日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
柳沢昇民族学ゼミのゼミ長、姉川 美奈子は大王文化大学、文化人類学教授の種田 盛雄に池袋の芸術劇場前の喫茶店に呼び出されていた。個室の取れる少しいかがわしい喫茶店。少し歩けばその先はラブホテル街だ。
種田は好色な瞳で美奈子を見た。
姉川 美奈子
セミロングの黒髪に、メガネと言う真面目で大人しい女の子。瞳はどこか微笑んでいるような優しい眼差し、童顔に似合わぬFカップを超える形の良いバストと程良いくびれ、安産型の大きなお尻というセクシーさが理知的な彼女の印象と相まって独特の魅力を醸し出している。彼女は民俗学の研究者としては極めて優秀でここ数年の柳沢教授の目覚ましい成果の影には彼女の活躍があると言われている。
「今回、君を呼び出したのは、柳沢先生のゼミ生のしでかしたことについてなんだ。そのことについてはうちのゼミの相川 由紀が詳しく話すからね。」種田教授は隣にl座っている女生徒に促した。髪を茶色のメッシュに染めた三白眼の少女、胸元の開いたセクシーな服を着ている。ー種田の隣にぴったり寄り添って座っている相川由紀の雰囲気に美奈子は2人が男女の関係にあることを感じ取った。
「ああ、。柳沢ゼミの姉川だよね。この間、うちとお宅のゼミで池袋合コンしたじゃん。私は柳沢ゼミの木村 晶馬って1年坊主に付きまとわれて3次会まで行ったのよ。そんでホテルで「マラ踊り」みせてやるってしつこく迫られたの。見ないと返してくれない雰囲気だったんで30分だけの約束でホテルに入ったわ。そしたらあいつベッドの上でズボンを脱いで裸になって勃起したちんぽ振って踊ったったのよ。振り付けも適当で完全にでっち上げだと分かった。
それだけじゃない、あいつは私の顔にちんぽを擦り付けて、、「マラ踊りを見たものは犯されても文句は言えないんだ、柳沢先生がそう教えてくれたんだ!」って言い出して…そっから先どうなったか、わかるよね。抵抗したけどさ男子の力にかなうわけないじゃん、
ベッドに押し倒されて裸にさせられた。拒もうとしたら怖い顔して首を締められた。
「先輩、俺切れると何するかわかんないっすよ」と言ったときのあいつの顔今でも夢に見る。
私は恐怖で震えていた。もちろんあいつのへたくそな前戯で濡れたりなんかしないよ。
そしたらあいつはホテルのローションは私のおまんこの中に塗り込んだ。
「感度の悪い先輩は肉オナホになってもらうしかないね。」そしてあいつは容赦なく突っ込んで
一年坊主が自分勝手な欲望のままに私の中に汚いもの突っ込んで青臭い精液を射精したんだよ。
それも1度じゃない何度も何度も何度も何度も私の中に出したのよ。痛くて気持ち悪くて最低だったわよ。これってお宅のゼミの責任だよね。最近、調子に乗ってる柳沢先生。これがばれたら懲戒免職なんじゃないの?少なくても評判に傷がつくよね!と言うわけで後はうちの種田先生とよろしく話をしてよ。後の事は私も先生に任せてあるんだ。じゃぁ私はバイトがあるからこれで失礼するね。」そう言うと彼女は帰っていった。
木村 晶馬、軽薄で思慮の浅い彼の顔が美奈子の頭をよぎった。柳沢ゼミの自分や南條美和をみて考えもなく入部してきた奴だ。相手にしなかったら僅か2ヶ月で他のゼミに転籍した。入学も親が裏で金を積んだと噂されていた。とにかく問題児だった。しかし柳沢ゼミにいた時に起こした問題であれば言い逃れも難しいだろう。
そして美奈子は種田教授の視線から彼が美奈子に要求するものをうすうす感じとっていた。
自分のお気に入りのゼミ生をレイプした見返りに自分をレイプしようと言うのだろう。
ゼミの教授とはいわばコミュニティーのトップ。構成員を傷つけられればそれに報復する義務がある。そしてそれをしっかり果たすリーダーが良いリーダーである事は言うまでもない。もし美奈子や美和がレイプされたなら柳沢先生も黙っていないはずだ。
柳沢は人生の目的を失っていた彼女に生きる目的を与えてくれた恩師、今の彼女は柳沢のためになるだけに生きている。愛する男の栄光のために自分がどのような屈辱を受けても構わないと思った。
自分の犠牲で柳沢先生が救われるのならばためらう理由はなかった。
頭の良い彼女はあえて種田に水を向けた。
「あのこのことはどうか内密にしていただけませんか?相川さんには私から出来る限りの償いをしますから。お願いです。先生は今、研究者として最も輝いているんです。先生の夢を叶えてあげたいんです。そのためなら私、、何でもしますから、、」
