この話にはスカトロ表現(失禁)が有りますので苦手な方は
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の間を飛ばして読んで下さい
あらすじ:スキラ破産、カゲツが立て替える、スキラ愛玩性奴隷になる!
「ち、ちょっと!カゲツ!?い、いきなりなにするの!」
突然キスされて狼狽えるスキラ…ふふっかわいいなぁ~、こんなかわいいスキラが私専用の性奴隷なのなるなんて…本当についてるな~
「ちょっとさっきから愛玩性奴隷とかなんなの!」
状況を理解しきれていないスキラに一つ一つ説明していく
スキラは誓約書が有効な限り、私の所有物であること
スキラに関わるいかなる権利も私が所有しており、行使出来ること
例え私からどんな事をされても拒否出来ないこと
誓約書を無効にするには私の立て替えた金額を用意すること
正直この誓約書は突発的に考えた物なので穴だらけであり、スキラが色々な所に相談して解決策を模索すればすぐに無効になるだろう
しかしスキラならば…
「分かったわ!必ずカジノで同じ金額稼いで誓約書を買い取るわ!」
やっぱそうなるよね…とりあえずしばらくカジノに行くの禁止ね、さぁ帰るよ~
「ちょっとカゲツ!私はまだ帰らないわよ!手を引っ張らないでよ!」
私は駄々っ子な妹を引っ張る姉のようにスキラの手を握って連れ帰る…嫌がる割には繋いだ手は固く握り返してきていた
二人で利用している家に帰る途中、私は雑貨屋の前で足を止めました
「?カゲツどうしたの?」
スキラの手を引いて、店内に入っていく
周りを見回してペットコーナーへと向かい、猫用の首輪を探す
かわいい赤色の首輪を見つけてスキラに見せると焦るように後ずさった
「こ、これを私に着けるつもり!?」
何を言っているのだろうか?スキラの猫に着ける為の首輪選びなのに?それとも~自分が着けたかった~?
「ち、違うわよ!…着けるならカゲツとお揃いのチョーカーの方が良いわ…」
照れ臭そうに顔を背けながらお揃いのチョーカーをねだるスキラに愛おしさを感じながら、ペットコーナーを離れて、アクセサリーコーナーを見てみる
ふと赤と黒の色違いのチョーカーを見つけた、正面には小さなハートのアクセサリーがリングで吊るされている
「ねぇカゲツ見て!このチョーカーかわいい!」
同じチョーカーを見ていたようで、赤色の方を手に取り眺めていた
それを買おうか?と尋ねるとスキラは小さく頷いた
私は先ほどの猫用の首輪、赤と黒のチョーカーを手に取り、お店の会計でお金を払った
買い物を済ませて、スキラと手を繋ぎながら帰宅する
スキラが時折こちらを見て、首に触れて何かを伝えようとしていたが見てないふりをして歩き続けた
家に付き部屋に入ると、スキラが私の服を掴んでいた
「カゲツ…なんで買ったチョーカー着けてくれないの…帰り道で付けれる時間合ったじゃない!」
どうやらお揃いのチョーカーを付けて居たかったようだが、既にスキラは別のチョーカーを付けているので付け替えなかった
それにこのチョーカーは特別な時に着けるのだからね~♪
「特別な時?どんな時なの?」
不思議そうに首を傾げるスキラの後ろに周り、付けているチョーカーを外すと買ってきた赤色のチョーカーを付けてあげる
「んっ…カゲツちょっと苦しいわよ!」
外れないようにキツめに留めて、私も黒いチョーカーを身に付ける
「ちょっと苦しいけど…カゲツとお揃い…ヒヒヒッ!やっぱり良いわね、このチョーカー!」
赤色のチョーカーに触れながら嬉しそうに笑うスキラ
そんなスキラに私は静かに迫っていく
「?カゲツどうしたの…なんで迫って来るの?…ちょっと…止まってよ!」
無言で迫り来る私に怯えたのか後ずさっていくが、やがて壁に突き当たってしまう
私はスキラの逃げ道を塞ぐように、左手を壁に押し付ける
「ヒッ!カ、カゲツ!どうしちゃったの!?」
スキラの可愛らしい顎を右手で掴み、クイッと持ち上げる
そしてチョーカーの意味を伝えるのだった
この黒色と赤色のチョーカーを着けてる時はね、私がスキラにエッチな事をしますよって合図だよ~♪今からスキラにいっぱいエッチな事しちゃうんだよ~♪
「え…?お揃いって…」
そう、お揃い…お揃いの主従の証のチョーカーだよ
困惑するスキラの唇に私の唇を優しく重ねる
