日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王大学で民俗学の教鞭をとっているものです。
その傍らで今でも村に残る古い習俗、いわゆる因習と呼ばれるものを研究しています。
一時期は民俗学などカビの生えた学問と誰も見向きもしませんでしたがグローバル化の反動でしょうか、最近は女性の間で日本の文化や歴史ブームで私のゼミも8割が女性です。
そして、私は定期的にフィールドワークに行くのですが、姉川 美奈子君と南條 美和君の二人がいつもついてきてくれます。
美奈子君はセミロングの黒髪と黒縁メガネの大人しい顔立ちながらにEカップの胸と豊かなお尻というセクシーボディです。南條美和君は高校時代の陸上部のエースで引き締まった身体と脚線美が魅力の女の子です。この2人が私のゼミのツートップです。
南條美和
今回その南條 美和君からレポートが出ました。福島県 会津地方の「花蜜の祭り」について丹念に資料がを集めたもので、特別に見学を許されたと言うことで当日の様子までかなり生々しく描かれていました。
「花蜜の祭り」の歴史は古く奈良時代から続いていると言われています。
戊辰戦争の折に従軍した長州藩子、世良 義信は自らの日記「戊辰征討録」は会津の山村でその祭りに参加したと記しています。ここにそのいち文を紹介しましょう。
「我らとある山村に宿営せし時、村の長者「花蜜の祭り」を催したいとの請願あり、
我は見届け役としてその祭りに列席せり、その祭りの模様はわが魂に刻まれり、村の自作農の娘
ミツ、数え年15歳にして「蜜の姫」を受けたり、集まった村の男たち百二十、蜂須賀神社の神主は村の男たちの前でミツの薄衣の浴衣を脱がせ、女陰と乳を晒したる。その白く初々しい娘の女陰に
男たちが次々と顔を埋め舐める様は圧巻なり、まさに蜂が蜜を吸うが如き。ミツは未通女なれど続けられる愛撫に蜜を垂れ流したる。われも村長の勧めでかの娘の蜜をすすり、ミツの女陰に一番槍をつける栄によくせり。ミツの女陰は蕩け極上なり、我半年の従軍でたまりし精をの残らずは彼女の中に吐き出せり。その夜のことは甘き蜜の味とともに忘れることかなわじ」
とこのように激しい祭りです。
ファッション雑誌のモデルもアルバイトで勤めるスタイルの良い彼女、ショートカットが似合う
ボーイッシュでクールビューティな外見ですが母性本能は強く、他人の危機となると自分の危険もかえりみずに飛び込む熱い一面も持ち合わせています。
かなり性的な部分の強い祭りのため彼女が何らかの被害にあっていないか少し心配でした。
以下はその彼女のレポートです。
南條美和
「花蜜の祭り」 南條 美和
私、後輩の前澤 美津子の相談に乗ったんだけど、彼女は自分の故郷の村でとんでもないことをやらされそうになってたんだ。
「花蜜の祭り」という古くから伝わるお祭りで、「蜜の姫」という役割をやらされることになったらしい。
年に一度村の出身の娘から蜜の姫を選んで蜂男と言われる男たちが姫を見越しに担いで村を回る習わしなんだけど、山間地で養蜂の村として知られるこの村で蜂蜜がいっぱい取れるように祈るお祭りなんだけどね。
でもその祭りの内容がもしかしたらとってもエッチな内容なんじゃないかって彼女は心配してた 。
何か秘密があるみたいで美津子が蜜の姫をやったことのある女の子たちに聞いてもその内容教えてくれなかったんだって。
でも蜜の姫をすると かなりの金額が村から蜜の姫に送られるらしい。
でも彼女は最近、彼氏ができて 万が一のことがあったらってとても心配していたの。
そして民俗学に詳しい私がのところに相談に来たんだ。
それで私は彼女の郷里に一緒に行ってお祭りを主催している蜂須賀神社の神主さんに直接話をしたの最近は古い村の風習と言ってもあんまりに野蛮なものはやり方を変えたりするようになっていたし とにかく中身を知らなきゃって思ったんだ。
でも私はその中身を聞いて驚いた。
蜜の姫はお神輿に担がれて村を回った後で、神社の社務所の中で蜂役の男達に女の子の大事なところを舐められるらしい。
