「さぁアブラナちゃん…童貞卒業しよっか♪」
そうアブラナに背を向けながら跨がるイチゴが告げる
「まずはこの小さくなっちゃったオチンチンをおっきくしなきゃだね…どうしようかな~?」
イチゴがアブラナのオチンポを勃起させようと悩んでる間、アブラナはイチゴの後ろ姿を凝視していた
「イチゴの後ろ姿…普段あまり見ないけど華奢で抱き締めたら壊れそうだけど…キレイ…それにイチゴのお尻…」
アブラナは左手をイチゴの背中、右手をイチゴのお尻に伸ばして揉むように掴む
「ひゃっ!?アブラナちゃん!?もうビックリさせないでよ~!」
「すべすべで柔らかいわ…」
アブラナはイチゴの背中やお尻を触るのに夢中になっていた様で、イチゴの声が聞こえていないようだ
「ひゃん!くすぐったいよアブラナちゃん…ん~?もしかしてアブラナちゃん、私のお尻や背中に触ってたら興奮してきたの?アブラナちゃんのオチンチン、ビンビンになってるよ?」
イチゴがアブラナのオチンポを指で突きながらからかう
「…うん、イチゴの身体に興奮したわ」
「もぅ!そんな嬉しくなる事言わないでよ~!いっぱい気持ちよくしてあけたくなっちゃうよ!」
そう言ってイチゴは腰を上げて、アブラナのオチンポの真上に移動する
「アブラナちゃん、見えてる?今からアブラナの童貞貰ちゃうよ?」
「お願い…イチゴに私の童貞あげるわ…」
アブラナのオチンポをイチゴのオマンコにいれる前に最終確認をする二人
確認が終わるとイチゴがカウントダウンを始める
「じゃあアブラナちゃんの童貞卒業まで…ごー!よん!さん!にぃ!いーち!ぜぇーろぉ!えーい!」
カウント0で腰を降ろし始めるイチゴ
アブラナの反り勃つオチンポがイチゴのオマンコへと飲み込まれていく
「んんぅ!私のオマンコ拡げられちゃう!…アブラナちゃん童貞卒業おめでとう!」
「あぁっ!イチゴの中気持ちいい…」
アブラナの表情が蕩け、惚けた声が出る
それを聞いたイチゴがとても嬉しそうな表情を浮かべて、ゆっくりと腰を動かす
「私、腰動かす度に拡げられてるよ!アブラナちゃんのオチンチンの型覚えちゃうよ!」
「ああっ!イ、イチゴ!腰動かさないで!イチゴの中のヒダが絡み付いてきて気持ちいいの!」
「そうなんだ~♪さっきみたいに簡単に射精しちゃうの?呆気なくピュッピュしちゃう?私のオマンコに負けちゃうの?」
イチゴのマンコの気持ちよさに蕩けて口からヨダレを垂らして惚けるアブラナに、挑発しながら腰を動かすイチゴ
するとアブラナの表情が急に変わった
「負ける?イチゴに情けなく負ける?…それは嫌!せめて一矢報いるわ!」
「ん~?アブラナちゃん、火がつい…ひっ!あ、アブラナちゃん、そこお尻の穴だよ~!」
今までなすがままだったアブラナが反撃に出たようだ
背を向けているイチゴに気付かれぬように右腕を動かして、右人差し指でイチゴのお尻の穴の回りを擦っているようだ
「イチゴがたまに、マンコじゃなくてお尻の穴を一人で弄ってるの知ってるんだから!」
「ひゃうっ!アブラナちゃん!お尻のしわなぞらないで!び、敏感になっちゃうの!」
お尻のしわを触られる度にイチゴが甘い声を出して、腰を動かすペースが落ちてきた
「今がチャンスね!お返しして挙げるわ!えいっ!それっ!」
「あ、アブラナのオチンチンが私のオマンコの中、ズンズン突いてきてるよ!」
アブラナが下から腰を突き上げていくたびに、イチゴが気持ち良さそうに声を上げていく
「くっ!イチゴ!ちょっと締め付けすぎよ!こんなにヒダでギュッギュッ締め付けられたら出そうになるわよ!」
「イっていいよ!私の中でいっぱい出していいよ!あんっ!このまま私、アブラナちゃんにイカされちゃうよ!」
「イチゴ!イチゴ!もう出ちゃう!アタシの疑似精子出ちゃうわ!お願い!イチゴの中で出させて!」
必死に腰を動かすアブラナだったが、快楽には勝てなかったようで既に限界を迎えているようだ
「いいよアブラナちゃん、私の中に初めての中出し来て…全部受け止めてあげるから」
「イチゴ!イチゴ!アタシ…もう…出る!出ちゃう!ああぁぁぁっ!」
