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団長は激怒した、あの生意気なメスガキを分からせねばと⋯⋯
「で、団長さん?なんで私を拘束してるんですか?」
今目の前には突然私に呼び出されたメスガキことイタドリが服を脱がされた状態で鉄の棒に手足を拘束され、いわゆるまんぐり返しと呼ばれる状態になっていた
まんぐり返しとなった事によりまだ毛も生えていない膣もお尻の穴も、そして可愛らしいふたなり包茎チンポも丸見えである
魔法を使う戦闘スタイル、主に魔属性と分類される花騎士の中には魔力の影響で肉体に変化が現れ、ふたなりになる体質の花騎士も居るとは聞いていたが初めて見た
「説明して欲しいと言っても説明出来ない位団長さんの頭は弱々なんですか?それとも記憶力雑魚なんですか~?団長さんのざぁこざぁこ♪」
このような状況でもこちらを見下すような発言の止まらぬ目の前の少女に怒りを通り越し呆れすら覚える
日頃からこちらを見下すような発言をスルーしてきたがそろそろこちらとて我慢の限界であった、古来より生意気なメスガキには分からせる事が必要と言われている(言われてない)
上司として部下の態度を改める必要があるのだ、決して拘束具を買ったけど使う機会無かったとか拘束して分からせるのが夢だったとかそういう事ではない
「どうせ団長さんの事ですから無理矢理私を犯して、どちらが上なのか教え込んでやる!とか考えてるんでしょ?プクク~♪あははははは!残念でした~♪イタドリ様は痛みに強いんでそんなの効きませ~ん♪」
なにか言ってるイタドリに対して痛め付けるような事はしないと伝える
なぜ痛め付ける必要があるのか、こういう時は快楽により分からせるものである
痛みで苦しむ女の子より気持ちよくて女の子が求めて来る方が興奮するし
「団長さんって変態ですよね⋯⋯」
なんだかイタドリから軽く引かれてる気がする⋯⋯
なんだか雰囲気が良くないので私は強引に雰囲気を変えるべくイエローチューリップ特製の敏感になる軟膏を取り出し説明する
『イエチュ製軟膏:塗り込んだ部位が徐々に敏感になり息が掛かるだけでも快楽を得るようになる。効果は塗り込む量によるが推奨される薬の量的に三時間ほど効果は続く』
私は説明を終えるとゴム手袋を装着して軟膏を掬い、イタドリの可愛らしい乳首に適量より少なめに塗り込む
量が少ない為すぐに乾き、皮膚に染み込んでいく
「そんなお薬に頼らなきゃいけないとか団長さんの雑魚雑魚ざぁこ♪プクク⋯⋯えっ!乳首ムズムズしてきた⋯⋯!」
どうやらすぐに効果が現れ始めたようだ
私は敏感に成りつつあるイタドリの乳首を軽く指で突ついてみる
「ひっ!なにこれ!私こんなの知らない!ひゃあっ!」
突つかれただけでもピクンピクンと身体を揺らすイタドリに可愛らしさを覚え、指の腹で乳輪を撫で回してみたり、乳首を押し潰してみる
「あっ♥️ダメッ♥️にゃにこれ♥️しらにゃい♥️こんにゃのしらにゃい♥️」
乳首を弄られただけで膣からは愛液が、チンポからは先走り汁が垂れてイタドリのお腹を濡らしている
優しく撫でたりするだけでこれなら更に強い刺激を与えたら⋯⋯
私は容赦なくイタドリの乳首を摘まみ、引っ張った
「団長さんしょれらめぇ!♥️ムリムリムリムリ!やめっんほぉぉぉぉ!♥️♥️♥️」
乳首を引っ張ると盛大に絶頂を迎え、私とイタドリの顔をそれぞれ潮と精液で濡らしていく
上司の顔に潮を掛けるような部下は躾なくてはならない
私は悪い笑みを浮かべながらイタドリの乳首を更に苛める事にした
「団長さんやめっ!今イッたばかりだいぃっ!♥️」
引っ張られピクピクしているイタドリの可愛らしい乳首を指で弾くと良い声で鳴く
強弱を付けて弾く度に様々な音色を奏でるイタドリ
「ヒギィ!♥️アッ!♥️ヒャッ♥️ンアッ!♥️⋯⋯はぁ♥️はぁ♥️だ、団長さん?ま、まさかこのイタドリ様にそんな事しないですよね~?や、やめて欲しいんですけど~?」
一回一回指で弾いていたが一度手を止めて、意味深に人差し指の指の背を乳首に擦り付ける
するとイタドリがこちらの意図を理解したみたいだが止める理由はない、私はイタドリに微笑んだ後に宣言する⋯⋯イクまで乳首を人差し指で指で弾き続けると
「やめっアッ♥️アッ♥️アッ♥️アッ♥️アッ♥️来ちゃう♥️また漏らしちゃう♥️アァ~ッ♥️♥️♥️」
再びイタドリの顔にふたなり精子が降り注ぎ白い
く染め上げる
降り注いだ精子をイタドリの顔に広げていき、ザーメンフェイスパックにしてあげた