「自分のゼミの先生だと言うだけでずいぶん尽くすんだね。でも君はそういう子だと思っていたよ。そんな純粋な子を汚してこそうちの由紀の復讐もできるだろうね。私は紳士だから乱暴はしないおじさんとこれからホテルで楽しいことをしよう。そうしたら黙っててもいいんだよ。」
「ホテルで私、、何をされるんですか?」
「いいねいいねそのウブな感じ、実は前から君には目をつけていたんだ。君の可愛いおっぱいやおまんこをおじさんが可愛がってあげて、君が自分から腰振っちゃうぐらいおまんこトロトロにしてあげるんだよ。そしてずぶずぶって入れてあげる❤️おじさんのおちんぽは凄く気持ちいいよ。」
どうやら彼は精力旺盛な男のようだ。
「そ、、そんなこと、。」うつむく彼女の肩を種田が抱いた
「君はもう断れないはずだ。君のこの小さな肩に柳沢の運命がかかっているんだからね。おじさんとラブラブ SEX しようね。もう君は逃げられないんだ。おじさんがたっぷり可愛がってあげるよ。」こうして彼女は路地裏のラブホテルに連れ込まれた。
ホテルの部屋に入るなり種田は美奈子に抱きついた。
彼女の首筋の匂いをかぎブラウスのボタンを外す。ブラジャーに包まれたボリューム感のある乳房があらわになる。男が生唾を飲み込んだ。そしてスカートのホックをはずされてパンティー1つにされた。」
「形の良いおっぱいをしてるね。乳首もピンク色で綺麗だよ」
彼女は唇を噛み締めて屈辱に耐えた。
「大人しく裸にされるんだ。スカートの下にはどんなおまんこあるかな?ほら足を閉じないで
おじさんが脱がしてあげよう。」
彼女のもっちりとした白い太もも、みずみずしい脚線美のその上流に水蜜桃のような可憐な割れ目が見えた
彼女のアルビノの入った白い肌が薄暗いラブホテルの部屋に浮かび上がる。
「ああ、、柳沢先生、、、助けて、、」
「かわいいね。メガネも外そうね。眼鏡をはずすとすごい美少女なんだね。これで君は一糸まとわぬ生まれたままの姿だ。肌が真っ白で雪みたいだね。優しく可愛がってあげるから諦めて気持ちよくなっちゃおうね。感じ易い乳首をしてる、、おっぱい吸われると気持ちいいでしょう?」
卑劣な種田はまるでハウツーセックスの実験のように彼女の乳首を弄んだ。
「いやっ、、、ああ、、、、あ、、、ああっ!」彼女の若い体が男の刺激に反応してしまう
「乳首が勃起してるじゃないか?おじさんに吸われて気持ちよかったの?オッパイ気持ち良かった?気持ちよかったんだね、乳首をこんなに硬くなって、。声抑えてないで聞かせてよ君の喘ぎ声❤️」
彼女のピンク色の乳首が男の口に含まれた。舌先で乳首をコロコロ転がすように刺激される。
初対面の男に乳房を含ませる。卑劣な家族の手によって体捨施徳会で幼い頃から男の性のいけにえにされてきた彼女、男に陵辱された経験は1度や2度ではない。こんなことを許してしまえる自分に嫌悪感を抱く、しかし汚れた自分だからこそ柳沢先生を守れると思うとそれも悪くないと思った。
「ほら乳首、こんなにしちゃって!口をあけて唇うばって、舌を絡めて君の唇にキスしてあげる。
柳沢のやつとはもうセックスしたのかな?おっぱい気持ちいいのんだね。自分から舌を絡めてきたね、そう諦めて気持ちよくなっちゃえばいいんだよ、たっぷり可愛がってあげるからね。
そろそろおまんこも濡らしちゃってるんじゃない?」
清楚に見えて男に開発された彼女の体は反応してしまう。それも彼女の自己嫌悪を募らせる。
行為を自分の意思で拒むことができない、これではまるで男を喜ばせるための道具ではないか。
種田の指が彼女の割れ目に伸びた。ビクッと怯えたように彼女の腰が震えた。
「腰のくびれも悩ましい、素敵だよ。そしてこのおまんこちゃん、じっくりとおじさんが触ってあげよう。美奈子君もかわいい手でおじさんのおちんちんにぎりなさい。触りっこしよう。気持ちいいか?気持ちいいだろ?クチュクチュ濡らしてるね。エッチな音がするね。おっぱい触られておまんこ触られて気持ちよくて、濡らしちゃったの?」
男のものを握らされた。ビクビクと脈打っている。彼女の本能が男のペニスに反応する。
見ず知らずの男とベッドの上にいると言う緊張感と屈辱。
「私、そんなんじゃありません、、ああっ!いやぁ、。そこダメ!ああっ」
