日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は、南條美和。大王文化大学の柳沢ゼミで日本の因習について研究をしているんだけど
ゼミはこのたびが文部科学省の依頼で夏のオリンピックの異文化接待係(Department of Foreign Cultural Reception)をすることになったんだ。
姉川 美奈子は柳沢先生のサポートで宿泊棟の本部に詰めていたんだけど、私はもっぱら選手村食堂と交流スペースの方を担当したんだ。
「美和はコミュニケーションスキルが高いから交流スペースの方を頼みたいのです。」と柳沢先生は私に言ったんだ。確かに美奈子はコミュ障だし、スバル先輩は自由すぎて仕事しないし私がやるしかないのかなって思っちゃった。でも貧乏くじだよね。柳沢先生もいないところで1人で仕事するなんてって少し凹んでたんだけど柳沢先生は助っ人を用意してくれていたの。
「選手村の食堂って24時間食べ放題なんですよ。私太っちゃいます。絶対このバイト期間中に豚になります!」
国土館大学、黒田清隆先生のゼミ生、榊原 陽子さん、普段は黒田先生と世界中をめぐっている子。
気さくな性格で会った瞬間から陽子、美和とファーストネームで呼び合うようになったの。
美奈子の心の中って複雑でよくわからないことあるけど、この子はどこか私と似てるところがあるかなって気がした。
「美和ってスタイルいいよね。モデルさんてやっぱレベル違う。私と美和じゃ馬とロバだよ」
モデルはアルバイトでしてるだけなんだけど、私はもともと陸上部だったから足も長いしほっそりしてるんだ。でも彼女も惚けた感じで話してるけどスタイルいいしかなりの美少女。
丸メガネの向こうに好奇心いっぱいのいたずらな瞳。漆黒の黒髪は前髪パッツンで市松人形のような感じ、Fカップの乳房と扇情的な腰つきをしているの。案外、私のタイプかも❤️
なんて考えてしまうのは女の子もいけちゃう体育会系女子の悪い癖だよね。
でももちろん私は柳沢先生一筋だけどね。
私たちが担当した食堂はオリンピックに出場する選手たちが食事をするとても大きな食堂。
ヨーロッパ各国の料理からアフリカ料理、ハラル、ヴィーガン、和食に中華にインド料理、中央アジア系の料理まで余すとこなく食べられるおそらく日本でもトップクラスのバイキングだと思う。
「ビュッフェをバイキングと呼ぶのは日本だけです。かつて日本にバイキングブームがあってバイキングの男たちが豪快に飲み食いする姿から食べ放題をバイキングと名付けたのです。」と柳沢先生はいつも食べ放題を見ると私たちにこの話をするんだ。だから私もバイキングって言葉覚えちゃった。
でもここの食堂ほんとにおいしいんだよ。それにスポーツをする人たちのご飯だから科学的に考えられて私にとってもすごくご馳走だった。餃子も選手の体調管理を考えてアミノ酸を配合していて健康にも良くて味もすごい、世界一の餃子って評価する選手の人もいたの。
「美和、ここはパラダイスです。私一生ここにいたい❤️」
陽子はここぞとばかりステーキやすき焼きや福島県産のおいしい桃とか普段食べられない高級品をいっぱい食べてた。あの子はほんとに天真爛漫なんだね。
さてこんなパラダイスな食堂と交流スペースだけど問題はいっぱいあるんだよ。とにかく男の人と女の人の関係がすごいな。世界のアスリートたちがお互いにナンパして自分の部屋でセックスするんだよ!交流スペースのベンチも2人で身を寄せ合っている男女または同性同士があちこちにいる。
私たちの食堂のクルーもナンパされてセックスしちゃった子も毎日のようにいた。
「オリンピアンのジノラ フェルディナントさんによるとオリンピアンの75%は大会期間中にセックスするのです。美和は美人だからたくさんのオリンピアンが寄ってくると思いますが気をつけるのですよ。」って事前に柳沢先生から聞いてたけどね。確かにすごかった。1日7人以上が声かけてくるし、正面から告られることも何度もあったからね。マッチョな男達や精悍なビアンの女の人たち、私もちょっとクラクラ来ちゃったかな。
そんなナンパオリンピックみたいな空間だから、女の子をめぐって男の子同士の喧嘩もある。
でもただの喧嘩にならないところがオリンピアンの面白いところ。
「オリンピアデュエル」ってルールがあるんだよ。お互いが競技を決めてそれで勝負して決めるの。
対戦競技は男同士で決めてもいいし、女の子が決める場合もある。そしてその結果は絶対なんだ。
昔からオリンピックに伝わる伝統みたい。立会人がついて勝負するんだよ。
「我らオリンピアンの名誉にかけて宣言する。決闘の結果は神の審判、神は正しい者に味方する
正々堂々の勝負をなし、勝敗を決したならば双方は遺恨なくその結果を受け入れるべし。」
お互いこれをしてから勝負するの。
私たちの大会の本部には決闘用の拳銃も用意されてるの。もちろん競技用のものだよ
みんなそう言うと驚くと思うけど1908年ロンドンオリンピックまで決闘競技があって蝋で出来た弾丸を使用する決闘が非公式競技として行われてたんだ。当たればかなり痛いけど大きな怪我をする事は無いんだって。
私も何度もその決闘を目の当たりにすることになった。
東アジアの国のレスリングのアムリタ選手と南米の空手のバンデラス選手の食堂の受付係の田島 良子ちゃんをめぐる決闘。
19歳の彼女はシフォンケーキのような甘ふわ系の女の子で世田谷区のケーキ屋さんの娘さん。
控えめでおとなしい子だけど語学力は高くて外国人さんとも話が出来る凄い子だった。
東アジアのレスリング選手のアムリタさんはものすごく彼女を気に入ったみたいで、いつも優しく見守ってた。アムリタさんは油田も持ってるお金持ちなんだけど凄く真面目な人でなかなか彼女への想いを伝えられなかったみたい。ある日、良子はデザートコーナーを担当してたんだけど、バンデラス選手にしつこく言い寄られて、部屋に連れ込まれそうになって、そこに以前から彼女に心を寄せていた物静かなアムリタ選手が割って入って
