内容はほぼ無いです
「団長さん⋯⋯どうでしょうか⋯⋯///」
でっっっか!!⋯⋯はっ!?思わず目の前の光景に叫びそうになってしまった
慌ててはいけない、彼女は大切な部下である⋯⋯邪な目を向けては⋯⋯
「団長さん⋯⋯?」
もにゅっていった!!今絶対もにゅっていったよ!なんだよこのお胸様!!小柄な身体に相反する大きなお胸様!!ロリ巨乳万歳!!これで花騎士とか嘘だろ!!
「に、似合ってないですか⋯⋯」
ま、まずい!!俺は慌てて目の前にいる青髪ツインテールの少女イソギクに見惚れて言葉が出なかった、似合っていると伝える
「良かったです///団長さんに一番最初に見て貰いたかったので⋯⋯///」
イソギクの照れた笑みが眩しい⋯⋯あまりにも魅力的過ぎて心臓が高鳴りが治まらない
卑怯過ぎる!普段からおっきいお胸様ばるんばるん揺らして訓練したり戦闘したりしているのに今回のイースターの催しの為に支給されたバニー衣裳がエッチ過ぎる!
布面積少ないからお胸様の谷間丸見えだし、ムチムチ太もも丸出しだし!しかももう一つの衣裳だと更に布面積少ないし!可愛らしいプリプリお尻も隠す気ないだろ!
そしてちっちゃなお手々がよりお胸様とのアンバランスさを引き立ててる!勃起してしまう!もうしてたわ!
「団長さん大丈夫ですか?」
ちょっと前屈みになる俺を心配するように此方に近付いて来るイソギク
ら、らめぇ!近付かないで!お胸様たゆんたゆんしてるぅ!見てるだけで精子どんどん量産されてオチンチンが破裂しちゃう!
「あっ⋯⋯♡」
バ・レ・タ⋯⋯⋯⋯こうなれば潔く認めよう!俺はイソギクの姿に大変興奮した事を!今すぐベッドに連れ込んで俺の上でぴょんぴょんして欲しいと思った事を!!
「だ、団長さん///団長さんがこのままだと仕事に支障出てしまいます⋯⋯ですから⋯⋯その⋯⋯わたしが仕事に支障出なくなるまで抜いてあげます♡」
俺は迷うことなく扉に鍵を掛けて、イソギクの手を掴み寝室へと連れていくのであった
「そんなに見られると恥ずかしいです⋯⋯♡」
俺はイソギクを寝室のベッドに座らせると血走った目でイソギクが衣裳をはだけて胸を露出するのを見守った
上着を脱ぐだけでポヨンと胸が跳ね、胸当ての下からピンク色の乳首が見えた瞬間むしゃぶり付きたい衝動に駆られてしまったが必死に抑える
「団長さん⋯⋯ンッ♡」
まずはイソギクの小さな唇にキスをする、柔らかな唇の感覚が心地好い
それからずっしりとした重さと手に沈み込む柔らかさを持つお胸様を優しく揉んでみる
「あっ♡やぁ♡」
小さく声を漏らすイソギクが可愛らしい、ムラムラしてくる
ある程度イソギクの胸を堪能したら、我慢の限界を迎えたチンポを取り出し、胸で挟んで貰う事にした
「はい♡よいしょ♡よいしょ♡」
たぷんたぷんと腰を打ち付ける度に揺れるイソギクの胸、今回は普通のパイズリではなく、両手で固定したイソギクの胸にチンポを突き立てるように動かす縦パイズリを行ってみた
かなり胸の大きな女性しか出来ないパイズリだがイソギクの胸ならばと思いやってみたが予想以上の気持ちよさであった
何度か胸の中で動かしている内に耐えきれず胸射してしまった
「キャッ!?暖かい⋯⋯♡」
開かれたイソギクの胸元には出した精液たが溜まっており、そんな精液をイソギクは指で掬って舐めていた
「凄く濃い味がします♡」
そんな光景に一瞬で復活した俺のチンポ、もう我慢出来なかった
俺はイソギクをベッドに押し倒すと脱がす余裕も無いと言わんばかりの勢いでイソギクの濡れたパンツをずらすとイソギクのオマンコの中にチンポを突き立てた
「はぁっ♡団長さんのさっき出したのにもうガチガチですね♡」
イソギクがとろんとした目で此方を見つめながら、首や腰に腕や足を絡めてくる
「団長さんが満足するまでお付き合いします♡たくさん出してくださいね♡ 」
最後の理性の糸が切れ、気がつくとイソギクの胸にしゃぶり付きながら腰を振っていた
「あっあっあっあっ♡♡♡」
もう仕事の事など忘れて目の前の愛しい少女と快楽に更けて、ずっと愛し合う事に集中し続けた
あれから何度出しても収まる気配は無く、何度も体勢を変えながらイソギクと繋がり続けた
時に騎乗位で、時に膝に乗せて対面座位で何度もイソギクのオマンコの中に射精し続けた
「あんっ♡あんっ♡ああんっ♡あんっ♡」
四つん這いになったイソギクの腕を掴んで膝立ちにさせ、後ろからチンポを突き上げる
突き上げる度にイソギクの胸がばるんばるん揺れるのを楽しんでいると寝室の扉が叩かれる
「団長様!イソギクさん!早く切り上げて仕事してください!」
「団長さん⋯⋯最後も中に♡」
ピストンのペースを上げて、降りてきているイソギクの子宮をこつんこつんと刺激していく
「んっ♡んっ♡んあっ♡あああぁぁぁ♡♡♡」
最後は子宮にチンポを押し付けて射精する
ベッドに二人で倒れ込み息を整える
「これで⋯⋯仕事に支障出ないですよね⋯⋯」
息を荒げているイソギクと見つめ合っているとムクムクとまだ元気なチンポが膨らんでくる
「後は仕事終わらせてからです!」
流石に怒られてしまったので渋々身体を起こして、イソギクのオマンコから垂れる精液を拭いてから服を着て、執務室へと戻った
その夜仕事を終わらせてからイソギクを寝室に招いて腰に跨がって貰い、滅茶苦茶ぴょんぴょんして貰った
あぁ^~お胸がぴょんぴょんするんじゃぁ^~(イースターイソギクの寝室見た感想です)
天井したけど後悔はありません!エッチなバニーのイソギクをよろしく!
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