「首を横に振ったってぐっちょり濡れてんじゃん 。可愛いクリちゃん勃起してるんじゃないかな?ほらほらほら!おじさんがつまんでクリクリしてあげるよ。かわいいクリちゃんがビクッてしたねの割れ目をこうやって嬲られながらクリちゃんグリグリされると気持ちいいだろう?天国に行っちゃうだろう?ほら恥ずかしがらずに足を開いて❤️」
彼女の割れ目から愛液が溢れる。美奈子はそれが柳沢への裏切りのように思えた。
「お願い、、見ないで、、、見ないでください!」
彼女が両足を必死にぴったりと閉じる。しかし彼は彼女の膝を掴んで硬く閉じた両足を開き、無理矢理開かせる。彼女の足をM字に開いたのだ。蛙のように割れ目も乳房も無様に男に晒させられた。
「ほら、おじさんにおまんこを見せるんだ。いっぱいいたずらして、天国に連れてってあげるね。
どんどん愛液が溢れてくるじゃないか!足を閉じるんじゃない!大股えお広げておじさんにおまんこをじっくり見られながらクリトリスをいじめられるんだ!そうだよ素直になればいいんだ。腰が動いてるじゃないか!気持ちいい?腰をビクビクさせたね!」
「ああっ、、いや、、あっ、ああっ、、そこはいや、、私、、溶けちゃう、、」
種田は彼女の豊満な乳房を握りしめ、指で乳首をしごきあげる。そして彼女の足の間に顔を埋めてクリトリスの先を舌で舐める。膣の穴に入れられた指は彼女のおまんこの感触を確かめていた。
彼女の中は熱くうねり締め付けも強い。なかなかの名器のようだ。
種田は意地悪くベッドの横に据え付けられた大きな鏡を示した。
「鏡を見てごらん!自分から M 字に脚を開いておじさんの指でクリちゃんクリクリされて腰を振ってる自分がいるよね。ほら乳首だってこんなにビンビンにしてエッチな子なんだね。おっぱいと一緒にクリ責めされて気持ちいいんでしょ?クリ気持ちいいって自分から言ってごらん」
彼女の頬が羞恥に染まる。そんな屈辱的なこと言えるわけがない。
そんな彼女の黒い髪を押さえつけて種田は少し怖い顔でにらんだ。
「聞かせて!これは命令だよ。柳沢先生以外の男に触られて、こんなに濡らしちゃって、、言い訳したって駄目だよ。これ可愛い唇でおじさんにクリちゃん気持ちいいっていうんだ。」
彼の機嫌を損ねれば柳沢先生に迷惑をかけるかもしれない。彼女は心を押し殺して男の求めに答えた。
「ああ、、クリトリス気持ちいいです。」
「いい子だクリちゃんいじめてあげる❤️君もこんなに奥まで咥え込んで、エッチな子なんだね。おじさんの指を締め付けてこれはもうおチンポ入れられてもしょうがないかな?おじさんに触られておまんこ濡らしちゃって、、乳首が勃起しちゃうような子はおちんぽ入れられたってしょうがないよね。おじさんのチンポ頂戴って言ってごらん❤️ほらここにさ、おじさんのおちんちんが入ったら気持ちいいよ。太いおちんちんでね、ズブズブしてあげるからね!いいだろう?気持ちいいんだろう?」
「ああっ、、んんっ❤️あ゛あ゛あ゛、、そんなこと言えません、、」
男のテクニックは巧みだった。乳首は勃起し下腹部には切ない疼きが溢れている。彼女の精神は拒んでも体は完全にメス落ちしていたのだ。
「こんなに濡らしちゃったら、否定しても駄目だよね!おじさんのおちんちん頂戴って言うんだ!その口で、、おまんこビクビクしてる。とどめを刺して欲しいだろう?太いおちんちんでさ、めっちゃめちゃピストンにしてほしいだろう。指をこんなにおまんこで締め付けて、指だけで逝っちゃうの?イっちゃうんでしょ?子宮降りてきてんじゃない?」
「やだ、、先生以外の男にイかされるなんて、、ああっ、、私、、絶対そんなこと んあっ❤️」
彼女は男の指に合わせて自然と迎え腰してしまった。
絶頂が近いと読んだ種田は指のピストンのスピードを上げて一気に彼女を追い込んだ。
「んあっ❤️いや、、そんな、、ああ、、いっちゃう、。いや、、いや!イクぅ❤️」
彼女の体が大きく反り返りつま先がピクピクと震えた。
「ぷるぷるおっぱい、乳首ビンビンにして涎まで垂らしちゃって、おまんこキュンキュンでイっちゃったね!もう君はおじさんのおちんちん入れられても文句言えないね。」
「ああ、、、あ、、おちんちんだけは、、いや、、」
絶頂に追い込まれてうつろな瞳で彼女は言った。
「ふふぐったりしてるね。これからおちんぽ教育の時間だ!手まんされてイっちゃった子はおちんちん入れられても文句言えないって高校の授業で習ったでしょう?ほら見てごらん。おじさんのおちんちん。ほらもっと近くで!凄いだろう君を犯したくてこんなに反り返ってるんだ。握ってごらんビクビク脈うって、金玉におじさんの濃いザーメンがたっぷり溜まってるからね❤️君のおまんこで気持ちよくさせてもらうよ。」
