日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら古い村の因習について研究しています。
因習と言うもの本質は世阿弥の風姿花伝「秘すれば花なり秘せずは花なるべからず」であると私は考えています。
いわば村の秘めたる個性のようなもので他の地域から見れば、野蛮であったり非常識なものであったり、人それぞれの個性が違うように、そうした土着の個性が世の中の多様性と豊かさを保障しているのだと私は考えているのです。
そして私も教え子たちには内緒で年に一回、私の郷里の隣町の「孝徳寺」というお寺で行われる因習に参加しています。奈良時代に作られた美しい慈母観音がご本尊のお寺です。
母慕謝会(もぼしゃえ)といい施餓鬼会の後で男たちを集めて行われるのです。
それは母の恩に報いることのできなかった男たちが悔いの涙を流し母に詫びて手を合わせる場所なのです。かく言う私も母には孝行らしいこともできずに死別してしまいました。ですから毎年1年に1度、心のそこから母の恩に感謝し自らの不孝を反省しているのです。
母慕謝会は尼様の知恩様のお説教から始まります。知恩様は今年で41歳になる尼僧です。
規則正しい生活を送っているためか肌にも張りがあり時に20代後半に見える若々しさです。
岩手県ではよくあることですがロシア系のアイヌの血が混ざっているそうで日本人離れした慈愛に満ちた乳房の持ち主です。もちろんそのような邪な目線で彼女を見る事は許されません。
そしていつもの彼女の説教が始まりました。
今年も集まりましたね、衆生の子らよ、母には十の恩徳があるのです。亡き母にそしてまだ生きている母にそれぞれの思いを込めて感謝の心を注ぐのです。母の恩それはまず第一に懐胎守護の恩
始めて子を体内に受けてから十ヶ月の間、ただ一心に安産ができることを思う心、第二に臨生受苦の恩!出産の陣痛による苦しみは耐え難いものその中で母は自らの体内にある子の身を案ずるのです。そして第3に生子忘憂の恩、出産後の母の喜びは限りない。あなたたちは母の喜びとともに生まれたのです。そして第4 は乳哺養育の恩、美しい母親が、子供に乳をやり、育てる中で数年間で老いて悔いのない事、第五は廻乾就湿の恩、暑さ寒さの厳しい折は快適なところに子供を寝かせ、湿った所に自ら寝る。第六は洗灌不浄の恩、子が衣服に尿するも、臭穢をいとわない。第七は嚥苦吐甘の恩、自分は不味いものを食べ、美味しいものは子に食べさせる。第八は為造悪業の恩 子供のためには悪業をし、罪に落ちるのも甘んじる。第九は遠行憶念の恩、子供が帰ってくるまで心配する。
究竟憐愍の恩 子の苦しみを一身に引き受けようとし、死後も、子を護りたいと願う。皆様のお母様はどうでしたか、自分の心に眠る母の記憶を思い出してごらんなさい。そこに暖かく優しい母の恩をあなたは見るはずです。共に唱えましょう
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
本当に親不孝な息子たちの声が響きます。私もその1人としてひたすらお念仏を唱え涙を流すのです。そしてその後は知恩様の心づくしの精進をいただくのです。そして若干の般若湯をいただき
それぞれが母の思い出話を語るのです。
その中で私は歳年若い青年がいることに気づきました。おそらく20代前半と言うところでしょうか。短く刈り込まれた髪、ハキハキとした返事、アタッシュケース1つの荷物、どこか他人の目を気にするように懸命に念仏を唱えていた彼の姿が印象に残りました。直感的にこの青年は刑務所から出てきたのではないかと私は思ったのです。
そして彼の話はまさにその通りでした。
僕は野辺山 新一 、僕は小学校高学年から不安定な家庭に育ちました。お父さんのビニールハウス栽培が大型台風で失敗してそれから酒と博打に浸るようになって最後は麻薬に手を出しました。
僕はお父さんが大嫌いになりました。もともと神経質だったお父さんはささいなことで腹を立てるようになり僕を殴るようになりました。
そんな時、母はいつも僕をかばってくれました。ある日、学校の成績が悪いと絡まれて
お父さんにタバコの火を押し付けられそうになったことがあります。
その時にお母さんが血相変えて走ってきて僕を抱きしめました。
「あなた新一にひどいことしないで!私は何されたって構わないけど、これ以上息子にひどいことするなら私はあなたと離婚します!」
「なんだとこのクソ女、息子の側に立つのか!ふざけやがって、だったらお前に根性焼きを入れてやる!」
ジュワーーーーー!「ぎぃ、、い、、」
