※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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闇秋桜劇場で出したオリジナル新人花騎士ブローディアとアブラナの話です


花騎士裏秋桜劇場 お掃除係アブラナさん ブローディア編

性処理を開始して一月が経つ、あたし自身慣れてきた気もするが日を跨ぐ毎に1日に相手をする人数が増えてきて大変である

 

イチゴは抜くときにキスを求めてきたり、シシトウは朝お預けからの夕方頃に叱りつけられながらの四つん這い搾精、ウサギギクはあたしの膝に乗りながらエロ本でオナニーするのを手伝う

他にも太ももコキや髪コキ、口に咥えてからの頬コキ等その花騎士ごとに好きなプレイが変わるから付き合うあたしも苦労人が絶えない

 

「あ、あの!アブラナ先輩!」

 

ふと後ろから声をかけられた

振り向くと黒髪おかっぱ頭のオドオドとした雰囲気の花騎士ブローディアが立っており、何かを言いたそうに此方を見ていた

 

「ブローディアじゃない、どうしたの?」

「アブラナ先輩!先輩にた、頼みたい事が有るんです!聞いてもらえますか!」

「いいわよ、あたしに出来ることならね」

 

ブローディアもあたしが性処理を担当する一人だし、時期は違うが同じブロッサムヒルの花騎士学校出身者として気にかけていた

恥ずかしがり屋の包茎チンポをむく事が怖いとまだ皮むき経験が無いのが気になるが

 

「その今度グミ隊長達と一緒にじゃなくて、私一人で他の花騎士さん達と出撃することが決まったんです!」

「独り立ちね、頑張りなさいよ」

 

ブローディアはナワシログミ率いるグミ補給隊に所属している

メンバーはナワシログミ隊長、ワイヤープランツ副隊長、タチイヌノフグリ、ワイヤースペード、ブローディアの五人である

ミズウォルム討伐戦ではグミ補給隊の迅速な補給線の確保により最前線組の進行が鈍る事を防ぎ、またブローディアの身体を張った防御によりミズウォルムの補給物資を狙った攻撃を凌げた

彼女を単独で出撃させても大丈夫だと判断するには十分な成果である

 

「その・・・・・・単独で出撃だなんて初めてで怖いので・・・・・・アブラナ先輩に勇気を分けて貰いたくて・・・・・・アブラナ先輩に筆下ろしして貰いたいんです!!!」

「・・・・・・はい?今なんて言ったの?」

 

何か変な単語が聞こえたような?気のせいよね?

 

「アブラナ先輩に私の童貞を捧げたいんです!・・・・・・嫌ですよね、こんなウジウジした花騎士にいきなり筆下ろししてなんて言われたら」

「いやそうゆう訳じゃないわよ!その・・・・・・してあげても良いけど、あたしは団長の恋人だから団長にも相談しないと・・・・・・あぁもう!そんな顔しないの!今から団長のとこ行くわよ!」

 

落ち込むブローディアの手を引いて、あたし達は執務室へと向かった

 

 

 

「ブローディアの筆下ろし?良いぞ、その代わりちゃんと綺麗にしてからするんだぞ」

「ちょっと団長!そんなあっさり許可するのよ?」

 

執務室でブローディアの件を相談すると団長はあっさりと了承した

普段あんなに挿入は無しと言っているのに

 

「アブラナ、筆下ろしは許すと言っているだけで二回目以降は許可してないぞ」

「その理由は?」

「戦場ではビビった奴が死ぬ、私の先輩の言葉だ。害虫の前でビビって身体が止まれば格好の的になるからな」

「つまり団長はブローディアに勇気を着けさせたいってこと?」

「そうだ、好きな相手の元に無事に帰りたい、その想いは人に勇気と生きる活力を与える」

 

団長はいつになく真面目な表情で話をする、言ってる事はアレだけど

ブローディアは顔を真っ赤にして黙っている、何故かこちらをチラチラ見てきて目が合うと慌てて視線を剃らすがまたこちらを見てくる

 

「二回目以降は猿みたいにしようとして歯止めが効かなくなるしアブラナへの負担が増すから禁止している・・・・・・それに女同士とはいえアブラナにチンポ入ってると思うとあまり気分が良くないからな」

「あっそ」

 