「ああ、、、いや、、、」
彼女はベッドの上では後退る。
「ふふふ怯えてかわいいね、ゾクゾクする。後退って、怖いの?オマンコでおちんぽ咥えるの怖いの?君のかわいいおマンコちゃんは今日はおじさんのオナホールだってこと教育してあげるね。
まだおちんぽ経験の薄いメスガキおまんこにおちんちん教育するよ。おじさんの前で大股開いておちんぽ突きつけられているんだよ。ほら君の可愛いまんこ穴の入り口におちんちんあてがって、、」
「ひぃ、、それだけは、、、私おかしくなっちゃう。」
種田はなかなかのテクニシャンだった。美奈子は屈辱と快感でトロトロにされている。その上ペニスを打ち込まれたらどうなってしまうのだろうか。彼女は必死で拒んだ。
「ふふふ手マンでイッちゃったエッチな女の子なんだからおチンポ入れられても断れないんだ。
おじさんの熱いおちんぽが君の可愛いまんこの穴に入っていくぞ、うぅ、あったかい!それに最高の感触だ。柳沢の女を寝取ってやったぞ!」
「いやぁ、、おちんちんが私の中に入ってくる。」
「柳沢先生専用の美奈子マンコを貫いてずっぽり入っちゃった❤️おチンポはめたままでおっぱい触ってあげる!君の乳首だってこんなに勃起されてるじゃないか?女の子はハメハメされるとメスになっちゃうんだよ。今日はするたっぷり分からせてあげるね。君のまんこは性欲処理のまんこ穴だっていう日のことを分からせてあげるからね!女として生まれた喜びはおちんちんを入れられてピストンされることなんだ。おっぱいがおじさんにピストンされて揺れて、気持ちいいだろう?女の子の弱いところはよくわかってるからね?君はここだろ、ここをゴリゴリされると気持ちよくなっちゃうだろう?」
「いや、、いぐっ!んおっ❤️いい、、おちんちん、、ズボズボされて、、わたし、、」
甘イキを繰り返す、まるで彼女の脳を直接ジャックするように快楽が沸き上がる。男のピストンがされるたびに彼女は自分から腰を振った。
淫らに快楽を貪る傍で男に犯されながら自分を冷静に見つめる美奈子がいる。スイッチが入ってしまえば悲しみも屈辱も消えてゆく、男の生殖器に支配されて狂ってしまえば自分は恥知らずな言葉を喚くだろう。最後は自ら足を絡めて男の射精を受け入れてしまうかもしれない。彼女はそんな自分を最低だと思う。いっそのことならセックスの後に絞め殺してもらえればと思う。
「G スポット気持ちいいんだよね?そして子宮の入り口、犯されると切ない声を上げて!おちんぽ入れながら君のクリちゃんつまみ上げてあげる。こんなに勃起させていけない子だね。おちんちん入れられてクリちゃん勃起して恥ずかしくないの?気持ちいいんだよね?だって君のおまんこきゅんきゅんおじさんのチンポを締め付けてくるよ。グッチョリ濡れてるよね!おちんぽ気持ちいいって
言いなさい。おじさんに聞こえる声で!」
「ああ、、いい、、おちんぽ気持ちいい❤️」
「いい子だ!君は最高にかわいいよ。おじさんの精子で種付けしてあげる。おじさんのおちんぽと君の可愛いおまんこがこんなに繋がりあって!こんなにグチョグチョに絡み合って!」
「ああっ、、いく、、いや、、中に出すのはやめて。赤ちゃんできちゃう!んんっあ❤️いや
ーーーーーーー!」
種田は彼女の小さな体を組み敷いて弾むように腰を振った。彼女の白い足が種田の腰に絡む。
必死に押しのけようとする彼女の手首を掴んで磔にするように押さえつけた。
そして彼女の唇を奪い舌を侵入させる。
体のあらゆる部位で密着する完全な種付けプレスの状態だ。
「おまんこ濡らして乳首立ててる子は中出しを断ることは許されないって、ご両親に習ったでしょ。精液が君の中に出されるじっくり味わうんだよ。」
「いやっ!やだ!」
「君の腰を押さえつけて一番奥で出してあげるからね!ああっ射精るぅ!」
どびゅううううううういどびゅうううううううう
彼女の膣の奥までねじ込まれたペニスは子宮の入り口でその欲望をぶちまけた。
熱い男の奔流が自分の中に入ってきたことに彼女が気づいた。
そして男の種付けを受けたと言う情報は彼女の脳内を駆け巡りフェロモンを暴走させた。
膣が収縮しさらなる射精をねだるように男のペニスを締め付けた。
「ああ、、嘘?出てる、私の中にどくどく流れ込んでくる、、いやぁ、、イクっ❤️いぐぅーーーーーーーーーーーーーーー❤️」