ついにオリンピアデュエルに発展しちゃったわけ。
「オリンピアンデュエルが始まるぞ。空手とレスリングだこいつは凄いぞ!」
野次馬たちが食堂の一角にデュエルコーナーを作る。
「俺が立会人をしてやるよ。」アメリカのボクシングのトーマス選手が立会人を買ってでた。
「競技は無差別格闘!」すごくやばい展開。
「リョーコに俺は本気なんだ。ヤリチンのラテン野郎に君を汚させたりしない」
朴訥なアムリタさんが静かに彼女に向かっていう。
「リョーコ!こんな田舎野郎に迫られて迷惑だよな。俺と楽しくセクロスしようぜ❤️」
ソース顔の陽気なLatin Americanが空手のファイティングポーズを見せた。
「お願い、喧嘩しないで私が悪いの、、私が勘違いさせたの、、。」
良子ちゃんが選手たちの周りを回って止めてくれるように頼むけど誰も助けてはくれない。オリンピックデュエルは神聖な行いだから、、私も黙って見てるしかなかったよ。
「我らオリンピアンの名誉にかけて宣言する。決闘の結果は神の審判、神は正しい者に味方する
正々堂々の勝負をなし、勝敗を決したならば双方は遺恨なくその結果を受け入れるべし。」
トーマス選手が開始を宣言した。
お互いのにらみ合いから最初はバンデラスが仕掛けた。空手とボクシングの中間のような喧嘩スタイルでパンチとキックを連打しながら距離を詰めていく。打撃への耐性のないアムリタさんは一方的にサンドバッグのように殴られた。たくましい肉体にビシビシとパンチが入る。
「早く倒れろこの田舎者!お前の前でリョーコをたっぷり犯してやるからな!」
どうやらバンデラスはちょっと悪い奴みたい。
「美和、あいつ毎晩のように女性をとっかえひっかえしてセックスしてますよ」
後から陽子がこそっとささやいた。このままじゃ良子もやり捨てにされちゃう
「彼女のためにも負けられない、、。」
必死にバンデラスをつかもうとするアムリタさん。でも喧嘩慣れしたバンデラスは手強い
バンデラスは容赦なくアムリタさんの顔面を殴り、膝をついたところ側頭部を思いっきり蹴飛ばした。前のめりにダウンするアムリタさん。
「もうやめて、、アムリタさん!」良子ちゃんはめちゃくちゃ泣いてた。
必死に2人の間に割って入る。
その彼女の首根っこを捕まえてバンデラスは抱き寄せて無理矢理に唇をうばったの。
「んんっ!やめて、、、んんむぐうう」
彼女は狼に捕まった子兎のようにバンデラスに抱きしめられる。彼の弟が彼女のシャツの隙間から胸に伸びスカートの中にまで手が入れられた。
「いやぁーーーーーーーーーー!」彼女のかなしげな悲鳴が響く。
するとそれが聞こえたかのようにアムリタさんが立ち上がった。口からも鼻からも血を流して
膝もすでにヨロヨロとしている。でもあの人は必死に立ってきたんだ。
「とどめをさしてやるぜ!田舎者が!」バンデラスが容赦なく殴りかかる。
そして彼の拳は見事にアムリタさんの腹をえぐった。誰もが勝負が決まったと思った。
ところがアムリタさんはあえて殴られてあいつの手をつかんだんだ。
そしてバンデラスの腕をロックしたまま見事なブリッジを描いて投げ捨てた。
頭から食堂の床に叩きつけられたバンデラスはおしっこを漏らして失神したよ。
「勝者!アムリタ!」トーマス選手が告げた。
そしてボロボロになって膝をつくアムリタさん。私たちは担架で救護室に運んだ。
彼の大きな体にまるで小鳥がとまったみたい良子ちゃんが抱きついていた。
つぶらな瞳からぽろぽろぽろぽろ涙を流してアムリタさんを呼んでいた。
私は仕事上、オリンピアンデュエルの結果を見届けなきゃいけない。
救護室のパーティション越しに2人の様子を見たんだ。
さすがオリンピアンだと思ったのはアムリタさんは1時間もすれば随分元気になっていた。あれだけボコボコに殴られたのに男の人ってすごいよね。
アザだらけの大きな体、筋肉がすごくて、その上に良子ちゃんが抱きついている。朴訥なアムリタさんはそれだけで興奮しちゃったみたいで顔を真っ赤にして、ズボンの下のおちんちんが勃起してた。
「あは、アムリタさん元気でたんだ❤️」
大怪我をしたと思って心配した彼女はそれを見て思わず微笑んだ。
天使のような微笑、、彼女を抱きしめたい気持ちをぐっと抑えているアムリタさん。
一方的な思いを押し付けるのかわいそうだと思ってるみたい。だから私は言ってあげたんだ。
「ミスターアムリタ、あなたはオリンピアンデュエルの勝者です。彼女を自由にする権利があります
オリンピアデュエルについては日本の応接キャストの全員が事前に知らされており、その結果、生じる件についても甘受するように契約されています。」私は彼に言ったの。
「私にとって大事なのはオリンピアンのルールじゃなくて彼女の気持ちダカラ、、私にとっての金メダルは彼女とセックスすることじゃなくて、彼女に好きになってもらう事ダカラ」
彼の片言の英語、、。素直な告白が良子ちゃんの心を射抜いたみたい。
あのおとなしい彼女が自分からアムリタさんにキスしたんだ。
そして小さな顔を寄せてアムリタさんの耳に小さくささやいた。
そしたら彼はもうすごく嬉しそうな顔になって彼女を大きな体で抱きしめた。
アムリタさんに彼女が甘えるように頬を擦り寄せた。
アムリタさんが見下ろすと彼女の服の隙間からブラが見えたはず、アムリタさんの鼻息が荒くなる。一方で良子は無邪気に燃料投下しまくってた。もうこれは完全にセックスする流れ
「リョーコ、いいのデスか?」
「うん❤️私のために一生懸命戦ってくれたんだもの。こんなお礼しかできなくてごめんね」
アムリタさんの股間は熱く勃起してる。それに良子の小さな手が触れた。
「アムリタさんのここおっきくなってる?」彼女がきょとんとした表情で聞いた。
必死で理性で抑えていたがアムリタさんの心に 淫らな思いがとめどなく溢れてしまう。