指に付いたイタドリのふたなり精子を舐めてみると甘味がした
花騎士の魔力から生まれたふたなり精子は元々魔力の残りかすのような物であり、自分の精子との違いを改めて実感する
連続絶頂の余韻でぐったりしているイタドリを部屋に残して、次の分からせに必要な物を取ってくる事にしよう
そう思いながら私は部屋を後にした
必要な物を取って部屋に戻ると戻ると部屋の中から物音が聞こえてきた
耳を澄ますと何かを探しているようだ
「まったく団長さんはどこに服を隠したんですかね⋯⋯さすがに全裸で外に出るわけにはいきませんし⋯⋯」
どうやらイタドリは拘束を外して自由になったようだった
まぁ本格的なのではなくプレイ用の拘束具なので簡単に外せるようになっている
念のため衣服をこの部屋に残さず、別の部屋に移して置いてと安堵しながら部屋に入る
「団長さん⋯⋯私の服を返して貰えますか?」
不機嫌そうにこちらを睨むイタドリに無言で近寄り、文句を言いたげなイタドリの乳首を捻りあげる
「お゛っ♥️」
情けない声を出して崩れ落ちそうなイタドリを受け止めて支えつつ、服を返してあげるけど代わりにね⋯⋯と囁く
イタドリは潤んだ瞳でこちらをさらに睨むがその表情が私の心をそそる
イタドリに壁へ手を付かせ、肩幅まで足を開かせる
開いた足に足枷の代わりに先ほどの棒を固定し、手は手錠を付けて執務室に衣服掛けに間の鎖を引っ掛ける
「約束は守ってくださいね⋯⋯」
睨んでくるイタドリに頷きながら再び乳首へと軟膏を塗り、乾くのを待つ
乾いたのを確認するために息を吹き掛ける
「うっ///ゾワゾワします///」
乾いたようなので準備してきた道具『紐付き洗濯バサミ』をイタドリに見せつけるとこちらを睨んでいた視線がさらにキツくなる
「本当に団長さんは変態なんですね!あっそうか~♪そんな道具に頼らなきゃ私をイカせられない雑魚なんですね♪可哀想に~下手くそ団長さん♪プクク~♪」
全裸で拘束されながらもこちらを煽るイタドリに怒りや呆れを通り越し愛おしさを覚えてしまう、しかし下手に反応すると調子に乗るので私は無言で作業に取りかかる
ゆっくりと洗濯バサミをイタドリの乳首に近付けて開き、力を抜けば勢い良く乳首を挟み込む位置で動きを止める
「ざ、雑魚な団長さんは意気地無しですけど優しいですから酷いことしないですよね⋯⋯?」
ちょっとビビってるイタドリに見せつけるようにゆっくりと洗濯バサミを閉じていく
「ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯い、いつでも良いですよ団長さンギィィ!♥️」
洗濯バサミで乳首を挟まれた瞬間イタドリの身体が勢いよく跳ねて、洗濯バサミとふたなりチンポが激しく揺れる
「にゃんで!♥️挟まれてるのにキ゛モ゛チ゛イ゛イ゛ノォ!♥️」
ガクガクと震えながら膣やふたなりチンポから愛液や先走り汁を垂れ流すイタドリに更なる刺激を与える為に、洗濯バサミに繋がっている紐に指を掛ける
「イヤァ!イキたくない!こんなのでイキたくない!」
わがままなイタドリの口を塞ぐ為に私は自らの唇をイタドリの唇と重ね、その瞬間紐を勢いよく引っ張り、洗濯バサミの外れた衝撃でイタドリが絶頂する
「ンンンンッ♥️♥️♥️」
本日三度目の射精ともなると量が少し減ってきていたが変わらず飛び出して床を汚していた
「ハァ⋯⋯♥️ハァ⋯⋯♥️プクク⋯⋯残念でした♪団長の思惑通りになりませんでしたよ?私は乳首なんかでイってませんから!」
乳首でイって無いと言うなら私とのキスでイってしまったとも受け取れるが⋯⋯指摘しないでおこう
イタドリが息を整える間に私はアルコール消毒薬を綿棒に付けて湿らせる
「団長さん、次は何を?」
次は多分剥いた経験の無さそうな包茎ふたなりチンポと初めましてしようと考えていた
「?この状態が普通じゃないんですか?」
キョトンとした表情のイタドリに私は頭を抱えたくなる
一度花騎士達に正しい性知識を教える教室とか開く事を本気で考え無ければ⋯⋯
と、とりあえずチンカスとか貯まってそうなふたなり包茎チンポの前にしゃがみこみ、皮を持ち上げて隙間に綿棒を入れて優しく亀頭を擦っていく
「んっ///団長さん、私の先っぽムズムズするんですけど///」
チンカスが固まって皮に貼り付いている可能性も考えられたが案外簡単にチンカスが取れて、抜き取った綿棒には生臭いチンカスが大量に着いていた
「うわっ⋯⋯それが私の中に?」
そうだぞと言いながら新しい綿棒と取り替えて再び包茎チンポを掃除していく
「んっ///⋯⋯ひゃっ♥️な、なんか急にゾワゾワしてき⋯⋯まさか団長さん!またアッ♥️」