素っ気ない素振りを心掛けるが団長が嫉妬してくれている事に少し浮かれてしまう自分が居るのを否定出来ない

 

「とりあえず今日の性処理の予定は中止してブローディアに集中してあげなさい、待っている娘には私から伝えておくから」

「よろしく、じゃあブローディア行くわよ」

 

あたしは団長に後の事を任せて、隣に居るブローディアの手を握り個室の風呂場へと向かった

 

 

「あ、あのアブラナ先輩!き、今日はよろしくお願いします!」

「こちらこそよろしく、あたしなんかが初めてで申し訳ないけどね」

 

あたしはブローディアと一緒に個室浴槽に備え付けの脱衣場で向かい合いながら上着を脱いでいた

ブローディアは地味な雰囲気を醸し出しているが下着は紫のレースと大胆な下着を身に付けていた

しかもわりと有る、仲間だと思っていたのでわりと悔しい

 

「アブラナ先輩なんかじゃなくて・・・・・・アブラナ先輩が良いんです、私は大好きなアブラナ先輩に初めてを捧げたいんです!」

「そ、そう・・・・・・正面から好きとか言われると照れるわね///」

「私は花騎士学校の負けず嫌いで実地試験で怖い体験しつつも折れずに努力し続けた卒業生が居るって聞いて、憧れを抱いたんです!私もそうなりたいって!そしてこの騎士団に配属されて憧れの人に会えた時の喜びは忘れられません!」

「ちょっとブローディア!落ち着きなさいって!」

 

今まで溜めていた想いを堰を切ったように話し始めながら詰め寄ってくるブローディアに一歩ずつ後退りしてしまう

 

「アブラナ先輩の姿を見たときに一目惚れしました・・・・・・指導を受けた時に指摘された敵が迫ってきた時に目を瞑る癖を治したお陰でミズウォルムの時も生き残れたんです!全部アブラナ先輩のお陰です!」

 

ついにあたしは壁にまで追いやられて、ブローディアは両手と左膝であたしの動きを制限してきた

 

「だからアブラナ先輩に童貞を捧げれば勇気を貰えるんじゃないかって・・・」

「ブローディア!落ち着きなさい!」

「あっ!私・・・・・・その、ごめんなさい!!」

 

私が叱りつけるとブローディアは慌ててあたしを離し、縮こまる

あたしは縮こまるブローディアに近づき頬を掴みこちらを向かせる

 

「ブローディア、あんたがあたしを慕ってくれてるのはよく分かったわ。ありがとうブローディア、こんなあたしを好きになってくれて」

「アブラナ先輩・・・・・・」

 

あたしはゆっくりと目を閉じてブローディアと唇を重ねる

団長やイチゴの唇とは違った柔らかさと暖かさを感じる

 

「あ、あのあ、ああ、アブラナ先輩と、き

、キスしちゃ!?」

「なによ、これからもっと先の事をするのよ?キス位慣れなさいよ」

「わ、私のファーストキスをアブラナ先輩に・・・・・・えへ、えへへ♥️」

「ほら、早く脱ぎなさい・・・・・・早くしたいんでしょ?」

「は、はい!」

 

ブローディアを急かすと大慌てで服を脱ぎ捨てて全裸になる

綺麗なピンク色の乳首に産毛が生えてきた様子もない綺麗なマンコ、そしてビンビンに反り勃った包茎チンポ

サイズ的にはイチゴと変わらぬサイズだが皮を被って顔を見せた事はない

 

「先に入ってて、少し準備するから」

「は、はい!」

 

ブローディアを先に浴槽に入れさせて、あたしは掃除用の桶とガーゼ、人肌に優しい石鹸を用意して浴槽へと入っていく

 

「ブローディア、そこに座りなさい」

 

ブローディアを浴槽の縁に座らせるとあたしは桶にお湯を汲んで置き、石鹸を泡立ててガーゼに染み込ませる

ゆっくりと包茎チンポにお湯を掛けて周りの汚れを流し落として、一度動きを止める

 

「ブローディア、今から貴女のチンポを剥くわ。痛かったら言いなさいね」

「は、はい!お願いします!」

 

ブローディアのチンポをゆっくりと剥いていく

少しずつ亀頭が露になる度に猛烈な臭いがあたしの鼻を刺激する

 