「どうだ晴香!痛いか苦しいか!」
親父は薄笑いを浮かべて母の腕にタバコを押し付けていました。
ひどいやけどです。皮膚が破れて違流れていました。
それでも母さんは僕を守るように一生懸命僕を抱きしめていました。
母さんの大きなおっぱい僕の顔は挟まれてすごくいい匂いがしたのを覚えています。
その時、お母さん28歳、村一番の器量良しと言われた自慢のお母さんでした。
お父さんはお母さんが僕をかばったことがすごく気に入らなかったみたいです。
「みんなして俺を馬鹿にしやがって!」
お父さんはお母さんは何度も何度も蹴飛ばしました。それでもお母さんは僕をしっかりと抱きしめて守ってくれました。腹を立てたお父さんはお母さんの首根っこを掴んで引き離し
乱暴に服を破り取りました!お母さんの美しい白い胸が僕の前で揺れました。
お父さんが興奮した目でお母さんを見てズボンを下ろしました。お父さんのおちんちんは勃起していました。
「ふん、馬鹿女のくせに体だけはいつ見てもそそるぜ!」
「いや、、あなた恐い、、、」
怯える母さんにお父さんはさらに興奮したようでおちんちん丸出しでお母さんを殴りました。勃起したおちんちんがゆらゆらゆれて先走り汁が溢れていました。お父さんお母さんに暴力を振ることで興奮していたんです。そしてボロボロになったお母さんの上におおいかぶさって獣のように腰を振りました。お母さんは激しい暴行で唇が切れ鼻血を流していました。
「新一、、逃げて、、」母が涙を流して僕にいいました。
お父さん母さんの髪がちぎれるほどつかんで後からお母さんを犯しました。
僕は震えながら家から逃げ出してタバコ屋のおばちゃんに助けを求めました。
おばあちゃんがすぐに駐在さんを呼んでくれて僕たちは現場に行きました。
そこで僕たちが見たものは母の体に果物ナイフを刺しながら腰を振っているお父さんの姿でした。
幸い刃渡りは短く致命傷にはなりませんでした。
お父さんは駐在のおじさんの姿を見ると奇声をあげて走り出し翌日見つかったときには裏山で首を吊っていました。
小さな村の中だからこんな情報は全て筒抜けになってしまいます。
周りが腫れ物を触るように僕たちを見るようになりました。
母は一生懸命女手1人で僕を育ててくれましたが、わがままで未熟な僕はすっかりぐれてしまって
学校でも問題を起こすようになりました。クラスメイトたちは高校受験を控えて勉強を始めています。僕は成績もいまひとつで間近に迫った受験にストレスを感じていました。
あれは僕が中学3年生の時、母と一緒にスーパーマーケットに行った時のことでした。
高校受験を控えて少しイライラしていた僕はスーパーの商品を万引きしてしまったのですそして お店の出口で定員のおじさんに呼び止められました。
スーパーの裏の事務室に連れて行かれた僕とお母さん。
お母さんは顔を真っ青にしています。
「本当にすいません!うちの息子が、、どうか許してください。弁償はさせてもらいます。」{奥さんそうは言ってもね こういうのを見過ごすとお宅の息子さんみたいな子は何度もやらかすんですよ。ちゃんと警察に突き出して学校にも連絡をしたほうがいい。やってしまったことはやってしまったことですからね。」
「願いです息子は受験を控えて不安定なんです。そんなことしたらあの子が、、」
「それはお宅の事情でしょう?うちの店の知ったことではありません。うちは被害者です。その事をあなたはよく分かっていますよね。これ以上お話しても埒があきません。早速警察に連絡をさせてもらいましょう」
店員のおじさんは取り付く島がありませんでした。
「ちょっと待ってください 勘弁してください。もう二度とこんなことはさせません。
なんでもしますから許してください。」
母が涙を流して店員に言いました。
僕は横で見て嫌な予感がしていました。
先ほどから店員のおじさんは母の体をいやらしい目で見ていたのです。
母の豊かな乳房。むっちりしたお尻をまるで目で犯すかのように見ていたのです。
母は村一番の器量良しと言われていて狙っている男は多いのです
そして僕の不安は的中しました。
「それじゃあ奥さんここで服を脱いでもらえるかな?」
「どういうことですか?」
「どういうこともないでしょう?服を脱いで裸になれって言ってるの!ここまで言えば何を求めているか分かるよね?もちろんレイプとか言われるの嫌だから自分から進んで脱いでよね。奥さん!俺とセックスしなよ!そしたら息子さんの件は許してやるよ。」
男は言いました。
「私、そんなこと、、」
「いいんだよやりたくなければやらなくて!俺は電話をするだけだから。」