スキラは目を瞑り、顔を真っ赤にしていた
「んっ!…またキスされちゃった…」
恥ずかしそうなスキラから手を離して、耳元に顔を寄せる
スキラが私の言うことを聞いて、私を満足させたらまたパルファン・ノッテに連れていくよと囁く
耳元から離れるとスキラが私の方を向いて言ってくる
「…分かったわ!カゲツの言うこと聞くわ!約束よ!満足したら必ずパルファン・ノッテに連れてってよね!」
私は堂々と宣言するスキラに命令する、スカートを捲し上げてパンツを見せてと
「ふぇっ!?パ、パンツを!?…わかったわ…」
しぶしぶと言った様子でスカートを両手で掴み捲し上げるスキラ
スカートの下からリボンのあしらわれた可愛らしい白い子供パンツが現れる
「うぅ…ジロジロ見ないでよ…」
顔を赤らめるスキラに追い討ちを掛けるように、何が有ってもスカートを降ろさないよう命令する
そして私は側に有った羽箒を手に取り、スキラの内股をくすぐり始めた
「ちょっ…!く、くすぐったいてば!」
くすぐったさにプルプルと震えるが、必死に我慢するスキラが可愛くてついつい敏感に反応した所を重点的に攻めていく
「アハハハ、ちょっとカゲツいい加減にィッ!…今何か違う感覚がァ!…ハァハァ…」
突然スキラの様子が変わったので心配になり手を止めて表情を伺うが、蕩けた表情を浮かべて居たのでくすぐりを再開する
敏感な内股以外にも膝小僧や膝裏、ふくらはぎやおへそなどもくすぐっていく
「アハハハッ!ひっひっひっ!や、やめ…ヒグッウッヒヒヒッ!」
ブルブルとスキラの身体が震えている、必死に耐えながら股をモジモジとする
「ハァハァハァ…カゲツ本当に止めて!もう限界なのトイ…グヒィイッヒッヒッ
!もうダメダメダメ!漏れちゃう!見ないで!カゲツ見ないで!!」
スキラが大きく震えたと思うと、失禁していた
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スキラの股からパンツに黄色の液体が染みだして、足を伝い床へと水溜まりを作っていく
再びスキラの身体が震えてると勢いを増しておしっこが床へと流れ落ちていく
スキラが泣き出してしまったので、私はスキラのパンツと靴下を脱がせ、タオルで濡れた足と股を拭いていく
床の水溜まりはバケツと雑巾で綺麗に拭き取った
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「グスッ…ヒック…カゲツに、嫌われた…こんな粗相する娘なんて嫌われるわよね…」
泣きじゃくるスキラを抱き締めて、頭を撫でて嫌いにならないよと囁く
しばらく抱き締めていると、気持ちが落ち着いてきたのか泣き声が聞こえてこなくなったので離れようとするとスキラの方から抱きついてきた
私はスキラに抱き付かれたまま、お風呂場に行き浴槽にお湯を張っていった
しばらくして浴槽にお湯が張り終わったのでスキラにお風呂に入るから離れて服を脱いでと伝える
スキラは名残惜しそうに私から離れて服を脱ぎ始めた
幸い、スカートを捲し上げていたのでパンツと靴下以外に汚れは無さそうだ
「…カゲツ…後ろのボタン外して…」
いつもは一人で脱いだり着たりしている上着を脱がせて欲しいと頼んでくるので、甘えんぼさんだな~とからかいながらボタンを外して、服を脱がせていく
脱がせた服のしたから白くぷにぷにとした肌が露になる
スキラが足を抜いて、服を洗濯カゴに入れて、お風呂にすぐ入ろうとしたので呼び止める
「なんで呼び止めるのよ!早く入りたいのに!」
焦るスキラを宥めて、私も服を脱いでいく
一枚一枚脱ぐ度にスキラの視線を感じる、羨望と無意識の欲情の入り交じった視線に私の身体が火照る
「どうやったらあんなに大きくなるのかしら…」
ブラジャーからプルンと溢れ落ちるように現れた私の胸にスキラの視線が集中する
やーん、スキラのえっちぃ~とわざとらしく胸を隠すとスキラは顔を真っ赤にして俯いてしまった
服を全て脱ぎ終わったので俯いたスキラの正面に片膝を着くように屈んだ
「ふえっ!か、カゲツ!?な、何するの!」
突然見ていた私の胸が目の前に来て、慌てふためくスキラを無視して首もとのチョーカーを外して、棚に置く…私のも並べて置く
「あ…チョーカー外すの忘れてたわね」
スキラの手を引いて浴槽に近付く