「ぅんんんっ!アブラナちゃんの熱い精子が私の子宮に入って来てる!アブラナちゃんの赤ちゃん出来ちゃうのぉぉぉ!」
ビクンビクンと絶頂を迎えると二人はぐったりとベッドへと倒れこんだ
横になるイチゴのマンコから白い液体が流れ出てきていた
「アブラナちゃん、私のオマンコ気持ち良かった?」
「えぇ、良かったわ…」
「そっか…じゃあ次は私の番だよね!ハァ!ハァ!アブラナちぁぁぁん!」
ベッドでへとへとになり倒れていると思っていたイチゴが突然起き上がりアブラナをうつ伏せになるようにひっくり返した
「ちょっとイチゴ!いきなり何するのよ!」
「ハァハァ…アブラナちゃんのプリプリなお尻!もう我慢出来ないよ!」
イチゴはアブラナの腰を両腕で抱え込むように掴むと引き上げて、自分のオチンポを挟むのに丁度いい位置を探り始めた
「よし、この位置がいいね♪じゃあアブラナちゃんのお尻で私のオチンチン挟ませてもらうね!」
「ちょっとイチゴ!なに勝手に…って動くなぁ!」
イチゴはアブラナの尻に自分のオチンポを挟むと、擦り付けるように腰を動かし始めた
「アブラナちゃんのお尻気持ちいいよぉ~!男の人がお尻にオチンチン挟みたくなる気持ち分かるよ」
「イチゴ、あんたね!この体勢キツいんですけど!」
アブラナは文句を言いながらも自分の頭側なの置いていた枕を掴んで引き寄せて、ベッドと身体の間に挟み、イチゴがやり易いように体勢を整えていた
「だ、出すならさっさとしなさいよ…」
「アブラナちゃん、アブラナちゃん、アブラナちゃん!」
イチゴが一心不乱にオチンポを擦り続ける
その様子にアブラナも興奮してるのか顔が赤くなっていた
「アブラナちゃんのそろそろ出ちゃう!背中に出すよ!アブラナちゃんの背中に私の精子ぶっかけちゃうよ!うっ!」
「良いわ!来なさい!…ああっ!背中に熱いのかかってる!」
先ほどのアブラナの攻めで昂っていたのか、イチゴはすぐに果ててしまった
「出たわね…もう起きても大丈夫よね?」
「アブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃん」
「ちょっとイチゴ!?なに壊れてるのよ!」
終わって起き上がろうとしたアブラナを、イチゴの左手が背中を押さえつけて起きないようにしていた
そのまま右手でアブラナのお尻の穴を弄り始めた
「イチゴ!お尻の穴弄らないでよ!」
「先にやってきたのはアブラナちゃんだよ~?それにアブラナちゃんのお尻の穴、私の指を欲しそうにヒクヒクしちゃってるよ?今から指入れてあげるからね~♪」
イチゴはアブラナのお尻の穴にヨダレを垂らし、自分の指にもヨダレを垂らして濡らすとゆっくりとアブラナのお尻の穴を拡げるようにマッサージし始めた
「やめてイチゴ!アタシの中に指入るわけないでしょ!」
「それはどうかな~♪それそれ~♪アブラナちゃんのお尻の穴パクパク開き始めたよ♪」
執拗にイチゴがアブラナのお尻の穴を弄り、ほぐしていく
アブラナも必死に耐えるが、限界を迎えてしまう寸前のようだ
「そろそろ指入れるね…それっ!」
「ああぁぁぁっ!イチゴの指入っちゃった…」
イチゴの人差し指がヌルリとアブラナの穴の中に飲み込まれていった
イチゴが指を動かす度にアブラナのオチンポがビクビクと反応する
「アブラナちゃん、お尻弄られるの気持ちいいの?オチンチンビクビクしてるよ?」
「あっ!イチゴの指が私の腸内弄る度に、マンコとチンポ疼くの!もっと気持ち良くなりたくなるの!」
「そうなんだ~♪アブラナちゃん、私のオチンチンもアブラナちゃんの中に入りたいって元気になっちゃった…アブラナちゃんのオマンコに入れていい?」
「来て…イチゴのチンポ!アタシの中に入れて!」
イチゴが腰を浮かせて、蜜でグチョグチョとなったアブラナのマンコへとオチンポを挿入していく
アブラナのマンコはほぐれていたのかすんなりとイチゴを迎え入れていた
「はぁっ…入って来た…イチゴの童貞チンポ、アタシの中押し広げてる」
