イタドリを乳首ブラシ(+α)するだけの話
「くっ!あそこでダブルアップでキングきたらローを選ぶだろ!俺の⋯⋯俺のカジノコイン五千枚の夢が!!」
一人の男が勝負に負けて執務室で項垂れていた
朝から運が良い事が続いたからふらっと移動カジノパルファンノッテに行き、有り金を順調に増やしていたがトイレに行った時にちょっとした不運から調子が悪くなり、最終的に稼いだコインを全て失くしてしまった
帰り道も犬の糞を踏んだり、猫に引っ掻かれたりと踏んだり蹴ったりな状態だった
そんな黒いオーラを放つ団長の元へ一人の少女が訪ねてきた
「団長さん♪どうですか?似合いますかね、イタドリ様のバニーガール姿♪団長さんに一番最初に見せてあげてますよ~?もっと有り難がって崇めてもいいですよ♪」
普段は白髪を二本のリボンで結び、ピッグテールにしている小柄な花騎士イタドリはいつものセーラー服とピッグテールではなく、身体のラインの浮き出るバニースーツを着ていた
ウサギの耳のカチューシャとサイドポニーにしており、網タイツで魅力的な太ももを包み、可愛らしいお尻にはふさふさのウサギの尻尾を揺らしていた
「おやおや~?イタドリ様の魅力的なバニー姿に魅入ってるんですか~?プクク~そんなに見たいなら見せてあげますよ~♪」
イタドリは顔を向けてきたが反応の無い団長に対して魅入っているからと受け止め、胸元をチラチラと捲って誘い始める
「どうですか~?私の乳首見たいですか~♪『偉大なるイタドリ様の乳首を拝ませて下さい』って言ったら見せてあげても良いですよ~♪」
「⋯⋯」
団長を煽るように前屈みになり見える寸前まで捲っては戻し、捲っては戻しを繰り返すイタドリに対して、イスから立ち上がった団長が有無を言わさずにバニースーツの胸元を掴みずり下げる
露になるイタドリの胸、しかし現れる筈の乳首はハート型のニップレスにより隠されていた
「プックック~!残念でした~♪簡単に乳首見せるわけないじゃないですか!ちゃんとニップレスで隠してますよ~♪どうしたんでちゅか~♪イタドリ様のおっぱい吸いたくなっちゃいまちたか~♪『イタドリママのおっぱいチューチューしたいのぉバブ~!』なんて言ったらヨシヨシしながら吸わせてあげてもいいですよ~♪」
ほとんど平らな胸を手のひらで揉むように持ち上げながら煽るイタドリ
「⋯⋯(プツン)」
この時団長の中の何かが切れ、無言で壁に向かうと壁中に隠されたスイッチを押す
すると執務室の床から大の字の台とカラクリアームが現れ、カラクリアームがイタドリの手足を掴み、台に拘束する
「へ?ちょっ!?なにするんですか団長さん!私をどうするつもりですか!」
カラクリアームから逃れようと暴れるが抜け出せないイタドリ
「これはガンライコウとゼンマイの修理したケンザンの遺産『カラクリ式安全分娩台』だ。産気づいた産婦を暴れないよう優しく抑え込む分娩台をちょっと改造したがな」
「この変態!触れたら許さないですよ!」
「私は触れないさ、ただしこれで触れるがな」
団長は小さな棒状の物を取り出すとイタドリに見せつける
「『貯蓄魔力式自動歯ブラシ』、ガンライコウの作ったカラクリだよ。魔力を流し込んでおくと五段階の振動の強さを切り替えれて、固めや柔らか目・中間等様々なブラシを付け替え可能なやつだ。ガンライコウは過去のケンザンならもっと振動の強さを調整して、稼働時間も増やせたって言うがな⋯⋯んんっ!」
団長は歯ブラシの先端に柔らかなブラシを取り付けた後、何かを切り替えるように一度咳き込んだ
「ねぇねぇ団長おにーさん!今日は何をするの?(裏声)」
