※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて オリンピックの異文化接待係 ポリネシアの夜這い棒 貧乳少女と褐色の大男

私は大王文化大学で日本の因習について研究をしています。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性と言う状況です。昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

「先生、ヨーロッパの国々の人たちの習俗をまとめておきました。」と助手の姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。

この子は大変熱心な学生ですが、家庭に経済的な事情があるらしくバイト三昧、学内では夜のアルバイトをしていると言う口さがない噂もあります。童顔に似合わぬFカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時にセックスアピールにうつり、みんなからそのような噂をされるのでしょう。

「先生、アフリカ北部の国ではハーフパンツを履く事はフリーセックスオッケーとみなされるらしいです。ボランティアの人たちに注意を促してください。」元気な声で言うのは南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。

この2人が私のゼミのいわばツートップなのです。

今日も2人で仕事をテキパキとこなしてくれています。

「ボランティアと外国人選手のセックス、そんなのオリンピックじゃ常識じゃん。ほっとけばいいよ。異文化の出会いも出会いのうちだよ。」だらしのない声が聞こえます。

そしてもう1人、やる気なさそうにガリガリ君をかじっている、、天童すばる。美奈子や美和の一年先輩です。世界中を放浪する大王文化大学の中でも奇人といえる学生です。前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪を藍染のバンダナで結ってポニーテールにまとめています。いつも面白いものを探してキラキラしている菱形の瞳、よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞきます。悪戯好きの猫のような子です。みずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のジーンズに包み、安っぽいTシャツにGカップな乳房が堂々とそびえ立つ姿は男が二度見する見事さです。

 

私たちのゼミはこのたび文部科学省の依頼で夏のオリンピックの異文化接待係(Department of Foreign Cultural Reception)をしました。

あらゆる世界の国々から人々が集まるオリンピック。文化や習慣の違いでトラブルが絶えません。また文化や習慣に則したおもてなしをすることでわが国の友好関係が深まると言うこともあり、近年では異文化接待係は大規模に準備されるようになりました。

いただけるギャランティーも高く貧乏なゼミとしてはありがたい限りです。

民俗学の研究者である私がなぜこの機会を得たかと言えばそれはとある卒業生の紹介によるものです。

その卒業生とは国土館大学の 冷泉 マキ教授です。

冷泉 マキは身長147センチ。中学生と見紛う童顔です。キュートで小柄な彼女は国土館大学の学生からは姫ちゃん先生とよばれて可愛がられています。幼く見られるのは彼女にも責任があります。それなりの化粧をすれば相当な美女になるはずなのに、研究一辺倒の彼女は

化粧もろくにせずに丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめています。

 

さても今年の夏は大変な酷暑となりました。

選手達のお世話をする私たちも大忙しです。それでも選手村のエネルギッシュな雰囲気や24時間食べ放題の食堂など、私たちにとっても刺激的で楽しい日々でした。

世界各国の男女が集まってはつらつと体動かす場所です。お互いの部屋を尋ねあってはセックスをする関係も次々と生まれます。

そんな中、大変なことが幾度もありました。

ことに文化の違いによる性的なトラブルは大変です。

向こうでは常識的な行為が日本では時折、犯罪になってしまうことさえあります。

外務省の職員の女の子がレイプされたとか、男性職員がうっかり手を握ってしまい、その子と結婚することになったとか、そんな事件はざらにあるのです。

しかしおもてなしである以上それを騒ぎ立てる事はできません。

ですから世界中の習慣につうじたものが対応策を作っていく必要があります

それゆえに世界の習俗につうじた我々がこの係をしているのです。

いわば選手村のおもてなしにおける司令塔の役割をしたのです。

 