蜂が蜜を吸うように 女の子の花びらに顔を埋めて蜜を吸う。
それがこのお祭りだんだって。
もう 後輩の みっちゃんは ぽろぽろ泣いちゃってあんまりにもかわいそうで、、でもお祭りは一週間後に迫っていて、もうどうにもならなくてさ、
き私が代わりに蜜の姫をやってあげることできないですか?」って聞いちゃったの。
そしたら神主さんは
「南條さんのような美人さんが代わりにやってくれるなら村の連中も喜びます。いいですよ 蜜の姫は美人なほど良いと言われてますから、それにしても美和さんお綺麗ですね。モデルでもされてるんですか?」神主さんがいやらしい目で私をみて足を撫でた。
私は陸上をしていたのでよく脚線美が綺麗とか言われることがあるんだ。
モデルも半ばアルバイトでやっているし、どうやら神主さんは私が身代わりになることで許してくれたようだった。
もちろん私も交換条件を出したよ。
「私は柳沢先生のゼミで民俗学を研究しているので、この蜜の姫の儀式に関しての古文書や歴史について一通りの資料をいただけるのでしたら協力をさせてもらうよ」と私は神主さんにいったんだ。
「今時、民俗学に興味をもたれるとはこれまた素敵なお嬢さんですな!いいですよ これはあなたにとっても貴重な実体験に基づく研究になるわけですね。お互いの利害が一致したということでいいですね、」
神主さんに肩を抱かれて私はこくんと頷きました。
お祭り当日、後輩のみっちゃんは最後まで泣いていました。
「私のせいで先輩がこんな酷い目に」
「いいのよみっちゃん、それに古い風習を 体で体験するのって大事なことだって私の師匠の柳沢先生も言ってるし」私は彼女が悩まないように笑顔でいった。それに村から出る報奨金も興味があったんだ。私は卒業後も大学院生として残って柳沢先生の手伝いをしたかったから学費を貯めとかなきゃって思ってたの。
お祭りは3日前から準備が始まっていて、私はみっちゃんの家から神社に通った。
私はその日から毎日、儀式の稽古をしたり、蜂蜜の混ざった果物の絞り汁とお酒の入った一升瓶1本飲まされたの。蜜姫の体の蜜を作るために大切なんだって
そして3日後、私は神社に行きました 。
そして神主様はから蜜の姫の着る服をいただいたんだ。
「今年の蜜の姫様は一段とべっぴんさんだね。」
婦人部の皆が私をお風呂場に案内してくれて、3人がかりで体を洗ってくれて桃の花から作った
香油を体に塗られた。
そしてまた。蜂蜜の混ざった果物の絞り汁とお酒の入った一升瓶1本飲まされたの。
そしていよいよ着替えるわけだけど。
薄衣を重ねて作った丹念な作りまるで桃源郷の女神ような美しい衣装だったよ。
この貧しい山間地の村で相当お金をかけたのだろうね、
祭りにかける村人たちの熱い思いが伝わってきた。
これは柳沢先生の教えだけど村の風習には常に敬意を持って接する。だから私もこれから何をされても我慢しようと思ったんだ。
そして私はお神輿に乗って村を練り歩く。夏とは言っても高原にある村だからとても過ごしやすくて、とってもいい気分。でも自分が着ている服は中が透けて見えるようでかなり恥ずかしいの。
村の斜面のあちこちに養蜂のための箱が積み上げられていた。
まさにこの村は養蜂の村なんだ。
蜜の出来不出来や村の繁栄を左右したんだろうね。
そして神輿に担がれ私はそれぞれの村人が運営する養蜂場で降りてミツバチの入った箱に神社から用意された札を貼り付けていったの。
そして神主様が蜂がよく育つように祝詞をあげる。そんなことを24件で繰り返しやって 一通りの「おめぐりの儀」は終わった。
そしてその24件の養蜂場から成人した男達がぞろぞろと私の神輿の後をついてきた。
お巡りの後はお蜜の儀になるんだ。
男たちが蜜を舐めて一年の蜂蜜の豊作を祝うんだ。
神社の社務所の中でゆったりとした藤椅子に座らされたの。
その椅子は少し変わったものでね、その、、私の両足の間が大きくえぐれて空洞になっているんだ。(恥)座ろうとすると淫らに足を開いたような形になってしまうのよ。
「神主さんこの椅子なんか変なんじゃないですか?
