※この作品はR-18です。

花騎士裏秋桜劇場   作:インティライミ

47 / 49
三年目最初の話が団長・アブラナ・イチゴが3Pする話ってどうなのさ⋯⋯オマンコサンドしたかっただけ!(女の子が重なり合ってる体位の正式名称誰か知りませんかね?)

祝日⋯⋯皆さんゴールデンウィークどうでしたか?私は日曜日以外仕事でした⋯⋯カレンダーに祝日はお盆と大晦日、お正月の三が日しか無いのです


花騎士裏秋桜劇場:アブラナとイチゴのオマンコサンド

祝日、それは花騎士にも適用されるお休みである

騎士団に当番として決まった花騎士達を残し他の者は休みに入る、団長も例外ではなかった

そしてそんな祝日に団長の家に二人の花騎士が招かれていた

 

「ねぇイチゴ、アタシ達何でこんな格好してるのかしら?」

「それは団長さんに誘われたからだよアブラナちゃん」

 

団長の寝室に騎士団の副団長であるアブラナとイチゴがベッドの上で全裸の状態で重なっていた

仰向けのアブラナの上に覆い被さるイチゴが見つめ合っていた

 

「いやいや!だからって全裸で待っててっておかしいでしょ!それにイチゴもなんでアタシの上に乗ってくるのよ!」

「えぇ~?アブラナちゃんだって団長さんに明日は家に来て三人で過ごそうって言われた時に三人でエッチな事するって予想ついてたよね?だから昨日の夜も激しかったし、今だって⋯⋯」

「あー!!あー!!うるさいうるさい!!///」

 

昨日、執務室で二人に団長から告げられた誘い

その時点で何をするのか察しがついていたアブラナはしばらく忙しくて団長と触れ合って居らず欲求不満気味な状態であった為、明日が待ちきれずに夜中同室のイチゴにバレないようにシーツを噛んで声を殺しながら自分を慰めていた

しかし次第に激しくなる息遣いや軋むベッドに、同じ様に興奮で寝付けずオナニーしようとしていたイチゴに聞かれていた

そんなアブラナのオナニーをオカズにイチゴも寝付くまでオナニーしていたのであった

 

「ふふっ♪」アブラナちゃんは分かりやすいなぁ♪あんなに興奮して寝付けなかったなんてね~♪」

「う、うっさい!イチゴだって乳首勃ってるわよ!あ、コラッ!擦り付けてたくんな!」

 

意地悪な笑みを浮かべたイチゴが身体を揺らしながらアブラナの乳首に自らの勃起した乳首を擦り付けていく

イチゴのパフィーニップルがアブラナの小さな乳首に擦り付けられる度に互いに甘い息が漏れる

 

「アブラナちゃん⋯⋯んっ」

「もう⋯⋯チュッ」

 

顔を近付けてきたイチゴに呆れたような反応をしつつキスをするアブラナ

身体を密着させ、互いの乳首を押し付け合いながら啄むようなキスを繰り返す二人

次第に激しく舌を入れながら互いを求め合う

そんな時、扉がノックされ、団長が部屋に入ってくる

ベッドの上で絡み合うアブラナとイチゴを見て、ムクムクと股関にテントを張っていく団長

 

「んっ、チュッ、い、イチゴ!団長来たからストップ!」

「あ、団長さんお帰りなさぁい♪二人で先に楽しんでました♪」

 

団長が遅れて申し訳ないと謝りつつ、服を脱いでいく

ズボンの下から現れたのは準備万端と勃起したチンポであった

団長はベッドの上に乗ると二人の蜜でトロトロなオマンコにチンポを挟ませるように挿入していく

 

「素股からするわけ?まぁいいけど⋯⋯」

「団長さん、アブラナちゃん昨日からずっと楽しみにしてたから私より先に挿入してあげてくださいね♪それよりも⋯⋯」

「「アタシ(私)達のオマンコサンドたっぷり味わいなさい!(味わってくださいね♪)」」

 

そう二人に言われて興奮しない男は居ないであろう

団長は二人に覆い被さるように手を付くと激しく腰を振り、ふわとろオマンコサンドを堪能していく

 

