新年最初のSSはお正月ネタの予定でしたが投票イベントの詳細が出て急遽イチゴとイチャイチャするSSに変更致しました
とても可愛らしいイチゴが気になった方は投票お願いします(ダイマ)
夜、執務室の扉がノックされる
当直の花騎士を残して全員帰宅した筈だがいったい誰だろうか
扉に近寄り開けてみるとイチゴが立っていた
「こんばんわ団長さん、今大丈夫ですかぁ~?」
「ああ、大丈夫だよ。ほら入りなさい」
私はイチゴを招き入れソファに座らせる
執務机の上の万年筆のキャップを閉めて、執務室備え付けの簡易キッチンへと向かう
「イチゴ、飲み物はコーヒーしか無いけどいいかい?」
「あ、団長さん!イチゴがやりますよぉ~!」
「イチゴは座っていいよ」
私は既に挽かれているコーヒー豆をコーヒードリッパーに入れてお湯を注ぎ込む
二人分のコーヒーを用意したらシュガーポットとミルクポットをお盆に乗せて運ぶ
「はい、コーヒー淹れたよ。砂糖とミルクはお好みでね」
「ありがとうございますぅ~!」
二人でコーヒーを飲み一息つくと私は話を切り出した
「それでこんな時間にどうしたんだい?今日は当直ではなかったと思ったが」
「その・・・・・・団長さんに会いたくて・・・・・・」
顔を赤らめ、モジモジとするイチゴにドキッとしながらも話の続きを促す
「その・・・・・・今夜はアブラナちゃんもアイリスさんもエノテラさんも居ないから団長さんと二人きりになれるかなぁ~って思ったら、自然と執務室の前に来ちゃったんですぅ~・・・・・・迷惑ですよね?」
「そんな事は無いよ」
確かにアブラナとエノテラは数日間の出撃、アイリスも今日明日は休暇を与えている
チラチラとこちらの表情を伺うイチゴ、私は腰を上げてイチゴの隣へと移動した
「今日の仕事はもう終わらせていて、チェックし直したり作戦指揮の勉強していただけだからね。それにイチゴならいつでも歓迎するさ」
「あ、あの団長さん・・・・・・そんなに近寄られるとイチゴ我慢出来なくなっちゃいますぅ~!」
両腕を広げたと思ったらイチゴがギュッと抱きついてきた
イチゴの甘酸っぱい体臭が鼻腔に広がり、鼓動が高まる
「団長さん・・・・・・イチゴ、団長さんに抱きついてるだけできゅんきゅんしちゃいます!」
「ああ、それは良かった」
正直美少女と二人きりで抱き合うという状況はとてもいけない
イチゴの香りが私の理性をゴリゴリ削り、私の下半身に血流が集まっていく感覚が・・・・・・
「団長さん、イチゴはみんなの役に立ってますか?アブラナちゃんやエノテラさんみたいに戦えないし、アイリスさんみたいに指揮出来ないですし・・・・・・わたしは居なくてもいいんじゃないかって」
「そんな事は無いよ」
私は一度イチゴを離し、顔を見合わせる
少し涙目になっているイチゴの頬に手を当てて目を合わせる
「イチゴはね、みんなの心を支える役を担ってるんだよ。君の笑顔でみんな元気が出るし君の言葉でみんなの士気が高まる。イチゴはみんなの役に立ってるし必要不可欠な存在になってるよ」
イチゴの額にキスをするとイチゴは真っ赤になって俯いてしまった、少しやり過ぎてしまっただろうか
「うぅ~、そんな事言われたらイチゴ我慢出来なくなっちゃいますぅ~!」
イチゴが顔を上げたと思ったら押し倒されていた、理解が追い付かない
「団長さん、団長さん、団長さん!わたしを見て欲しいんです!今夜は、今夜だけはわたしと一緒にいてください!」
イチゴがそう言いながら私の上に乗り、キスしてくる
「団長さん、わたしもう我慢出来なくなってきちゃいました///」
