ちょっと短めです(他のお掃除係アブラナさんシリーズと比べた場合って意味ですが)
性処理の仕事を始めて二週間
イチゴ、シシトウ以外にも数人の性処理を手伝ってあげた結果、体調不良を理由に休む花騎士は減り今まで通りの騎士団に戻りつつあった
まぁあたしの仕事は増える一方だけど
「アブラナ隊長!お疲れ様であります!」
「お疲れ様シシトウ、訓練終わり?」
「はいであります!これからシャワーを浴びに行くところであります!・・・・・・その、アブラナ隊長も一緒にシャワーを浴びに行かないでありますか♥️」
シシトウが周りに聞こえないように顔を近付けて耳元で囁いてくる
近付いた身体から仄かに汗の香り以外にも発情したメス犬の香りがする
最近、仕事(意味深)をした花騎士からのアプローチが激しくて困っている
大抵何処かで二人きりになってからチンポ扱いたり、咥えたりして欲しいか四つん這いになってマンコ刺激しながらシコシコして欲しいと言われ、ひどいときは無理矢理連れ込まれて身体にチンポ擦り付けられる時も有った
「ごめんねシシトウ、まだ仕事残ってるから」
「そうでありますか、残念であります」
「だから今は『おあずけ♥️』」
「!?ワンッ♥️」
あたしより背の高いシシトウに対して背伸びしながら耳元でおあずけと囁くと花騎士からご主人に命令され喜ぶ変態マゾ犬へと変わっていた
「ふふ、良い娘良い娘♪」
「クゥ~ン♥️」
「一人で勝手に抜いてたらお仕置きよ」
「ワンッ♥️じゃなかった、はいでありますぅ♥️」
多分これでシシトウは一人で抜くと思う
そしてあたしにそれを報告してお仕置きされたがるだろう
あたしは残りの仕事を終わらせる為に執務室へと向かった
「おかしいな、何処行ったんだ?」
「どうしたの団長、探し物?」
「ああ、お気に入りのエロ本失くしてな」
「ふぅん・・・・・・あたしってのが居ながらエロ本読んでるんだ」
「男にとってエロ本は大事なんだよ、特にお気に入りの一品ってのはね」
団長の下らない探し物を手伝ったが目的の品は見つからなかった
「どんな本なのよ」
「少年が拾ったエロ本を隣に住む少し年上のお姉さんと一緒に読んでたら興奮して初体験する話だな」
「なんでそんなのがお気に入りなのよ」
「そりゃ・・・・・・ 」
団長はあたしをチラチラ見ると気恥ずかしそうに答えた
「そのお姉さんがアブラナに似ててな、私もこんな経験したいなぁと思ったりしてな」
「は、ハァ!?そんな理由でお気に入りなの!?・・・・・・今度それ見せなさいよ、その・・・・・・・してあげるから///」
「ああ・・・・・・頼む///」
気まずい空気になりかけた時に、あたしは変な物を見つけた
「ねぇ団長、これって」
「薄茶色の髪の毛だな、しかもかなり長い」
「つまり薄茶色の長髪で任務に出てない娘・・・・・あの娘よね」
「だな、あしかリストにも載ってたから確認ついでにエロ本回収してきてくれ」
「分かったわ」
あたしは執務室を出て犯人と思われる娘の部屋に向かった
「ウサギギク、居る?アブラナだけど」
「おぅ?!アブラナさん?!あ、あたし、何も持ってきてないよ!大人向けの、隠れて読んだりとか、そんな事、してないから!」
「はぁ・・・・・・とりあえず開けるわよ」
あたしはウサギギクの部屋の扉を開けて中に入るとウサギギクが背中に何かを隠し持っていた
「ウサギギク、あたしと団長に何か言うことを無いかしら?」
「あたしは何も悪いことしてないもん!拾っただけだもん!フスゥン!フスゥン!」
ウサギギクが不機嫌な時によくやる口癖をやって地団駄を踏んでいる
「いや、あんたの髪の毛が執務室に落ちてたんだけど。あんた今日執務室に来てない筈でしょ」
「ギクッ!?」
「一応聞くけど団長のエロ本を自分の部屋に持って帰って事・・・・・・初めてじゃないでしょ」
「はわわっ!?そこまでバレてたの!?」
鎌掛けたら自白したわよこの娘、てか団長エロ本の隠し場所バレてるじゃないの
「なんで団長のエロ本盗むような事を?」
「だってあたしみたいなのにはいかがわしい本売ってくれないんだもの!!だから拾ったり団長さんから借りに行ったりしたの!」
「ならちゃんと団長に貸してって言えば良いじゃない」
「団長さんも貸してくれなかった・・・・・・・ウサギギクにはまだ早いって」
「ハァ・・・・・・とりあえずエロ本読んだら返しなさいよ」