「良子❤️好きです。大好きデス❤️」
そういうと彼はベルトを外しチャックを下ろしたのそして自らの勃起したペニスを良子に見せ付けた。すごく男らしかったよ
「アムリタさん、、そんな 」羞恥に目を逸らす良子
「ほら、目を背けずにちゃんと見て、あなたへの大好きがおちんちんに現れてるよ!良子もパンティを脱いで見せてクダサイ」
そう言って彼は優しく良子の腰を抱いてパンティーを脱がせた 。
水蜜桃のようにぴったりと閉じた彼女のワレメ、細い足
良子は男性経験がないけどアムリタさんに全面的な好意を寄せてる。彼女は彼のいう通りに足を開いて未熟なおまんこを晒したの。ゴクリと生唾を飲むアムリタさん
「これでいい?あまり見ないで恥ずかしいから」
「良子、綺麗デス❤️オリンピックが終わったら私の国に来てください。ああ、夢のようです。ピンク色の綺麗な花びら良子はとっても可愛いおまんこをしています。」
耳元で優しく囁くアムリタさん、彼女はうっとりと目を細めたの
「アムリタさん❤️」彼女の目には恋する乙女の光があったね。
そんな彼女の顔を心底愛しそうに見つめながら、アムリタさんは彼女の割れ目を触り始めた
彼の中指がクリトリスを擦り上げた。
「ああ、感じちゃう、アムリタさん、、ああ、、、だめ、、声でちゃう」
まだ男性経験のない良子が細い太ももをピクピクと震わせて反応したんだ。
でも2メートル近い男がちっちゃな良子ちゃんをこわれものみたいにビクビクしながら愛撫してる姿はとっても可愛かったよ。
「いいから感じたままに、、声を出していいんだ。もっとあなたのかわいい声を聞かせて、身を任せてクダサイ。良子の小さなおまんこにおちんちんが入るには 割れ目が たっぷりと愛液を分泌させなければならない。。」
生真面目な性格の彼の愛撫はすごく優しく丁寧だった。見てるこっちまで羨ましくなっちゃう優しいセックス。
「やん、何だか恥ずかしいよ❤️」
「良子のこの可愛いクリトリスをツンツンします。淫唇をさわさわします。この膣の穴に指を入れたりすると気持ちよくなります。気持ちよくなってください。セックスオッケーおまんこになるまで私はじっくりとあなたのここを可愛がります。」
片言の英語がストレートでちょっと恥ずかしい
そういえば柳沢先生が東アジアの男は胸からではなく性器から触り始めるっていってたけど本当だったんだって私はぼんやり考えてた。
「あ、ああっそこ触られると体が熱くなっちゃう。 」良子があえぐ。
「もっともっと気持ちよくなってください!」
そう言うと彼は 良子の胸元にも手を入れた。まだ成長途上の可愛らしい美乳、陥没した乳首を 優しく撫でて次第に勃起させていくアムリタさん。
彼女の乳首が 愛らしく立ち上がった。
「あっ、、ああ、、おっぱいの先っぽが キュンて、切ないよ、、」
「嬉しいです。エンジェルのようなあなたが私とセックスしてくれてうれしいです。良子の可愛いおっぱいもオマンコもいっぱい触ってあげます。私も最高の宝物です!」
彼は良子の未熟な乳房の ツンと立ったピンク色の 乳首を指でつまんでクリクリと刺激した
彼の手の中で小鳥のように良子が震えた。
「あ、ハフゥゥ❤️はあ、ああ、ひううう、やん、あ、、アムリタ 好き、、あなたの国の言葉好きってなんていうの?」
「Ben seni seviyorum 」アムリタさんが答える
「Ben seni seviyoru、、、m、、seni seviyorum」彼女がそれに応えて言った。
その瞬間、アムリタさんは彼女の唇を奪ってぎゅーっと抱きしめたんだ。ー
唇を重ねておっぱいを触られて、彼女が自分から足を開いて、大きなアムリタさんと彼女、もうラブラブ❤️
息を喘がせて彼女が感じている。 彼女の割れ目はじっとりと濡れて、 アムリタさんの指をその膣穴に受け入れていた。
クチュクチュクチュクチュと小さな割れ目が淫らな音を立ててる。
「ダメ アムリタさん、そこ、、恥ずかしいからだめ、。」
「良子のきれいな花園の蜜を吸わせてもらいマス」
そう、彼は言うと良子の足を開かせて彼女の股間に顔を埋めた。
甘酸っぱい少女の匂い、柔らかい割れ目顔を埋めて彼は深呼吸した。
「毎晩夢にまで見た リョーコのおまんこの匂い 甘いミルクのような匂いデス、私はずっと思ってました。リョーコへの愛しさと守ってやりたいという思いと女として奪いたいという思い、私の中身もバンデラスと一緒かもしれません。あなたを汚れしてるんじゃないかと思って、、」
彼は自らの思いを打ち明けながら彼女の割れ目をなめた。すごく情熱的なクンニだったよ。
おとなしい良子が自ら腰を突出していた。
「あ、ああ、いやだ、それそれだめだめ❤️変になっちゃう❤️なんか変になっちゃうよぉ、」
「可愛い❤️可愛いリョーコ❤️」
そう言うと彼は 彼女のおまんこを丹念にクンニしながら彼女の乳首を扱きあげた。
「あーダメダメダメダメ❤️何か何か変なの、きちゃう!」
立会人の私と二人しかいない空間で、 彼女の甲高い喘ぎ声が響いた。
まるで大きなクマに貪られる小動物の感じ、でもそのクマさんはめちゃくちゃ優しい。
彼女の腰の震えから絶頂が近いことがわかる。
お互い片言で愛を伝えながら初々しいセックス。見てるこっちまで濡れて来ちゃった。
「あああ、、、、いい、、いく、、、、、うぅぅ❤️」
良子がつま先をピンと伸ばして V 字に足を開いて絶頂したの
そして糸の切れた人形のようにぐったりと倒れた。濡れそぼった彼女のワレメが見える。
その割れ目を見てアムリタさんがゴクリとつばを飲む
「リョーコ好きデス❤️僕と男と女の交わりをしましょう!」そう言い放った。
うら若き青年の必死の告白、。二人の間に流れる沈黙。
良子は顔を真っ赤にして。 一言呟いた。
「アムリタさんは良子のことが本当に好き?オリンピックの気まぐれなんて言ったら、私悲しくて死んじゃうよ。Ben seni seviyorum?」不安げに再度、確認する彼女。