「変なことはないですよ蜜の姫様がお座りになる椅子なのです。 そろそろお蜜の儀が始まりますそこにおかけください 。」
そういうと神主さんは私を座らせた。そして後ろに回って衣装の帯を解いたの。
薄衣から私の乳房が晒された。そして、 神主様が衣装をめくり上げると、私の割れ目が集まった男達の目に晒されたんだ。24箇所の養蜂場から集められた男達は総勢42人。
その全員に私は大事なところを見られちゃった
神社の中には、松明が何本も立てられて赤々と燃えていた。
その明るい光の中で私の割れ目が晒されているんだ。
「今年の蜜の姫、ここ10年で最も美しいのではないか?」
「しかもこの花びらを見てみろ実に清楚なものだ!」
「これほどのお嬢さんがお祭りに協力してくれることをありがたく思わなくてはな。 」
「昨年の娘などずいぶん遊んでいるようでひどいおまんこしていたものだ」
「今年の娘はきれいな水蜜桃のようなおまんこしているぞ、いい蜜が取れそうだ」
男達の目がギラギラとして私の割れ目を見ている。
そして私の乳房を舐めるように眺めているものもいた。
40人以上の男に一斉に裸を見られるなんてストリップ嬢じゃあるまいし、私も 思わず緊張したよ。
こんなに代わりにならなきゃ良かったと後悔もした。
でも柳沢先生の言葉
「因習を踏みにじってはならない」という先生の教えを実践するために私は必死で恥ずかしさをこらえたよ。
大きく開いた割れ目私にはうっすらとした陰毛が生えている。
神主様が安全カミソリを持ってきた。
「お花がよく見えるように草叢を綺麗にさせて頂きます。」
そう言うとシェービングの泡をつけて私の割れ目から 陰毛を取り去った。
つるんとした割れ目が男達の前に晒された。
「男衆に見られて花園をヒクヒクさせておられますが、美和さんは興奮してるんですか?」
「違います!恥ずかしいだけです。 」
「恥ずかしがっていても始まりませんよ。これからここに集まっている男たちみんなにおまんこを舐められるのですから 、。まずは神主であるわたしが最初にやらせてもらいましょう。」
そういうと神主さんは優しく指を私の割れ目に押しやった。
そしてじっくりと割れ目を触り始めたの。
ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らされた。
淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。
両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくるの
「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」
私の細い腰がビクッビクッと震えた。
「すげぇさすが神主様だ!」
男たちのどよめきが聞こえる。
私が神主さんの愛撫に反応していることを喜んでいるんだ。
「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、」私は涙を流した。
しかし、涙と同時に私の割れ目から蜜が溢れてきたの。
「どうじゃな蜂須賀神社に伝わる芳醇な神蜜の効果!そして我ら神主の手マンテクニックは500年の歴史があるからのお嬢さんでも耐えられまいて」
私の割れ目からクチュクチュと蜜が溢れてしまう。
蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる
大きく脚を開かれて40人以上の男に見られている恥ずかしさ。
そして私の割れ目に加えられる恥ずかしい感覚 。
でも私の割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまう。
「ほらほら蜜姫様の蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらいなさい !」
男たちが大きくどよめいた。
「今年は誰から行こうかの?むうそゆじゃな 今年の姫の蜜は16歳になったばかりの太田 隆くんに舐めさせてやったらどうだね!神主さんが言った。
男達に混ざってまだ幼い少年が震えながら前に来た。
