※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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この作品は花騎士合宿世界の怪盗組のストーリーとなっております
時系列は花騎士合宿から数ヶ月後の話となっております


花騎士裏秋桜劇場 訓練!怪盗組の受難

「本日は盗みに入った家で捕まった時の対処法について訓練を行う!」

今日はワルナスビ様とキツネノボタン、私ラークスパーの三人でいつもの怪盗ナイトシェードとしての訓練を行う日ですぱ!

今日の訓練は悪徳商人の家に忍び込んだ私達が罠にかかり捕まったという想定で行われるですぱ!

「とりあえずあた…我とスクワイアが捕まり、キツネノボタンが悪徳商人役で我らに拷問を行う役とする!異論はないな?」

「ワルナスビさんの意見に異論はない」

私もキツネノボタンと同じように異論はないですぱと答える

「よし、訓練開始だ!」

 

 

 

「あの~、キツネノボタン?ちょっとこの縄キツくない?あとなんで吊られてるの?」

私とワルナスビ様はお腹回りと腕を縄で縛られ身動きが取れなくなっていた、その上私は正座だがワルナスビ様は宙吊りにされていた

「え?今私は悪徳商人の娘だから。あと怪盗に酷いことするならこうやって吊るすって本で読んだ」

当然の事のように淡々と話すキツネノボタン、配役を間違えたのではと思ってしまう

「怪盗ナイトシェード、更なる辱しめを受けたくなければ屋敷に忍びこんだ本当の目的を話なさい!」

キツネノボタンがワルナスビ様の強調された胸やお尻を触りながら目的を吐かせようとする

「我らは予告通り宝を盗みに来ただけだ!それ以外の目的はない!こんな縄など我が怪盗妙技で…あれ?本当に抜けれない?」

ワルナスビ様が耐えながら演技を続けていく、縄抜けできない部分は迫真の演技ですぱ

縛られて動けない私はもどかしさを感じる

「むぅ…本ならこれで素直になるのに…違う方法試す」

上手くいかない事に不機嫌そうな顔をうかべるが別の方法を思い付いたのかトコトコとワルナスビ様の顔に近付く

近付くと顔を掴み口付けをする

「んちゅ…レロ…ピチュ…」

唇処か舌も入れて唾液を流し込むキツネノボタンって何してるですぱ!