アムリタさんは少女からの問いに激しく胸を高鳴らせて。 口ごもりながらもはっきりと答えた
「リョーコが好きだ 愛している。 君のためなら死ぬことさえもいとわない。」
アムリタさんがいう。さっきのオリンピアデュエルを見てもほんとにそういう人だと私も思う。
「アムリタさん、いいよ、あなたの女にして❤️」
彼女は 眩しい笑顔で微笑んだの
「リョーコ❤️」アムリタさんの愛が爆発した。
彼女の小さな体を抱きしめて優しく唇を奪った。
彼女の唇は甘く彼は何度も何度も唇を重ねた。すごく情熱的にね。
そしてじっくりと濡れそぼった割れ目に彼のペニスを押し当てた。
そして彼女が静かに頷くと二人が唇を重ねながら お互いの性器を結合した。
彼女の小さな体にアムリタさんのものがずぶずぶと入っていくのをみた。
「痛いけど変な感じ、、やじゃない、アムリタさんと繋がってる❤️繋がってるんだね!嬉しい!」
彼女の小さな腕がすがるようにアムリタさんに抱きついた。
彼は小さな良子を膝の上に乗せて抱きしめながら貫いていた。
そして、 ベッドの弾力に任せて彼女を抱きしめたままアムリタは腰を揺すった。
小刻みに彼女の割れ目の中にアムリタさんのペニスが出入りする。
下からツンツンと突き上げられて、 最初は痛みを訴えていた彼女も次第に息を弾ませてきた。
愛しいものと結ばれたという気持ちが彼女に大きな快楽を与えているのだろうと思う。
幸せなセックスは見ていてわかる。私も柳沢先生にあんな風に抱いて欲しい。
少女の 狭い膣穴の中にアムリタさんは勃起したペニスを打ち込む。
彼女の小さなおまんこは壊れてしまうのではないかとさえ思える。
しかし女体の神秘、彼女は小さいながらもしっかりと奥までペニスをくわえこみ心地よい快感を与えていた ようだ。
「リョーコの泉の中で私のおちんちんが溶けてしまいます。気持ちがいいですあ、気持ちがいいです!こんな気持ちいい経験初めてです❤️」
アムリタさんも気持ちよさが我慢できずに激しく腰を振り始めた。
良子の小さな体が突き上げるたびに揺れた
経験の少ない彼はあまりの心地よさに射精感を抑えられなかったみたい。
「ごめん、気持ちよすぎて射精してしまう!」
「アムリタさん、子供みたいな顔してる❤️だすってよくわかんないけどいいよ。 出してよ。
良子もアムリタさんに出されたい。遠慮なく出して❤️」
「リョーコ、射精るう!」どぴゅうううう、びゅうう、びゅうう
彼は彼女の幼いワレメにドクドクと射精したわ。
良子は両手両足で彼の体にぎゅっと抱きついた。強く抱き合いながら、 唇を重ねる二人。 性器は結合したまま一旦射精したペニスが瞬く間に勃起を取り戻す。
オリンピアンってとにかく絶倫の人ばっかりだからね。
彼はつながったまま、今度は正常位で 良子の上で腰を振った。
細い少女の体の上に乗っかって彼は腰を振った。
無邪気な良子が今は少し大人びた顔にみえるピストンするたびに 彼女の瞳が悩ましげに彼を見た。
桜色の唇が彼を誘った。小さな乳首が愛くるしく彼の愛撫に反応した。
彼は彼女の乳首を口に含んだ。
「うふふアムリタさん、すごく大きなから出しているのに。赤ちゃんみたい。 良子よりずっと大人なのに一生懸命おっぱい吸って可愛い❤️」
男の人に一生懸命おっぱいを吸われるとキュンキュンきちゃうそれは私にもわかる
彼はその言葉に興奮してさらに彼女の乳房にむしゃぶりついた。
「ああ、そんなにがっつかないで!あs、おっぱいはアムリタさんのだから。いつでもおっぱい吸っていいからね 」
小さな少女が自分よりもはるかに背の高いアムリタさんの頭を撫でる。
「リョーコ❤️」彼は再び正常位で激しく腰を振った。
彼女の膣がキュンキュンと彼のペニスを締め付けていく。
どうやら彼女の幼い性器も女としての喜びに芽生えたようだった。
彼女を傷つけぬように細心の注意を払いながらかつ大胆に彼は腰を振った。
「あああ、、リョーコm出るよ、、好きだ!あっあああああ!」どぴゅうう、びゅう
彼女が自分から足を絡めて彼の腰をホールドした。
「ああ、、でてる、私の奥で、。私、幸せ❤️」
2人はその日に何度も唇を重ね体をつなぎあわせた。
そんな姿を私はたっぷり3時間も見せつけられたわけ。
思わずオリンピック委員会支給のコンドームをあげるの忘れちゃったくらい2人のセックスが衝撃的だったしロマンチックで興奮したの、、こんなあったかい出会いのあるオリンピックってとってもいいよね。でも散々見せ付けられて私のパンティーの中は濡れちゃってた。
でもこんないいことばかりじゃないんだよ。
少し上気した顔で歩いてた私、多分隙があったんだと思う。
突然部屋から伸びてきた手に私は引きずり込まれた。
部屋の中には3人の男と1人の女の子がいた。女の子はアジアの新体操の女の子、小柄で細い体、まるで小学生みたい。男の人たちは白人の3人組。重量挙げとサッカー、、あと1人はアーチェリーの選手だったかな。
部屋の中には男たちの匂いが強く漂っていた。その中央に全裸の新体操の選手、アジアの妖精とか言われていたまだ17歳の女の子、その彼女を組み敷いてサッカー選手の白人男性が大笑いしながら腰を振っていた。
「あっ、、、あ、、、いや、、。お願い、、、もう、、やだ、、。」
彼女の小さな乳房をアーチェリーの選手が指先でしつこく弄んでいた。
そして彼女の小さな顔に浅ましく勃起したちんぽを乗せている。
重量挙げの選手はそれをスマートフォンで撮影していた。
「アジアのイエローキャブは白人男性に弱いからな。おまんこ吸いついてくるぜ!」
アジア人女性を誰もが乗車できる黄色いタクシーに例えた蔑称。紳士的なオリンピアンがほとんどだけど中にはこんなクズがいる。
私はとっさのことでどうしていいかわからなかった。
「うおぉぉ、射精るぅ!アジアプッシーにゴォーーーーーーーーール!」どびゅうううううう
サッカー選手は下卑た叫び声をあげて彼女の中に射精した!