浴槽に入る前にスキラの身体にお湯を掛けてから一緒に入る
「ちょっとカゲツ…胸が背中に当たってるんだけど…」
私達は浴槽にスキラが上で私が下になるように入っていた
当ててるんだよ~とスキラの腰に腕を回して抱き寄せる
「ちょっと!…カゲツの胸柔らかい…」
スキラをギュッと抱き寄せながら私はスキラの事嫌いにならないし、居なくならないよと伝える
スキラの右手が私の手に触れながら寄り掛かってくる
「ねぇ…本当に嫌いにならない?粗相した私を気にならない?」
腰に当ててる左手を離して、スキラの右手を握る
私がスキラの事嫌いじゃないって証拠教えてあげるよと握っていない右手をスキラのおまんこに当てる
「!?え?カゲツ!?」
そのままスキラの毛の生えていないおこちゃまおまんこのぷにすじを指でなぞっていく
「!ちょっとカゲツ!なんでおしっこする所を弄るのよ!」
まだ慰めたりしたことのないスキラの神聖な場所を、私の指が侵略している事に興奮してきた
すじだけでなくかわいいお豆さんを探り当てて皮を剥く
「ひっ!?な、何!何したの!?止めてカゲツ!」
今まで感じた事のない感覚にスキラが慌てふためくが、私に全て委ねてと耳元で囁くとスキラの身体から力が抜けていく
私に委ねてくれるスキラを愛おしく感じながら、おまんこの入り口を開き、指を入れていく
「あんっ!カゲツの指が私の中に入ってきた!入ってきた瞬間分からない感覚した!怖い…怖いよカゲツ!」
未知の感覚に怯えるスキラの手をしっかりと握り、その感覚はスキラの女の子の部分が気持ちいいってなってる事だと教える
「気持ちいい事?こんなにゾクゾクして、ふわふわする感覚が?」
不安げにこちらを見上げるスキラの頬に口付けして、おまんこの中をくちゅくちゅと弄る
スキラの中からエッチな汁が出て来て私の指を迎えていれてるよと囁くと締め付けが強くなる
「ち、違うもん!カゲツの指が入ってくるのが怖いだけで気持ちいいとか分からないもの!」
必死に誤魔化すスキラが素直になるように更に激しく指を動かしていく
「ああっ!激しくしないで!来ちゃう!激しくされると何か来ちゃうよ!怖い!怖いよカゲツ!」
ビクビク震えながら私の手をキツく握りしめてくるスキラに大丈夫、私を信じてと囁き続ける
「カゲツッ!!背中ゾクゾクしてきたの!知らない!こんな感じ知らない!なんなの!この感覚!」
叫び出すスキラにそれが逝くってことだよと教えて、握り合った手でクリトリスを擦る
「逝く?これが…逝くって事なの!イきそう!イクイクイクゥ!逝っちゃうよぉ!」
ビクンッててスキラの身体が跳ねて、水面が揺れる
「ハァハァ…これが逝くってことなの…」
息も絶え絶えなスキラに、おめでとうスキラと囁く
「カゲツの意地悪…こんな事するなんて…」
涙声で私を責めてくるスキラをギュッと抱き締めて好きだよと囁くと甘えてくるように身体を預けてくる
その後は二人で風邪を引くまえに浴槽から出て、ベッドの上で一緒に語り合ったのだった
翌日
「おはようカゲツ!今日もいい天気ね!さぁパルファン・ノッテに行きましょう!」
同じベッドで寝ていたスキラが先に起きており、私を見下ろしながらまたパルファン・ノッテに行こうと誘ってきた
昨日の話を覚えていないのだろうか?
「もちろん昨日の事は覚えてるわ!だからほどほどで切り上げるわよ!」
スキラの発言に訝しげな視線を向けるとスキラが白状してきた
「パルファン・ノッテでギャンブルしたい以外にも理由はあるわよ…カゲツと出掛けたいだけよ…」
モジモジと呟くスキラが可愛すぎて思わず抱き寄せてしまう
「か、カゲツ!…んっ…私の事離さないでね…」
私の腕の中に居る寂しがりな主で、愛玩性奴隷なとても大切な存在に離さないよと答える
寂しがりなスキラへの調教と言う名の私の求愛行動はまだまだ続いていくだろう
いつか誓約書に縛られなくなった日の後も…
次に書く予定の話はとあるキノコを元に作った薬の臨床試験の様子を書いていこうと考えています
色々生やす予定です、何をとは言いませんが
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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