あんなお姉さんに教えられたいですね
「はぁ⋯⋯今日も皆と話せなかった⋯⋯」
一月前に常夏の国バナナオーシャンへと引っ越してきたブロッサムヒル出身の少年は新しい環境であるバナナオーシャンの学校に馴染めず悩んでいた
バナナ出身の母はすぐに友達出来ると言っていたが、奥手な少年はうまくいかなくて焦っていた
「このままいつまでも一人なのかな⋯⋯ブロッサムヒルの皆に会いたいな⋯⋯」
少年はブロッサムヒルにいた頃によく遊んだ友人達の事を思い出しながら家へと向かう道を歩いていると視界の先に見えた広場から声が響いてきた
「いけー!回れ回れ!」
「ヨシッ!ナイスバッティング!」
なにかと思い広場に近寄ると同じ学校の少年達が走ったり手に何かを着けて球を追いかけている
転がる球を追い掛けて拾った少年が必死に走る走る少年の先で何かを構えてる少年に向けて投げる
走っていた少年が突然バナナを模した何かに向けて滑り込み足を伸ばす
「セーフっす~!うぇ~い!」
「「「「「うぇ~い!!」」」」」
球が届く頃には少年の足はバナナに触れており、それをじっと見つめていた淡い燈色のショートカットの女性が回りに宣言する
(皆何してるんだろ⋯⋯)
少年は足を止めて楽しげに何かをしている集団を眺め続けていると、いつの間にかショートカットの女性が側に立っていた
「どうしたんっすか~?さっきからベイサボールの練習試合見てたみたいっすけど?」
独特のしゃべり方をする綺麗な女性に話し掛けられて少年は焦った
「あ、あの⋯⋯すみません!楽しそうだったんでつい⋯⋯」
「いいんっすよ~、ベイサボールはみんなでワイワイやるものっすから~♪どうっすか~?一緒にベイサボールやってみないっすか?こっちに来るっす」
「え!?」
女性の柔らかな手で掴まれ引っ張られる少年、抵抗しようにも意外と強い力で振りほどけない
「みんな集まるっす~、新しい仲間連れてきたっす」
「何ジャイリス姉ちゃん?あ、こないだ引っ越してきた奴じゃん」
「ど、どうも⋯⋯」
集まってきた少年の中には学校で顔を合わせていた相手がおり、おどおどと挨拶するとニコッと笑いかけてきた
「なんだよ一人が好きだと思ってたからあんまり関わんなかったけどちゃんと話せるんだな!一緒にベイサボールやろうぜ!やり方教えるからさ!」
「え⋯⋯う、うん!やる!混ぜて!」
少年は嬉しそうに混ぜて欲しいと言うとルールを説明されながらバットを振り、ボールを投げたりし始めた
「やっぱり友達作るのはベイサボールが一番っすね~」
ジャイリスと呼ばれた女性はぎこちない動きながらも笑い合いながら練習に参加する少年を優しい目で見つめ続けるのだった
「じゃあまた明日な!」
「うん!また明日!」
夕方、他の少年達が練習を終えて帰って行く中一人練習を続ける少年が居た
「まだ帰らないんっすか?親御さん心配するっすよ?」
「大丈夫です、二人とも帰り遅いですから⋯⋯ええと⋯⋯ジャイリスさん?」
「ジャーマンアイリスっすよ~、みんなジャイリス姉ちゃんとか呼ぶっすけどね」
のんびりとした独特のしゃべり方をするジャーマンアイリスにドキドキする少年
のんびりとした雰囲気を纏う彼女ではあるがバナナ出身者らしく布面積は割りと多くお腹や肉付きのいい太ももが晒され、フリフリのスカートは投球する度に形のよいお尻を見せつけ、中々の大きさのおっぱいが揺れる度に少年の視線はジャーマンアイリスのおっぱいに引き寄せられてしまっていた