「いやぁーーーーやだっ!ああーーーーーーーーーーーーーーーー!」
少女の悲痛な叫びが部屋に響き渡った。
体の中に男の精液をぶちまけたられた衝撃で彼女の細い足が見事なV字開脚を描いた。
彼女のつま先が悲しげにピクピクと痙攣していたよ。
そしてその姿に少女におちんちんを舐めさせていた男も興奮して射精する。
「その小さな口で俺のちんぽしゃぶれよ!うっ!うっ!射精るぅ!」ドビュドビュ
彼は少女の小さな顔を押さえつけて無理矢理口の中におちんちんを入れると容赦なく射精したの
「おげぇ、んんんんげぇっ、、げぼっ、げほ、、」
彼女が激しく咳き込んで胃液と一緒に粘ついた精液を吐き出した。
「イエローキャブの分際で精液を吐き出しやがった!俺がちんぽでしつけてやる!」
重量あげの選手が彼女の細い腰を押さえつけて後ろから貫こうとする。
「もう、許して誰か助けて、、、」
新体操の女の子は子供のように泣きじゃくっていたの。
私はもうすごく腹を立ててしまって!
その重量挙げの選手の顔面に腰につけていた水筒を叩きつけちゃった。
「大会主催者の1人としてこれ以上の狼藉は許せません!すぐに彼女を解放して!」
するとサッカー選手の白人が言った。
「こいつの所属する国の3人組の男子選手とオリンピアンデュエルをしたんだよ!あいつらは俺たちのチームのアメリア ラドフォードを抱きたいと言った!アメリアのおっぱいはおっきいからな。あのアジアの猿たちは俺たちの仲間をいやらしい目で見たんだ。だったらば女をかけて勝負しようぜってことになってさ、あいつはこのミシェル ルーを出してきたわけだ。そんで俺たちが勝ったわけだよ。これは主催国でも文句は言えないはずだぜ!」
でもこのまま私は逃げ出してしまったルーさんは一生癒えない心の傷を受けるに違いない。
だから私は彼らに言い返したんだ。
「だったら、私とオリンピアンデュエルで勝負しようよ!私が3人に勝ったらその子は許してあげて!」
とにかく夢中だったから後先考えずにいっちゃった。
「ふひぃ!ジャパンのかわい子ちゃんが代わりに俺たちのベッドのお相手もしてくれるって言うならその勝負乗ってやってもいいぜ!そうだな今回は特別にセックスも会場でやるか。生意気なお前をちんぽで串刺しにして晒し者にしてやるぜ!」重量挙げの選手が私の要求に応えたの、、
そんなわけで私たち食堂係VS不良オリンピアンとのオリンピックデュエルが始まったの。
このオリンピアデュエルの話題は選手村全体に伝わったわ。
そして食堂のレセプションルームがその会場になった。
世界中のあらゆる競技の選手たちがこの異色のオリンピアンデュエルに集まってきた。オリンピアンと食堂のスタッフ、もう結果は見えてるよね。男の人たちは私がみんなの前でレイプされるのを期待している部分もあったかもしれないね。
相手は重量挙げのゴルドン サッカー代表のラムザイヤー、アーチェリーのウィリアム。
彼らは選手村の中でも素行の悪いことで有名な連中だった。
選手村初日から北欧の小さな国の選手を挑発しオリンピックデュエルで勝ち、ヨンナ レアスギアという子を3人がかりでレイプしたらしい。彼女は競技の成績もひどい有様で最悪のオリンピックになってしまった。
その他に私たちの食堂で深夜シフトを務める34歳の河合 瑞樹さんと言う奥さんがいたんだけど、帰り道を彼らに待ち伏せされて食品倉庫の中でレイプされていたらしい。それは今回のデュエルを受けてわかったこと。
とにかくひどい奴らだった。
私1人で3人を相手にするつもりだったけど榊原陽子がまるで一緒にファミレスに行くかのような気楽さで私と一緒に戦うことをオッケーしてくれた。
いつも不真面目でどこでぶらぶらしているかわからないスバル先輩もふらりと現れて私と一緒に戦ってくれることになったんだ。
そんなわけでオリンピアンデュエル当日。
敵の先鋒はウィリアム、次がゴルドン、そして大将はラムザイヤーだった。
立会人はいざという時のためにアンスバッハ会長に私から頼んできてもらったよ。
「我らオリンピアンの名誉にかけて宣言する。決闘の結果は神の審判、神は正しい者に味方する
正々堂々の勝負をなし、勝敗を決したならば双方は遺恨なくその結果を受け入れるべし。」
アンスバッハ会長が開始を宣言した。
まずは第一試合 天童スバル先輩、前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪を藍染のバンダナで結ってポニーテールにまとめてる。よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞく悪戯好きの猫のような人、みずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のジーンズに包み、安っぽいシャツにGカップな乳房が堂々とそびえ立つ姿は男が二度見する見事さ、、長所と言えば淫らなことくらい、、
スバル先輩の気持ちはありがたいけど私は早くも敗北が確定したかと思った。
「おっとこいつはとびきりのいい女が出てきたな。俺が勝ったらお前とセックスさせてくれよ。
美和って女もいいけど、あんたのグラマラスな体はドストライクで俺の好みだ。」
ウィリアムスはいやらしい目で先輩を見た。もうすでにおちんちんを勃起させてた
するとスバル先輩は胸元のボタンを外してウィリアムのやつにこう言ったんだ。
「私もあんたみたいなちょい悪な男嫌いじゃないよ。ところでさぁ、私たちの勝負なんだけどフェラチオで決めない?あんたが3分以上我慢できたらあんたの勝ちでいいよ❤️」
「なんだそれ?俺得なルール、受けて立つぜ」笑うウィリアム。
「うふふ❤️」
彼がそう答えるとスバル先輩は周囲の男が全員勃起しそうなほどのエッチな顔をした。
悪戯そうな顔で微笑むとシャツのボタンを全部外してフロントホックのブラを外す。
メロンほどのおっぱいがばるんっと溢れだす。
ウィリアムがおっぱいに釘付けになる瞬間に彼の前に跪き手際よくベルトを外して、色っぽい唇でチャックをくわえてチャックを引きずり下ろしたの。
そして溢れ出た勃起おちんちんに心底愛しそうにキスをした。
「立派なおちんちん、美味しそう❤️」
すばる先輩が男の人のおちんちんを頬張るとまるでちんちんのディープキスみたいに舌を絡めたの
先輩の細い指が男の精嚢やアナルを刺激する。しかもエロい目で上目遣いしながらおっぱいをプルプルさせてフェラチオするんだよ。AV女優だってあそこまでできないよ。
「うひぃぃ、、やべぇ、、、ちんぽが溶けてなくなるぅ!」
ウィリアムが叫んだ。
「ほら出しちゃいなよ!いい子だから私の口の中にビュービューしちゃいな❤️」
スバル先輩の細い指が優しくウィリアムのお尻の穴に入った。
「うごぉ!でる」どぴゅうううううううう!