彼女は自ら種田に抱きついた。彼と舌を絡めた。浅ましく腰に足を絡めた。
そして深く結合した状態で膣内に射精を受けた。
彼女の瞳から涙が溢れる。自分の肉体が男に復習したことの後悔、柳沢以外の男の射精を受け入れたことに後悔、そして自分が女であることの後悔。もし自分が男であったならこんな目に合う事はないだろう。しかし同時に1人の女として柳沢を愛する事ができる幸せもあった。
男の肉棒は裁きの槍のように彼女の体に突き刺さっている。それは彼女の心にも突き刺さっていた。自分は愛する男に対して間違いなく罪を犯した。見ず知らずの男に体を開きあまつさえ射精を受け入れたのだ。しかし同時に自分の犠牲が愛する男を救ったと言う喜びもあった。彼女は柳沢の幸せのためならいかなる陵辱も耐えるだろう、もし彼の栄達のために自分の命が必要とあれば彼女は迷うことなく自分の命を断つだろう。もちろん柳沢昇はそんなことを求める男ではない。ゆえにこそ彼女は自己犠牲をいとわないのだ。
彼女の膣の中で男が再度勃起を取り戻した。
彼女は1回ではこの陵辱終わらないことを自覚した。自分の豊かな胸とお尻、この浅ましい体が男を興奮させるのだ。男がピストンを再開した彼女が悲しげに呻いた。
彼女はその日、二回の膣内射精を受け、最後は男に跪いてペニスをしゃぶらされた。
そして、のように口の中にも射精された。
そしてプレイが終わった後、ベッドの中で種田はいった。
「よくがんばったね美奈子君、これで今回の事は無しにしてあげよう。柳沢先生は良い助手を持って幸せだな。相川 由紀への謝罪も不要だ。私が抱いてあげれば機嫌をなおす子だからね。君の明晰な頭脳と教授への忠誠心、素晴らしいよ。そしてセックスの相性も我々はなかなか良いのではないか?君も正直なとこきもちよかっただろ?どうだね私のゼミに転籍しないか。将来的には僕の助手になってくれ。君の事は個人的に調べさせてもらった。お寺の娘さんなんだね。君の家族が体捨施徳会と称して定期的に檀家の男たちに君を抱かせていることも知っている。君が大生文化大学に通う学費も生活費も彼らは一切入れていないことも、君が生活の為に新宿の女子大生パブでアルバイトしてることも、、私はそんな君を蔑んだりはしないよ。むしろ苦しい環境にめげずに自分の道を切り開く君は尊敬に値する。
私なら君を解放してあげることができる。私はそれなりに個人資産もある、君の両親も金銭的支援をすれば君にあのような事はさせなくなるのだろう。そして学費も食費も君が何不自由なく暮らせるようにしてあげることもできるよ。あの研究馬鹿な貧乏教授についていくよりもずっと幸せだと思うがどうだね?」
体を重ね合わせたもの同士の気安さを漂わせながら種田はいった。
もしかしたら今回の脅迫は初めからこれが目的だったのかもしれない。
確かに彼の申し出を受ければ彼女を取り巻く悩ましい環境は一挙ににバラ色に変わるだろう。
種田は彼女がこの申し出を受けることを確信している。金と包容力とセックスの快楽、この3点が揃って落ちない女はいないと彼は考えている。
美奈子は美しい瞳で種田を見つめた。それは一切迷いのない瞳だった。
「種田先生、あなたについていけば、お金もセックスも、安らぎも全て与えてくださるのでしょう。柳沢先生はいつも研究で頭がいっぱいで、そんなものとは無縁の人かもしれません。
でも私はあの人の隣にいたいんです。あの人と同じ景色を見て、あの人が笑う顔いつまでも見ていたいんです。民俗学の真理を求めて走っていくあの人の背中を追って私はちょこちょこついていきたいのです。私の幸せって先生が幸せになることなんですよ。そしてもし先生がさらなる高みに上がる時が私が邪魔になるなら、捨てられたって構わないそう思ってるんです。だって私って結構、訳ありの子ですから、、」
彼女の瞳の奥に狂おしいまでの愛の炎が見えた。それは彼女自身を燃やし尽くしても悔いないという決意を秘めたものだった。種田は自分の入り込む隙間のないことに気づいた
「そうか、、ますます君という子が好きになったよ。これ以上の無粋は言うまい。今日のことは私も外に漏らす気は無い。今晩の事は死ぬまで2人の秘密にしようじゃないか。そしてうちの由紀君への性的な暴行の件も特別に不問に伏そうじゃないか。」
種田はいった。そして静かにホテルを去っていった。
ホテルの部屋に1人残された彼女、立ち上がりバスルームに向かう。太ももに種田の精液が垂れた。
