「え~い♪こんにちはアブラナのオチンチンさん♪」
イチゴがアブラナのパンツを掴み、下に下ろすとボロンとオチンポが揺れて露になる
「ふふ、アブラナちゃんのオチンチン小さくてかわいいね」
スカートの下から現れたアブラナのオチンポはイチゴのと比べると一回り小さいがしっかりと自己主張していた
「イチゴのより小さいけど本当に生えて…ってイチゴ!?なんで全部ぬごうとしてるの!?」
アブラナが戸惑っていると、イチゴが服を脱ぎ始めていた
スカート、上着、ブラジャーを全て脱ぎ捨てて、生まれたままの姿になる
「い、イチゴの裸なんて見慣れてるのになんでこんなに興奮するの…」
アブラナはイチゴの裸を凝視しながら、オチンポをビクンビクンと震わせていた
「アブラナちゃんも脱ぎ脱ぎしようよ~♪」
オチンポを揺らしながら近づいてくるイチゴからアブラナが後退ろうとするが、ベッドに引っ掛かり後退り出来ていなかった
「ふふ、両手ばんざーいして~♪脱がせてあげるよ♪」
「い、いいわよ!自分で脱ぐわよ!」
そう言ってイチゴの手を借りず自分で服を脱いでいくアブラナ
脱ぎ終わり、向かい合う控えめな胸同士とその美しい裸体に似合わぬ男性器
「アブラナちゃんの身体にオチンチン付いてるだけで、こんなに新鮮な気持ちになるなんて♪」
「あまりジロジロ見ないでよ…恥ずかしいじゃない…」
ニコニコ笑いながらアブラナの裸体を見るイチゴの視線から胸とオチンポを隠そうとするが、その仕草を見たイチゴのオチンポが興奮したように震えた
「アブラナちゃんかわいいよ…ねぇ…普段出来ない事をしようよ…」
イチゴはアブラナに近づいてオチンポ同士をくっ付け合う、兜合わせの状態となった
「い、イチゴのが私のに擦れてる…ビクンビクンって脈打つのが伝わってくる…」
顔を赤らめながら、擦れ合うオチンポの感覚を味わっているアブラナに、イチゴの手が伸びてきて、二本のオチンポを掴む
「アブラナちゃん、擦れ合うよりもっと気持ちいい事するね…はい、シュッシュ…シュッシュ…」
二本のオチンポを包み込むようにして握り、上下に動かしていくイチゴ、直前のイラマチオで濡れているためかスムーズに動く
「んっ…ふっ…!」
恥ずかしいのか口を右手で抑え、声が漏れないようにするアブラナ
「アブラナちゃん、気持ちいい?オチンチンの先っぽからエッチな蜜出てるよ?私の蜜と合わさってぐちょぐちょだよ?」
オチンポを動かす手を休める事無く、しごき続けるイチゴ
「い、イチゴ待って…アタシ出る…出ちゃうから…」
圧し殺した声で囁くアブラナだったが、イチゴの耳には届かなかったようだ
「アブラナちゃんのが膨らんで来た?ん~何でだろ?…もしかして出ちゃうの?精液ピュッピュしたいの?」
ニヤニヤと笑みを浮かべながら、イチゴが手の動きを速くしていく
「待って!?出ちゃう!出ちゃうから!イッちゃう!!出ちゃう!」
アブラナの身体がビクンと跳ねると同時にオチンポから白濁液が飛び出して、二人のオチンポやお腹に飛び散っていく
「もう出ちゃったの?アブラナちゃん、初めての射精どうだった?」
イチゴは射精で惚けているアブラナに射精の感想を聞きながら、自分のお腹に付いた疑似精液を指ですくい取り、口へと運ぶ
「じゅる…じゅぷ…これがアブラナちゃんの精液…ちょっと生臭くて独特の味だね…」
射精による快楽で惚けていたアブラナが正気を取り戻すと同時にオチンポもムクムクと元気を取り戻していた
「アブラナちゃんのもう元気になったね…そんなにオチンチン気持ち良くなりたいの?」
「…もっと出したいわ」
恥ずかしそうに顔を背けながら言うが、アブラナのオチンポとオマンコは両方から汁が垂れて床を濡らしていた
「そっか~♪ならもっとも~と気持ち良くしてあげるね…私もアブラナちゃんの気持ちいいって顔見てたら、私も気持ちよくなりたくなってきたの…ベッドに行こ?」
二人が手を繋ぎながらベッドへと腰かける
「アブラナちゃん、横になって…」
イチゴに言われるがまま、アブラナがベッドの上で仰向けになる
乳首とオチンポがピンと勃ち、触って欲しそうに自己主張している
「よいしょっと…アブラナちゃん重くない?」
イチゴがアブラナの腰の上に跨がるように膝を立てて座り、アブラナのオチンポにイチゴのオマンコを擦り合わせる
「あっ…アタシのチンポがイチゴのマンコに擦られてる…気持ちいいわ…」
蕩けた表情を浮かべるアブラナを見て、イチゴが嬉しそうに微笑みながら腰を動かす
「アブラナちゃんの気持ち良さそうな表情見れて良かった~♪実はこっそりぬいぐるみとかで練習してたんだよ♪それ~えいっ!えいっ!」
「あっ!んっ!気持ちいい!アタシのチンポ、イチゴの蜜でヌルヌルになってる!も…もっとして…もっと激しくしてよ…」