その瞬間、ウィリアムは筋肉質の尻を硬直させてすばる先輩の口の中に射精したんだ。
激しく腰を振りながら男は精液を吐き出していたよ。
すばる先輩はもうそれをおいしそうにゴクゴク飲み干したの。
その間わずか1分20秒!
「あはは❤️いっぱい出したね。せっかくだからもう一発出していきなよ!」
すばる先輩はウィンクすると今度はジーカップの胸にそれを挟んで自分からおっぱいを左右から抑えて上下させながらウィリアムのおちんちんの先っぽをなめた。
「柔らかい!エロい!包み込まれるぅ!」どぴゅどぴゅびゅーーーーーー
ウィリアムが絶叫した!またもや1分ちょっとで射精するウィリアム!
「ファーストシューター!」「ビリーザキッド!」「早漏!」「小砲連発!」
場内はあらゆる国の男たちがウィリアムを嘲笑っていたよ。
スバル先輩の過去、彼女は田舎新地の出身、小学生の頃から男女の営みを見て育った
先輩ならではの勝利。
「美和!これで一勝、あとはしっかりやんなよ!」
スバル先輩はにへっと笑ってvサインすると会場を出て行った。
そして第2戦目、重量挙げのゴルドン、身長も見上げるほどだけどとにかく厚みがすごい。筋肉でできた塊のようなおじさんだった。
こちらは榊原陽子がでた。どこか惚けた国土館大学の女の子だ。
「第2戦目は俺が対戦ルール選べるんだよな!俺の相手はヨーコちゃんか、だったら無差別格闘だ。
みんなの見ている前で俺のちんぽ突っ込んでヒーヒー言わせてやるよ!」
ゴルドンは勝つ気が満々で大笑いしている。
「陽子、あんなの無理でしょ、、棄権していいよ」私は彼女にいいました。
すると彼女はまるでボーリングでもしに行くかのような気楽さで言ったんだ。
「大丈夫だよ。黒田先生との研究旅行はこんなもんじゃないからね。それに私、普通の女の子じゃないんだよ。こう見えてイエニチェリだからね。」
私はその時、イエニチェリの意味がわかんなかったけど、後で調べて彼女が抱えていた重い過去を知ったよ。
幼い頃から戦闘テクニックと性的な奉仕を教育された少女兵士をオスマントルコの親衛隊になぞらえたのがイエニチェリ。富裕層の護衛と夜伽を兼ねた存在として今でも闇オークションで売り買いされているんだって。
そして戦いはあっけなく終わった。
襲いかかるゴルドンの内腿に陽子は鋭い蹴りを決めてぐらつかせると小さな身体で跳躍!彼のクビに飛びついて系動脈を圧迫、、。
白い泡を吹いてゴルドンは気絶しちゃった。
陽子はイスラエルの格闘術クラウマガの達人なんだってさ。
その見事な手なみにオリンピアン達は大喜びだった。
「おう!ジャパニーズニンジャ!」「ラブリーニンジャガール」
陽子はその日、オリンピアンの人気者になったんだ。
それで私とラムザイヤーの大将戦。派手な二人の試合に比べて地味なもんだよ。
私が選んだのは100メートル走。憧れの陸上のオリンピアン達の前で走ったの。
ラムザイヤーは楽勝のつもりだったみたい、、。
でも私だって高校時代は陸上部のエーススプリンターだよ❤️
圧倒的な大差で勝っちゃったよ。
こうして全てはめでたく解決したんだ。
たったひとつある人物に借りを返す事を除いてね。
それはオリンピック閉会式の前の日、私はアンスバッハ会長の寝室によびだされたの。
ロマンスグレーの白髪の老人。
私は彼に見届け人になってもらう代わりにね、抱かれる事を承諾したの。
このことは柳沢先生にも美奈子にも内緒。
アンスバッハ会長のの後ろ盾や立会人としての指導力がなければあんな風に収めるのは無理だった。
私は権力に媚びて助けを求めた最低の女の子だったんだ。
アンスバッハがオリンピックの開催国の女を抱くのは有名な話。
東京開催が決まった時もフランスで女優さんとセックスしたらしいよ。
「明日でオリンピックもおわりです。私も日本女性の子宮という聖火台に私のトーチを納めて
命の聖火を灯さなくてはなりません。その日本代表が美和❤️あなたです。」
彼は耳元で囁いた、、避妊は許してくれない中だしセックスされちゃうんだってわかった。
妊娠したら彼はどうするつもりなのだろうか、貴族の傲慢さが彼にはあった。
アンスバッハ会長のスイーツルーム、シャワーを浴びてバスローブ姿になる私
彼のとなりに座らされて、二人でワインを飲んだ。
「美和のワインに愛の雫を、、」純金の物入れに入った没薬をアンスバッハは私のワインに
落とした。どうせ媚薬だ、でも飲むしかないよね。
ワインの酔いとともに別の酔いが私のあそこをきゅんきゅんさせるの。
バスローブの胸元にアンスバッハの手が入る、くすぐるようなソフトタッチで乳首を
さわってくるの。それは巧みな指さばきだった。
「あっ、、、、あ、、、、」
私は自分からは動かない、それがせめてもの柳沢先生への操立て、、、。
同意のセックスでなくアンスバッハによるレイプだと自分に言い聞かせるの。
アンスバッハ会長は、私の体のラインを確かめるように撫でながら、乳首をしつこく触ってきたの。
乳輪の周りを指で回ったり、 指の裏で根気よく擦り上げたり。
私は必死に身じろぎしたけどがっちり押さえつけられて乳首を触られ続けた。
とっても恥ずかしくて嫌なのに乳首が勃起しちゃう。
「美和ちゃんは いいスタイルをしているね❤️さっき走ってるところを見たけどもしっかりトレーニングすればオリンピックも狙えたんじゃないの?」
さすがはオリンピック会長、私がかつて競技者だったことが触った時にわかるみたい 。
「君のこの妖精ようなスラリとした身体がたまらないよ、そしてきめの細かい肌❤️日本人の女はまさに男に抱かれるために生まれてきたかのようだね。 今日はたっぷり君という日本の名花を楽しませてもらうよ。 君が私の夜のオリンピック日本代表だ。 」