そしてトラブルはミクロネシアの島国から来た選手団の引率者、セオドル ドミンゴ氏との間で

起きました。南の島の男の人らしく褐色ででっぷりとした体の大きな男の人です。

彼は選手でないので試合がない日は選手村の自室に閉じこもっています。

外に出ることもなく少し寂しそうで、寂しさを紛らわすために日がな一日パソコンに向かっている姿が見られます。

私とマキが彼を訪ねて、お互いの文化について交流していました。

マキはカモシカのようなほっそりとした足、無防備に白い太ももを晒しています。

私も同席していたという気楽さに彼女は幾分無防備になっていました。

ショートパンツにタンクトップ。白い肌が眩しく見えたことでしょう

そんな彼女の白い太腿を粘つくような視線で見つめるドミンゴさんがいました。

「マキさんあなたは美しいですね。よかったらこれを手に取ってみてください。」

ドミンゴさんは彫刻の入った棒を取り出しました。

15センチほどの小さな棒です美しい彫刻が施してありました

彼は顔を真っ赤にして少し緊張した顔をしていました。

私は少し引っかかるものがありましたが彼女は無邪気にそれを手に取りました。

「わぁきれいな彫刻、面白いですね、」マキは笑いました。

後で調べてわかってわかったのですがどれは「夜這い棒」でした。細密な彫刻を施した1mほどの木の棒「ラブ・スティック(夜這い棒)です。男たちはまず、昼間明るいうちに意中の女の子に自分の夜這い棒を触らせ、そして、夜になると女の子の部屋を訪ね、ふたたび夜這い棒を差し出します。彼女がそれを受け取ればセックスオッケーの合図。受け取らなければお断りの合図です。

夜は真っ暗になるポリネシアのジャングルの中で相手を識別するための道具なのです。

 

そんなことも知らずに私たちは本部オフィスの仮眠室に寝ていました。

はぁはぁはぁはぁと 荒い息遣いが聞こえ、気配の方を見るとドミンゴさんが見えました。

そしておぞましいことにドミンゴさんはズボンのベルトを緩め、片方の手を いきり立ったペニスに伸ばしてしごいていたのです。

私の5メートル隣で彼女が寝ています。小さなついたてがあり隙間から向こうが見えていました。

私の隣に寝ているマキのスカートがたくしあげられてパンティーがあらわになっていました。

ドミンゴさんの手には先頃の夜這い棒が握られています。

そして彼がそれをマキに握らせます。それは彼女が握ってしまえば夜這いオッケーの合図です。

私は止めようと思いましたが間に合いませんでした。

そしてあろうことか彼女はそれを握ってしかも上下に振ってしまったのです。

ポリネシアの伝統ではそれは夜這いの大歓迎を意味します。

ドミンゴさんの表情が明るく微笑みます。

「おぅセックスオッケー!優しい子です❤️マキ」

その言葉にマキは驚きました。

「ドミンゴのおじさん!なぜここに」

叫びかけた瞬間、ドミンゴの肥満した体が驚くほどの素早さで彼女の口を押さえました。

その手並みは見事なものでした。昔、岩手県の三郎じいさんが見せた夜這いに匹敵する程です

「マキ、プリティbaby❤️大丈夫❤️大丈夫デス」

大きな手のひらが彼女の口を塞ぎます。

彼女の瞳が恐怖で見開かれるタンクトップの隙間から白い乳房の端が見えました。

彼女が叫び声をあげようとします。私はそれに気づいて素早く注意しました

「マキ、これはレイプではありませんよ!夜這い棒です!騒いではいけません。」

彼女も民俗学の研究者、自体をすぐに理解しました。

彼女はもはやレイプを受け入れるしかない状態です。

 

まるで妖精のようにほっそりとした彼女の体。

ドミンゴの瞳が いやらしい視線でそれを見つめます。

「マキちゃんおっぱい見ていいよね❤️」

彼女のタンクトップがたくし上げられて彼女の白い乳房があらわになります。

「日本の女の子の肌が真っ白で雪のようで綺麗デス!ベリービューティフルね」

まだ小さな膨らみかけの乳房。

ドミンゴをはためらうことなく彼女の乳首に舌を這わせました。

彼女の細い体がその瞬間ビクビクと震えました。歯を食いしばって屈辱に耐えています。

まるで吸い寄せられるかのように彼女の乳首をチューチューとすいます。

まるでゴブリンに貪られる妖精のように見えました。

ドミンゴにのしかからで、彼女は逃げるすべがありません。

手首を掴まれ、一方的に乳首を吸われます。

「ああ、やめてドミンゴさんやめてよ、、ああ、、」

「小さなマキ❤️おっぱいかわいい!いいでしょ?オッケー?オリンピックメモリアルね。いいでしょう?おっぱいもっと吸わせてください。私のちんぽにおまんこ入らせてください!」