「ちょっと待てイチゴ」
胸のリボンを外して服を脱ごうとするイチゴを静止する
私に止められた為かイチゴは目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうだ
「先に執務室に鍵をかけてくる、イチゴはベッドに行って待っててくれないか」
「えっ?団長さんそれって///」
私は執務室の扉に鍵をかけて執務室奥にある仮眠室へと向かう
ベッドの上にはイチゴがちょこんと座り私を待っていた
「これで急用のない限りだれも邪魔しにこないだろう」
「団長さん・・・・・・エヘヘ、よろしくお願いしますぅ~///」
ベッドの上で手を付き頭を下げるイチゴに私の理性は限界を迎えた
イチゴに対して普段から思っていた事をうっかり漏らしてしまった
「イチゴの変身したコスチューム姿でしたい」
「え?」
「あっ、いや、忘れてくれ・・・」
「団長さんが望むならわたしは何でもしてあげますよぉ~?」
秘めたる思いを漏らしてもイチゴに拒否されなかった為、私は以前からイチゴに対して抱いていた劣情を向けることにした
「イチゴが戦闘中に変身する度に、あの姿のイチゴとしたいと何度も思っていたんだが頼むに頼めず・・・・・・」
「大丈夫でぇす!団長さんのお願い叶えてあげますぅ~♪」
「本当かい!?ならイチゴが正義のヒロインとして悪人に身体を乗っ取られた私を助けるためにというシチュエーションで・・・・・・」
私はイチゴとしたいシチュエーションを説明していく
あとはイチゴと私のアドリブでストーリーを作っていこう
「じゃあスタート!・・・・・・来るなイチゴ!うっ!?」
「団長さん!?」
ベッドの上で胸を押さえて苦しみ蹲る、そんな私を心配したイチゴが近寄り私の身体を揺らす
『ククク・・・・・・どうやらこの男に憑依できたようだな』
「団長さん!?どうしたんですか!?・・・・・キャア!?」
『団長?フフフ・・・・・・フハハハハ!我は暗黒王!!この世界を闇に染め上げ支配する者なり!』
私は声を低くして悪人のように怪しく笑う
そんな私から払い除けられたイチゴがベッドへしりもちをつく
「そんな!団長さんを返してください!」
『フッ、返すとも・・・・・・世界を支配しより力を得てからな!』
「世界の支配はさせません!それに団長さんも返して貰いますぅ~!」
『お前のような力を持たぬ小娘に何が出来る!祈るか?この世界を支配しないでと!ハハハハ!』
こちらを睨み付けるイチゴを嘲笑うかのように祈るポーズを取ってから高笑いをする
するとイチゴの周囲に光が集まり始める
「わたしは力の無い小娘じゃないでぇす!フラワーチェンジ!!」
『何の光だ!?』
イチゴの周りに集まってきた光がイチゴを包み込む
普段ならすぐにコスチュームが変化するが、今日はイチゴに頼みゆっくりと変わっていく様子を見せて貰う
イチゴの身体を光が包み込み服が光の粒子になり、イチゴの裸体が晒される
細い手足が光に照らされる様は神秘的でありながら扇情的な光景にも見える
控えめな胸の先で控えめだがぷっくりと自己主張する乳首に今すぐしゃぶりつきたくなる
光の粒子が手先、足先に纏わり付き白とピンクのオペラグローブやブーツへと変化していく
胴体にも光の粒子が集まり、お尻やおへそ丸出しなフリル付きセクシーレオタードを身にまとい、光の中から現れた胸当て、ショルダーアーマー、そして髪止めのイチゴの花が熟したイチゴの実になる
そして光に左手をかざし虹色の光の弓を手に取り決めポーズをする
「花言葉は愛と幸福な家庭!夢の為にきゅんきゅんパワーで頑張ります!フラワーナイトイチゴ!到着しましたぁ~!」