そんなやらしい言葉をささやきながらバスローブの前はすでにはだけられ、私の乳房がアンスバッハの会長にあらわになった 。
「あ、、やん、、恥ずかしいよぉ、、」
「何とも形のいい乳房じゃないか、芸術品のようだ!それがこんな汚らしい男の手で勃起させられているとは、、、美少女も形無しだな。 見たまえ私にいたずらされている自分の姿を❤️」
アンスバッハ会長がボタンを押すと壁のカーテンが開く。
そこには大きな鏡があったんだ 会長が特注した悪趣味な。
「くくく、いいねぇ、この私の 醜い体に美しい女が犯されている姿を見るのはたまらないんだよ。たまらなく興奮するんだ!見たまえワシのこの年老いた大きな身体、自分の孫娘ほどの年齢の君に意地汚く勃起させたペニスを 。そして君の美しいこと。 若さはつらつとした体。無駄のないプロポーション。そして未来への希望に溢れた瞳。桜色の唇❤️若さが輝いているそれは命の輝きでもある。それを屈折した心の私が蜘蛛のように捉えて犯すのだ!その悦びをたっぷりと味わうせてもらおう。」
アンスバッハ会長は、 バスローブを大きくはだけたの。
私のパンティがあらわになる。
「お人形のような小さな顔をして、、美しいプロポーションをして、、さてさて美和ちゃんのここはどうだろうね?」
「やっ、、それだけは許して、、ああ、、」
アンスバッハ会長が大事なプレゼントの包み紙を剥がすように私のパンティをじっくりとおろしていく。
ハァハァと熱い息を耳元で吐きながら私はパンティを脱がされた 。ー
「さぁ、美和ちゃん足を開くんだ。私によく見えるように M 字に脚を開いて見せなさい!長い脚を M 字に開いて、自分の大事なところをおじさんに見せつけるんだ。 」
「くっ分かったわよ。私はどうせ、あなたに逆らうことができないんだ、、好きにしなよ」
私は自ら足を開いてアンスバッハ会長におまんこを見せた。
自分から進んで割れ目を開いて見せるなんてこと柳沢先生にだってしたことない、、。
この男はそんな恥ずかしいことを私に要求してきたんだよ。
自分の姿が鏡で見える。
まるで AV 女優のようにアンスバッハ会長の前に足を開いている自分の姿が。
権力に屈服し、権力を利用した女の哀れな末路だ。
でも力のない私にはこの男の力を借りるしかあのオリンピアンデュエルに勝つ方法がなかった。
会長の太い指が私の陰唇をかき分けて割れ目のすべてを丹念に観察した。
「あっ、、んんあっ❤️嫌だ、そんな見ないで、、ああっ、」
「くぅふぅ、日本の女の子のおまんこは美しい!まるで桃の花びらのようだ。 」
アンスバッハ会長の指が大きく開く。
「小さな美和の膣❤️ここに私のものを入れて陵辱したらさぞかし気持ち良い事だろう。最高の締め付けを味あわせてくれることだろうよ。そしてこれが君のつぼみだね。包皮に可愛く隠れている、、。隠れたって駄目だぞおじさんが見つけ出して、気持ちよくさせてあげよう 。」
「お願い触らないで、だめだめ、、ああっ、、あん」
アンスバッハ会長は、 大きく私の足を開いた私の前に跪き、私の割れ目に顔を埋めた。
鏡には自ら足を開いて男の舌を受け入れる私の無様な姿が写っている。
彼はもう片方の手で、 私の乳首を絶え間なく刺激してくる。
私の割れ目を 生暖かいアンスバッハ会長の舌が入ってくる。
まるで大きなナメクジみたいに私の膣の中にヌメヌメと入ってきたんだよ。ー
そしてもう一つ彼の指は私のクリトリスをソフトに丹念に刺激し続ける。
変な薬を飲まされて体が熱くなっていた私はアンスバッハ会長の愛撫に反応してしまう。
「くっ、、。ひぃ、、、あっ、、、、あっ、、」
指が侵入してくる自分の割れ目がキュンキュンと締め付けているのが分かる。
クリトリスを触られる度に細い腰をビクビクと上下させて 、愛液を溢れさせてしまっているの。
アンスバッハ会長の大きな掌の中で、自分の乳房が乳首を勃起させ、興奮に震えていた。
「ああ、、いい、、そこ、、、、やっ、、いい❤️」
「恥ずかしがることはないよ。美和❤️若い肉体が刺激を受ければ当然の反応だ。 むしろ大いにその若い血潮の命じるままに乱れて欲しい。君は本当に美しい!女であることを恥じることなく見せつけるんだ。 」
「いやだよ、女を見せつけるなんて、、ああ、、いい、、そこ、、もっと、、でも私、」
「こんなに濡らしておいて何を言うんだ!君も見ただろう!オリンピアンはなぜ美しいか?自らの肉体と本能を極限までさらけ出して戦うからだ!文明社会の中で埋もれてしまった人体の可能性を彼らは表現しているのだよ!そしてそれは夜のベッドの上に置いても変わりはない!小さな殻に閉じこもっていないで常識の枷を壊して乱れてみたまえ❤️」
アンスバッハはクンニを続けた。 私の小さな尻を愛でるように撫で、 膣の中には奥まで舌を侵入させクリトリスをしつこく触ってくる。
M 字に開いていた足も今ではまんぐり返しされ、まるで蜜を舐める熊のようにアンスバッハは私のあそこを舐め続けたの。
私のつま先がピクピクと震えて彼の愛撫に反応してしまう。
好きでもない男に絶頂に追い込まれる屈辱。
柳沢先生に申し訳のなかった、だって自分は今好きでもない男の前に足を開きぐちょぐちょのおマンコを濡らしているんだ。
最低の女だよね、誰かを救うためにやってなるといいわいう言い訳は通用するはずもない 。
「ああ、、そこ、もっとして、、、気持ちいい、、だめ、、んんっ❤️」
私の体は本能に負けたのよ、そんなどうしようもない快楽先に私は次の扉を見た気がしたの。
あの扉の向こうに行けば、本能のままに。 性を貪る自分がいるのだろうか。
そしてそうなることは新しい世界を知ることになるのだろうか ?
