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「勝負ですよ団長さん!私が勝ったら強くて偉大なイタドリ様の言うことを聞いて貰いますね!」
夜の執務室にてイタドリは団長と向き合うように立ち、服を脱いでいく
団長もそれに合わせて服を脱いでいく
「この勝負負けられないですから本気でイキますね!」
全裸になったイタドリは左胸の乳輪を弄りながら、右手でふたなりチンポを弄り始める
そんなイタドリを見ながら全裸の団長もバキバキに勃起したチンポを扱いていく
この異様な勝負の始まりは一時間前に遡る
一時間前
「ぷくく~♪まだ書類終わらないんですか~?大人の癖に年下の少女に事務仕事終わらせるの遅いって恥ずかしくないんですか~?まぁイタドリ様は頭脳明晰で器用ですからこれくらい余裕なんですけどね~♪」
昼間の討伐任務が長引き、今日中に仕上げ明日の朝一番に提出しなくてはいけない書類の山を前に頭を抱えていた団長であったがイタドリがやって来て、書類を二人で処理していた
そしてイタドリが先に終えて団長を煽ってきたのである
実際イタドリの事務処理能力は高く、今日中に仕上げるべき書類、明日以降でもいい書類を分類、処理した書類と団長の最終確認の必要な書類に振り分けていた
その合間に夜食としてサンドイッチとコーンスープも作ってきており、イタドリが居なければ仕事が間に合わなかった可能性が高かった
「ほらほら~♪仕事の遅い可哀想な団長さんの為にイタドリ様がサンドイッチ食べさせてあげますね~♪『こんな母性溢れる優しいイタドリ様に食べさせて貰えるなんて幸せです』って言ったらですけどね~♪ぷくく♪⋯⋯♡仕方ないですね~♡そこまで言うなら、一人で食べれないおこちゃま団長さんにイタドリ様が食べさせてあげますね♪はいあーん♪」
手を止めずに食事をするために恥を捨ててイタドリに頼み込み、食べさせて貰う団長
イタドリも満更ではなく、団長の咀嚼・嚥下に合わせてサンドイッチを差し出し、喉を詰まらせないようコーンスープをふーふー冷ましてからスープスプーンで飲ませていく
「大の大人が赤ちゃんみたいに食べさせて貰ってる気分はどうでちゅか~♡溢さず食べれて偉いでちゅね~♡⋯⋯え?美味しい?あ、当たり前ですよ///万能なイタドリ様は料理も上手いに決まってますよ///」
団長に食べさせている時に料理の腕を褒められて照れるイタドリ
頬を染めて恥ずかしがりながらも誤魔化そうとする姿は愛らしく団長も一瞬和むが上司への不敬な言葉の数々は許されるわけではないと怒りで心を満たしていく
「???なんですかその変な呪文は?頭おかし⋯⋯⋯⋯⋯⋯」
団長が呪文を唱え、指を鳴らすとイタドリはぼんやりと虚ろな目をしたまま止まる
以前イタズラで掛けた催眠術の影響で呪文を唱え指を鳴らすとスイッチが入り、催眠状態となるイタドリ
そんなイタドリにある事を吹き込み、再び呪文を唱え指を鳴らす
「どうかしましたか団長さん?⋯⋯勝負?良いですよ!受けて立ちます!」
イタドリへと吹き込んた事は『勝負を挑まれたら断らない』、『勝負内容に対して違和感を抱かない』、『先に絶頂するのは凄い事であり、相手より優れている証拠』、『遅く絶頂するのを男らしいと言うのは相手への挑発行為』、『フェラチオでイカせる事は最大の屈辱である』。
そして冒頭の展開へと至る
「ふぅ⋯⋯♥️ふぅ⋯⋯♥️ど、どうですか、団長さん!私のオナニーは!団長さんに散々開発された陥没乳首弄らなくても乳輪なぞるだけで気持ちよくなれるんですよ!最近はオナニーする時じっくり両手で乳輪なぞって興奮させて乳首勃起させてから、ベッドに乳首擦り付けてチンポシコシコしながらマン筋弄るのがマイブームなんですよ♥️」
イタドリが乳輪を弄りながら最近のオナニー事情を告白する
これも団長が過去に吹き込んだ『団長と二人きりの時にオナニーの内容を聞かれたら答える』という催眠の影響である
イタドリはオナニー告白しつつ、乳首を勃起させていく
「ふふふ♥️準備完了ですよ!見せてあげますよ私の⋯⋯オナニー!!!」
イタドリは団長へお尻を見せながら執務机へと寄りかかり乳首を擦り付けていく
「おほっ♥️硬い机に擦れる乳首しゅごい♥️んふぅんっ♥️んぶぅっ♥️」
机に乳首を擦り付けながらチンポとマン筋を弄りまくるイタドリ、チンポの先とオマンコからは汁が垂れていき、床に水溜まりを作っていた
「ゴツゴツした机から団長しゃんの匂いしゅるぅ♥️団長しゃんの胸に乳首擦り付けてオナニーしゅきぃ♥️ふぅ♥️ふぅ♥️団長しゃん♥️団長しゃん♥️」