男は追い詰められた草食獣にとどめをさすようにニヤリと笑いました。
「こっち見て脱げよ!じっくり見せつけるように!そう!そう!ストリップ劇場みたいにさ、俺に見せつけなよ奥さんの裸!!!うひぃ」
母は顔を真っ赤にして トレーナーをまくり上げるましたピンク色のブラジャーをあらわにしました。その下にたわわな母の乳房がたゆんと揺れました。
母の白い乳房が男のいやらしい視線にさらされます。
母はもう恥ずかしそうに顔を真っ赤にしてそこで止まってしまいました小さな肩が震えています。
「おいおいそんなもんに許されると思うなよ!さっさと脱げよ!スカートもおろしてさ!息子を助けたいんだろ?」 そう言われると母は唇を噛み締めてスカート脱ぎました。
むっちりした母のお尻。ピンク色のパンティ白い肌が男の目線にさらされます。
「お願いですもうこれで、勘弁してください。息子も見ています 。」
「何甘えたこと言ってんの!おいガキこっちに来いよ」
!店長さんはそう言うと僕の胸ぐらをつかんで両手をガムテープで縛りました。
そして動けないように事務室の机に座らせたんです。
「この年頃のガキは自分がしでかした事をしっかりと理解させてやんないとダメなんだよ!こいつのやらかしたことのせいで自分の母親が見ず知らずの男のおもちゃにされるところよく目に焼き付けさせないとさ!」
男は意地悪な笑いを浮かべながら母の小さな肩を抱きました。
「というわけでさっさとブラもパンティも脱げよ 嫌なら警察にこの書を突き出すだけだぜ!」
「お願いそれだけは、、」
母は唇を噛み締めてブラジャーを外しました白い乳房がたゆんと揺れました。
「思った通りたまらない乳してますね、奥さんちょっと触らせてもらいますよ。うひょおおやわらけぇ!モッチモチで肌が吸い付いてくるぜ!そしてこの乳首!指でピチピチされるとどうだどうだ?ああん?どうだ?何かコリコリしてきたな。乳首触られると感じちゃうのかな?これなんすか?なんすか?勃起し始めてるんじゃないですか?」
「ダメ乳首は触らないで!いやだやめてください!お願いです。息子が見ている前でこんなひどいことしないで !」
「ひどいこと?そうなんですか?俺には奥さんのおっぱいが男に触られて喜んでいるように見えますけどね。なんですか?この勃起した乳首は?」
そう言うと店員はお母さんの乳首をつまんで引っ張りました。そして指でクルクルとお母さんの乳首を刺激します。お母さんの乳首は硬く勃起していました。
「おーい奥さん、これどうなってるか?自分で答えろよ!奥さんの乳首どうなってる?息子に教えてやれよな!この馬鹿ガキに教育してやれよ!さあこれは乳首がどうなってるんだ言ってみろ! 」
「ひどい!ひどいよ!そんなの」
「 いいから言えよ!」
「ああ。。あひぃ、、ああ、、乳首が勃起しています。」
「そうだろう!女っていうのはおっぱい触られて気持ちいいと乳首を勃起させるんだぜ!つまりお前の母ちゃんはお父さん以外の男に触られて今気持ちいいって感じちまったんだよ!わかるよな じゃあ、次はガキにおまんこ見せてやれよ。さあ早く脱げよ!そして足を広げて見せるんだ。」
母は死刑宣告を受けた人のように顔を真っ青にしていました。
「お願いねもうそんなことやめてください。やめてください!息子と私の中が壊れてしまいます。壊れるわけねえだろ!いいから見せてやれよ!このバカガキが生まれてきた穴を!おまんこの穴をじっくりと見せてやれ!おいガキよく見とけよ これが女のおまんこだ!そしてこの穴からお前はひねり出されてきたんだ!この女がお前を生んだんだ!よく見ておけよ!」
男は嫌がる母のパンティをむしり取りました。
そして母の割れ目に手のひらをあてがって中指と人差し指を曲げて 母の割れ目を刺激しました。
白い母の割れ目はぴったり閉じていましたそれを男が無理やり大きく開いて膣の穴が見せるように僕に見せつけました。
「ほらよく見るよく見ろ!このピンク色の穴からお前はこの世の中に顔を出してきやがったんだ!ほらここから生まれたんだぜお前は!お前の親父とこいつがパコパコセックスして産んだのはお前だ。女はなここを触られるとたまらなくなっちまうんだぜ ほら。
ぷるぷると腰を震わせてるだろ?我慢してるけど感じてるんだぜ、奥さん無理することはねえよ、クリトリス触ってやんよ!子供の前で乱れて見せろ!!!」
。
男の指がお母さんのワレメを押し開き、小さなクリトリスをぐりぐりと指で押しつぶします。
そしてもう片方の手ではお母さんの乳首を扱きあげています。
大きな男に後ろから抱きしめられて 割れ目を弄ばれおっぱいを揉まれたのです。