「アブラナ先輩、平気ですか?」

「すごい臭いね、鼻が曲がりそうよ・・・・・・まう泣かないの!今から綺麗にしてあげるからね」

 

露になった亀頭部分をガーゼで擦るとチンカスだろう物が浮き上がり泡と共に落ちていく

亀頭を刺激する度にブローディアの腰がビクビクと揺れて洗いにくい

 

「ブローディア!我慢してよ!」

「む、無理です!剥かれただけでも刺激強くて!ひゃん!あっ!あっ!だ、駄目!漏らしちゃう!精子漏れちゃいます!んんっ!」

「あ、ちょっと!チュッ・・・・・・ヂュブッ・・・・・・ジュポッ・・・・・・もうお漏らししたらダメじゃないの」

 

亀頭を刺激されただけで絶頂してしまうなんて予想外だったわ

 

「それにしてもブローディアの精子が一番美味しいわね、あまり生臭く無くて飲みやすいわ」

「は、はぅ///は、恥ずかしいです」

「まぁ萎えてくれた方がやり易いかもね、ほら続き洗うわよ」

 

再び皮を剥いていくと、カリ首が露になった瞬間今までの比にならない臭いが放たれる

カリ首の周りは白いカピカピのものに覆われており、そこから臭いが発生していた

 

「これは手強いわね、ちょっとお湯を掛けるわね」

「ひぐっ!熱い!熱いですよアブラナ先輩!」

「あ、ごめんね!でも少しチンカス浮いたわよ・・・・・・ほーらきれいになりましょうね、こしこし・・・・・・こしこし♪」

「んあぁ・・・・・・んんっ!アブラナ先輩、また出そうです!」

「あとちょっと我慢して・・・・・・よし!取れたわ!」

「アブラナ先輩!また出ちゃいます!!」

「いいわよ、また受け止めてあげるわね・・・・・・・ジュポッジュポッ・・・・・ジュルルル・・・・・・」

「ああぁぁぁぁ!?出ます!アブラナ先輩のお口おまんこに精子食べられちゃいますぅぅぅ♥️」

 

あたしの口の中をブローディアの精子が満たしていく

射精が終わりチンポの中の精子を吸い上げて、口を開けて溜まった精子をブローディアに見せつけながら飲み込んでいく

 

「ゴクッ・・・・・・ングッ・・・・・・ごちそうさま、喉に絡み付いて大変よ、そんなにあたしの喉を孕ませたいのかしら♥️」

「アブラナ先輩エッチ過ぎますよ///」

「ほら椅子に座りなさい、今度は身体を洗うわよ」

 

ブローディアを座らせて、手にボディーソープを付けながら身体に塗り込み泡立てて綺麗にしていく

 

「ブローディアの肌きれいね、座り心地いいわ」

「あ、あのアブラナ先輩///さっきから胸当たってるんですが」

「当ててんのよ、ソープ嬢って知らない?あたしも団長に教えて貰った範囲でしか知らないけど、例えばこうやって身体を密着させて背中洗ったりね」

「あ、アブラナ先輩の乳首ビンビンになってるの感じます!」

「実はあたしも精子飲んで興奮してきてるの♥️このまま全身洗われる?それとも早くここにチンポ入れたい?」

 

あたしはブローディアに右手を掴み、あたしの濡れ濡れマンコに当てる

正直あたしはいつでも受け入れる準備は出来ている

 

「い、挿入たいです!」

「そう、なら待ってて」

 

あたしは浴室から一度出て、更衣室に置かれてるマットを浴室の床に設置する

その上に寝転がり、股を開いてブローディアへと手を伸ばす

 

「おいでブローディア♥️」

「あ、アブラナ先輩!!」

 

ブローディアが手を付いて四つん這いになりながら覆い被さり挿入しようとするが・・・・・・

 

「あ、あれ?入らない!なんで!」

「ブローディア、落ち着いて・・・・・・あたしのまんこの入り口はここよ」

 

ブローディアのチンポをあたしのまんこに導き、挿入準備を完了させる

 

「い、挿入させて頂きます!」

「いらっしゃい・・・・・・んっ♥️」

「あぁぁ!?ぬるぬるして気持ちいいです♥️」

「童貞卒業おめでとう、貴女が女の人で初めて挿入してきた人よ♥️」

 