「素晴らしい!素晴らしいぞイチゴ!見ろイチゴ!私のここにもきゅんきゅんパワーが溜まってきたぞ!」
「きゃああああ!?団長さん!今はまだ見せなくていいですぅ!それよりセリフ!セリフ!」
私の太陽の剣()にきゅんきゅんパワーが溜まってきたと下半身を見せつけたら怒られてしまった
あまりの素晴らしさに演技をするのを忘れていた自分を反省しつつ演技を続ける
「んんっ・・・・・・『フラワーナイトだとっ!!?くっ!しかしこちらにはこの男という人質が居る!迂闊に攻撃出来まい!フハハハハ!』」
「攻撃する必要は無いです!団長さんと暗黒王さんにきゅんきゅんパワーを注入して浄化させてあげまぁす!」
『攻撃しないと?ならば我から攻撃してやろう!』
私はイチゴの後ろに回り込み、背中から腕を回す
イチゴの胸当てを外し、レオタード越しに控えめなイチゴの胸に触れて優しく揉む
「んっ///団長さんの大きな手でイチゴの胸揉まれるの気持ちいいですぅ///」
『なんだ、フラワーナイトと名乗りながらただの淫乱娘ではないか!どうした?揉まれて喜びおって!こんなスケベなコスチュームに変身して男を誘ってるのであろう?』
「ち、違っ!私は淫乱なんかじゃ・・・」
『そうか?ならこのレオタードの上からも分かるこれはなんだろう・・・なっ!』
「あんっ♥️乳首つねらないでくださぁい♥️」
レオタードを押し上げるようにぷっくりと勃ったイチゴの乳首をつねるとイチゴの口から甘い声が漏れだす
私はイチゴの首筋を舐めながら胸を揉み続ける
『ペロッ、これは淫乱な娘の味だな・・・・・・どれどれ、この下に隠れている果実はどのようなものだろうな』
「やぁん///レオタードずらさないでくださぁい///」
イチゴのレオタードを真ん中へとずらしていき、かわいい胸を露にさせる
ぷっくりと勃起したピンク色の乳首はとても美味しそうである
『おやおや、イチゴと名乗っておきながら付いているのは可愛らしいさくらんぼではないか!どれ、イチゴの味がするかさくらんぼの味がするか確かめてやろうではないか』
私はイチゴの前に移動して左手でイチゴの右乳首を摘まみながら、左乳首を唇で咥えて舐め始める
ビンビンに勃起したイチゴの乳首からは甘い香りが口の中に広がりずっと舐めていたくなる
左手から伝わるぷにぷにとした弾力も手放しがたい魔性の感覚である
「あっ♥️暗黒王さん、そんな赤ちゃんみたいに吸わないでくださぁい♥️イチゴはまだ母乳出ませんよぉ~♥️」
『甘ったるい香りがするから母乳でもだせるかと思ったがまだ出せぬか・・・・・・ならば我の手で出せるようにするのも一興だな』
「ひゃん♥️母乳出ないからって乳輪撫でたりナメナメして焦らしながら急に乳首甘噛しないでくださいよ~///あんっ♥️イチゴきゅんきゅんしちゃいますぅ~♥️」
私は指と舌でイチゴの両方の乳輪をゆっくりと刺激してから右乳首や左乳首ランダムに甘噛みしていく
甘噛みする度にビクンとイチゴが跳ねて、乳首も揺れる様子はとても興奮してくる
私の下半身の太陽の剣()が早く解放しろと言わんばかりに先走り汁を大量に出している
「暗黒王さんのおちんちんとっても苦しそうですね・・・・・・今イチゴが解放してあげますね」
『なに?なんだこれは!?いつの間にこれほどの状態に!まさか!?』
「エヘヘ、これがきゅんきゅんパワーの力でぇす!あはっ、元気いっぱいなおちんちんさんこんにちわ~♪」
イチゴが私のズボンに手をかけてずり下げると見事なテントを張ったパンツが露になり、さらにその下からビンビンに勃起したチンポが現れる
