団長は指ぬいっ!するなら自分が指ぬいっ!される覚悟が必要だと思います(てかケツ寝室ください⋯⋯ください⋯⋯)
人は何かをする時に覚悟が必要である
例えば人を始末しようとする時、逆に始末されるかもしれないという危険を常に
覚悟して始末しに行くように⋯⋯
何かをする時はされる覚悟が必要である⋯⋯
「アッ♡団長ッ♡そこダメです♡エノテラお尻弱いです♡」
夜の寝室で男がうつ伏せでお尻を突き出した恋人のケツの中に二本の指を入れて弄っていた
腸壁を指で擦られながら指を引き抜かれる度に身体を震わせ、パクパクと動くケツ穴を爪でカリカリと弱く掻いたり、指を一気に挿入される度に喘ぎ声を漏らしてしまう
「アアッ♡エノテラ我慢出来ません♡団長、こっちにも⋯⋯♡エノテラのここヌルヌルです♡団長の入れて貰いたいです♡」
エノテラが自分のマンコを指で開くとマンコの中から蜜が大量に垂れ落ちる
団長と呼ばれた男はエノテラのケツ穴に指を入れたまま、マンコにも自身の勃起したチンポを挿入し、激しく交わる
「団長ッ♡団長ッ♡エノテラは団長のものです♡団長好きぃ♡」
激しい二人の愛を確かめ合う行為は夜遅くまで続くのであった
翌朝、エノテラとの幸せな夢を見ていた団長が目を覚ますと天地が逆転していた
一瞬焦るが冷静に観察を続けると自分自身がひっくり返され、ちんぐり返しと呼ばれる状態にされていると気がついた
全裸なのはエノテラと愛し合った後そのまま寝た為仕方ないがこの体勢はおかしかった
身体を起こそうとするが手足が上手く動かない、手足を見てみると紐のような物で縛られていた
「団長、起きたんですね。おはようございます」
いつもの無表情で立っているエノテラに助けを求める団長、しかしエノテラは何も言わずに団長に近寄る
「団長、エノテラは決めました。エノテラは団長の初めてを貰います」
そう言って団長にキスをした後、何処からか取り出したローションを団長のケツに流し込む
冷えたローションが腸内に入り込む不快感に顔を歪める団長
そんな団長のケツ穴に顔を近付け舐め始めるエノテラ
「レロ⋯⋯ペロ⋯⋯エノテラは団長のものです。ですから団長もエノテラのものです。エノテラは団長の為なら全身何処でも好きなように使って貰いたいです。だからエノテラも団長の身体を全て独り占めしたいです」
チロチロとケツ穴を舐められむず痒さを感じていると次第にケツ穴や腸内が熱くなっていく事に戸惑う団長
「団長?身体がおかしい?ちょっとローションに薬を混ぜました。傭兵時代の仲間に貰った男同士で掘り合う時にお尻を解す薬と気持ちよくなれる薬を少々ローションに混ぜて流し込みました」
腸内が熱く切なくなっているとエノテラの舌がケツ穴を抉じ開けて腸内を舐め始める
腸内から伝わる快楽にビクンビクンとチンポを揺らす団長
「男の人は前立腺を刺激されると精液漏らしちゃうと聞きました。エノテラ興味津々です。団長のお漏らし見たいです」
舌が抜かれた後、エノテラの細い指が団長のケツ穴に入り込み、ゆっくりと腸内を探っていく
しばらくすると前立腺の位置を発見し、指でコリコリと刺激していく
「団長、気持ちいいですか?団長のビクビク震えてるけど大丈夫ですか?」
団長は前立腺から伝わる未知の感覚に驚きが隠せない
次第に何かがこみ上げ限界を迎え、ビクンビクンと激しく身体を震わせるが射精はしておらずカウパー腺液だけが出てくる
「メスイキしたんですね団長♡かわいいです♡エノテラも興奮してきました♡」
エノテラは震えている団長チンポを咥えると激しくカウパー腺液を吸い上げながらしゃぶり始める
「んぐっ!ジュルルル!ジュポジュポ!団長も女の子の気持ちよさ感じて下さい♡」
エノテラは団長のチンポをしゃぶりながら指でケツ穴と乳首を弄り、団長を射精まで導く
「団長、いっぱい漏らして良いですよ♡エノテラが全部受け止めてあげますから♡」
ケツ穴と乳首からの刺激に加え、チンポをしゃぶられ、目の前で揺れるエノテラの胸⋯⋯団長が限界を迎えるのは時間の問題であった
必死に耐えるも乳首を爪で摘ままれながら引っ張られながら前立腺を弄られ、舌で裏筋を刺激されながらしゃぶられてしまっては快楽に耐えきれず、精液をエノテラの口の中に漏らしてしまう
「んぐっ♡ゴクッ♡ゴクッ♡⋯⋯団長の精液いただきました♡」
カウパー腺液と唾液で濡れた唇を舌で舐めるエノテラ
そんなエノテラも乳首とクリトリスを勃たせ、マンコから蜜が垂れ足を濡らしていた
「団長、今外してあげますね。エノテラもして貰いたくなりました♡」
手足を縛る縄を解かれて自由の身になった団長、固まった手足を動かしてストレッチした後エノテラを抱き寄せる
「あっ♡団長♡お尻カリカリずるいです♡エノテラもお返しです♡」
自分より小柄なエノテラを抱き寄せ、マンコにチンポを擦り付けながらエノテラのケツを掴んで左右に開き、ケツ穴を爪でカリカリと掻くとエノテラもお返しと団長のケツ穴を爪でカリカリと掻く
顔を近付け合い、精液臭い口を重ね合わせてベッドに倒れ込み再び交わり始める二人
執務室に来ない団長と訓練に来ないエノテラを心配したナズナとスズシロが団長の部屋を訪れるまで二人は激しく結び付き、ケツ穴を弄り合いながら愛し合い続けるのであった
掘る覚悟があるなら掘られる覚悟も必要である
「団長、今日は団長のをエノテラのお尻に入れて欲しいです♡その後団長の初めてを頂きます♡覚悟はいいですか?エノテラは出来てます♡」
変態カップルは今日も人肌位に暖めたローション片手に激しく愛し合うのであった
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