某チ◯ちゃんのコピペをステラに置き換えただけの話
お手手でも良かったけど私がお尻エッチ書きたかったからお尻エッチ展開にした⋯⋯反省はしてない(してます)
「す、ステラちゃん!そんなお尻締め付けないで!」
「団長うるさいです⋯⋯」
団長とが布団の上でうつ伏せになりなっているステラに覆い被さり、お尻の穴にオチンチンを挿入しながら必死に腰を振っていた
「あ、あぁ~ッ!」
団長が身体を震わせなから腰を突き出すとドピュドピュドピューッ! と勢いよくステラの腸内へと射精していく
「今日の性処理は終わりです。お疲れさまでした」
「うぅ⋯⋯あ、ありがとうございました⋯⋯」
団長はベルガモットバレーにある辺境の村に住んでいたがお前は団長適正があると素質を見出だされ騎士学校に入り、数々の困難を超えて二ヶ月前にこの騎士団に配属された
だが着任早々問題か発覚してしまった
団長は性欲が人一倍強くかつ魅力的な女性ばかりである花騎士が居るという状況故か常に性欲が刺激されてしまい定期的に性処理が必要な状況となってしまった
始めの一ヶ月は団長がひっそりと一人で抜いていたが頻度が多く度々作業が中断される事が問題視され花騎士が一人付き、性処理を手伝う事となった
「ボク、立候補します!」
性処理係として最悪寝てるだけでいいと言う謳い文句に誘われたのかステラが右手を挙げてぴょんぴょん跳ねアピールしてきた
他の立候補も居らず、ステラが定期的に団長のオチンチンから精子をシコシコする事となった
しかしステラはなんだか団長に対してそっけなく、いつもいつも団長に背を向けてうつ伏せになっており、そこに団長がローションをステラのお尻の穴にローションを流し込んでオチンチンを挿入し、パンパン腰を振る日々か続いていた
しかも毎回お尻の穴をきつく締め付ける為か気持ち良さよりも痛みの方が強く、団長がマゾ気味でなければ射精するのも困難だった可能性が高かった
「トホホ⋯⋯ステラちゃん小柄で可愛いのにお尻の穴キツキツでイタイイタイなんだから⋯⋯あーあ、どうにかしてステラちゃんのお尻で精液ピュッピュするのをやさしくて気持ちいものにしてもらえないかな~」
深夜、団長は騎士団敷地内の見回り中にステラと行っている性処理を思い出しため息をついていた
「ん?」
外の見回りを終えて花騎士達の眠る寮の方へと向かっていると深夜なのにステラの部屋から明かりが漏れていた
「こ、これくらいかな⋯⋯?よいしょ⋯⋯よいしょ⋯⋯んんっ♡は、入った♡ここから⋯⋯んっ♡ふっ♡」
(す、ステラちゃんが、壁におちんぽディルド付けてローション垂らしてから挿入してオチンポシコシコの練習をしている!?)