あたしは後で団長になんて説明しようか考えているとウサギギクは嬉しそうにエロ本を取り出し床に広げ始める
あたしもウサギギクの後ろに立ち眺める
「表紙見た時から思ったけど、この女の子アブラナさんに、男の子は団長さんに似てる気がする!なんかズル~い!」
「知らないわよ、そんな事言われても困るわよ!ほら次ののページ開きなさいよ!」
なんだかんだあたしも続きが気になり読み耽ってしまう
内容は少年が河原で見つけたエロ本を家に持ち帰ったら隣の家の少女が遊びに来て二人でエロ本を読み始めて・・・・・・
まさに今の状況が似たような状況である
「んぅ、んぅ・・・・・・はぁ、はぁ・・・・・」
「ウサギギク、あんたまさか興奮してオナニーしてるの?」
気がつくとウサギギクは自分の指でマンコと胸を弄っていた
「だって最近エッチな本読みながらこうするの気持ちよくて我慢出来ないんだもん!あんぅぅ♪」
「・・・・・・ゴクッ」
あたしより年下の娘がエロ本読みながらオナニーしている光景に思わず生唾を飲み込んでしまう
この本の少女のようにあたしも興奮してきてしまったようだ
「ウサギギク、一つ提案なんだけどもっと気持ちよくなる方法が有るわよ」
「え?どうするの?」
「こうするのよ」
あたしは服を脱いでウサギギクの背中に回り込み、弄ってなかったウサギギクのチンポを優しく掴む
勃起しても子供サイズのチンポの皮をむき、外気に晒す
「アブラナさん!?んぅうっ・・・・・・触った事無かったけどおちんちん気持ちいい!はぅぅぅ・・・・・・」
「ふふ、ここもちゃんと刺激してあげないとね」
マンガのヒロインみたいにウサギギクのチンポをシコシコする
未知の感覚に悶えるウサギギクが可愛く思えてきた
「ほらページめくって・・・・・・チンポからビュッピュッしちゃうシーンね、ウサギギクも出しちゃおうか♥️」
「あっ、はぅっ・・・・・んんっ!一人でするときより気持ちいい・・・・・んぁあぁ・・・・・・何か込み上げてきたぁぁ!」
子供チンポから勢いよくザーメンが吹き出してあたしの手を汚していく
あたしは放心するウサギギクの前に回り込み子供チンポを舐めて掃除していく
するとウサギギクがエロ本を持ち上げて、こちらを見ながらマンコを弄る
「おちんちんなめなめされながら・・・・・・おまんこクチュクチュ弄るの気持ちいいよぉ・・・・・・」
「んむ・・・・・・ねぇウサギギク、して貰いたいシチュエーションある?挿入以外ならしてあげるわよ」
「じゃあこれして貰いたいかな~?」
ウサギギクはエロ本の素股しているページを開き見せつけてくる
あたしは無言でウサギギクを押し倒しチンポにマンコをくっつけて前後に擦り付ける
溢れ出た汁がウサギギクの子供チンポをぬるぬるに濡らしていく
「どう?気持ちいい?」
「あっ、はぅっ・・・・・んんっ!乳首ぃ!んぁあぁ!!」
「あたしより年下なのに生意気に胸膨らんでるとか腹立つわね、しかも乳首敏感とかオナニーし過ぎよ!普段、誰でオナニーしてるのよ」
「団長さんの膝に乗りながらおまんこや乳首触られて、そのままおちんちん挿入されたりぃ!?」
「まったくおませな娘なんだから・・・・・・団長はあたしの恋人なんだから負けないわよ」
あたしはウサギギクが発情して団長を襲わないように動けなくなるまで搾り取る事を決意し、ウサギギクのお腹や胸がザーメンまみれになるまで腰を振り続けた
「お、アブラナ!エロ本見つかったのか!」
「ウサギギクが持っていたわ、あと時々あの娘にエロ本貸してあげたり、膝に乗せてあげなさいよね」
「膝に乗せるのは良いがエロ本貸すのはな・・・・・・」
「じゃなきゃあの娘またやらかすわよ」
「・・・・・・わかったよ」
エロ本を受け取り、あたしの提案に渋々だが承認した団長はソファに座りエロ本を開き読み始める
「うん、とてもエロい訳じゃないけど読んでて興奮する良い作品なんだよな」
「あっそ・・・・・・」
「あの、アブラナさん?なんで私のチンポ触ってるんですかね?」
「あれよ、昼間言ってた例の約束///」
「あ、あぁ・・・・・・えっと・・・・・よろしくお願いします///」
あたし達は執務室に鍵をかけて、エロ本を手に寝室のベッドと座りこんだ
そして一晩中団長のチンポを上下の口で咥えこむのだった
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