無意識のうちに団長の名を呼びながら弄るスピードを早めていくイタドリ
そんなイタドリに興奮した団長は先走り汁を漏らしているチンポをイタドリの顔の側に近付け匂いを嗅がせる
「おほっ♥️団長しゃんのチンポ♥️オス汁の濃厚な香りぃ♥️ハァ♥️ハァ♥️あ゛ひぃ!?♥️イグッ、オスチンポの匂いでイグッんぉ゛ぉ~~~~~~~~ッッッ!!♥️♥️♥️」
イタドリがビクビクと震え、床にザーメンと潮の水溜まりを作っていく
「ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯私の勝ちですよ団長しゃん♥️」
イタドリは執務机に身体を預けながら団長をからかうように笑う
勝負はイタドリの勝ちである、団長は悔しがる振りをしているとイタドリが団長のチンポの前にしゃがみ、チンポを舐め始める
「私は遅漏チンポ好きですよ⋯⋯なんて本気で言うと思いましたか?ぷくく~♪女の子チンポよりイクの遅い男らしいチンポとかカッコいいですよね~!チクニーしながら簡単にお漏らししちゃう私のチンポより出るの遅いとかすご~い!ぷくく♪」
イタドリは団長のチンポを舌で味わうように舐めながら煽っていくが自分が何を言っているのか正しく理解していない
そうしているうちにイタドリは団長のチンポを咥え込み、しゃぶり始める
「れろれろじゅる⋯⋯ぷくく⋯⋯ちゅぱれろれろくちゅ⋯⋯チンポしゃぶられるとか情けないですねぇ♥️ちゅぱれろれろ⋯⋯チンポ膨らんで来ましたよ♥️出しちゃえ♥️出しちゃえ♥️メスガキに負けて分からせられザーメン漏らしちゃえ♥️じゅるじゅる⋯⋯ンンッッッ!!」
イタドリは口にチンポを咥えられながら亀頭や鈴口を舐めたり、頬に亀頭を擦り付けながら吸い上げたりしているうちにチンポがビクンビクンと震えだし、で窒息しそうになる程の熱いザーメンを注ぎ込まれた
口の中に広がる生臭い匂いと苦い味に軽くイキ、チンポとオマンコから透明な汁を漏らしてしまうイタドリ
「んぁーどうれすはー?クチュクチュ⋯⋯ゴクッ⋯⋯お漏らし無駄撃ちザーメン飲み込まれちゃいましたね~ぷくく♥️おやおや~?無駄撃ちザーメン飲み込まれて興奮したんですか~?ぷくく♪団長さんのへんた~い♥️ぷくく♪」
イタドリは口の中に満たされたザーメンを団長に見せつけた後、飲み込むまでを団長に見せ付ける
その流れは再び団長を興奮させるのに十分な刺激だった
「これから先はずっとイタドリ様のターンですよ♪団長さんはベッドでずっと横になって居れば良いんですよ♪」
一応敗者である団長は渋々イタドリの指示に従い、ベッドに仰向けで寝そべるとイタドリが跨がるように乗り掛かってくる
「団長さんは動いちゃダメですよ?⋯⋯ハァ♥️ハァ♥️団長さんの匂い♥️」
跨がったイタドリは団長の胸に顔をくっ付けると匂いを嗅いだり、胸板を舐め始めながらオマンコを団長のチンポへと擦り付け始める
最初は身体を浮かせていたが徐々に密着していき、気がつけば乳首を団長の胸板に擦り付けながら団長の匂いを嗅ぎ、素股をするイタドリが居た
「フゥ♥️フゥ♥️団長しゃん♥️団長しゃん♥️団長しゃん♥️団長しゃん♥️」
夢中になり全身を擦り付けて何度も絶頂するイタドリを抱き締め、頭を撫でていく団長
二人の倒錯的な夜はまだまだ続くのだった
翌朝、執務室の扉をノックする音が響く
「団長さま~?書類を取りに来ましたよ~?」
団長が朝一で届けると伝えていた花騎士が一向に来ない団長に痺れを切らして執務室へ直接回収に来たのである
「⋯⋯居ない?何だろうちょっと生臭い⋯⋯書類は~あ、あったあった♪」
執務室の中に漂う匂いに疑問を抱きながら執務机を調べると完成した今日提出の書類を見つけた
「団長さま何処に居るのかな?ベッドで寝てるのかな?」
執務室隣の仮眠室を覗いて見ると全裸の団長とイタドリが抱き合いながら寝息を立てていた
「あわわわわ~///じ、邪魔しちゃダメだよね⋯⋯お疲れ様でした団長さま」
花騎士は凄いものを見てしまったと慌てながら執務室を後にした
その日の彼女の夜のオカズは団長とイタドリが激しく交わるのをずっと眺めているという内容に決まったのだった
一体いつになったら処女&童貞卒業するんだろこの二人⋯⋯
ところで催眠術は相手との信頼関係が築かれて無ければ掛からないそうですね?⋯⋯おやおや?なんでイタドリは催眠術に掛かってあんなに色々効いちゃったんですかね~?
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