痛くないですぱ?」

私のおっぱいを下から包み込むように持ち上げて揉んでいくラークスパーさん

動きはぎこちないですが、先程とは違いこちらを気遣うような表情が可愛らしく、初々しさも合わさり少し興奮してきました

「メギのおっぱい、私の手に押されて形を変えるの、なんだかえっちですぱ…」

ラークスパーさんも興奮しているようなので、次に進みましょうか

「え?おっぱい吸って欲しいですぱ?わかったですぱ」

ラークスパーさんが私の左胸に顔を近付けて乳首に吸い付いてきました

「はむっ…チュッパッ…チュッパッ…メギのおっぱい美味しいですぱ…」

赤ちゃんみたいに吸い付いてくるラークスパーさんに母性と背徳感を刺激されて、ラークスパーさんの似の赤ちゃんが欲しいと子宮が疼いてきました

ラークスパーさん似の赤ちゃんに授乳しながら、隣に居るラークスパーさんへと笑いかける

起こりうる筈もない妄想の世界に意識が向きすぎたせいか、無意識のうちにラークスパーさんの頭を撫でていました

「メギ、手を出したらダメって言ったですぱ!なに慈愛の表情浮かべながら頭を撫でてるんですぱ!命令を守れないメギにはお仕置きですぱ!」

そう言って私の両胸を持ち、乳首を合わせるように寄せて両方同時に吸い始めました

妄想が抜けきっていない私はついついラークスパーさんに赤ちゃんのおっぱい一人占めしないでと言ってしまいました

「赤ちゃん?…えーと…メギママのおっぱい美味しいですぱ!全部私が飲み干すですぱ!」

私の妄想に必死に合わせてくるラークスパーさん…可愛すぎて本当に母乳を出したくなりました、念じたりしたら出てきませんかね?

「うぅ…メギの事をママとか…恥ずかしいですぱ…で、でも今日は私の番なんですぱ!やりきるですぱ!…ってあれ?シーツが湿ってるですぱ?」

おっぱい吸われながら、おまんこからえっちな蜜を溢れさせちゃうドスケベなママだってバレてしまいました

「メギ、私におっぱいチューチューされて気持ち良かったですぱ?答えて欲しいですぱ!」

ラークスパーさんが私の蜜まみれのぬるぬるおまんこに指を当てながら尋ねてきました

私はおっぱいチューチューされて、えっちな蜜溢れさせちゃうドスケベママです!ですからラークスパーさんの手でぬるぬるおまんこにお仕置きしてください!と言っていました

ラークスパーさんは無言で私の左胸を吸いながら、左手で私のおまんこをぎこちなく攻めてきました

正直あまり上手くは有りませんが、おっぱい吸われながらおまんこ弄られているという状況や多量に分泌されてる脳内麻薬の影響もあり簡単に逝かされてしまいました

「メギ、逝っちゃったですぱ?えっちな蜜たっぷり出てきたですぱ…もう我慢出来ないですぱ!」

突然ラークスパーさんが私を押し倒してきました

「ハァハァ…メギ…メギ…私もう…」

ラークスパーさんは興奮しながらももどかしそうに服を脱いでいき、全裸になると私のおまんこに彼女のおまんこを擦り付けて貝合わせをしてきました

「メギィ!メギィ!なんでですぱ!なんでメギのように気持ちよく出来ないんですぱ!メギと一緒に気持ちよくなりたいのに!メギの事をいっぱい好きって!いっぱい大好き!愛してるって身体で伝えたいのに!なんで出来ないんですぱ!」

涙を流しながら必死に腰を振るラークスパーさんですが、上手く擦り合わさらないためあまり気持ちよくはありません

気持ちばかり焦ってしまい、上手く出来ないと泣くラークスパーさんを私は優しく抱き締めて落ち着かせました

ラークスパーさんの耳元に焦らず、ゆっくりと擦り合う位置を確かめながら動くよう囁きます

「うん…わかったですぱ………メギ、気持ちいいですぱ…キスしたいですぱ…チュッ…」

ゆっくりと腰を動かして互いのヒダやクリトリスを擦り合わせていくラークスパーさん

私も先程とは比べられない位気持ち良くなり、蕩けてしまいます

互いのの唇を合わせると、互いの熱で溶けてしまいそうなほど火照っていました

「メギ…私逝きそうですぱ…手を握って…じゃないとどっか逝ってしまいそうですぱ…ハァハァ…ハァハァ…逝きそう!…アアァ!イク!逝っちゃうですぱぁ!」

私達は指を絡ませ合い、互いの身体が離れないよう繋がりながら絶頂を迎えました

「ハァ…ハァ…気持ち良かったですぱ?…良かったですぱ…でもまだまだ足りないですぱ…」

私が絶頂を迎えて脱力していると、まだ逝き足りないラークスパーさんが再びおまんこを擦り合わせてきました

 

 

その後5回戦まで発展し疲れ果ててラークスパーさんは寝入ってしまいました

寝ぼけながらも私のおっぱいを吸い始めるラークスパーさんに何回も逝かされて敏感になっている私は、軽く逝きながらもラークスパーさんの頭を優しく撫でながら眠りにつきました

その日、夢を見ました

ラークスパーさんとの間に産まれた二人の子供を抱っこしながら大人になったラークスパーさんと笑い合う成長した私

いつかそんな日に近い未来が来ればと思いながら、意識は再び闇の中へと飲まれていくのでした




ほぐるん後半始まりました!
皆様も行ける範囲でほぐるんに挑戦してみては如何でしょうか!
あとUA2500越えました!皆様本当にありがとうございました!これからもがんばります!

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

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