ワルナスビ様が口を蹂躙されていくうちにビクビクと震え始めた

「ちょっ…なんで…背中にビリビリ来ちゃう!ハァ…ハァ…身体が熱い…」

ワルナスビ様から離れるとこちらにも唇を合わせて舌を使い唾液を流し込んでくる

「んちゅ…じゅる…私の唾液で二人の感度を高めた…ついでに痛みも快感に変えたから縛られた痛みも気にならないはず」

そう言ってワルナスビ様を吊っている縄を揺らすように押す

「あっ!食い込んだ縄がっ!痛い筈、痛い筈なのにキモチイイィィィ!」

ビクビクと小刻みに震えるワルナスビ様、キツネノボタンは震えるワルナスビ様を無視してシャツをはだけて胸を露出させる

重力に引かれ大きな形を晒す胸はとてもいやらしい光景だった

「ワルナスビさんの胸大きい、羨ましい…こんなふにふにで触り心地良いとかズルい」

ワルナスビ様の胸や乳首を小さな手で揉んだり、つねったり、コリコリと摘まんだりし始める

「んっ!あんっ!ひぐっ!」

キツネノボタンに摘ままれたりする度に声を出しながらビクビクと震える

「なんだか楽しくなってきた!これが大きな胸を揉みたいって人の気持ち?」

イキ過ぎてワルナスビ様の汗と涙とよだれと蜜が床に水溜まりを作っていた

「ん~、パンツがぐちょぐちょ?まさかこの中に秘密を隠してる?」

「やめて!ぐちょぐちょパンツの中見ないで!」

ワルナスビ様の悲鳴を無視してキツネノボタンがパンツを脱がせていくと、蜜が糸を引くほど溢れ出ていた

「おぉ~、ぬるぬる!ラークスパーさんにも見せてあげる」

吊られているワルナスビ様を押して私にお尻を見えるように動かす

ぐちょぐちょになったおまんこはひくひくとヒダが蠢き、アナルもパクパクと開閉を繰り返してる

「やめてラークちゃん!見ないで!見ないで!」

「ラークスパーさんに見られたくない?見せつけるようにひくひく動いてるのに?」

「あっ…あっ…ひぐっ…!」

ワルナスビ様が私に見られているというだけで絶頂する

私のおまんこもパンツに染み込む位ぐちょぐちょになっている

「エッチな蜜をいっぱい出してるエッチな穴は、こうやって舐めればいいんだっけ?」

ワルナスビ様のおまんこにキツネノボタンの小さな舌が入っていく

「じゅる…ぺろっ…じゅぷ…」

「小さな舌で膣内舐められてる!…なんでなんでなんで!なんでこんなビリビリきちゃ…んっ!あっ!イグッ!何回もビリビリ来ちゃう!!」

舐められる度に足をピンと伸ばして震える、それを何回も小刻みに繰り返していく

「むぅ…顔ぐちょぐちょになった…ならお仕置きしなきゃだよね?ねぇラークスパーさん」

キツネノボタンがこちらを向いて近寄り私に口付けをする

「ラークスパーさんも一緒に楽しも?」

注がれた魔力でふらふらの私を引っ張りワルナスビ様の股の前に連れて来て胸元を晒け出すように服を脱がせ、パンツも脱がせていく

「ワルナスビさん、ちょっと縄降ろすね」

ワルナスビ様を吊っている縄を少し下げて、私の顔と同じ位の高さに調整する

「ん、これでよし!じゃあラークスパーさんはワルナスビさんのおまたを舐めてて」

私の頭を掴むとワルナスビ様のおまんこに当てるように押し込んでくる

私の顔にワルナスビ様のおまんこが当たり濃厚な雌の臭いが広がる

何も考えられなくなり目の前の蜜が溢れる場所を舐めていく

「ラークちゃん…んっ!や、やめっ!」

「ワルナスビさん、無理だよ。ラークスパーさんは理性が蕩けてるから止まらないよ。そろそろ別の方法に変えるね?」

キツネノボタンの二股のキツネ尻尾がワルナスビ様と私の胸を擦りあげる、ふわふわとした感覚が胸を撫で上げる度に快感が溢れ出す

「色々もふもふする…、胸、首、鎖骨、おまた色々試す」

私達の全身を二本の尻尾で撫で回すキツネノボタンだった

 

 

 