「今日はねこの自動歯ブラシを使ってウサギさんの身体を綺麗にしてあげるよ」
そして裏声を使いながら一人芝居を始める団長
「⋯⋯団長さんついに頭おかしく⋯⋯」
「まずはこの薬を歯ブラシとマッサージ用のローションオイルに混ぜて⋯⋯」
『イエチュ製軟膏改良型:塗り込んだ部位が徐々に敏感になり息が掛かるだけでも快楽を得るようになる。以前のより水等に溶けやすくなり、利用の幅が広がった。効果は塗り込む量によるが推奨される薬の量的に三時間ほど効果は続く』
取り出した軟膏を歯ブラシの先端に塗り付け、ローションオイルに溶かしてイタドリの乳首とクリトリス周辺に垂らしていく
「こうすると痛みを和らげるんだ!」
「凄い凄い!ぼくやってみていいかな~?(裏声)」
「い、いやっ!やめっ!」
以前まんぐり返しにされ、軟膏を塗られ何度も暴力的な快楽の嵐にイカされ続けた事を思いだし口では拒絶するが顔は蕩けたメスの笑みを浮かべていた
ニップレスにローションオイルが染み込むにつれてぴったりと貼り付いていたニップレスに隙間が出来ていく
団長は右乳首に貼り付いたニップレスの隙間に歯ブラシを差し込むと振動を最弱に調整しスイッチを入れる
ゆっくりと振動するブラシによりニップレスは剥がれていき、その下に隠されていた陥没乳首が露になる
「団長おにーさん!団長おにーさん!乳首が見えないよ!(裏声)」
「おやおや~?どうやら乳首さんは恥ずかしがり屋みたいだね!挨拶しながら歯ブラシで刺激してみよう!」
「うん!こんにちわ乳首さ~ん!お顔みせてよ!(裏声)」
「ハァ♥️ハァ♥️ん⋯⋯っ!⋯⋯っ!あぅ⋯⋯ッ♥️ハァーッ⋯⋯やめ、あ゛ぁっ♥️」
ゆっくりとした振動で乳輪を刺激され喘ぐイタドリ、埋まっていた乳首も浮かび上がってくる
「あっ!乳首さんが顔を出したよ!もっと刺激を強めて乳首を綺麗にしてあげようか!」
「うん!中にするね!(裏声)」
団長は自動歯ブラシの振動を最弱から弱そして中まで上げて、イタドリの勃起乳首へと宛がう
「ん⋯⋯っ♥️⋯⋯っ♥️あぅ…ッ!ハァーッ⋯⋯♥️やめっ!あ゛ぁっ♥️おかし゛く゛な゛る゛ッッ⋯⋯♥️♥️あああああああああっ♥️♥️♥️」
乳首全体を撫で回すように刺激しながら磨いていく団長
敏感な乳首を刺激され激しく喘ぎながら絶頂し、腰を浮かび上がらせるイタドリ
団長は笑みを浮かべながらさらに刺激しつづける
「も、ぉあ゛♥️むぃ゛!むぃ゛、らから゛ぁ♥️あ、あ゛ぁ、〜ッひ♥️あ゛〜〜〜っ♥️♥️♥️」
一度イッた為、イキやすくなったのか連続で絶頂し続けるイタドリ
「よし!綺麗になったね!(裏声)」
「乳首ピカピカになったみたいだね!⋯⋯じゃあ次は左乳首だよ!」
「あっ⋯⋯あっ⋯⋯」
イキ過ぎて口からよだれを足らずイタドリにさらなる追い討ちをかけるように左乳首へと歯ブラシが迫る
「お゛ごぉ゛♥️がっ♥️ぐぎィ♥️♥️ひぅ゛〜〜〜〜〜〜ッ もぃ゛ぎぅぅ゛〜〜〜〜〜ッ ♥️♥️♥️あ、ひゃま、おかひ、ひッ、〜〜ッ、!!も、ゃら、や゛ぁあ゛イキ゛た゛く゛なぁ〜〜〜〜ッ♥️♥️♥️」
その後もイタドリは左乳首を歯ブラシで刺激され何度もイカされ続けるのだった
一時間後、カラクリアームから解放されたイタドリは荒い息を漏らしながら汗やよだれ、股から染み出た様々な液体で濡れた床に横たわっていた
「両乳首を綺麗にしたし、もう終わりなの団長おにーさん?(裏声)」
「いやいや最後の仕上げが待ってるよ?そうだよねイタドリ?」
「ハァ⋯⋯♥️ハァ⋯⋯♥️は、はひぃ⋯⋯」
イタドリは盛り上がり、染みの付いたバニースーツの股関部分をずらして露出させる