「い、イチゴォ♡も、もっと密着しなさいよ♡団長の生意気チンポォ♡アツアツバキバキの生意気チンポ♡」

「アブラナちゃんスイッチ入っちゃったんだぁ♡かわいいよぉ♡あんっ♡団長さんのカリがクリにぃ♡」

 

アブラナとイチゴは互いに密着している状態なのにさらにくっつこうと互いの身体を抱き締め合う

ふわとろオマンコサンドがさらに密着して団長のチンポに吸い付いてくると団長が次第に押し寄せる快楽に耐えきれなくなってきた

 

「団長、イクの?いいわよ、団長のアツアツザーメンぶっかけて♡」

「団長さん♡私達も一緒にっ♡イクッ!♡ンンンンッ♡♡♡」

 

びくびくと震える団長のチンポの先から熱を帯びたザーメンが二人のお腹に流れ込んでいく

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡⋯⋯団長のアツアツザーメン♡次はアタシの中に注ぎなさいよ♡」

 

そんなアブラナの言葉に対して団長は今日二人を孕ませると宣言し、射精したてなのにまだ勃起しているチンポをアブラナのオマンコへとくっ付け、一気に奥まで挿入する

 

「あ、団長!アタシ今イッたばか⋯⋯りィィィィッ♡♡♡」

 

子宮口をチンポで一突きされただけで再びイってしまうアブラナ

ぴっちりと腟壁がチンポに吸い付いてくるが団長は構わずチンポを子宮口目掛けて何度も突き立てる

 

「イッて♡イッてるかっ♡アアッ♡アッ♡イイッ♡」

「アブラナちゃんかわいい♪⋯⋯え?だ、団長さん!?ま、まっ!ンンンンッ♡♡」

 

イチゴがイカされまくるアブラナを眺めていると団長がアブラナに挿入していたチンポを引き抜き、油断していたイチゴのオマンコへと挿入する

アブラナと同じ様に突き立てるのではなく微妙に角度を変えて、イチゴの弱点であるGスポットにチンポが当たる様に腰を振る

 

「だんちょ、さっ♡いまっ♡アブラナちゃんのっ♡ばんだかっオッ♡」

 

カリ首でGスポットを擦り上げられ感じるイチゴ

トロトロと溢れ出した蜜がアブラナのオマンコにも流れ込んでいく

しばらくするとイチゴから引き抜き、再びアブラナへと挿入する

アブラナとイチゴ両方交互に挿入して可愛がる団長

次第に我慢の限界を迎え、射精準備に入るとアブラナの子宮にチンポを押し当て、精液を流し込んでいく

 

「アアアアアッ♡♡出てるっ♡熱いの出てるっ♡」

 

団長はチンポの根元を抑え、射精を我慢してイチゴに挿入し直すと抑え込んでいた精液をイチゴの子宮内にも流し込んでいく

 

「イクッ♡団長さんの赤ちゃん汁イチゴの中に入ってくるぅぅぅぅ♡♡」

 

射精し終わり、チンポを引き抜くとアブラナ、イチゴのオマンコから団長の流し込んだ精液が垂れてくる

 

「ハァ、ハァ♡二人同時に出そうなんて⋯⋯♡次は一人一人ちゃんと注ぎなさいよ⋯⋯」

「まだまだ時間はたっ~ぷり有りますからね団長さん♡イチゴ達にいっぱい赤ちゃん汁くださいね♡」

 

団長は頷いた後、一度部屋を出て食事と水を持ってきて二人に差し出す

十分な食事と水分補給を済ませた後、三人は再びベッドの上で繋がり始めた

その後寝室には男女の交わる音と淫らな匂い、そして獣の様に交わる三人の姿があった

三人はそのまま夜中まで求め合い、体力が切れて寝込むまでの半日以上休む事なくセックスし続けたのであった

 

 

 




最近バイオ7、バイオヴィレッジ、BFVばっかやってたので執筆遅れ気味で申し訳ないです
あと久しぶりの裏秋桜劇場更新ですが他も更新出来るよう頑張ります⋯⋯

今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします

  • 花騎士×花騎士メインの新しい話
  • 団長×花騎士メインの新しい話
  • そんな事より既存の話書き上げろ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。