「どうしたんっすか~?なんでこっち見ないんっすか~?」
「な、なんでもないです!」
「みんなと打ち解けてるのに私と打ち解けないのはさみしいっすよ~⋯⋯そうだ!ここはベイサボール流の打ち解け方するっす!着いて来るっすよ~♪」
「ま、またこの展開ィィィ~!?」
ジャーマンアイリスに強引に連れていかれた先はシャワールームであった
「汗を流すまでがベイサボールっす、さぁ服を脱ぐっすよ」
「あ、あの一人でシャワー浴びるから大丈夫です!」
「遠慮しちゃダメっすよ♪ほらほら~♪」
どんどん脱いでいき、形の良いおっぱいやお尻が見える度に顔を覆いながらも指の隙間から見てしまうムッツリスケベな少年にジャーマンアイリスは容赦なく汗を吸った服を脱がせていく
「ひゃあぁぁぁぁ!!」
「女の子みたいな悲鳴挙げるっすね~⋯⋯ここはちゃんと男の子っすね、立派っす」
目の前でたゆんたゆん揺れるおっぱいに反応してしまい少年のチンポはビンビンに勃起していた
ジャーマンアイリスはそんな少年を笑ったりせず、むしろ誉める為余計気恥ずかしそうにする
ガチガチに固まった少年の手を引き、ジャーマンアイリスは一緒のシャワールームに入るとぬるま湯を出し、少年の身体の汗を流していく
「どうっすか~熱くないっすか?」
「大丈夫です⋯⋯あのジャイリスお姉ちゃん⋯⋯さ、さっきからお、おっぱい当たって⋯⋯!」
「当ててるっすよ~うへへへ~良い身体してるっすね~♪」
ジャーマンアイリスは少年の肩や腕を撫で始めた、そしてその手は次第に胸やお腹、そして尻やチンポをいやらしく触ってきた
「ジャイリスお姉ちゃん!?」
「このバットも立派っすね~キミ~ベイサボールの才能あるっすよ~」
「ジャイリスお姉ちゃん!や、やめて!な、何か来ちゃう!」
「いいんっすよ~私に身体を預けるっすよ~、ほ~ら~バットの手入れっすよ~」
少年の耳元で囁きながら、チンポをシコシコと扱くジャーマンアイリス
少年は柔らかな指に敏感な場所を弄られる度にビクビクとチンポを震わせる
「ジャイリスお姉ちゃん!もう!もう出ちゃう!白いおしっこ出ちゃう!アァァァッ!」
少年が我慢しきれず、ジャーマンアイリスの手のひらにビュッピュッとザーメンを出してしまう
ジャーマンアイリスは力が抜けて倒れ込みそうな少年を支える
「うぅ⋯⋯ジャイリスお姉ちゃんごめんなさい⋯⋯」
「謝る事ないっすよ~ぷりぷりザーメンたっぷり出たっすね~⋯⋯じゅる⋯⋯れろっ」
ジャーマンアイリスは手に付いた少年のザーメンを吸い取り、残りを舐めとる
そんな光景を見上げていた少年は羞恥心と背徳感で再びチンポを勃起させてしまう
「中々濃い味、ん~また勃起させちゃったんすか~うへへへ♪私、キミのこと気に入ったっす!絶対にチームに入れるっすよ!」
「ジ、ジャイリスお姉ちゃん?な、何を?」
ジャーマンアイリスは少年を床に寝かせると少年の勃起チンポの上に跨がり、ゆっくりと自分のオマンコにチンポを当てて腰を降ろしていく
「ンンッ!!⋯⋯ウッ!し、少年の初めて貰っちゃったっす♥️」
「アァァッ!僕のオチンチンジャイリスお姉ちゃんに食べられちゃった!ナニコレ!しゅごい!」
少年のチンポをオマンコで咥えこんだジャーマンアイリスは一瞬顔を歪めるが自分のオマンコの中で暴れるチンポを愛しく思いながらゆっくりと腰を動かしていく
「き、気持ちいいっすか?」
「手でして貰うより気持ちいいよぉ!また白いおしっこ漏らしちゃう!」