男にボロボロに抱かれた体、種田の匂いが染み付いているような気がした。皮膚がすり向けるほど体を洗った。自分の罪の証を消すように。
彼女の瞳から涙があふれた、そしてバスルームにしゃがみ込んで泣いた。
エピローグ
その日の夕方、姉川美奈子は板橋区双葉にある柳沢の邸宅を訪ねた。23区だと言うのに畑と緑に囲まれた牧歌的な一角、古い豪農の家を買って彼は住んでいる。一人暮らしの柳沢、この大きな家は空き部屋だらけだ。所々に古い民俗学の資料が積み上げられている。それを彼はゼミ生たちに解放している。2部屋ほど寝泊まりができる部屋もあるのだ。
スーパーのタイムセールで買ったお買い得の食材を抱えて彼女は急な坂道をノコノコと上がっていく。木々の緑や沈みゆく夕焼けがささくれた心を癒してくれる。
庭先に柳沢の姿が見える。落ち葉を集めて何やら焼いているようだ。
「ああ、美奈子君、いらっしゃい。食材をいっぱい買ってきたね。今日も料理を作ってくれるんだね。材料費は私が出すから後でレシートください。」
メガネの奥の優しい瞳が彼女を見つめる。
彼女は思わず柳沢に抱きついた。そして子供のように泣きじゃくる。
「先生、、わたし、、」そこから先は言葉が出ない、絶対に出してはいけない言葉だ。
柳沢の胸元、彼のぬくもりと古文書の香りが美奈子包んだ。
「美奈子、またどこかで傷ついてきたんですね。私はとても心配です。あなたはまた人のために傷ついてきたのではないですか?あなたがたくさんの秘密を抱えているのではないかと思うことがあります。でもこれだけは覚えておいてください私はあなたの秘密も全て受け入れてあなたを守ります。だから遠慮なく私を頼ってくれていいのですよ。美奈子君には研究でもいろいろ助けてもらってます。研究馬鹿な私はあなたがいなかったら何度も何度もつまずいたことでしょう。だから私にもあなたを助けさせてください。」
柳沢の優しい言葉が彼女の心に染みた。この優しい男のために尽くしたい、そしてこの男は今は余計な些事に悩まされることなく研究に没頭すべき時なのだ。今はまだ全てを打ち明けて彼の胸に飛び込んでいく時ではない。
「先生、、わたし、、その焚き火の中の焼き芋が食べたいです。」
彼女はおどけてそういった。柳沢も彼女の中の何かを感じとった。
「美奈子は食いしん坊ですね。泣くほど焼き芋が食べたかったんですか」
柳沢はしみるような笑顔で答えた。
柳沢の家の縁側で2人並んで焼き芋を食べる。沈んでいく夕日を見ながら2人は寄り添った。
「少し夜風が寒いですね。」柳沢は彼の来ていた半纏を美奈子の肩にかけた。
「うふ、あったかい❤️柳沢先生の匂いがしますね。ぼちぼち晩ご飯作らなきゃ」
美奈子はうれしそうに微笑んでパタパタと台所に向かった。
そして2人はゆったりとした夕食をとった。鯖の味噌煮、ナスの生姜和え、豆腐とワカメの味噌汁、キャベツのサラダ、彼女の乏しい生活費で作る料理は決して豪華ではなかったが心のこもったおいしいものだった。そして食後は柳沢が自らコーヒーを入れ、2人で民俗学について語り合った。
古文書を2人で読み、彼女は柳沢の膝の上で抱っこされながら古文書の手ほどきを受けた。
小柄な彼女を柳沢は時より小さな娘のように扱う。
民俗学の世界に柳沢が手を引いて導いてくれるこの瞬間が好きだ。
このまま彼の体の中に溶け込んでしまえたらどんなに幸せだろうか。
「柳沢先生❤️好き」彼女は無意識につぶやいてしまい顔を真っ赤にしてうつむいた。
「美奈子君❤️」柳沢の指が彼女の小さな顎をつかんで上に向かせた。
そして彼女の可憐な唇に柳沢の唇が重なる。彼女の心がバラ色に輝く。
柳沢の舌が彼女の舌に絡み付く。まるでセックスをしているような快感が湧き上がる。
「柳沢先生❤️お願い、美奈子を抱いて」
彼女は柳沢の手を掴んで自らの乳房に導いた。
若さ溢れるハリのある見事な乳房、性豪である柳沢のペニスは瞬く間に勃起しズボンの下からテントを作っている。膝の上に乗っかっている彼女の柔らかい尻を突き上げてくる。
柳沢の手が彼女のシャツのボタンを外し、ブラのホックを取る。
「あん、恥ずかしい、んん」恥じらう美奈子の唇を再び濃厚なキスでふさぐ。
そして彼女の白いの乳房を指先で優しく弄ぶ。最高級のピアノを奏でるような丁寧さで彼女の快楽を引き出していく。ピンク色の乳首が瞬く間に勃起した。