「ああっ!んんっ❤お願いです何でもしますから!もうこれ以上はやめて!やめて!お願いやめて!」
必死に叫ぶ母。
「やめてだって?なんだよ奥さんの熟まんこ❤こんなにクチュクチュクチュクチュ音させてるじゃんかよ!気持ちいいだろ?何だよこれは?この溢れて糸引いてるのなんだよ」
男は母の割れ目から指を抜くと母の眼前にそれを示しました。愛液が糸を引きます。
「おら!ガキ見てみろお前の母ちゃんは見ず知らずの男に抱かれ悪戯されてマンコを濡らしてるんだぜ!」
僕は男に押さえつけられて弄ばれる母を見て興奮していました。
正直、母の姿はすごく美しく見えました。
か弱くたおやかな母が男の 欲望のはけ口にされているそれは許せないことでしたし怒りも湧き上がりました。
しかしそれ以上に僕の下半身はビンビンに熱くなっていました。
一人の女として母はあまりに美しかったのです。
男が夢中になるのも分かります。
男に変わって僕が母をあのように弄びたいとさえ思いました。
母の甘い体臭!愛液の匂いが僕の鼻を刺激しました。
「奥さん、あんたのガキすっかり母親の裸で興奮してるみたいだぜ!ズボンのテント!見てみろよビンビンに勃起してるんじゃねえの!さあ奥さん、性教育の続きだ!お前の口からちゃんと言え「お母さんは男に触られてオマンコを濡らしています」と言うんだ言わなければのガキは警察に突き出す分かっているな!」
「あああ。。ひいい、あっあっんんっ❤ひどい、、や、あああ、お母さんは男の人にオマンコを触られてオマンコを濡らしています!ごめんなさい!ごめんなさい!お父さん以外の人に触られて濡らしちゃってごめんなさい!お願い!お願いだからお母さんのみっともない姿これ以上見ないで!」
母は涙を流して僕に懇願しました。
しかし男は母を弄ぶのをやめようとはしません 男の指hsふかぶかと母の膣の穴にねじ込まれグチグチグチグチとリズミカルに母の割れ目をかきまします。
そして乳房を掴んで乳首を扱きあげました。
「やめて!あああ、、やめて・・いいっ❤これ以上だめだめなの!駄目なの❤」
「奥さんふとももぷるぷる震わせてイっちゃうんじゃないの?ねえ息子に見せてやりなよイクところ!」
「あひぃ❤️やだ、それだけは嫌、」
「感じやすい体して抵抗したって無駄だぜ!イケよほら!唇奪ってやるよ!奥さん!」
下卑た笑みを浮かべ男は後ろから抱きしめながら母の唇を奪いました。
ヒルのような舌が母の唇の中に侵入して母の舌と絡みました。
いやらしい大人のディープキス。
そして片手の中で母の乳首が 痛々しいまでに勃起しています。
そして男の指は容赦なく母の割れ目に出し入れされ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音を立てています。
「ああ、ゆるして、、ああ、、いや、、いやぁ❤️」
母の瞳から涙がとめどなく溢れます。
しかし同時にに母の腰が男の指に合わせて微妙に動いているのが見えました。
母は男に悪戯されて自分から腰を振っていたのです。
「ああっ❤️いぐぅ❤️ーーーーーーーーーーーーーーー!」
母は大きく膝を曲げてつま先をピクピクと痙攣させました。
そして母のワレメからおしっこを漏らしたみたいに透明の液が吹き出しました 。
全力疾走を終えた後のように、母は息を喘がせてぐったりとしています。
「奥さん派手にイっちゃったね。もうここまでイったら何されても文句言えないよね。じゃあ早速俺も楽しませてもらおうか!」
スーパーの店員さんはカチャカチャと音を立てながらベルトを外し自らズボンを脱ぎました。
ボロンと店員さんのペニスが現れました、
それは天を突くように勃起していました。
すでに亀頭からは先走り汁がだらだらと溢れています。
ぐわんと男の匂いが立ち込めました。
僕のおちんちんの5倍はあろうかというすごいおちんちんです。
それを母の前に突き出します。
「何をするんですか?」
「何をするもないだろう?そこのテーブルに穴うつ伏せになってケツを突き出すんだ!そのいやらしいムッチリしたケツをだ!」
母はまるで拷問を受ける女囚のように尻を突き出せさせられました。
男が母の尻を満足げに眺めています。
そして平手でピチピチと叩きます。
「いいケツしてんなあ❤️まんこぐちょぐちょに濡れて、奥さんの具合を楽しませてもらうか!」
「ちょっと待ってそれは駄目❤️私、夫がいるんです!お願いです。やめてください!他の事なら何でもします。」
「もう今更そんなこと聞けるかよ!そんなことより、しっかり見せてやれよ男と女のやる事を!