するとそこには皮を被って、先端からザーメンが溢れているイタドリの包茎ふたなりチンポが有った
「あれ~?女の子なのにオチンチン付いてるよ?(裏声)」
「イタドリは特別な娘だからオチンチンが付いてるんだ、しかも敏感だからすぐにザーメンお漏らししちゃう雑魚オチンチンなんだ」
「そうなんだ!今すぐ綺麗に掃除してあげるね(裏声)」
団長は歯ブラシの振動を中から強さらに最強にして激しく振動する歯ブラシをイタドリの包茎ふたなりチンポに向ける
イタドリは自分のチンポを剥いて、団長に見せつける
前回団長に剥かれた時から団長に手伝って貰いつつ、自分でも剥けるように練習していた為、痛みを伴わず皮の下のザーメンまみれチンポを露出させる
「さわ、って゛ぇ…ッ♥️はやく、あぅ、っ♥️んぁ、あっ!!♥️あ゛ああァっ!!!♥️♥️あ、あ゛ーッッ♥️♥️し、ぬ゛…ッ♥️♥️しんじゃ〜〜〜〜〜〜ッ!!?あ゛〜〜〜っ♥️♥️♥️あああ゛ァッ!!♥️♥️♥️」
激しく振動しながらカリ首や裏筋、鈴口を掃除されながら何度もザーメンを撒き散らし絶頂し続けるイタドリ
最終的にザーメン全て吐き出し、気を失ってしまう
「ハァハァ⋯⋯イタドリッ!イタドリッ!出るぞっ!ウッ!!」
時折痙攣するイタドリを見下ろしながら、自らのチンポを扱き、迸るザーメンをイタドリの胸や顔にぶっかけていく団長
チンポの汚れをティッシュで拭き取った後、団長専用の浴槽までイタドリを抱えて行くがバニースーツの脱がし方が分からず、そのままシャワーで汚れを落としていくのだった
「プクク~♪ほらほら~♪イタドリ様のバニースーツ姿見たかったんですよね~団長さん♪じっくり見せてあげますよ~♪乳首だって見れちゃうかもですよ?」
「⋯⋯ハァ⋯⋯少しは懲りろよ」
後日、リベンジと言い再びサイドポニー&バニースーツとなったイタドリが執務室にて団長を誘惑していた
「今日は団長さんが私を求めるまで見せつけてあげますね~♪」
「あ~はいはいかわいいかわいい」
やる気の無い返事に不機嫌になるイタドリ
ゆっくりと団長の側に寄り、前屈みになりながら胸元をチラチラ捲る
「ほらほらイタドリ様の美しい胸見たくないですか~?見えちゃいますよ?」
「どうせニップレスしてるんだろ?そんな分かりきった事されてもな~」
団長の言葉にイタドリは無言で身体を起こすとバニースーツの胸元を掴み、両胸を晒す
「これでも疑いますか?///」
「⋯⋯っ!?」
バニースーツの下から陥没乳首が見えていた
「恥ずかしくないのか?」
「か、陥没乳首だから恥ずかしくないですよプクク///」
「恥ずかしいんじゃん⋯⋯」
「うるさいですねこの鈍感!へたれ!鬼畜!」
イタドリの罵倒にカチンと来た団長は立ち上がり、イタドリの前に立つ
「そんなに構って貰いたいのか⋯⋯いいだろう、ちょっと待ってろ」
団長は執務室の扉に鍵を掛けると笑みを浮かべるイタドリの肩を抱き、ベッドへと向かう
「今日もわからせてやる、覚悟しろ」
「団長さんの雑魚チンポに負けるわけないじゃないですか!いっぱいイタドリ様の魅力でメロメロにしてあげますよ♪」
蕩けたメスの顔を浮かべながら団長を挑発するイタドリだったが数分後には敗北し、団長に気絶するまでわからされるのだった
ちなみに前回、そして今回もイタドリは処女のままです、処女のままです!(重要)
鬼畜ではあるがなんやかんやイタドリの事を大切にしている団長と早く団長の女にして欲しいイタドリの戦いはまだまだ続く⋯⋯かも?
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