「おしっこじゃなくて精液、ザーメンっすよ~、それを私の中に出すと赤ちゃん出来ちゃうっすよ♪」
赤ちゃんが出来ると聞き、少年は事態の重大さに気がつき必死に離れようとするもジャーマンアイリスは少年の腰を掴み離さない
「ダメだよジャイリスお姉ちゃん!赤ちゃん出来ちゃうんでしょ!やめて!」
「大丈夫っすよ~、避妊はするっす!だから安心してザーメン私の中にビュッピュッするっすよ」
「アッ!アッ!ムリッ!耐えれないよ!もう出ちゃう!出ちゃう!」
「そうゆう時はイクって言うっすよ♥️ほらほら~♥️」
「イクッ!イクゥ!ジャイリスお姉ちゃんの中でイクゥ!!」
「ンンッ!⋯⋯キミのぷりぷりザーメン、私の中にたっぷり出てるっすよ♥️」
「アッ⋯⋯アッ⋯⋯」
少年が二回目の射精を迎え、脱力している間にジャーマンアイリスは立ち上がり股から垂れてくる白と赤が混ざりあったピンクのザーメンを冷たい水で洗い流していく
「ジャイリスお姉ちゃん⋯⋯」
「今日の事は二人の秘密っすよ♪⋯⋯あ、ようこそ私のベイサボールチームへ!今日からキミもうちのチームの一員っす!」
優しい笑みを浮かべるジャーマンアイリスに少年の心は鷲掴みにされ、三度勃起してしまう
「ん~?また勃起しちゃったっすね~、今度はずっと見てたおっぱいで抜いてあげるっすね~♥️」
「ジャイリスお姉ちゃんっ !アッ!アッ!アヒィ!!!」
その後もシャワールームの中には少年の喘ぎ声が響き続けたのだった
翌日、学校に行くと昨日練習に参加していた少年から声を掛けられた
「よう!おはよう!」
「お、おはよう」
「昨日残ってたみたいだけど⋯⋯ジャイリス姉ちゃんにされたんだろ?」
「な、何を!?」
ベイサボール少年の問い掛けに昨日の事を思い出して赤面する少年
あの後、胸で抜かれた後にファーストキスを奪われた後お掃除フェラもして貰った少年
鮮明に思い出してしまい、チンポを勃起させていく
あの事を他の皆にもしているのだとしたらと思いモヤモヤした気持ちが込み上げてきていた
「やっぱりお前もジャイリス姉ちゃんにシャワールームで汗を流して貰いながら手で抜いてもらったんだろ?なら俺達はチームだ!」
「えっ!?あ、うん!」
他の皆には手だけ⋯⋯そう聞いてモヤモヤした気持ちは少しだけ軽くなった
そして学校が終わり、帰りにベイサボール少年と広場に向かうとジャーマンアイリスが既に準備をしていた
「おっ!来たっすね!今日もバシバシ練習するっすよ~!うぇ~い!」
「「「「「うぇ~い!!」」」」」
「う、うぇ~い?」
謎の掛け声を全員でし、体操をして練習を始めるとジャーマンアイリスが少年の元へとやって来た
「今日も来てくれて嬉しいっすよ♪ケガしないように気を付けるんっすよ?⋯⋯あと今日も終わったらシャワールームで待ってるすよ♥️」
「ッ!!?」
少年はジャーマンアイリスの最後に見せたエッチな表情にチンポを勃起させてしまい、その後しばらくの間動きがおかしくなり周りから心配されるもなんとか頑張り続けた
そして夕方、皆が帰り支度をする中、シャワー浴びて帰ると伝え皆と別れると一人シャワールームに向かう
「待ってたっすよ~♥️」
「う、うん、僕も⋯⋯よろしくジャイリスお姉ちゃん⋯⋯」
二人きりのシャワールームで今日も少年の喘ぎ声が響き渡る
ジャーマンアイリスの特別個人指導はまだまだ続くのであった
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