突破記念に裏秋桜劇場の更新を早めました!
こちらは怪盗ナイトシェードのスクワイアのR-18部分となります
秋桜劇場の怪盗ナイトシェードのスクワイアを見てからこちらを見て頂くと幸いです
怪盗ナイトシェードのスクワイア あらすじ
怪盗ナイトシェードのワルナスビとラークスパーは、明日の盗みの打ち合わせを済ませ、着替えているとムラムラしたラークスパーによってワルナスビが押し倒されてしまったのだった
「ラークちゃん、明日は大事な日なんだからもうやめて…」
弱々しく涙声で中断を訴えるが、私の理性は静止しようとはしなかったですぱ
ワルナスビ様に覆い被さり、足を入れて膝でワルナスビ様の下腹部を擦り付けながら逃げ場をふさいでいく
「んっ!ラークちゃん、お願いだからやめ…むぅ!?」
ワルナスビ様の艶やかな唇を塞ぎ、舌で撫でるように堪能する。ふっくらと膨らんだ唇は柔らかく私の舌を楽しませるですぱ
固く閉じた唇をゆっくりと舌でこじ開け、ワルナスビ様の歯や歯茎、口内を味わうよう舐め、ゆっくり舌に触れ、誘うように舌を絡め合う
舌を抜き、唇が離れる時にはとろんとした表情でこちらを見て呟いた
「あんまり激しくしないでね…」
それを合図に、私のはワルナスビ様の大きなおっぱいへ手を伸ばし揉み始める
いつも側で激しく揺れ動いていた魅力的な二つの球体に、自然と手が吸い付く
「んっ!ラークちゃんに!胸揉まれてる!」
やはり手で揉む位では足りないですぱ!と私は胸に埋まるようダイブする
「ひゃっ!ラークちゃん、それくすぐったいよ!」
私の顔を胸に埋めて、両手で胸を挟み込む、セルフパフパフとでも言う状態でワルナスビ様の胸を堪能する…柔らかくて暖かいですぱ~♪
するとずっと刺激していた股から湿った感覚がする、膝を離し指で確認するとパンツが濡れるほどワルナスビ様の蜜が溢れてきていた
「うぅ~、ラークちゃんがエッチな事するからだよ!」
明日の事を考えると余り楽しむ時間は無いですぱ、ワルナスビ様のパンツを脱がせてい、大事な部分を露にする
「ラークちゃんにあたしのエッチな蜜でどろどろになったおまんこ見られちゃった!」
真っ赤になりながら顔を隠すワルナスビ様、私はワルナスビ様の秘部に顔を近づけて舐めていく
「ラークちゃん!そこ汚い所だよ!お風呂で洗ったけど、そのあとトイレ行ったから汚いよ!」
ワルナスビ様の身体で汚い所なんて無いですぱ舌で秘部を舐め回しながら、もう1つの秘部を刺激するべく私の指を自分の秘部に当てて自分の蜜で濡らす
濡れた指をワルナスビ様のお尻に近づけていく
「ラークちゃん?待って!そこは!そこだけは!…んんんっ!!」
こちらの意図に気がつき止めようとするワルナスビ様の制止を無視し、お尻に指を入れていく
指を入れた瞬間ワルナスビ様の身体が跳ね、腸内が私の指をキツく締め上げる
「ラークちゃん!お尻!弱いから!やめっ!そんな広げるみたいに動かさないで!」
ゆっくり腸内をなぞり、押し広げるように弄っていく
「ダメまた逝っちゃう!無理無理無理我慢出来ない!あんっ!?」
再び絶頂し、震えるワルナスビ様、先ほど同様に腸内の指が締め付けられるので指を抜く
「ラークちゃん…そろそろ終わりにして…もう無理…」
これ以上は明日に響くだろうと思い、ワルナスビ様を休ませる事にした
しかし私は物足りないので、ワルナスビ様の手袋を取り出して自分の手に履き自分の胸や股を触っていく
手袋が私の敏感な所を刺激する度にワルナスビ様に触ってもらっている錯覚を覚える
ワルナスビ様!ワルナスビ様!私の恩人で私のヒーローであるワルナスビ様の手袋を使って自分を慰めるいやらしい従者で申し訳ないですぱ!
ついワルナスビ様の名前を口にしながら慰めていく、手袋を自分の膣内に入れて膣内をクチュクチュと音を立てながら弄る
背筋に痺れが走り絶頂を迎えてワルナスビ様の隣に倒れ込む
隣で幸せそうに眠るワルナスビ様の寝顔を見ながら、この先もワルナスビ様へ付き従う事を誓い眠りにつく
明日の計画が上手く行くことを願いながら、私はワルナスビ様と出会った時の夢を見たのですぱ
そろそろ本編を進めたいと思うので裏秋桜劇場の更新は本編をある程度進めてから再開をしようと思います
楽しみにして下さる方々をあまりお待たせしないよう頑張ります!
2020/1/3
誤字・脱字の訂正
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