「お姉さんの蜜を舐めせてもらいます。よろしくお願いします。」
そう言うと私の太ももに掌をあてがって少し脚を開かせると男の子はためらうことなく私のオマンコに顔を埋めました。
まだあどけない男の子が舐めてきます
「ああ、いやだめ!そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」
私は必死に許しを乞う。
でも男の子はジュルジュルと懸命に私のおまんこを舐めてくるの。
野に咲く1輪の花のように逃げることができず次々に蜂に集られいく感じ、。
神主さんの手マンで火をつけられた私の割れ目はすっかり濡れてしまって。
自分より年下の男の子になめられてオマンコを濡らしてしまうなんて、、
「このお嬢ちゃん感じてるな!」
「坊主、おじさん達が手伝ってやろう」
私の左右に胸のおじさん達が来た。
そして私の乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできたの。
「ほらほら隆!犬みたいにベロベロ舐めてないでクリトリスにキスをしてごらん!そしてクリトリスを口に含んでペロペロしてやりなさい!」
「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」
私は必死に腰をくねらしたけど左右をおじさん達にがっちりと押さえつけて動けない。
しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくるんだ。
「いや、やめて隆君、やめて!ああ、お姉ちゃん、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」
私の両方のつま先がピンと伸びた。
V の字型に体操選手のように両足を開いて私は絶頂してしまったんだよ。
私の割れ目から蜜が噴き出した。
それをジュルジュルとたかし君がなめた。
ちっちゃな男の子にイかされた屈辱、私はきっと涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒していたに違いない。
「おい隆!お前ばっかり吸ってんじゃねーよ!俺に変われよ!」
次に荒々しい村の青年団の男の子が私の割れ目に吸い付いた。
そして同じようにジュルジュルと割れ目をなめる。
もうこんな刺激、l強すぎて、どうしていいか分からない 腰とおまんこしびれちゃって。
いってもくんには止めてくんないし、。
絶頂した後の私の割れ目は敏感になってしまっているのに、それでも男達はやめることなくクンニを続けるの。
二人目の男が、 時間をかけて私の割れ目にキスをした。
もう腰から下は痺れてしまっている、
もうとろけるような快楽にに私の心は支配されていた。
そして乳首もおじさん達に扱き上げられて恥ずかしいけどビンビンに勃起してた。
「蜜姫様、感じやすい体ですねーこんなに乳首を勃起させて、こちらの蜜も吸わせてもらいましょう。」
左右からおじさん達は私の乳首に唇を寄せてまるでちっちゃな赤ちゃんのようにおっぱいを吸い始めたの。」
男達は列をなして私の割れ目の前に集まっていた。
「お前らがっつくなよ。並べ並べ!1人2分で平等にな!」
集団行動に慣れた男たちはたちまち1列になります。
それぞれ時間を2分に区切って私の割れ目を舐めることにしたようです。
次々と次々と男達が私の割れ目に参拝するように腰をかがめてキスをしたわ。
私をもう一度、イかせるつもりなのでしょう、男たちはしつこく私の割れ目を舐めてたの。
「やだやだもうだめ、またキちゃう!キちゅうぅ許して❤️」
「ほらみんな見とけよ!女を追い込むのはこうやってやるんだ!」
熟練したおじさんがまるで私を晒し者にするようにイかせ、私の濡れた割れ目を示した。
そしてクリトリスに尖らせた舌をチロチロと舐めてきたの。
そしておじさんの指が私の中に入ってきた。
「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃいやもういいくのやだ❤️」
「絶頂の瞬間の蜜 ❤️これがうまいんじゃーーーー!」