こっそりと綿棒に塗っておいた軟膏の効果が現れてきたのか綿棒で亀頭を擦られる度に震えるイタドリ
そろそろ恥ずかしがりやチンポとご対面しようか
「らめぇ♥️団長さんらめぇ!♥️チンポシコシコされたらまた出ちゃうから♥️ンヒィィィ!♥️!!!♥️!!?♥️」
ゆっくりと皮を前後に動かしていくと亀頭に擦れた刺激だけで簡単に射精してしまうイタドリ、しかし手を止めずに前後に皮を広げていくとピンク色の亀頭が露になると同時に大量の先走り汁が溢れ出てきた
さすがに今日は打ち止めのようだ
足枷と手錠を外すと脱力したイタドリが寄り掛かってきた為、ベッドへと寝かせて毛布を掛けて休ませる
「やくそく⋯⋯守って⋯⋯くださ⋯⋯すぅ⋯⋯すぅ⋯⋯」
疲れ果てて眠りについたイタドリの頭を撫でて額にキスをして、着替えをベッドの横に置いてベッドから離れる
とりあえず満足したので後はトイレか団長専用の浴槽でこの昂った欲望を解放するべく私は部屋を後にした
翌日
ソファで寝たためガチガチな身体を動かしながら執務室隣の仮眠室を確認するとイタドリは既に居らず、イエチュ特製の軟膏も姿を消していた
そのままいつも通りの一日を過ごして仕事が一段落した時に執務室の扉がノックされた
扉を開けると目の前にはイタドリがおり、イエチュ特製軟膏を持って笑っていた
「団長さ~ん♪昨日は色々有りましたが今日はイタドリ様に屈服させてあげますね♪団長さんの雑魚チンポから精液垂れ流しになるまで苛めてあげますね♪プクク~♪」
軟膏を手に入れたからか調子に乗っているみたいだがとりあえず執務室の中に招きいれ、鍵を閉める
「団長さん覚悟は決まりましたか~♪情けなく私に懇願する準備は良いですね~?⋯⋯って団長さん?近いんですけど?」
こちらを煽るイタドリに無言で迫ると一歩また一歩と後ずさっていく
昨日の事を警戒しての行動なのかはたまた⋯⋯そうしているうちに壁まで追い詰められたイタドリ
「そ、そうやって威圧してもイタドリ様は動揺したりしませんよ!」
声や身体が震えているイタドリに手を伸ばし優しく頭を撫でる
「へっ?」
突然の行為に油断したイタドリから軟膏を奪い取る事に成功した
「ひ、卑怯ですよ!」
卑怯だとこちらを責めるイタドリを無視し、私は軟膏の蓋を開けて素手のまま軟膏を掬い、自分の唇に塗ったあとイタドリとキスをする
「んっ///な、何するんですか団長さん!///そんな事されたら///」
喚くイタドリを黙らせるように唇を塞ぐ、次第に指先と唇が熱くなり、イタドリの柔らかな唇や暖かい唾液の感覚だけで勃起が収まらない
視線を合わせるように少ししゃがんでイタドリを抱き寄せて激しくキスをする
「んっ♥️んんっ♥️チュッ♥️」
舌を入れたりせず、ただ啄むようにキスを交わす
これだけでもかなりの刺激だが私はイタドリのふたなりチンポに自身のチンポを服越しに擦り付ける
今イタドリとのキスでこれだけ興奮していると伝えるように
「チュッ♥️ハァ♥️き、キス気持ちいい♥️もっと⋯もっと♥️」
とろんとした瞳に見つめられ答えるように強く抱き締め擦り付け、キスを交わす
そして互いに同時に絶頂し、服越しに互いの射精の温もりを感じ合う
「ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯キスだけでイクなんて団長さんの情けないですね♪団長さんの雑魚チンポ♥️ザ~コ♥️ザ~コ♥️団長さんなんかに私は負けませんからね♪」
息を整えながらいつものように煽ってこようとするイタドリだが言葉以外は私にべったりとくっつき離れようとしない
互いにパンツの中が汚れてしまい不快なので一緒に風呂に入ろうかと誘ってみる
「そうやって私に色々するつもりですね変態団長さん、そんな誘いに乗るわけないじゃないですか~⋯⋯でも今日だけ特別ですよ♪心の広いイタドリ様に感謝してくださいね♪プクク~♪」
口では一度拒絶しているが離れようとせず、ギュッと手を繋いでくる始末であった
そのまま二人で団長専用の浴槽へと向かう
その後もイタドリを分からせる為に色々したがイタドリは口以外ではほとんど抵抗せずされるがままだった
交換所にて華麗石で交換出来る花騎士二人目のイタドリ
痛みに強く、快楽に弱いメスガキは書いてみたくなりますね
一人目のクガイソウ共々華麗石に余裕が出来たらお迎えするのをオススメします、どちらも可愛らしい花騎士ですよ
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