「やめてよどおじさん!ああ、、そんなのだめ」

彼女の必死の抵抗、ドミンゴの圧倒的な力にはかないません。

彼女の両手首を掴んで体の自由を奪われて再び乳房を吸われます。

ポリネシアの男たちは力ずくで女を押し倒すことが男子の必須条件と教わって生きてきました。

ロリ体型の彼女ではとても逆らうことなどできるわけはありませんでした。

 

二十歳も年上の男にむさぼるように乳房を吸われるマキ。

経験まだ歳の割には少ない彼女にとって恐怖以外の何物でもなかったでしょう。

しかしドミンゴは満たされない欲求を全てぶつけるかのように彼女の未熟な体に 性的興奮を叩きつけたのです。

彼女の白い肌とドミンゴの褐色の肌が混じり合います。

しつこく乳房を吸い勃起したペニスを彼女の細い体に押し付けていきます。

そして乳首を吸っていた彼はついに彼女の割れ目に手を伸ばしました。

「やだ!ドミンゴおじさん、そこやだ、よやだよぉ、絶対見たりしたら、、やだよ、、」

「可愛いマキ❤️あなたはとっても綺麗ですよ。だから恥ずかしがることなんか何もないのです。おじさんに見せてください、マキちゃんのおまんこ❤️」

ドミンゴはそういう彼女の足首を押さえつけて足を開かせてパンティーを剥ぎ取りました。

彼女の薄桃色の割れ目が男の目にさらされます。

ぴったりと閉じたスリット、お尻の穴まで余すところなくドミンゴに見られました。

「いやだ!お願い、、見ないで、、これ以上見ないで 、!」

「マキちゃんおまんこ毛が生えてないんだね❤️つるつるおまんこ可愛いいなぁ」

ドミンゴは足首を抑え、彼女のワレメを凝視しました。

彼女の瞳から涙が溢れます。

彼女の悲劇はそれで終わりません。

ドミンゴは彼女の割れ目に顔を埋めてきたのです。

毛の生えていない女の割れ目に興奮し、それを舐めようとするドミンゴの意地汚さ。

彼女の割れ目にぬるりとした男の舌の感触が侵入しました、

彼女が電撃に打たれたように反り返って叫びました。

「ああっ❤️やだ、そんなのやだやだ 気持ち悪いよ、気持ち悪いよぉ、やめてよぉ」

「あーマキちゃんのおまんこ可愛い❤️おまんこ濡らして、クチュクチュ音鳴らして❤️」

ドミンゴは彼女のワレメを舐め続けました。

陰唇を舐めまわしクリトリスをチュウチュウと吸い、そして左手は彼女の乳房を掴み、乳首を触ってくいます、褐色の肥満体がずいぶんと器用に動いて彼女を弄んでいました。

 

彼女がぴったりと閉じていた細い足を次第に開き始めています。

男にしつこい愛撫に未熟な彼女の体は反応してしまうのです。

ドミンゴは抵抗する術を持たないマキの身体を20分もじっくりとクンニしました。

クンニされれば若い彼女の身体は意思とは関係なしに反応してしまいます。

ドミンゴはいやらしい目で笑って いいました、

「マキちゃんもおじさんのこと好きなんだね❤️おまんこ濡らしてる❤️さあ、おじさんのラブアンドピースなおちんちんを入れちゃうからね。」

彼が示したペニスは夜這い棒と同じ大きさでした。ポリネシアの男たちは自分の勃起したおちんちんと同じ大きさで|を作るんです。

彼女がそれを見ておびえます。

「そんなので犯されたら、壊れちゃう。やめて、嘘そんな ダメダメ絶対いや!柳沢先生助けて。」大きな声で叫びますが彼女の両手首は押さえつけられ足を大きく開かれています。