ほらガキ!よくみろお前の母ちゃんのおまんこぐちょぐちょに濡れてるぜ!そしてこのお前の生まれてきた膣の穴におじさんのおちんちん入れてやるからな!おおおっ❤️さすが人妻のまんこだぜ、あんたの旦那が死んでから3年も経つだろう。体が嬉し泣きしてるんじゃねーのか?❤️やわらけぇー!まんこ気持ちいい!いい穴してんじゃね?気に入ったぜ!奥まで飲み込んできやがるこいつのマンコ。」
「んんんっぐぅうはぁぁーー❤️入ってくる!男のおちんちんが、。」
「この奥さんのまんこの締まり最高!超やべーじゃん❤️すごい気持ちいい!何だこのエロマン!なあ!ちんぽ喜ばれるためにつけてるんか?俺のレイプチンポを締め付けて最高だぜ」
「やめて!早めて抜いて!おちんちん抜いて!」
「抜いてやんよ❤️あなたのエロマンコでたっぷり俺の精子 ヌイやりますよ奥さん!このガキが生まれてきたマンコに俺が弟を仕込んでやりますよ!」
男は猛々しく母の尻を掴み腰を振りました。
パンパンパンパンといやらしい音が溢れます。
母は苦痛に顔をゆがめていますがどこか 唇からは甘い声が漏れています。
男にペニスを打ち込まれて感じているようです。
「グッチョグチョに濡れて俺のチンポを締め付けてくるじゃんか!もしかして欲求不満?溜まってた?旦那が死んで3年経ってからな無理もないよな!おまんこは俺のチンポを求めてるぜ!淫乱奥さん!ほらここ気持ちいいんだろう?し子宮にちんぽ突っ込んで精液吐いてやるよ!」
「あっ❤️んあっ❤️やめて、。ああ、ーダメそんなそんなの嫌だ!」
「はー❤️はー❤️やっぱり人妻マンコは最高だね!しかし俺のチンポでこんなになっちゃうなんて、俺と奥さんの珍満の相性最高じゃないの!ってか、お前の死んだ旦那さん粗チンだったんじゃないの?
すげぇ締め付けてくる」
「ああ、いやぁ、ああん、、あふぅ、違います。そんなそんなひどいこと言わないで!」
「奥さんの体は喜んでますよ、おまんこから嬉し涙流して❤️何ですか?いやらしい乳ブルブル震わせてんじゃないですか!俺にチンポをぶち込まれて!何です?このエロい体 !」
「おぅ❤️おうん、ああ、ついて、もっと、。あひっ!」
男が突き上げると母はくぐもったあえぎ声を上げ始めました。
「もうこれ以上、犯さないで!駄目、私、、駄目になっちゃう!いっちゃういっちゃう❤️」
母が獣のような声を上げました。
「ほらエロガキ!見てみろ女なんか一皮むけばこんなもんだよ!誰のチンポでも咥え込めば感じるんだ!お前の母親の本性よく見とけよ!そしてお前の弟を特別に作ってやるぜ!人妻マンコに無責任種付けしてやる。」
「ああ、いや、膣の中には出さないでz、今日危ない日なの!」
「いいじゃねえか!妊娠しろよ!奥さん❤️こんなエロ奥さんは孕まされて当然だろ!」
「やめっ!んんんんんっっっっ❤️中出しされて、、でてる、、イグ、、いっじゃうう、。セーシ、出されて、、ひふぉい、ひどい、、よぉ、、、、」
「おおおおおおおおおっっ!金玉根こそぎセーシを持ってかれそうだぜ!でるぅ」
びゅーびゅーびゅーどびゅっ!どびゅっ!