おじさんはそう言うと絶頂する私の割れ目を大きく割れ目に口を押し付けて吹き出る愛液を舐め取った。
イキながら私は何度もクンニされて、、、もうどうにもならなくて、。恥ずかしい声をあげちゃった。
「やめていくいく❤️ダメな子になっちゃう!くりちゃんだめなの!くりちゃん口に含んじゃダメダメダメ❤️やめてください !ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」
絶頂する私、ビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいた。
そして男はクリトリスを吸いながら尖らせた舌で舐めて、、私はくぐもったあえぎ声をあげた。
オチちゃうオチちゃう!だめぇ、イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からはとめどなく愛液があふれて、、。
お尻の穴までヒクヒクさせてしまったの。
そんな恥ずかしい姿を男達に見られて、、。
もう私はすっかり「蜜の姫」になっていたの。
男に割れ目を晒して愛液を垂れ流す。淫らな女になっていたの。
そして、男たちは次々と私の割れ目に顔を埋めた。
私の割れ目の弱いところをくまなく探してあてられて、何度も何度も絶頂させられた。
「無理!もうこれ以上ダメダメ❤️」
でも私の若い肉体はイっても次々と愛液を垂れ流してしまって。
私は自分の淫らな肉体が嫌になった。
そしてついに私は男達の前でチョロチョロと失禁してしまったんだ。
あまりにもクンニが気持ちよかったから、、。。。
姫様の御滝じゃ!御滝が入ったぞ !男たちを押しのけて中年の男が私のおしっこを浴びに来た。
そしてごくごくと飲み干した。
こんなことまで男達は私にしたの、男の見ている前で何度も何度もイカされて、おしっこまで漏らしてしまうなんて、、40人の男達に舐め尽くされて 私の下半身は小刻みに震えていたわ。
「蜜の姫様の蜜もすっかり味わったことだし我らが感謝を込めてお種を献上せねばならんな!」
お種を献上するという言葉に、私はその意味するところを悟った。
男たちはペニスを私のまんこに入れようとしていたんだ。
「そんなそんなひどいことやめてください」
私は必死に懇願したすると神主さんがニヤリと笑ったの。
「そうですな水蜜の姫様がお嫌と言うのであれば 精を奉納することはいたしません。でも本当にそうですかな?」
そう言うと私の割れ目の奥に神主様が指を入れてきたんだよ。
男たちは割れ目を舐めることはしても膣の中に指を入れることはなかった。
男に次々とクンニされて敏感になった私の割れ目はぬちゅぬちゅと音を立てながら嬉しそうに神主さんの指を 咥え込んだの。
そして神主さんの指が私の G スポットを探り当てでトントンと刺激をしたの。
「蜜の姫様、ここ気持ちいいんじゃないですか?」
膣の入り口指がまるで生き物のようにはいまわり敏感な部分を刺激してきたんだ。
「いやぁ、無理、そこ嫌!嫌だよ、ああ、やばい感じちゃう!」
私は指を入れられて自分から腰を振ってしまった。
どう見ても男から見ればおちんちんをねだっているようにしか見えなかったね。
「さぁどうですかな?これでも精の献上いらないとおっしゃるんですかな ?ほら、皆のもの!姫様にやる気をお見せしなさい!」
男たちは服を脱ぎ捨てた。
30人の男たちのペニスは斜め上にいきり立っていた。
私の裸が男たちを興奮させていたの自業自得だよね。
そして 生臭いオスの匂いがするそれを男たちは次々と私の目の前に見せつけたの。
「どうか蜜の姫様の花園に精を納めさせてください!もう限界です!頼みます!」
見ているだけで私の腰は抜けてしまったよ。
そしてとどめをさすように神主様がいったの
「いいですね、蜜の姫様 精を献上させていただいて、」
私は諦めたようにコクンと頷いた。
すると、男たちは歓声を上げて私を椅子から抱き上げると、 部屋の真ん中に布団をひき始めた。
断ることができたけどあの時私は自分で望んでそうしてしまった。男の人のおちんちんに囲まれたら
女である私は洗脳にかかってみたいになっちゃったの。
横たえられた私
「ああ、嫌だ来ないで、、」