ブローディアのチンポを奥まで感じたい為に腰を掴みゆっくりと引き寄せる

 

「私、知らない♥️こんな気持ちいい場所ありの知らないよぉ♥️あっ!?やだっ♥️また出ちゃう♥️」

「良いわよ、あたしの中に精子出しちゃいなさい♥️」

 

あたしは逃げようとするブローディアの腰を挟み、無理やり奥までチンポを戻す

 

「出ます♥️アブラナ先輩、私の子供孕んでくださいぃぃぃ!♥️」

 

あたしの子宮目掛けてブローディアの精子が流れ込んでくる

暖かな液体を流し込まれる幸福感と満足感に満たされながらも物足りなさも感じている

 

「あ、アブラナ先輩スミマセン!膣内に出してしまいました!」

「いいのよ別に、とりあえず勇気は貰えたかしら?」

「はい!頑張れる気がします!」

「そう、じゃあこれもオマケするわ」

 

あたしはブローディアの額にキスをする

 

「あたしからのおまじないよ、出撃して無事に帰って来れるようにってね」

「ありがとうございます、アブラナ先輩!」

「あと出撃から帰ったら、何でも一つだけ叶えてあげるわ。あと・・・・・・団長に内緒でもう一度セックスしない?正直あたしがまだブローディアを気持ちよくしてあげたいんだけど、どうかしら♥️」

「よ、喜んで///」

 

その後あたし達はマットの上で二回、浴槽の中で身体を暖めながら一回した

でもやり過ぎたせいでブローディアはのぼせてしまい、団長にもこっぴどく怒られたわ

 

 

 

 

ブローディアが出撃した日、あたしは性処理の仕事を休み、事務仕事や訓練をしながらブローディアの帰りを待った

夕暮れ時になると花騎士達を乗せた馬車が見えてきて中から一人が降りてあたし目掛けて走ってきた

 

「アブラナせんぱ~い!無事に帰りました~!」

「きゃっ!?もう、飛び付かないの!子供じゃないんだから」

「先輩に早く会いたくて・・・・・・つい・・・・・・///」

「団長、今日は先に上がるわ。お疲れ様」

「わかった、お疲れ様。あまりはめを外すなよ」

 

あたし達は団長に別れを告げて、あたしの部屋に向かう

部屋に着いて鍵を掛けるとブローディアはあたしを抱きしめ、激しくあたしの唇に貪り始めた

 

「んっ・・・・・・チュッ・・・・・アブラナ先輩、会いたかったです♥️私頑張りました♥️」

「もう落ち着きなさいよ、今日の残りの時間は貴女のための時間帯よ。それに今日あたしの身体を使うのは貴女だけ、どう興奮する?」

 

ブローディアの返事は太ももに擦り付けられた勃起チンポで返された

 

「さぁ何して貰いたいのかしら?」

「アブラナ先輩の・・・・・アブラナママの乳首吸いながらおちんちんシコシコして貰いたいです!」

「・・・・・・え?」

「アブラナママに甘えたいんです!お願いします!」

 

また変な事を言われてる気がする、でも何でも一つだけ叶えてあげる約束だし

 

「わかったわ・・・・・・んんっ、服は自分で脱ぎ脱ぎ出来るかなぁ?」

「ちゃんと出来るよ!ほらっ!」

「偉い偉い、じゃあベッドに寝てママのおっぱい飲もっか♥️」

 

あたしは恥ずかしさを我慢しながらお母さん役になりきる

 

「ママ♥️ママのおっぱい美味しいよ♥️」

「もう・・・・・・甘えん坊さんなんだから~、ここだけ大きくなっちゃって・・・・・・はい、しーこしーこ、気持ちかしら?」

「気持ちいいよぉ~♥️ママのミルク飲みながらお漏らししちゃうの♥️」

「いっぱい出して良いわよ、あたしのかわいい赤ちゃん♥️」

 

だんだんと楽しくなってきたわ、そのまま夜遅くブローディアが寝静まるまであたしはママとして、頭を撫でたり授乳したり子守唄を聞かせてあげたり、おちんちんやおまんこのお世話してあげるのだった

 

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

  • 花騎士×花騎士メインの新しい話
  • 団長×花騎士メインの新しい話
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