「アブラナちゃんに童貞捧げちゃった…トロトロオマンコ気持ち良いよ…もっとアブラナちゃんに包まれたいよ、アブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃんアブラナちゃん!」
「んんんっ!」
イチゴがアブラナの膣内へ挿入すると直ぐに腰を動かしていく
アブラナは声を抑える為か枕に顔を埋めてしまい、表情がよく見えない
「アブラナちゃんの子宮、降りてきてるよ?奥の赤ちゃんの部屋コツコツされる度にオマンコもオチンチンもビクンビクンって反応しちゃってるよ?」
イチゴがアブラナに覆い被さりながら、右手でお尻を、左手でアブラナのオチンポを器用に弄っていた
「アブラナちゃんはこのまま私にお尻弄られながらオチンチンズボズボされたい?それともオチンチン擦られながらズボズボされて精液ピュッピュ出したい?教えて欲しいな~」
「チンポ…チンポ擦られながらズボズボして!」
「ん、りょうかーい!アブラナちゃんのオチンチン両手で弄ってあげるね~」
イチゴはアブラナのお尻の穴を攻めていた右手を抜いて、両手でアブラナのオチンポを弄り始めた
左手で竿を擦り、右手で亀頭を撫で回し始めた
「んっ!んんっ!」
「アブラナちゃん!そんなに膣内締め付けられたら感じ過ぎて出ちゃうよ」
「フーッ!フーッ!」
「あれ?もしかしてかなり出ちゃいそうなの我慢してる?我慢汁で私の右手べとべとだし、左手はビクンビクンしてるよ?」
アブラナが枕の中で息を荒げて、ビクンビクンと震えている
イチゴに弄られているアブラナのオチンポは我慢汁でヌルヌルになっている
「アブラナちゃん、逝っちゃうの?ズボズボされながらピュッピュしちゃう?」
「イチゴぉ、もう出る出ちゃう!」
「いいよ、私の手にいっぱいピュッピュしちゃお♪それシュッシュ♪シュッシュ♪」
ゆっくり腰を動かしながら、動きに合わせながら手を動かしていく
イチゴが動く度にアブラナがビクンビクンと震えていく
「イチゴ!イク!もうイっちゃう!イクイクイクッ!」
「良いよ、出しちゃって!んっ!暖かいの右手に出てる…!?アブラナちゃん!そんなに締め付けないで!私も出る!アブラナちゃんの中に出ちゃうよ!イクイクイクゥッ!」
アブラナが射精して絶頂に震えると同時にイチゴも絶頂し、射精する
「はぁはぁはぁ…アブラナちゃんの中にいっぱい出ちゃった…オチンチン小さくなっちゃった…あれ?なんだか身体から力が抜け…きゅう…」
「イチゴ!?ちょっと大丈夫!!」
射精後突然ベッドへ倒れこんだイチゴを心配してアブラナが揺り動かすが、イチゴからの反応は無い
アブラナが慌ててテーブルに置いたベルを鳴らしたので私は休憩室へと急いだ
「イエローチューリップ!大変、イチゴが!」
慌てるアブラナを宥めて、イチゴの様子を確認すると、疲労で寝ているようだった
どうやら急激な疲労感は薬の副作用のようだ、改善しなければ
「イチゴは大丈夫なのね!良かった………ねぇイエローチューリップ、貴女こっち見てたわよね?なんとなく気配してたわよ?」
アブラナの発言に心臓が跳ねた、忘れがちだがアブラナはこの騎士団の最古参の一人であり、経験豊富な実力者である
気配でバレる可能性を考慮していなかった
「はぁ…その反応、図星なのね…。事故が起きないようにと、団長から頼まれたんだろうけど覗きはね…」
ジトーとした目を向けられるが私はレポートの作成が有るからと逃げる事にした
「あ、コラ!逃げるな!…もう…私も疲れたわ…おやすみイチゴ…」
レポート
被験者:アブラナ、イチゴ
結果:疑似陰茎の生成及び、自白剤の応用に成功
しかし持続性や副作用による過度の疲労感など課題も浮き彫りとなった
今後は様々なサンプルを取りながら改善に努める
大変お待たせいたしました、アブラナ・イチゴ編これにて完結です
次はメギ・ラークスパー編となります
最近新たに花騎士闇秋桜劇場なるものを投稿し始めました
裏秋桜劇場で書けないような内容を書いているので、興味が有り、かつ平気である方は読んで頂けると幸いです
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