射精された瞬間に母は仕留められた獲物のようにビクンビクンビクン!と痙攣しました。
男は母の尻にぴったりと腰を押し付けて唇の先を歪めて気持ち良さそうに射精しました。
「ああああっ、、ひっ、、んんんあっ❤️中に中に出されてる、イク❤️」
母の悲痛な叫び声、そして男が勃起したペニスを抜くとペニスの先から精液が垂れて糸をひきました。
陵辱された母の割れ目 真っ赤になるまで打ちのめされた母の白い尻。
そしてお尻の穴がヒクヒクしていました。
その下で母の割れ目が愛液と白濁した精子で濡れそぼっていました 。
そしてしばらくの間を置いて母の膣の中からドロドロと白い液が溢れてきました 。
それはまるで男が母を支配したことを示すかのようでした。
母は犯されてぐったりとしています。そして母はよろよろと立ち上がりました。
「もういいでしょ私達を返してください。」
「そんなもんで返してもらえると思っているのかよ!」男はそう言うと今度は母をテーブルの上で 仰向けに転がしました。
「2ラウンド目いくぜ、股を広げて俺に犯されろよ!」
男はそう言うと母の小さな体に覆い被さり射精したばかりだというのに猛々しくペニスを熱り立たせて母の中に入れました。浅黒い巨体で押し潰すようにピストンしたのです。
僕はそれが後になって種付けプレスと言う状態であることを知りました。
母の白い太ももの間に間で弾むように動く男の毛むくじゃらの尻がありました。
男が気持ちよさそうにうめき声をあげていました。
そして母の白い乳房を揉みしだき唇を奪いました。
「もうやめて!これ以上はやめて !」
「気持ちいいだろ!ほらびもっとイケよ!イキまくれよ!」
じゅぶぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅと淫らな音が響きます。
男は母の割れ目を荒々しく突き上げました。
「あああ、あひぃ、、んんんんっ❤️ごめんなさい !」
母は涙を流しながら犯されていました。
僕のおちんちんはもう見ているだけで射精しそうになります。
手が自由になっていたらとっくにおちんちんをしごいていたことでしょう。
「ほら奥さん、俺とキスしようぜ!」
男は母の唇を奪いました。
そして母に舌をからめました。
「もうやめて❤️そんなに舌絡めたら駄目、駄目、❤️」
「気持ちいいんだろう?ディープキス、おまんこと唇でキスしあって気持ちよくなっちゃおうよ!二発目の種付け射精行っちゃおうかな!」
男はダンスをするようにリズミカルに腰を振り母の中に2度目の射精をしました 。
「いいんんん❤️ぉおおおおおおおいぐううううううう、、いぐっ❤️いぐっ❤️はーーーはーーーーーつきごろしてぇ、。ああ、、い、、いい」母は断末魔の雌鹿のような声をあげました。
「エロマンコ奥さん、ちんぽで死ねよ!ああいぐぅ!ふうぅめっちゃ出た」
どびゅうううううう!どびゅっ!
「奥さんぐったりしちまったね、。あんたの愛液と俺の精液でべちょべちょだ。こっち来いよ そこの畳で続きしようぜ。」
男は母のおさげを荒々しく掴むと事務室に作られた4畳ほどの畳に母を寝転ばせました。
「あー目がもうつろんなっちゃってるね?気持ちよかった?ぐったりしちゃって奥さん子供が見てる前だってのにイキまくっちゃったのかなぁ ?セックス気持ちよかっただろう❤️
乳首だってこんなに勃起させやがって!なんかボロボロになった奥さん見たらまたちんぽ立ってきたわ 男に征服された証におちんぽキスしてもらうか!お掃除フェラ知ってんだろ奥さん!」
そういうと畳のまでぐったりと虚ろな目で倒れている母の口の中に男は構わずペニスをねじ込みました。
そしてまるでオナホを使うかのように自分から腰を振ったのです。
仰向けにぐったりとしている母の両耳をつかんで、男は腰を振ります。
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐじゅぐじゅぐじゅとやらしい音がします。
「おげぇ、、おげ、んんんん、、おげ、、」母の瞳から涙が溢れ鼻水とよだれまで垂れていました。
男に口の中にペニスをねじ込まれて呼吸が苦しくなっているのです。
母の割れ目から失禁するように尿が溢れました。
男のペニスをしゃぶらされて興奮しているのでしょうか、注意深く見れば母の舌は男のペニスに絡んでいました。
「なんだすっかり俺のちんぽ気に入ってくれたみたいだね!口の中にも射精してやるよ!ほらもっと愛情を込めてしゃぶれよ!下手くそ!もっと喉奥に突っ込んで俺を気持ちよくさせろよ!」