男のペニスが割れ目の先端にあてがわれました。

救いを求めるような彼女の瞳、私もかつての自分の教え子が目の前で男に抱かれる姿を見るのは非常に辛いものがあります。しかし彼女は今や国土館大学の看板を背負う民俗学の教授です。

昔のゼミ生の時代のように助けてあげることができないのです。そしてこの経験が民俗学の研究者としての彼女にさらなる厚みを加えるものになるでしょう。そのためには私が恨まれることも甘んじて受ければなりません。助けて優しくすることだけが愛情では無いのです。

 

「柳沢先生のオッケーも出たネ、それじゃあラブ& peaceしようか❤️」

ドミンゴのペニスは膣の穴を探るようにゆっくりと入っていきます。

「ここがマキちゃんの入り口だね?おじさん行っちゃうよ!」

そう言うとズブリと 男の肉の塊が侵入する感覚が彼女のか半身を捉えました。

「おぶぅ、、ああ、、、ひぐっ!」

彼女はまるで串刺しにされる聖女のようでした

感じる異性のペニスの挿入感、引き裂かれるような痛みと同時に一番奥を突き上げられた瞬間ビクリと彼女の体は痙攣しました。

性的な興奮が彼女の 脳裏に届いたのです。

男に突き上げられると女性ホルモンは意思とは関係なしに分泌されます。

彼女の口からくぐもった声が漏れる始めました。

小さな割れ目を蹂躙するように男のペニスがピストンを始めました。

 

「あれ、冷泉パイセン、めちゃくちゃ犯されちゃってるじゃないですか?師匠ほっといていいの?」

天童スバルが旨い房をかじりながら部屋に入ってきました。

美奈子や美和のように彼女は取り乱したりはしません。むしろ夜這い棒を興味深げに眺め、彼女の白い割れ目に出たり入ったりしているドミンゴさんの褐色のおちんちんを眺めたりしていました。

猫科の哺乳類のような集中力、彼女は研究になるといかなる大胆な行為もして退ける女の子です。

「冷泉 先輩のマンコ、気持ちいい?ドミンゴのおじさん❤️」

スバルはニヤリと笑ってドミンゴに話しかけます。

「うん、日本の女の子のおまんこは最高だよ❤️」

男は太った腰を上のマキの小さな割れ目に押し付けます。

「ドミンゴさんの国では男女のカップルは歳の差婚が多いの?」

「大体10歳から20歳は年上だね。それに俺はとびきりスレンダーでキュートな女の子が大好きなんだ。この子は永遠のロリータだってマキちゃんを見た時からそう思ってた。」

「あははロリコンはポリネシアにもいるんだね。柳沢先生、ポリネシアで男性が経済的に自立するのは30歳を超えてからなんだよ。だから男たちが夜這い棒をするのは30から40代、オリンピックに来る若い連中は心配いらないよ。よりにもよって冷泉先輩はビンゴを引き当てちゃったんだ。これはとことん犯されるしかないね。」

「いや、、ああ、、スバル!変なこと聞かないで!ああぐぅ」

ぐりぐりとペニスを奥まで挿入そして突き上げるようにピストンするドミンゴ。

彼女の小さな体はそのたびにまるで波に打ち上げられる木の葉のように揺れ、彼女の未熟な乳房はプルプルと震えました。

「おじさんのおちんちん気持ちいい?」涙に曇った彼女の顔を眺めながら男は自らの欲望を押し付けていきます。「キスしようね❤️」逃げられない状態にして 汚らしい舌を彼女の桜色の唇に絡めます。