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

ハァハァ…全身尻尾もふもふを終えたらワルナスビ様を降ろし、私達の縄をほどいてくれたキツネノボタン

ようやく訓練が終わったのだと思った瞬間とんでもない事を言い出したですぱ

「前座は終わり、次のお仕置きとして二人とも手を付いてお尻をこっちに向けなさい」

私達は逆らう気力を失い、キツネノボタンの指示に従ってお尻を突き出し様な姿勢をとる

「おぉ~、二人のお尻が私の前に…どっちもエッチな蜜が溢れてる」

そう言って私達のおまんこに指を入れてくる、二本の小さな指を入れられた瞬間私は絶頂してしまった

「二人とも締め付けがキツイ…あと処女膜ない?意外…なら遠慮必要ないよね?」

指で膣内をかき回してくるかと思ったらあっさりと指を抜いた

代わりに尻尾でおまんこを撫で始めた

「あんっ!尻尾がクリトリス擦って痺れる!」

私のクリトリスも刺激され背中が痺れ、蜜が溢れ出す

どんどんと尻尾が濡れていきぐちゃぐちゃといやらしい音を立て始める

「そろそろ挿入るね」

そう言って尻尾をヌルッと挿入してくる

「おうっ!」

ビクンッ!と私とワルナスビ様の身体が跳ねる

膣内を尻尾が蹂躙していく、毛の一本一本が膣内に刺激を与えるかのように快楽が溢れ出す

「んんんんっ!フゥーフゥー!」

イキ過ぎて声が出ないワルナスビ様が獣の様な荒れた呼吸をし始める

「んっ!二人の膣内気持ちいい…私も一緒に気持ち良くなりたい」

キツネノボタンも尻尾を動かしながら、パンツをずらして自慰を始める

「おうっ…おごっ…ひぐっ!」

もはや私達は獣の交尾の様な状態でキツネノボタンに犯されていた

「んっ、私もイグッ!」

キツネノボタンが達するのと同時に尻尾もピンと張り私達の一番深い部分を刺激し声にならない絶頂を迎え倒れこむ

「ハァハァ…二人のお尻パクパクしてる…お尻の穴は初めてだよね?二人の初めて私が頂戴するね?」

濡れた尻尾を無理矢理私達のアナルに挿入ていく

「ヒギィ!やめ!そこお尻!おうっ!」

メリメリとお尻の穴を無理矢理広げながら尻尾が腸内へと入ってきた

「むぅキツイ、でもラークスパーさんのお尻は最初意外とすんなり入ったような…お尻も開発中だった?」

遠慮無く尻尾を前後するキツネノボタンに対して涙が溢れてきた

「うぐっ!ひぐっ…お尻はそうゆう所じゃないのに…」

異物を無理矢理入れられてる感覚と排出しようと動く腸内が擦られて生まれる感覚で頭が焼けそうになる

「ヤダヤダヤダ!こんな感覚知りたくない!こんなの味わったら元に戻れなくなっちゃう!お尻がキツネノボタンの形覚えちゃうよ!アアアッ!」

今日最大の絶頂を迎え痙攣して倒れこむワルナスビ様

「あ、ワルナスビさん気絶しちゃった…ラークスパーさんはまだまだ平気?私も我慢出来なくなったからおまた擦り合わせて女の子同士のセックスしよ?」

私はお尻から尻尾を抜かれた後、仰向けにされて何度もキツネノボタンが満足するまで犯された、何度も口付けを交わされ胸を吸われながら絶頂を迎える

いつしか私は絶頂を迎えるだけのラブドール状態となり、虚ろな目で隣で息を荒げながら小刻みに痙攣を繰り返しているワルナスビ様を見続けていた

 

 

「えー、今日の訓練の反省会を開きます。今日の反省はキツネノボタンは自重を覚えること!いいね!」

「はい…ごめんなさい」

縛られミノムシ状態で吊るされているキツネノボタンだった物が反省している

あの後私達は回復と同時にキツネノボタンを縛り上げミノムシ状態にして吊るしていた

「確かに悪徳商人役って言ったけどあれはやり過ぎ!あたし達だって我慢の限度があるよ!」

流石にお尻まで犯されるとは思っていなかった

「うぅ…本当にごめんなさざい…グスッ…」

キツネノボタンが泣き出してしまったが泣いた位で許すわけがないですぱ!泣いて謝るだけで許されるなら憲兵隊はいらないですぱ!

「グスッ…エグッ…ごべんなざいっ…!」

「ラークちゃん、ラークちゃん落ち着いて…ちょっと可哀想になってきたよ」

ワルナスビ様は優しいから私を止めに入るが私はやめないですぱ!次からは絶体に同意もなくあんな事をしないって約束するですぱ!いいですぱ!?

「ラークちゃん…ほらキツネノボタン、ラークちゃんもこう言ってるから約束出来る?」

「うん…約束する…グスッ…」

なんやかんやで怪盗ナイトシェードの訓練は終わりを迎えたですぱ

後日メギとカーパスに今日の事がバレていっぱい怒られたですぱ

その日の夜、メギの家で滅茶苦茶セッ(以下略)




現実ではナーエちゃんイベント後半や艦これのイベントが始まって忙しくしている団長様や兼任団長様がいらっしゃると思います
そんな皆様のほんのささやかな癒しの時間と成れれば幸いです
皆様のご武運をお祈りしています

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

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