扉が少し空いていた為団長がひっそりと近付いて覗き込むと全裸のステラが壁にディルドーを張り付け、お尻に挿入して身体を動かしていた
それだけでは刺激が足りなかったのか自らの乳首を指で軽くなぞるように弄りながら腰を振り、快楽を享受し始める
チノ「あんっ♡⋯⋯こんな感じですかね⋯⋯。もっとお尻でも気持ちよくなって団長さんにも気持ちいいって思って貰えるよう頑張らないと⋯⋯」
「ステラちゃーん!」
目の前で健気に頑張るステラの様子に我慢出来ずバターンッ!と勢いよく扉を開けて部屋の中に入り込む団長
「ひゃあッ!?団長さん!?静かにしなきゃ皆起きちゃいますよ!?」
いきなりの出来事に驚きつつシーツで身体を隠し団長に対して注意するステラ
「す、ステラちゃーん! ごめんよーッ!ステラちゃんは毎日オラのためにオチンチンしこしこの練習してたのにオラはそんなことも知らずに⋯⋯ッ! クンカ!クンカ!ステラちゃんの髪からシャンプーのいい匂い!ちゃんとお風呂入ったんだね!」
「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないでください!」
団長は目から涙を流しながらステラを抱き寄せていたがいつの間にかステラの頭を嗅いでおり、ステラに怒られてしまいステラから離れた
「ご、ごめんねステラちゃん⋯⋯!」
「べ、別に、一人でお尻の穴を広げてオチンチンしこしこ練習するくらい普通ですよ。それがボクのお仕事なんですから⋯⋯。それに、ボクは小柄で、団長さんのを受け入れるにしてもキツキツ過ぎてあんまり気持ちよくなってもらえないから少しずつ慣らしていかないと⋯⋯」
顔を俯かせるステラ、そんな姿を見た団長はステラの肩に手を置き顔を上げさせる
「そ、そんなことないよ!ステラちゃんのその気持ちだけでオラは十分オチンチン気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ!ステラちゃんお尻向けて!」
「こ、こう?」
突然の申し出に混乱しながら素直に従いお尻を団長に向けるステラ
「そう!それじゃあ今からオナニーするからね!チノちゃんのやわらかお尻にオチンチン挟んでシコシコドッピュするからね!ちゃんと受け止めてね!」
「えっ、えっ?だ、団長さんっ!ち、乳首触れてぇ♡ひゃうっ♡」
団長はステラの柔らかなお尻に自らのオチンチンを挟み込み、ステラの胸に手を添えると腰を振り始める
団長の身体が揺れる度に添えられた指が乳首に刺激を与えステラの口から甘い声が漏れる
「ウオーッ! ステラ!ぷにぷにお尻に出すぞ!」
毎日抜いて貰ってはいたが締め付ける痛みによって満足に射精出来ていなかった団長の溜まっていた精液が勢いよくドピュドピュドピューッ!とステラのお尻や背中へと振りかかっていく
「ひゃあッ!」
あまりにも勢いが強すぎたせいか一部がステラの顔にまで飛んで驚いたステラが小さく悲鳴を挙げる
「くっ、ふぅ⋯⋯!す、すっごい濃いのが出たぁーッ!」
「ほんとうだ⋯⋯で、でもなんで⋯⋯?」
今まで以上の射精後の倦怠感と達成感に浸りつつ息を整える団長と何故こんなに出たのか理解出来ていないステラ
「それはね⋯⋯ステラちゃんの気持ちが、オラに伝わったからだよ!ステラちゃんの他人を思いやる優しさがね!」
「ボクのやさしさ⋯⋯」
団長の言葉を受けて胸に手を当てるステラ
「そう!だから、テクニックや開発具合なんて、二の次なんだよ!オチンチンしこしこは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」
「す、好きって⋯⋯うぅ⋯⋯///あ、あの⋯⋯団長さん⋯⋯もうちょっとだけ、ボクの練習に付き合ってもらってもいいですか?」
「もちろん!」
恥ずかしそうに頬を染めながら上目遣いで団長を見つめるステラに笑顔で答える団長
そのまま二人は布団へと移動し、ステラが四つん這いのままお尻を突き出し、団長のオチンチンを受け入れる体勢になる
そんな姿を見て、射精して萎えていた団長のオチンチンが一気に復活し、ゆっくりとディルドーで拡げられたステラのお尻の穴に挿入していくのであった
その後、団長は一晩中ステラのお尻の中で射精を続けて次の日の朝は起き上がれないほど疲弊していた
その日以来、性処理をするときステラのお尻を指で弄り、十分解してから挿入するようになり、準備完了の合図としてステラが仰向けになって団長のオチンチンを受け入れるようになった
腰を振り始めるとステラが甘い声を出すようになり、団長の耳元で好きですや団長のお嫁さんにしてと呟くようになり以前までよりも行為の回数は減ったが二人の仲はより深くなっていったのであった
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
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花騎士×花騎士メインの新しい話
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団長×花騎士メインの新しい話
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そんな事より既存の話書き上げろ