「あっあ、あああ、はーんふぅ❤️」恥じらいながらも彼女の唇からメスの喘ぎ声が漏れる。
柳沢が彼女のパンティー指を擦り入れた。
彼女の小さな体がピクリと震えた
柳沢の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。優雅にバラの花便を撫でるように、、。
柳沢自らのオスを示すように、彼女の身体にたくましく勃起したペニスを押し付けている。
種田より大きい男性の象徴だ。
「ああ、柳沢先生❤️もっともっとめちゃくちゃにしてください」
「可愛いよ美奈子君、、こんなおじさんに君のような若い娘が、、ああ」
まるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加える
彼女の割れ目は甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音とともに膣穴の中に柳沢の指を受け入れていた。
「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!先生、濡れちゃって恥ずかしい。」
「あの真面目な美奈子君がこの私に弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、いけない子だ」
柳沢は言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。
「や、あああ、や、言い、、気持ちいい、あっ…ひぅうう❤️ああああっ!」
彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
それを見定めて美奈子の白い肢体を柳沢が抱き上げ、ゆっくりと串刺しにするように彼女に侵入した。そして下から突き上げるようにピストンする。
「あああ、先生のおちんちん入ってくる❤️ズンズン突いてくるの んんっ❤️」
彼女のサラサラした黒髪が突き上げられるたびに纏のように舞った。
「綺麗だ美奈子、まるで可愛い人形のようだな、乳首がプルプルして、もっと気持ちよくさせてあげよう。」柳沢がピストンしながら彼女の乳房を弄ぶ
男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。
彼女は部屋にあった姿見をふと見る。下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、大きなお尻は幸せそうに振っている自分がいる。水蜜桃のようなワレメに赤黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。柳沢の両手は可憐な乳房を、やわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は淫らに勃起していた。
柳沢に抱かれている自分の姿を見て彼女の心に幸福感と舞い上がるような快楽が打ち寄せる。
「あああ、ひぃいい、柳沢先生に抱いてもらえて幸せです。先生 好き❤️」
「美奈子❤️乳首が、ピンピンしてるのが見えるかい?下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」
そう言って柳沢が、沙彩の乳首を優しくつねり上げた。
「んおっ❤️んんふぅ❤️あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」
美奈子が激しい快楽にいやいやをするように顔を振る。
白い乳房が揺れ、彼女の美しい黒髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。
乳首を柳沢に掴まれるたびにびくっ、びくっ!と美奈子の細い肩が震えるのが見えた。
「ふうううう、美奈子のおまんこ!気持ちいいですね、もう精液が出てしまいそうだ。外に出すから安心したまえ。」
「あああ、あん、お願いです!中に、中に出してください、中じゃなきゃ ダメだめなの!」
種田にレイプされた体を上書きするために体の中に射精されたいと思った。
彼女の体の中で柳沢のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。
これから何をされるのか悟った美奈子は喜びに震えた。
「うぉおお!美奈子❤️美奈子の中に出すよ、あああ射精るぅう!」
ドビュウウウウウドビュウウ!
