※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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アブラナがふたなりイチゴの性処理するだけ


花騎士裏秋桜劇場 お掃除係アブラナさん イチゴ編

「団長は親しい相手って言ってたけど、多分あの娘よね」

 

夜、あたしはとある部屋に向かっていた

団長は花騎士寮の空き部屋に最初の相手が待っていると言っていたけど

部屋の前に立ち、扉をノックすると部屋の中から聞きなれた声が聞こえる

 

「入るわよ」

「こんばんわアブラナちゃん」

 

部屋の中には親友のイチゴがベッドに座っていた、予想していた通りだったわ

 

「やっぱり最初はイチゴよね・・・・・・」

「ごめんねアブラナちゃん、迷惑だよね」

 

ベッドの上でしゅんとするイチゴに近寄り頭を撫でる

サラサラなピンクの髪が指に絡み付き心地いい

 

「気にする必要ないわよ、むしろ最初がイチゴで安心してるわ」

「くすぐったいよアブラナちゃん」

 

撫でられてくすぐったそうにするイチゴが普段より可愛く見えてきた

 

「団長から説明を受けてると思うけど、あたしはチンポから射精するのを手伝う為に色々イチゴに触れたりするわ。嫌なら嫌だって言って頂戴」

「私はアブラナちゃんに何をされても嫌じゃないよ」

「そう、なら始めるわね」

 

あたしはイチゴの頬に手を当て、此方を向かせて優しくキスをする

イチゴの顔が赤く染まっていく事に喜びと興奮を覚える、あたしもこの状況で少しおかしくなっているのかもしれないわ

 

「アブラナちゃん///あのね、私のおちんちん触りながらキスして貰っていいかな?」

「いいわよ」

 

あたしはイチゴの膨らんだチンポをパンツの上から撫でながらキスをする

キスをする度にパンツの中のチンポがピクピクと反応している

 

「んっ・・・・・・あっ・・・・・・アブラナちゃんのお手手で触られて、イチゴのおちんちん気持ちよくなってるよぉ~///」

「ならこうしたらもっと気持ち良くなるわよ」

 

あたしはパンツの中に手を入れて直にイチゴのチンポに触れる

団長のに比べたら小さいチンポだが元気な所は変わらない

 

「ほ~らイチゴのチンポがあたしの手の内でビクビクしてるわよ、そんなにあたしの手にビュッピュッて出したいわけ?」

「あっ・・・!アブラナちゃんの手暖かくて気持ちいいよぉ~!アブラナちゃんの手に出したいよぉ~!」

「そうなんだ、でもダメ♥️」

「あっ・・・・・・そんな・・・・・なんでなの・・・・・?」

 

パンツから手を抜いたあたしを泣きそうな目で見てくるイチゴに微笑みながら、グショグショに濡れたクロッチを触る

 

「だってこっちも欲しがってるのにチンポだけ可愛がっても可哀想でしょ?」

「え?あっ!あっ!あっ!アブラナちゃん!?膣内からおちんちんの所ツンツンしないでぇ~!出ちゃう♥️出ちゃうよぉ~♥️」

 

イチゴが叫びながら震えるとパンツにピュッピュッとザーメンが出てパンツに染みを作っていく

 

「はぁ~♥️はぁ~♥️パンツ汚れちゃった・・・・・・お気に入りのパンツだったのにぃ~」

「ごめんねイチゴ。ほらスカートたくしあげて、パンツ脱がせてあげるから」

 

顔を真っ赤にしたイチゴがスカートをたくしあげてパンツが丸見えになる

フリルとイチゴの柄がプリントされたピンク色のパンツは大きな染みが二ヶ所出来ていた

あたしはパンツの両端を掴みゆっくりと下に下げていく

下げていくとイチゴのザーメンでヌルヌルになったチンポやグショグショに濡れたおまんこが露になる

 

「ほら片方ずつ足上げて」

「うん・・・・・・」

 

片足上げる度にチンポがユラユラ揺れ、おまんこが少し開きくちゅくちゅと音を発てる

それを恥ずかしがるイチゴに更なる興奮を覚えたあたしはイチゴのパンツを裏返し、付いているザーメンをイチゴに見えるように舐め取っていく

 

「アブラナちゃん!?汚いから止めてよ!」

「イチゴから出たザーメンが汚いわけないでしょ・・・・・・ごくっ・・・・・それにとっても美味しかったわよ♥️」

 

あたしは空になった口の中をイチゴに見せつけて舌舐めずりする

一度出して萎えていたイチゴのチンポがムクムクと起き上がり勃起していく

サイズ的には団長のより二回りは小さいが立派に自己主張している

 

「イチゴのチンポまたおっきくなってきたわね、あたしに興奮してるの?」

「お願いアブラナちゃん!アブラナちゃんのお口にイチゴのチンポ食べられたいのぉ~!」

「う~ん、今はダメ、先にあたしの質問に答えて頂戴」

「はぁい!イチゴなんでも答えまぁす♪」

 

あたしに口でして貰える事を期待してか元気に答えるイチゴに意地悪な質問を投げ掛ける事にした

 

 

 

「イチゴって自分で抜いた事有るわよね?てか抜いてたわよね?」

「えっその・・・・・・うん」

「なら抜いた回数と何をオナネタにしてたかを言ってくれたら口でしてあげるわ」

 

困惑するイチゴに対して口の前で指を輪っかにして前後に動かす

恥ずかしそうに顔を伏せてしまったが誘惑に負けたのか、イチゴは消え入りそうな声で答えてくれた

 

「週に二回三回、全部で七回抜きました」

「そう、それで?」

「うち二回はアブラナちゃんに手で抜いて貰って・・・・・・あとの五回は・・・・・・団長さんにして貰ってだよ」

「それはどんな風に?」

 

