ベッドへ押し倒されたラークスパーさんは何かを期待するような表情を浮かべて私に話しかけてきました
「メギ…私を好きなようにして欲しいですぱ…メギをいっぱい感じたいですぱ…」
ラークスパーさんのおねだりを聞いた瞬間、私の中の理性が弾け飛ぶ音がしました
私はラークスパーさんの顔を掴み、唇を貪るように口付けして舌を入れて絡めました
ラークスパーさんもそれに応えるように舌を絡めてきますがまだもの足りなさそうです
顔を掴んでいた手を離し胸を触っていきますが、まだラークスパーさんのもの足りなさそうな表情が消えません
なので私は左手で胸を揉みながら、右手で色々触ってラークスパーさんの弱い場所を探し始めました
まずは耳を確かめてみましょう、耳の周りや耳たぶに触れてみますが少しくすぐったそうな仕草を見せただけですね
首筋から鎖骨辺りまでもゆっくりと撫でてみますが、余り良い反応は無いですね
この辺りは指で触るより舌で舐めた方が反応が良かった所なので、後から舐めて感じさせましょう
次はラークスパーさんの脇を触ってみましょうかと、脇に手を入れようとしたらラークスパーさんに睨まれてしまいました
ラークスパーさんがハロウィンで魔女の衣装を着ていた時からあの脇に触れたり、舐め回したりしてみたいと思っていたので残念ですね
「うぅ…メギはやっぱり変態ですぱ…」
今さら何を言うんですか、私はラークスパーさんに対してのみ変態になるんですと言うと変態ですぱ…と顔を真っ赤にして呟き顔を背けてしまいました
次は下腹部に触ろうかとお腹を撫でながら腕を下へ動かしていたら…
「あんっ…」
おヘソの辺りでラークスパーさんの可愛らしい喘ぎ声が出ました
確かめる為にもう一度おヘソの辺りを触ってみるとビクッと、ラークスパーさんの身体が跳ねました
私は意地悪い笑みを浮かべて、小指をラークスパーさんのヘソの中に差し込み弄ってみました
「んあっ!ダメですぱ!?そこ弄らないで欲しいですぱ!ダメダメ!来ちゃう!気持ちいいの来ちゃうですぱ!…ひゃん!…んんっ!!」
予想以上にラークスパーさんが身体を震わせてイキました
「ハァハァ…ダメって言ったのに、メギはひどいですぱ…お腹痛くなったらメギのせいって言ってやるですぱ」
息を荒げながら文句を言ってくるラークスパーさんに、私は謝罪の意味を込めて額にキスをしました
「キスで誤魔化されないですぱ…ちゃんと…ちゃんとメギの指で気持ち良くして欲しいですぱ…」
私はラークスパーさんの蜜で濡れたおまんこに右手を当てて、優しくヒダを弄りました
左手でラークスパーさんの右手を掴み、私のおまんこに当てて私もラークスパーさんの指を感じたいと伝えました
「メギ…一緒に気持ち良くなるですぱ…んっ!」
ラークスパーさんのおまんこのスジを指でなぞっていく、指にまとわりつく蜜をラークスパーさんに見えるようにくちゅくちゅと指で擦り合わせる
ラークスパーさんのおまんこからエッチな蜜が溢れていて、同じ位私のおまんこから蜜が溢れているとラークスパーさんの耳元で囁く
「あんっ!…メギも私も…変態同士ですぱ…変態同士でお似合いですぱ…んっ!」
ラークスパーさんと口付けしながら、互いの指を動かしておまんこのヒダを弄っていく
「あっ…メギ…来ちゃうですぱ!…また来ちゃう!一緒に!一緒にイきたいですぱ!メギ!メギ!イグッ!」
指を激しく動かしてお互いを絶頂へと導きあう
先にラークスパーさんが耐えきれずに絶頂を迎えビクッビクッと震えながら蕩けた表情を浮かべており、私も釣られるように絶頂を迎えラークスパーさんに倒れこみました
「ハァハァ…メギの気持ち良さそうな顔、かわいいですぱ…」
イキ顔をラークスパーさんに見られてしまい恥ずかしさの余り、笑いかけてくる彼女の顔を正面から見ることが出来ません
「メギ、今日は二人でイケて良かったですぱ。昨日はメギがこっそり一人でしてたから申し訳なかったですぱ」
どうやら気付かれていたようですね…隣でラークスパーさんの名前を呼びながら慰めていたら気が付きますね…
「まだ明日以降も訓練有るからもう寝るですぱ、メギおやすみですぱ」
私の方に身体を向けてブランケットを被り、ラークスパーさんが寝始めました
私もブランケットを被りラークスパーさんの方を向くように横になりました
ラークスパーさんの寝息を感じながら意識を手放していきます
意識を完全に手放す直前、何かが聞こえたような気がしましたが私は気にすることなく意識を手放しました
「おやすみなさい、よい夢を…私の…人」
UA1500越えました!まさかここまで来るとは…
次はUA2000、最終的には他の作品含めて合計UA10000とか目指して頑張って続けていきたいと思います!
御視聴有り難う御座いました!
今後の作品について質問です どのような話を見たいかアンケートを取ります 期限は4/30までとします
-
花騎士×花騎士メインの新しい話
-
団長×花騎士メインの新しい話
-
そんな事より既存の話書き上げろ