男はそう言うと母の口に ペニスをねじ込みました。そして母のおさげを掴み、思いっきり引き寄せるという前と母の口の中に射精したのです。
「奥さん!出る出る口マンコ、やべぇ気持ちいい!!」
母の口の中にドビュドビュと白濁した粘ついた液が溢れました。
母は男のおちんちんをしゃぶりながらお漏らしをしていました。
性的に興奮したのでしょうか、完全に白目をむいて気絶していました。
息も絶え絶えの状態で横たわる母。
男は満足げに笑うと冷蔵庫からビールを出してグビグビと飲み始めました
そこに男は意地悪く笑っていました。
「おい、意識あるか奥さん?お前んとこのガキ、すっかり奥さんが抱かれてる姿を見て興奮しちまったみたいだぜ!」男は母の顔に飲みかけのビールを垂らします。
顔にビールをかけられてビクっと母が震えました
「え?、、。息子が、、」
「オタクの馬鹿ガキだよ、特別サービスに筆下ろししてやれよ!俺が何発も射精したいやらしいまんこの中にこいつのチンポ入れさせてやれよ!」
「そんな、、息子はそんな子じゃありません!」
「何がそんな子じゃねえんだよ!よく見てみろよ!」
男が僕の胸ぐらを掴んで立ち上がらせました。
そして両手を縛っていたガムテープを剥がし、僕のジーパンを降ろします 。
そしてブリーフも一気にずり下ろしました。
青臭い精液の匂いが立ち昇ります。
母の前にあさましく勃起した僕のおちんちんが晒されました。
しかも母が犯されている姿を見て、僕は射精していたんです。
ごまかしようのない射精の後、 ペニスの先からもねっとりとした液があふれています。
「ほら見ろよ!このガキ奥さんが犯されてるところ見て射精までしてしまってるぜ!とんでもねえガキだな。しかも、ちっちゃいチンポをまだ勃起させてんじゃんか!ほらこっち来い!お前の母親と合体させてやる。」
ぐったりと動けなくなった母の上には僕を乗せると男は僕のペニスを掴み、母の割れ目へと無理矢理に挿入させました。
ヌチュリ、母のおまんこは僕のおちんちんを優しく迎えいれてくれました
「クソガキさっさと腰ふれよ!最高に気持ちいいおまんこ穴だぜ!お前の母ちゃんは」
「ああ、。お願いやめて!私達、親子なのこれ以上は、、。」
母の静止する言葉は僕に届きませんでした。
だって母の割れ目の中はとても気持ちよくて、もう腰を振らずにはいられなかったのです。
そして母の甘い匂い母の豊かな乳房それはもう抱かずにはおけない女の体でした。
僕は浅ましく母の上で腰を振りました。
母の乳房をしゃぶりました。
母は涙を流しながら僕の性行為を受け止めていました。
母の柔らかいモチモチとした乳房の感触の心地よさ、勃起する乳首に興奮した僕は夢中で母の乳首をしゃぶりました。
「やめて!やめて これ以上やめて親子なんだから!」
「母さん、ああ、母さん、ごめん、僕もう我慢できない、母さんのおまんこ気持ちいい!気持ちいいよ❤️僕もおじさんみたいに出していい?出したい!ごめんね母さん!ごめんね」
「そんなのだめ!ダメだったら!」
「出ちゃう出ちゃう!母さん」
「このガキ、母親の上で腰振ってるぜ!出しちまえよ。一発中出しされれば何発されたって一緒だよ!ほら奥さん、このガキのチンポじゃ、刺激が足りねぇだろ!俺がクリトリスいじってやるよ❤️」
男は僕がピストンしているところに手を突っ込んで母のクリトリスを弄りました。
母の体が性的な刺激に痙攣しました
「いや!ああっ❤️いっちゃう!いっちゃう❤️」
「この奥さんとんでもない淫乱だな!自分の息子にチンポを突っ込まれてまたイクのかイケよイッちまえよ!この獣親子!」
「お母さんごめん❤️僕、、出しちゃう、、あっ、、、でた」ぴゅぴゅぴゅーーー
「やだ、嘘?出てる、、息子の、、、私の中で暴れてる、、いやぁーーーーーー!」
母は僕に射精されるとビクッと腰を震わせました。
僕はもう興奮してしまって歯止めが効きませんでした。
「ああ、お母さんまだまだしたいよ!」
僕はそう言うと今度は母を四つん這いにさせて後ろから貫きました。男が気持ちよさそうに腰を振ったのを思い出していました母のポニーテールを手綱のように握って、母の乳房を爪の痕がつくほど強く握りしめて、僕は後ろから母を犯しました。
「もうやめて!いやぁ、やめて!許して、」
母の悲鳴が事務室の中に響いていました。
しかし僕は構わず母の尻を掴んでピストンをしてあさましくも自分の母親の子宮の中に射精したのです、。