もっと激しくとおねだりするアブラナに対して、イチゴは腰を動かすのを止めた
「え?な…なんでやめちゃうの?」
突然動きが止まり、戸惑っているアブラナにイチゴが意地悪そうに呟く
「アブラナちゃん~♪もっと気持ち良くなりたいなら~、私の質問に答えてね♪ちゃんと答えてくれたらもっと気持ち良くしてあげるからで…」
アブラナの上に倒れ込むように、顔を近付けてイチゴが訊ねる
「分かったわ…それで質問って?」
イチゴの瞳を覗き込むように視線を向けながらアブラナが聞き返す
「簡単な質問だよ、アブラナちゃんはなんで…団長さんのオチンチンのサイズ知ってるのかな~ってね♪」
イチゴの質問を聞いた瞬間、アブラナが青ざめていく
「あ…え…そ、それは…」
ぱくぱくとアブラナが口を開いて、何か言いたげだが言葉が出ないようだ
「もしかしてアブラナちゃん…団長さんとエッチしたの?」
イチゴはアブラナを見下ろしながら淡々と聞いていく
「ち、違…」
必死に首を横に振るアブラナの左胸に左手を当てるイチゴ
「団長さんにこうやって胸揉まれたのかな~?」
左人差し指と中指でアブラナの乳首を挟み、コリコリとしながら胸を揉む
「それともこうやって舐められたり吸われたのかな~?」
アブラナの
右胸に顔を近付けて右乳首を舐めたり、口に含むイチゴ
「アッ!?…ンッ!…ハァハァ…違う…さ、されてないわ…」
胸を攻められて感じながらも否定するアブラナ
「そっか~、じゃあこっちに団長さんのオチンチン入れられたのかな~?団長さんのおっきなオチンチンでアブラナの中を押し広げられちゃったの?」
イチゴの右中指、薬指がアブラナのオマンコの入り口を広げて中へと入って行く
「このトロトロのエッチな蜜を溢れさせてるオマンコに、団長さんのオチンチン受け入れて奥までズンズン突かれて感じちゃったの~?ねぇアブラナちゃん、答えてよ~?」
アブラナの膣内を二本の指でぐちょぐちょと掻き回すイチゴ
「アッ!?ンンッ!!ダメッ!そこ気持ちいいっ!イクッ!イッちゃう!!?」
「ふふふ、オチンチンだけじゃなくてオマンコでもイッちゃおアブラナちゃん!それそれそれ!!」
イチゴが指を激しく動かすと、アブラナが激しく痙攣し、膣から潮を吹く
「アアアァッ!………ハァハァハァ…グスッ…ヒグッ…違うのイチゴ…」
「あ、アブラナちゃん!?ど、どうして泣くの!?」
絶頂が収まると同時に泣き出すアブラナにイチゴも戸惑い始める
イチゴから顔を背けて、涙声でポツポツと話始めるアブラナ
「グスッ…アタシはイチゴを裏切ったから…団長とはオーラルセックスも…普通の
セックスもしたことないけど…」
アブラナが目尻に涙を溜めながらイチゴの方を向き、許しを請うような表情で真実を告げる
「アタシね…団長の性欲処理の為に…団長と…オナニー見せ合ったの…」
悲痛な声で告白したアブラナに対して、イチゴはポカンとした表情を浮かべていた、私も同じ表情を浮かべていただろう
「え?…そ、それだけ?」
「それだけじゃないわよ!アタシは恋人以外に恥ずかしい場所を晒したのよ!それに団長の大きくて固くてビクンビクン脈打ってた生意気チンポ見て興奮して、団長が自分で慰めてるのをオカズにして団長の前でオナニーしちゃったの!」
罪悪感か、はたまた薬の影響か団長とオナニー見せ合いっこした時の状況を言い出すアブラナ
「最初はたまたま団長の性欲処理の場面に出くわしたのが始まりだったんだけど…私が副団長の時、団長が性欲処理したい時はアタシとイチゴの営みを聞きながら団長が自分で処理してたんだけど…アタシも団長の切なげな表情や男の人の匂いに興奮してひっそりオナニーしてたら団長に気付かれて…そのまま互いのオナニーを見せ合いながら…最低よね…」
「そんな事無いよアブラナちゃん!?私だって…団長さんをオカズにオナニーしたことあるし…それにそんな事位でアブラナちゃんの事嫌いにならないよ」
そう言ってアブラナの唇にキスをするイチゴ
「なんとなくアブラナちゃんが団長さんの事気になってるの気付いてたし、私も団長さんの事好きだからおあいこだよ♪」
「イチゴ…本当にごめんなさい…」
笑いかけるイチゴに悲しげに謝るアブラナ、そんなアブラナの頬をイチゴの指で摘まみ、引っ張る
「ひたい!ひたい!何するのよイチゴ!」
「アブラナちゃん、そんな顔しないの!それに正直に話してくれたんだから約束通りご褒美あげなきゃね♪」
そう言ってイチゴは立ち上がり、半回転して再びアブラナの腰の上に乗ってくる
「団長さんの事は好きだけど、アブラナちゃんの初めては私が全部貰うからね♪さぁアブラナちゃん…童貞卒業しよっか♪」
後編に続く
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