「暗黒王さんが私のきゅんきゅんパワーでこんなに元気になってくれて、イチゴ感激ですぅ~♪」
『くっ!人の身体を依り代にしたのが原因か!しかり我の力もチンポに集まって来ている!このチンポで貴様を屈しさせてやるぞ!』
「きゃっ!?」
私はイチゴを押し倒してイチゴの上に股がり、お腹にチンポを押し当てる
大きく開かれ露出されているイチゴのお腹はすべすべでチンポを擦り付けがいのある気持ちよさである
『貴様の腹に私の魔力を刷り込ませて我専用の肉人形にしてやろう』
「いやぁ♥️イチゴのお腹、暗黒王さんのおちんちん擦り付けられてますぅ~♥️おちんちんの先から溢れてくる液体でお腹マーキングされちゃってるよぉ~♥️」
『ほらほらほら!どうした?お腹にチンポ擦り付けられてるだけなのに下の口から蜜が溢れてきて、レオタードがぐしょ濡れだぞ?そんなに我のチンポ欲しいのか?』
「いやぁん♥️見ないで、見ないでくださぁい♥️バキバキおちんちん擦り付けられただけでイチゴの赤ちゃんの部屋きゅんきゅんしちゃってるのバレちゃうよぉ~♥️」
私はイチゴに負担を掛けぬように腰を浮かせながらチンポを擦り付け、イチゴのお腹を先走り汁でぐちょぐちょに濡らしていく
正直もう我慢の限界である、今すぐにでもイチゴの身体に精液をぶっかけたい
ふと私の目には胸を露出させるためにずらして中央に寄せられたレオタードが目に入ったた
『くっ!魔力が高まってきたぞ!まずは貴様のその衣装を我が魔力で汚してやる!うおっ!?なんという事だ!寄せた衣装がちょうどいいずり穴になるとはな!さすがはスケベな衣装だ!』
「はわわぁぁ!?胸の隙間におちんちん入ってきちゃった!?」
『くっ!出すぞ!我が魔力に染まれぇ!』
私はイチゴのレオタードの中に勢いよく射精していく
レオタードに精液が染み込み、生臭い匂いを発生させていく
そしてそのずらしていた衣装を伸ばしてイチゴの胸や乳首に精液を塗りたくる
「凄いエッチな匂いだよぉ~きゅんきゅんしちゃうよぉ~♥️わたしの胸や乳首、暗黒王さんの精液で染められちゃった♥️」
『ククク、恐ろしい娘だ!あれだけ出したのにまだ興奮が収まらぬとはな!どれ、貴様もこれを下の口に入れて欲しいのだろ?』
私は蕩けた表情を浮かべるイチゴの前にまだビンビンのチンポを差し出すとイチゴはぐちょぐちょのレオタードをずらして濡れた秘部を晒す
「どうぞ暗黒王さん、来て良いですよ」
『フフフ、我の魔力で染め上げて・・・くっ!何故だ!何故貴様が出てくる!?止めろ!』
「ハァハァハァ・・・・・・イチゴ!もう止めてくれ!」
「団長さん!?大丈夫ですか!」
「今は暗黒王の魔力が一ヶ所に集まってるからなんとか入れ替われたけどまたすぐに出てくるだろう。とにかくイチゴ、君は逃げるんだ!私は君が傷つく姿を見たくないんだ!」
「大丈夫ですよ団長さん、暗黒王さんは愛さえ知らずに育った怪物みたいな方なんです。ですからわたしのきゅんきゅんパワーで冷たい心を溶かしてあげたいんです」
「そうか・・・・・・わかった、でも気をつけ!?くっ!!」
『おのれ邪魔しおって!』
私は再び苦しむ演技をして暗黒王へと戻る
そして仰向けのイチゴに覆い被さるように手を付き、目を合わせる
『ふっ、怖じ気づいて何も言えぬか?』
「違いますよ、暗黒王さんの事をどうしたらきゅんきゅんさせれるか考えてたんですよ」
そう言ってイチゴは私の首に腕を回して引き寄せキスをしてくる
口の中で舌を絡め合い唾液を交換しあう、イチゴの唾液は仄かに甘く感じる