僕に犯されて母はぐったりと横たわっていました。
目から涙を流しよだれを垂らして、割れ目からは僕と店員さんの精液がドロドロと溢れていたのです。その時、僕は取り返しのつかないひどいことをしたと気づきました。
それから僕は盛りのついた猿のように家で母を犯しました。
どうしようもない自分の劣等感を紛らわすため母にいびつな形で甘えたのです。
そればかりではありません学校にも行かなくなり地元の不良グループの仲間にも入りました。
シンナーに手を出し、同じ不良グループの女の子達を仲間の男たちと輪姦しました。
次第にいっぱしの悪になっていきました。
そして僕は地元の半グレの勧めで母に隠れて覚せい剤を打ちました。
母の乏しい給料も盗み取って薬を買いました。
まさに人間の屑になっていました友人も先生もみんなが僕から距離を置きました。
そして僕はいつ死んでもいいと思っていました。こんなボロボロの人生早く終えたかったんです。
そんな中ついに母が必死の思いで僕に改心を迫りました。
「新一、今からならやり直しがきくから、悪い仲間と手を切って、お母さんと別の街でやり直しましょう。最近変な薬も打ってるみたいだけどそんなことしてたらあなたがダメになっちゃう。」
僕が怒鳴りつけても殴りつけて母さんはひきませんでした。
「うるせぇ!それ以上うだうだ言ってると殺すぞ婆ア!」僕はナイフを抜きました。
「刺すなら刺しなさい!大切なあなたの為ならお母さん死んでも構わないわ」
大きく手を広げて優しい笑顔で微笑みかける母を覚せい剤で興奮状態だった僕は
あろうことかナイフで刺してしまったのです。
偶然、近所を通り掛かったおばさんが母の悲鳴に気づいて、近所のおじさんたちを呼んでくれて僕は押さえつけられました。そして警察が呼ばれました。
ナイフを握ってへらへら笑う僕、お腹から血を流して倒れている母、、。今でもその日の事は覚えています。
母は全治3カ月の重傷、そして僕は覚せい剤不法所持と殺人未遂の現行犯で懲役2年4ヶ月の実刑判決を受けました。
そして刑期を終えて今、僕はここに来ています。母は何度か面会に来てくれたようですが合わせる顔がなく断りました。今日が23歳での再出発です。
最後に自分の家を見て、できれば母の姿を目に焼き付けてから東京に行こうと思ってます。
そして今日が母慕謝会の日であることを思い出してここに立ち寄りました。
野辺山 新一君はそう言うと尼僧の知念さんに深々と頭を下げてお寺を去ろうとしました。
しかし彼は彼の手を知念さんはぎゅっと握りました。
「新一君、母は誰もが慈母観音ですよ。あなたのお母さんは特にそうでしょう。きっとあなたの帰りを心の底から待っています。そして迷いの道をやっと抜けることができた息子の再出発をあなたのお母さんはきっと喜ぶはずですよ。」そして彼を再び座らせました。状況を察した村人たちが彼のお母さんに連絡を取りました。
それからわずか数10分にして、小高い丘の上にある寺の下の石段に春香さんの姿、パート先のエプロンをしたままで必死に急な階段を駆け上ってきます。
「新一!新一!行かないで!母さんのところに帰ってきて!」
尊い母の姿がそこにありました。この世に生まれていた魂が唯一帰ることのできる安息の場です。
涙を流し息を喘がせなーがら急な階段を上る母親の姿に新一君の瞳から大粒の涙があふれました。
地念様がにっこり笑って彼に立ち上がるように促します。
居合わせた私たちは感動の涙を流しながら念仏を唱えました
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
「南無 大慈悲 発起 慈母愛尊子安生成 幸受 」
23歳の息子と41歳になった母、2人はお寺の境内で抱き合いました。
そして新一くんは母の胸に顔を埋めて大きな声で泣いたのです。
まるで生まれたばかりの赤子が母を求めて泣くように、、。
私にはその声が無垢な心で生まれ直した新一君の決意の初声に聞こえました。
エピローグ
私はそれから1年後、岩手にある実家の古家の整理のために街を訪れました。
駅前に小さなラーメン屋ができていました。ラーメン野辺山
外食できる店などほとんどなくなった村でその店は賑やかに流行っていました。
お店の中にはすっかり若々しく元気の出たお母さんの春香さん、そして厨房で一生懸命料理を作る
真一くんの姿がありました。
お店の中は笑顔が絶えず、とても幸せそうでした。親子は再び2人3脚で人生を歩み始めたのです。