※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

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ゴギョウおかーたんの特別授業のR-18部分です
花騎士秋桜劇場の方から読んでからこちらを読んで頂けたら幸いです


花騎士裏秋桜劇場 ゴギョウおかーたんの特別教育

ゴギョウおかーたんの特別授業 あらすじ

七草乙女団のゴギョウは同じく七草乙女団のハコベラの調子が悪いとナズナに相談される

本人に確認すると性へ目覚めかけて、それに困惑していた、ゴギョウは自らの身体を使って特別授業を行うのだった

 

ハコベラさんがモジモジと股を擦り始める

 

「ゴギョウおかーたん…ハコたんね…小股がむずむずしてきたの…どうしたらいいの…?」

 

ハコベラさんのねだるような視線を受けて、私はハコベラさんをそっとベッドへと座らせた

座ったハコベラさんに見せつけるように服を脱いでいく、裸の私を見てハコベラさんは目を背けてしまった

ちゃんと見てくれないと授業にならないので、こちらを見るように言う

そして私はハコベラさんも服を脱ぐように言う

 

「えっ!ハコたんも脱がなきゃダメなの?」

 

かわいい服が汚れてしまいますし、何より服の上からだと分かりにくいですからね

 

「うん、分かった」

 

いそいそと服を脱いでいくハコベラさんの平坦な胸、可愛らしい乳首、愛らしいおへそ、毛の生えていないつるつるの小股が露になる

とりあえずまずは胸を刺激することから教える、私の左手で自分の左胸を、右手で正面に居るハコベラさんの左胸を触り、揉んでいく

 

「んっ!ゴギョウおかーたん、乳首擦らないで…ムズムズしちゃう!」

 

ハコベラさんに自分で右胸を触るように指示する、私が左胸を揉んだり擦らせたりするのを見せて、自分で右胸を触らせる

徐々に乳首が固くなってきたら乳首を指で摘まみ、こりこりと優しく動かす

 

「あっ!あっ!ゴギョウおかーたん、それ気持ちいい!背中ビクビクする!」

 

どうやらハコベラさんは乳首が敏感なようですね、一度逝く感覚を教える事にしました

 

「ゴギョウおかーたん!なんか、なんか来ちゃう!ハコたんおかしくなっちゃう!んっ!」

 

敏感な乳首をこりこりされてハコベラさんが絶頂する

その感覚が限界まで気持ち良くなって逝く感覚だと教える

 

「これがイく感覚?」

 

そうですよとハコベラさんの隣になるようにベッドへ腰かける

次は下半身の慰め方を教えましょう

ハコベラさんの右手を私のおまんこへ導く

 

「ゴギョウおかーたんの濡れてる…ハコたんと同じだ」

 

ハコベラさんのスジを私の左手で優しく擦る、同じようにハコベラさんの右手で私のスジを擦るように動かさせる

 

「ゴギョウおかーたん、これダメ!さっきより小股じんじんする!」

 

スジを擦るだけでハコベラさんのおまんこから蜜が溢れ出る

くちゅくちゅとハコベラさんのおまんこが音を立てる

再びハコベラがビクビクと震える、また逝ったようだ

 

「あっ…あっ…!ゴギョウおかーたん…またイっちゃった…」

 

これ以上の指を入れたり、クリトリスを弄ったりをハコベラさんの身体で体験させるのは難しいと判断し、ハコベラさんの身体から手を離す

そしてハコベラさん私の前にしゃがみこむよう指示する

 

「ゴギョウおかーたんの前にしゃがめばいいの?」

 

ハコベラさんが見やすいよう股を開く

 

「ゴギョウおかーたんの小股毛が生えててハコたんのと全然違うね!」

 

ハコベラさんに私のクリトリスの位置を教え、被っている皮を優しく剥くように言う

 

「このお豆さんみたいなのの皮を剥くの?」

 

指示通りゆっくりと剥くハコベラさん、私のクリトリスが裸にされてピクピクする

ハコベラさんにこれがクリトリスで、とても敏感な所だから優しく触れるように伝える

 

「分かった!優しく触れるね」

 

ハコベラさんの小さな指がクリトリスに触れ擦れるだけでせすじに電流が走る

優しく摘まむよう指示を出しすとハコベラさんの小さな指でこりこりとクリトリスが擦られる

 

「ゴギョウおかーたん、気持ちいいの?小股どんどん濡れてく…」

 

おまんこから感じる刺激と幼馴染にいやらしい事をさせてる背徳感で絶頂に達して潮を吹いてしまいました

 

「ゴギョウおかーたん!透明な液体がブシューって出てきたけど大丈夫なの!?」

 

ハコベラさんに潮吹きについて、気持ちいいと出てしまうと説明する

 

「ゴギョウおかーたん、そんなに気持ち良かったんだ…ねぇハコたんの小股もまたムズムズして来ちゃった♪」

 

そう言ってハコベラさんが私に飛び付いてくる

 

「ゴギョウおかーたんの小股とハコたんの小股擦り会わせたら二人で気持ちよくなれるんだよね?」

 

ハコベラさんが自分のスジと私のスジを擦り会わせるように動いてくる、私もイった余韻で敏感になっているため、とても気持ちがいい

 

「ゴギョウおかーたん、気持ち良さそうな顔してる…ハコたんも嬉しいし、気持ち良いよ…ゴギョウおかーたん、ゴギョウおかーたん!」

 

突然私の胸に吸い付いてくるハコベラさん、いくら吸ってもおっぱいは出ないのに赤ちゃんのように必死におっぱいを吸ってくる

おまんことおっぱいの刺激でまた逝きそうになる

 

「ゴギョウおかーたん、ハコたん逝く!逝っちゃうよ!あんっ!…んっ!んっ!」

 

ハコベラさんと同時に絶頂へと達して震える

ハコベラさんは力が抜けて私の上に倒れ掛かって来る

 

「はぁ…はぁ…ゴギョウおかーたん、気持ちよかった?」

 

ええ、とても気持ちよかったですよとハコベラさんに笑いかけ、おでこにキスをする

おでこにキスをしてから、口づけ等を教えていない事に気がつくが、パートナーが居なければ出来ないと思い別の機会にしようと思う

現にハコベラさんは私に抱き付きながら寝息を立てていた

私はハコベラさんを優しく抱き締めなから一緒に寝るのでした




2020/1/3
誤字脱字の訂正

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

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