あたしはイチゴに近付きながら、耳元で囁くように続きを催促する

 

「団長さんにベッドの上で全裸になって・・・・・・後ろからギュッと抱き締めてもらいながらおちんちんを・・・・・・」

「こんなふうに?」

 

あたしはイチゴの服を脱がせながらベッドの上に導き座らせる

あたしも服を脱いでイチゴの後ろに回り胸をくっつける、あたしの乳首がイチゴのすべすべの背中に当たりくすぐったく感じる

 

「それで後ろからどうされるの?」

「はわわ!だ、団長さんが後ろから腕を回してきて、ギュッって抱き締められながらおちんちん触って貰うの」

「それだけ?エッチなイチゴはそれだけじゃ満足しないわよね?」

 

あたしは手を伸ばしてイチゴのチンポを掴み、上下にゆっくりと扱いていく

たまに扱くのを止めて亀頭や鈴口を指で触ったり、裏筋をゆっくりなぞる

 

「んっ・・・・・・!あっ・・・・・・!だ、団長さんに耳元で好きだよとか愛してるって言われながらおまんこも弄ってるの!」

「ふーん、やっぱりイチゴはエッチだわ・・・・・・・ならこうしてあげる」

 

あたしはイチゴのチンポを右手で扱きながら左手をイチゴの乳輪に近づけて、ゆっくりと指でなぞっていく

 

「ひゃぁっ!あんっ!アブラナちゃん、乳首焦らさないで!イチゴの乳首、おちんちんと一緒に感じるようになっちゃうよぉ~♥️」

「このまま弄られてたら、イチゴはエッチだから乳首擦れる度にチンポシコシコされる時の感覚思い出して、勃起しちゃう娘になっちゃうわね♥️どう?やめて欲しい?」

「あぁん♥️ズルい♥️ズルいよアブラナちゃん♥️そんな事言われたらイチゴの乳首、おちんちんみたいに勃起しちゃう乳首になっちゃうよぉ~♥️所構わず乳首とおちんちん勃起させちゃったら、団長さんやアブラナちゃんに嫌われちゃうよぉ~♥️」

「いいのよ、エッチなイチゴの事あたしも団長も嫌いにならないわ。むしろもっと好きになるわ♥️」

 

左乳首をあたしの指でコリコリされながら蕩けた表情を浮かべるイチゴに悪魔の囁きを呟く

 

「アブラナちゃん///私の乳首エッチな乳首にしてくださぁい///」

「いいわ、イチゴの乳首は今日から乳首チンポよ♥️ほら乳首チンポでイキなさい!」

「あっ♥️あっ♥️イク♥️おちんちんシコシコされながら乳首おちんちんシコシコされてイチゴイっちゃいますぅ~♥️」

 

イチゴの左乳首を引っ張ると同時にイチゴのチンポからビュルビュルッとザーメンが溢れだしあたしの手とイチゴの身体に降り注ぐ

 

「あったかい白いおしっこいっぱい漏らしちゃった♥️」

「ペロッ・・・・・・イチゴのお漏らしザーメン美味しいわよ♥️でもね休んでる暇は無いわよ?」

 

あたしは絶頂して蕩けているイチゴの左乳首を指で弾く

 

「ひゃっぁ♥️」

「ちゃんと乳首チンポで勃起するようになってるわね♥️なら次は右も乳首チンポにしなきゃね♥️」

「いやぁ♥️アブラナちゃんストップぅ♥️それ以上されたら私、花騎士出来なくなっちゃう♥️エッチな事しか出来ない花騎士になっちゃうよぉ~♥️」

「大丈夫よ、そうなったら団長と一緒に面倒見てあげるわ。さぁ二回戦開始よ♪」

 

 

 

「ハァ~♥️ハァ~♥️ハァ~♥️」

「ジュル・・・・・・ジュポ・・・・・・ゴクッ。これでイチゴのチンポからザーメンすべて搾ったわね、お疲れさまイチゴ」

 

あたしはベッドの上で伸びているイチゴのチンポから残ったザーメンを吸い上げて飲み込んでから、イチゴの頬にキスをして毛布をかけてあげる

そのままバスタオルを身体に巻いて隣の部屋に向かう

隣の部屋には団長がチンポをギンギンに勃起させながら待っていた

何かしらのトラブルが発生した場合、私が止めに入るために待機していると言っていたが実際は自分の趣味であろう

 

「どうだった団長?まぁ聞く必要無いみたいだけど」

「アブラナには今回みたいな調子で頑張って貰いたい、あともう少し仕事をして貰えるかい?」

「仕事は終わりよ、これからは個人的な時間よ♥️」

 

あたしは溜まっていた欲求を団長と一緒に解消する為、深夜遅くまで起きている事になるのだった

 

 

 

翌日の訓練中、イチゴが訓練に集中出来ていなかった為休憩中に呼び出してみた

 

「どうしたのよイチゴ、集中出来てないじゃない」

「アブラナちゃ~ん、やり過ぎだよぉ~///乳首擦れて集中出来ないよ!」

 

イチゴはブラジャーに乳首が擦れる度に勃起または性的刺激により訓練に集中出来なかったようだ

 

「はぁ・・・・・・あとでニップレス用意して貰うわ、あと今処理してあげるからスカートたくしあげて」

「えっ///恥ずかしいよアブラナちゃん///」

「早くしないと休憩終わるわよ!」

「う、うん・・・・・・お願いします///」

 

あたしは露になったイチゴのパンツからはみ出たチンポを口に咥えてジュポジュポと吸い上げる

あたしは多分次の休憩の時も似たような流れになりそうだと思いながらも、気持ち良さそうなイチゴの表情に満足しながらチンポを吸い上げるのだった

 

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

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