ピンク色の花びらを押し割って押し付けた男の秘所が美奈子の中で怪しく蠢いていた。
「あああ、出てる❤️私の中に精子出されて、、マーキングされて、私先生の所有物にされちゃう幸せ幸せだよ❤️いっちゃうぅ!イクゥーーーーーーーーーーーー❤️」
美奈子は頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。
彼女の小顔の黒目がちな瞳に淫火が灯った。
美奈子の割れ目の間から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた
「美奈子君、もっと君が欲しい。いいかね?」
そそり立つ柳沢のペニス。
柳沢は膝に力を込めて、美奈子の脚をワイの字に開かせた。
「ああ、先生、美奈子の中に来て❤️」彼女は自ら腰を吐きだした
膣穴の奥にいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。
「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」
「気持ちいいよ美奈子❤️」
テクニシャンな柳沢のスピーディーで巧みなピストン、知的な彼女が無様なアヘ顔を晒す。よだれをたらしながら美奈子は腰を振った。
「あああ、素敵❤️そんな、奥まででずんずんされたら、美奈子壊れちゃう!エッチな子になっちゃう。ああひぃい」美奈子の裸身が激しく震えた。
彼女は自分の体の変化に戸惑っていた、種田の時と違い体の全てが男を求めていた。心の奥底にあるものが安心して快楽に身を任せろと彼女の脳髄に命じていた。
「ここがいいんだね。ほらジースポット ガンガン突いてあげるね。」
彼女は自ら足を絡めて乱れた。知的な彼女が今は1匹の淫らなメスとなっていた
「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、先生ごめんなさい、美奈子、墜ちゃう!好き❤️先生大好き❤いぐぅ!いぐぅーーーーーーーーーー❤️」
「美奈子 射精るぅ」どびゅうどびゅう!
柳沢は美奈子の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。
彼女の乳房を握り締めて逃げられないようにして、彼女の膣穴の中にドピュドピュと射精した。
「あああ、先生に 種付けされてるぅぅぅ、、❤️」
美奈子が白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。
それは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。
その彼女が淫らな姿勢に柳沢は三度勃起した。
「美奈子、、うつぶせになって下さい」
柳沢が彼女の小さな白い尻を優しくパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。
「美尻ですね 美奈子 早くお尻を私のほうに向けなさい。」
美奈子の前に勃起ペニスをしめし四つん這いになるように命じた。
時よりフィールドワークで柳沢が見せる野生的な側面、自分の体に興奮して柳沢がそうなったことに美奈子は喜びを感じた。
「私、そんな女じゃ、、」唇を噛み締め抗議するふりをする。
肉食獣の征服欲をかきたてるためだ。
「早く這いつくばりなさい美奈子❤️両手をついて尻を持ち上げるんです。後から私のおちんちんで種付けしてあげます。」彼女の白い尻を撫でながら柳沢は言った
背後からいきり立つペニスを突きつけ柳沢は美奈子の後ろからのしかかる。
「あああ、いやぁ、、後ろから犯されて、いや、、こんなの恥ずかしい、だめ、柳沢先生❤️」
彼女は歓喜の叫び声をあげた。もはやセリフと反応がちぐはぐだ。
彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、後背位の屈辱に顔を伏せた。
自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、彼女の割れ目に柳沢のものが入ってくる
男の腰がしなるように揺き出す。
「あああ、あたるの、、私の中の敏感なところに先生のおちんちんが、ああ、いや、、そこ、、ああん!」
柳沢の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回し美奈子の若い女体をどんどん乱していく。
美奈子は自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に柳沢の言いなりに落ちていた。
「気持ちいいですか 美奈子❤️おちんぽ気持ちいいと言いいなさい!いえ!」
「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 柳沢先生のおちんぽ気持ちいい❤️」
後ろから突き上げられ美奈子の小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。
彼女の若くみずみずしい体が躍動する。それははつらつとした命の美しさだ。
柳沢の筋肉質な体が柔肌に埋没する。彼女の熱い蜜壺に何度も何度もピストンを加える。
白い肌に小麦色のペニスが突き刺さる。白と黒、まさに柔肌と剛直の交わりだ。
「見ないでぇ、、気持ちいい❤️ああああああ、先生ごめんなさい 私イっちゃう!いぐぅううう!」
「美奈子❤️まさに名器!私のちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってきますよ。根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、おおおおおふぅ!」
ドビュウウウウウドピュドピュ、柳沢は沙彩を3回突き上げて射精した。
桃源郷のような優しいセックスから激しい嵐のようなセックス、その全てに翻弄されて彼女は柳沢の腕の中でぐったりとしている。体の隅々がメスの幸せで満ちていた。
種田との事など頭から全て吹き飛んでいた。とろけるような幸せが彼女を包んでいる。
イった気怠い体を柳沢が抱き上げて風呂場に連れて行ってくれた。
抱かれたままで湯船に入った。まるでお風呂に入れてもらう娘のようだ。
湯船に柳沢の白濁したものが浮かび上がる。柳沢が指が割れ目の中にそれを優しくぬぐってくれる。
お風呂の中で彼女の小さな体が身悶えた。そして彼女は船の中で抱かれた4度目の絶頂を迎えた。
そこからの記憶は曖昧だ。柳沢が体を洗ってくれたのを覚えている。
そして再び抱き上げられて柳沢のベッドに寝せられた。
父親のように柳沢が寄り添って眠っている。
自分を見つめる柳沢の顔がとても優しく感じられて、美奈子はやすらぎの中で眠りについた。