※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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花騎士秋桜劇場のボートゲームと罰ゲームのR-18シーンになります
先にボートゲームと罰ゲームを読んできてから、こちらをお読み下さい


花騎士裏秋桜劇場 ボートゲームと罰ゲーム

ボートゲームと罰ゲーム あらすじ

団長からボートゲームを貰い、イチゴと負けた方が勝った相手にキスをするという罰ゲームを賭けて勝負するもイチゴの全敗となる

しかしイチゴに新たなゲームを挑まれベッドへと移ったのであった

 

「アブラナちゃん、次のゲームはね…相手を逝かせた方が勝ちね♪じゃあゲームスタート!」

 

ゲームの開始を告げると同時にイチゴがあたしを押し倒し唇を奪ってくる、舌を入れあたしの口内を凌辱していく

唇も歯も舌も唾液もイチゴのモノにされていく感覚を味わいながらあたしは絶頂した

 

「あはは、アブラナちゃんの一敗だね!じゃあ罰ゲームとして一枚、服脱いでね♪」

 

あたしは仕方なく上着を一枚脱ぐ、次は負けないようにしなければ

 

「アブラナちゃんってキスに弱いよね、じゃあまた逝かせた方が勝ちね!ゲームスタート!」

 

先手必勝とイチゴにキスして仕返しとばかりに舌を絡めていくが、イチゴはあたしが上着を脱いで露になったシャツの隙間に手を入れて胸をまさぐってくる

ブラを持ち上げて直接胸を撫で回す

 

「ハァハァ、アブラナちゃんどうしたの?さっきから余裕なさそうだね」

 

イチゴが意地悪な表情を浮かべながらあたしの乳首をこりこりと摘まんでくる

 

「アブラナちゃんの気持ち良さそうな顔かわいい♪食べちゃいたくなる!あーん…はむっ!」

 

あたしの耳を咥えて唇で擦ってくる、また限界が来そうなのを奥歯を噛み、必死で耐える

 

「大丈夫?それとも、もう限界?もっとアブラナちゃんのかわいい表情一杯みたいなぁ~、えいっ!」

 

突然イチゴがあたしの乳首を摘まんで引っ張る、乳首から伝わる刺激にあたしは再び絶頂を迎えてしまう

 

「アブラナちゃんのその表情きゅんきゅんしちゃう!さぁ罰ゲームの時間だよ?あ、私が脱がせてあげるね!」

 

絶頂の影響で動けないでいるとイチゴがあたしのスカートを脱がせていく

あたしの蜜でぐちょぐちょに濡れてしまったパンツが露にされた

 

「アブラナちゃん、いつからこんなに濡れてたの?ボートゲームでキスされてた頃から濡れてたの?」

 

違う、あたしはそんな淫乱ではないと否定するがイチゴは笑顔のまま囁いてくる

 

「アブラナちゃんはねとってもエッチな娘だよ、だってこんなに濡らしちゃって…」

 

イチゴが私のパンツのクロッチ部分に触れて、指を立ててクチュクチュとわざと音を立てるように弄る

 

「こんなにヌルヌルでいやらしい音まで立っちゃう位に濡れちゃったら、エッチな娘って否定出来ないよね」

 

ヌルヌルと糸をひく蜜の付いた指を見せつけてくるイチゴ

 

「でも安心してアブラナちゃん、エッチな娘はアブラナちゃんだけじゃないから」

 

そう言ってイチゴは自分のスカートをたくしあげて、自分のパンツをあたしに見えるようにする

イチゴのパンツもグショグショに濡れていた

 

「私もねアブラナちゃんに色々しながらエッチな気持ちになってたの、だからね…エッチな娘どうし慰めあお?」

 

イチゴの右手があたしのパンツの中に入り込み、左手はあたしの右手をイチゴのパンツの中へと導くように動く

 

「アブラナちゃんパンツの中いやらしい蜜がどんどん出てきてるよ、どうアブラナちゃん?私の蜜も溢れてきてるでしょ?」

 

あたしはイチゴのパンツの中のぷにぷにとしたひだや蜜の溢れ出る穴の入り口を指で触れていく、それを真似するようにイチゴも指を動かしていく

 

「アブラナちゃんの指、気持ちいい!もっと触って、もっと弄って!周りだけじゃなくて中まで弄って!」

 

蕩けたイチゴの嘆願に答えるように指を中に挿入る

侵入した異物に反応して、膣内のひだがあたしの指を締め付けてくる

 

「あっ!アブラナちゃんの指が私の中に…!アブラナちゃん、私も入れていい?」

 

あたしは左手でパンツをずらし、ひだを広げるようにしてイチゴが挿入易いようにする

 

「アブラナちゃんの穴、いやらしいく動いてる、指入れちゃうよ…」

 

イチゴの指があたしの中に入ってきた瞬間、背筋に電流が走り三度目の絶頂をする

 

「ずるいよアブラナちゃん!アブラナちゃんばっかり気持ちよくなって!もっと指を激しく動かして!私の中をもっとぐちょぐちょにして!」

 

イチゴが片手で器用にあたしのシャツのボタンを外して、ブラをずらし、乳首を舐めながら指を動かす

その動きにあたしは何度も絶頂する

 

「アブラナちゃん!アブラナちゃん!我慢出来ないよ!一緒に逝こう!」

 

指を抜いてパンツを脱ぐとあたしに覆い被さり、口づけを交わしながら女性器を擦り合わせる

二人の蜜が混ざり合い、糸を引きながらも激しく擦り合わさる為空気を含み泡立つ

 

「アブラナちゃん、逝ってる?私もね一杯逝っちゃってる!来ちゃう!おっきいの来ちゃう!」

 

互いに大きな絶頂を迎え力尽きる、覆い被さっていたイチゴが息も絶え絶えになりながら横に倒れ込む

 

「最後は引き分けだったね…」

 

笑いかけるイチゴに笑顔を返し、手を繋ぐ

疲れ果て、そのまま二人は意識を手放したが手を離すことはなかった




2020/1/3
誤字脱字の修正

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

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