手足が痺れて力が入らない。
40人にクンニされたことで腰が抜けてしまったの。
「それではまず私からゆっくり入れて差し上げますから、たっぷり味わってくださいね 」
いきり立った神主様の赤黒いおちんちんが私の小さな割れ目を開けて入ってきた。
太いおちんちんに押し広げられながら男に侵入されたの、
私はすっかり蕩けてしまった私の割れ目はまるで喜びを示すかのようにビクビクと震え愛液を垂れ流した。
ゾクゾクする感覚が私の下半身に溢れ、そしてずっぷりと打ち込まれるとひときわ大きい喘ぎ声をあげてしまった。
「それでは、とろけたおマンコでたっぷりと味わっていただきますよ!」
「最高の花だ!美和さん、美しいこのような美少女が私たちの祭りに参加していただいたことは本当に光栄です。」
「私たちからできるのはせいぜい気持ちよくなっていただくこと!お楽しみください!全ての男たちがあなたの奴隷です!」
そう言うと神主様は私の上で腰を振ったの
そして裸の男たちが私に群がり私の乳房を吸ったの。
先を争って私の唇を奪った。
私のお尻の穴にも舌をねじ込まれた。
男達に囲まれ80本の手が私の体を触り40の舌が私の唇や割れ目や全てを舐めまわして、
まるで一つの生き物のように私の隅々を触った。
神主様に子宮を突き上げられ私は耐え難い快楽を覚えていたよ。
「おちんちん気持ちいい❤️気持ちいい❤️」
自分の口からそんなことを言ってしまって、、
その私の言葉に興奮したのか 男の一人が私の口の中にペニスをねじ込んできた、
「蜜の姫様お願いです!私の精を納めて下さい!」
あれは高校生くらいの男の子だった
私の唇の中に荒々しくねじ込まれたペニスから精液を吐き出された。
若い男の子、容赦なく腰を振りながら私の口の中に吐き出したの!
神主様も一際奥まで私を突き上げて
「ああ、蜜姫様ぁ!」どぴゅうううううぴゅうううううう!
神主様は最後のいってきまで私の中に出した
「そこだめ!こんな太くて硬いので奥までされたいっちゃう❤️いっちゃう❤️いっちゃう❤️」
私は神主様のペニスで絶頂を迎えた。
「あっーーーーーああーーーーーイクぅ!」
自分からおじさんも腰に端を絡めて、つま先をピクピクさせて、背中を反らせて恥ずかしい声で絶頂したの。その瞬間自分からキスまで求めていたと思う。
完堕ちだった。美奈子や柳沢先生が見てなくてよかったよ。
視界がスパークして腰から下が溶けてなくなっちゃったみたいな感じ、次のおじさんには腰の上にまたがらされて私は自分から腰を振っていたらしい、、。でもよく覚えてないんだ。
そこから先、朦朧とした意識の中で白くて暖かい雪のようなものが自分に降り注いでいるのに
気づいていた。後で聞いた話では年男の3名が私の中に挿入して精を納めて、それ以外のものは自分でおちんちんをしごいて私に精液をかけていたみたい。
髪の毛からつま先まで男の人のかけられて、その上から蜂蜜をたっぷりかけられて、、
それで儀式は終わったの。
男達が出て行くと婦人部の人たちがやってきて私をシーツに包んでお風呂場に連れてってくれた。
男の精液の匂いと蜂蜜の匂いが湯気に溶け込んでいったの私の微かな意識に残っているよ。
美津子はそんな状態になった私の姿を見てその場で泣き出しちゃったんだって、
彼女からは私がボロボロにレイプされたように見えたんだろうね。
そして翌朝、目が覚めると私の肌がつやつやで驚くほど元気だった。
「そりゃ男の精とハチミツをあそこまでかけられればねぇ」
婦人部の皆さんは笑っていたよ。
そしてその日の昼に神主様と村長さんが挨拶にきたよ。50万円も入った祝い袋に最上級の蜂蜜がそれぞれ養蜂家から1本ずつの計24本、果実の汁とハチミツを混ぜた花飲み物が一升瓶3本、後で聞いたらローヤルゼリーとプロポリスがいっぱい入ってるんだってさ。
それと「花蜜の祭り」の資料のコピー、記録写真として昔の白黒の写真と最近の蜜の姫たちの写真、私自身が男たちに蜜を舐められている姿が入っていた。
夏のレポートはこれで決まり、私の写真と私自身が蜜の姫をしたという事実だけはこっそり隠して柳沢先生に提出するつもり。
それで例の飲み物、今度、柳沢先生と二人っきりの時に飲ませてみようと思うんだ❤️