「んっ・・・ちゅぷ・・・レロ・・・えへへ、暗黒王さんの唾液美味しいですよぉ~♪」
『なんだこの感覚は?感じた事のない感覚だ・・・・・・』
「それがきゅんきゅんパワー・・・・・・つまり愛の力なんです!きゅんきゅんパワーで暗黒王さんの心を満たしてあげますね!」
イチゴは私のチンポを掴み、秘部に当てて先端を入り口に擦り付ける
「んっ!暗黒王さんのおちんちん入れてくださぁい♥️イチゴのここは準備万端ですよ♥️」
イチゴが秘部を両手で掴み、くぱぁと開く
開かれた膣内がひくひくと蠢き私を誘っていた
『何故だ、身体が勝手に!?うおっ・・・・・・チンポに絡み付いて吸い上げようとしてくる!』
「あっ!あっ!おちんちん奥まで来ちゃいますぅ♥️」
イチゴの膣内は前戯のお陰かヌルヌルと濡れておりすんなり挿入され、チンポに絡み付いてくる
最初はゆっくりと腰を動かしていたが徐々にペースを上げて激しく腰を打ち付ける
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️赤ちゃんの部屋コンコンされて、わたしのおまんこきゅんきゅんしちゃいますぅ♥️」
『うわぁぁぁ!?腰が止まらない!我のなかには何かが入り込んでくる!止めろ!我が!我が消えてしまう!』
「怖がらないでください、暗黒王さん。わたしからの愛を受け止めてください♥️そのままいっぱい赤ちゃんの部屋に出して、わたしと団長さんの赤ちゃんとして生まれ変わってください♥️」
『我が赤子として生まれ変わる?この気持ちは?暖かい何かが流れ込んで・・・・・・』
イチゴは私に腰を打ち付けられながら私の腰にがっちりと足を絡めて指を折り、だいしゅきホールドしてくる
左腕は私の肩に、右腕は背中を通して私の頭を優しく撫でてくる
その動きに含まれるのは慈愛の心そのものだった
「暗黒王さん、わたしもうイキそうですぅ~♥️一緒にイってください♥️」
『くっ!?出る!我の魔力を全てお前に出すぞ!出る出る出るぞ!・・・・・・あぁ、これが愛、暖かい、悪くない気分だ』
「んんんん~~~♥️ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・ハァ・・・・・・またね暗黒王さん、そしてお帰りなさいわたしの赤ちゃん♥️」
私は息をあげたイチゴの頭を撫でて感謝を伝える
「イチゴありがとう、とても気持ちよかったよ」
「良かったですぅ、イチゴも気持ちよかったです♥️」
二人でベッドの上で横になりながら見つめあう、自然と互いに手を伸ばし合い指を恋人繋ぎにする
先ほどまで激しく求めあっていたのにこんな何気ない触れあいでも気恥ずかしくなる
「イチゴ、まだ時間はあるから少し飲み物を飲んでから二回戦を始めてもいいかな?」
「団長さんの方で問題無いならわたしも大丈夫です♪」
「そうか、じゃあちょっと食堂で飲み物を貰ってくるよ。イチゴはそのまま休んでてくれ」
私は執務室を出ると食堂へと向かい歩き始めた
たしか食堂に精力剤やら世界花の蜜が残っていたはずだ
まだ夜は長い、かわいい私のお嫁さんを満足させる為にもっと頑張れるよう体力回復に努めよう
食堂で見つけた精力剤や世界花の蜜、軽いつまみをトレーに乗せて執務室に戻る
今度はイチゴとどうやってイチャイチャするか考えながら私は執務室への道のりを歩むのだった
つづく
後半はいつになるか未定です、申し訳ありませんがしばしお待ちください
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