「師匠もおちんちん立ってるじゃん。師匠は守備範囲広いね❤️私が鎮めてあげるよ」

スバルがためらいもなく私の前に跪き私のチャックおろしておちんちんをしゃぶってきました。彼女の口の中は暖かく興奮したおちんちんは今にも溶けてしまいそうです。ことにセックスのテクニックに関してはうちのゼミで最も上手なのが彼女です。そしてこんなところで大胆に私に性的なアプローチを仕掛けてくるのも彼女ならではです。

「こらスバル!こんなことしたらただでは済まないよ」

「後で腰が抜けるまで犯してよ。美奈子や美和には内緒でさ❤️」

彼女は大胆に私を誘いました。

 

「マキちゃんとベロチューしちゃうね❤️可愛いお人形さんみたいだし、犯されているマキちゃんの顔見てるとおじさんいっちゃう❤️いっちゃうよ❤️」

大きなペニスを出し入れされて彼女の割れ目が濡れています。

「ああ、、いい、、おちんちん、、ああ、ずんずんきてる❤️」

彼女の足が V 字型に押し開かれ、爪先が悲しげに揺れます。

子宮の奥まで何度も何度も突き上げられました。

突き上げられる度に彼女からくぐもったあえぎ声が漏れます。

「マキちゃん❤️出すよ!出すよ!」

「やだそんなの絶対ダメ!だしたらドミンゴさん殺しちゃうから、。いやいやっ❤️いやだったら、嘘?こいつだしてる?どびゅどびゅどびゅって、いやぁーーーいぐぅ」

彼女の小さなデルタの中で男の 赤黒いペニスがビクビクと震え、欲望の限りを吐き出しました。ー「気持ちよかった❤️マキちゃんのおまんこにいっぱい出しちゃった。 」

そういうとぐったりしてるマキの唇を再び奪い、小さなマキの身体を抱えあげ、次はソファーにうつ伏せにさせ、後ろから貫きました。

「ひぐっ❤️イったばかりは、いやぁ、、」

褐色の巨大に押しつぶされる様に彼女は貫かれました。彼女の小さい乳房男男の大きな手のひらが握り締めていました。

「マキ❤️あなたは私のおまんこになるのです。マイエンジェル❤️」

彼女の小さな体を後ろから貫きながら、彼女の唇を奪い、ドミンゴさんは彼女の未熟なワレメの中に容赦ない射精しました。

挙句の果てに男は彼女の口にペニスを含ませました、

そして髪の毛を掴んで強引にフェラチオをさせ、口の中にも射精しました。

「マキちゃんかわいい❤️マキちゃんの穴は全部気持ちいい❤️お尻の穴ももらっちゃうね 」

彼女の尻の穴にまでドミンゴのペニスをねじ込もうとしています。

マキは既に完全に気絶して、目が虚ろです。いかに因習とは言えこれ以上は危険と感じました。

そんな私の心配をスバルが敏感に感じとって助け舟を出してくれました。

「なぁドミンゴのおじさん、そんなやせっぽちの女の子、気絶してまで犯したって楽しくないと思うよ。どうも私の体、抱きたくなるでしょ。おじさんのセックス見てて興奮しちゃったんだ。先輩と選手交代で今度は私とセックスしましょう。」

彼女は自らTシャツを脱いでジーカップの胸を男に見せつけました。

「おっぱいには夢がちっぱいには希望が詰まっているとポリネシアの神様は言いました。

私は巨乳も貧乳も同じくらい大好きです!」

そう叫ぶとドミンゴさんはスバルの胸に飛び込んで行きました。ドミンゴさんに押し倒されながら彼女が今のうちに、マキをで逃げるように合図を送っていました。

スバルはビッチ先輩と美奈子や美和に馬鹿にされますがふしだらな子ではありません。

あの時も私の気持ちを察して自分の体を犠牲にして助けてくれたのだと思います。

スバルが帰ってきたのはそれから半日後のことでした。

「冷泉先輩大丈夫?ドミンゴさんは満足してくれたよ。」

そういうと何も言わずに部屋に帰ってしまいましたが

スバルの部屋の奥から小さなすすり泣きが聞こえました。ー

 

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