アンスバッハに執拗に愛撫を受けながら私は考えた。
考えたと言うというよりもおまんこに分からせられた。思い知らされたと言った方がいいよね。
だって巧みな愛撫は私を新たな地平への追い込みつつあったの。
もはや絶頂寸前。 私はこのまま。 アクメに追い込まれることを望んだ。
しかしアンスバッハは狡猾だった。
私が絶頂する寸前で あれほど執拗に繰り返してきた愛撫を辞めたんだよ。ずるいよね
わたしは息を弾ませて、腰から下に力が入らない。
そこにアンスバッハは勃起したペニスを見せつけられたの
「さあ、美和ちゃん、この先をしてほしいんだろう?だったらおじさんのこれも気持ち良くしてもらわないとな。」
目の前に勃起したおちんちんがぶらぶらと揺れる。
フェラチオしろと要求しているんだよ、
ためらう私を試すかのようにおちんちんを見せつけてくる。濃いオスの匂いが漂う。
権力の頂点にに登りつめてきた強い男の臭い、
鏡にはペニスを前にして私の顔が映る。
私の心の中では嫌悪に顔を歪めているように思ってた、でも鏡に映った私の顔は違った。
とろんとした瞳でアンスバッハのペニスを見つめていたの❤️
厭わしいことに私の顔は この男のペニスをしゃぶりたいという顔をしていたんだよ。
「君も中途半端じゃ嫌だろ?イキたいだろ?これをしゃぶっtpたらもっと気持ちよくさせてやるから 、しゃぶりなさい。」
そう言われて、私は彼の要求に負けた。
「ああ、、おちんちん、、ほしい❤️」
支配者に服従するように彼の前に跪いて、 私はペニスをしゃぶったんだ。
私の白い肌が褐色のアンスバッハの股間に顔を埋めるのが見えた。
「綺麗な顔を歪ませてちんぽをしゃぶらせる!これぞ貴族の嗜み!」
白と茶色のコントラスト!そして彼は私のショートカットの髪を愛しそうに大きな掌で撫でながらさらに奥までしゃぶり込むように押し付けてきた 。
そして私は、 私は彼のペニスをフェラチオしたんだ。この意味わかるよね。
レイプじゃないあ、自分からフェラチオするのはおちんちんを自ら求める行為なの!
柳沢先生以外の汚らしい男のもの、私はしゃぶったんだよ。
「いいね、妖精のような美しい君が汚らしいペニスをしゃぶっているあ、美和❤️君は今日、私のコレクションになったのだよ。長年のオリンピックの一夜でも最高の思い出だよあ、君のような美少女そうはいない。 しかも自分の欲のためではなく、他人のために献身してこのような行為に甘んじる。 その自己犠牲の精神こそはオリンピアンの極致だ。 オリンピアの極致になればこそ、私のペニスは滾ってたまらない!さーしゃぶるんだ。権力者のペニスに跪いて屈辱を舐めるように!先走り汁をなめろ!いやらしい権力者の支配を受け入れるかのように!私のザーメンを飲み干すんだ!」
そう言ってアンスバッハ会長は 私の口の奥までペニスをねじ込んできた。
「んんんじゅぷじゅぷ、、おひんひん太い、んんんぐうううううう、げほっ、、んん」
熟練した男のフェラチオは恐ろしい。彼らは自らのペニスの大きさを私の口に覚えさせる。
嗅覚で匂いを覚えさせる。舌で生臭い味を覚えさせる。そして自分がペニスを咥えている顔を鏡で存分に見せつけられて視覚的にも 私は追い込まれる。視覚、嗅覚、味覚、触覚、そのすべてで男のものを感じさせられるんだよ。それは究極のレイプだと思う。
性器にペニスをねじ込まれるのも耐え難い屈辱だけどね。
フェラチオ以上の屈辱はない、そして私は夢中になってフェラチオを続けたんだ。
アンスバッハの大きな掌が私の腰を掴んでシックスナインの体勢になった。
「ああ、、その体勢、、あああ、。いや、、んんっ❤️っっふぅうう❤️」
金子、私の割れ目を貪るように舐めてくる。
手のひらが乳房を揉みしごくように乳首を刺激する。
ネットリとした性的な刺激が私のフェラチオを更に心こもったものにしてしまう 。
本能がもっといやらしく!もっと積極的に男のモノをしゃぶれと要求してくるんだよ。
まさに息が詰まるほどの太いペニス、玉袋だけで私の顔ほどもありそうだよ。
こんなものから射精されたらどうなるのだろう。
ペニスを前に おまんこをクンニで追い込まれる性的興奮はあまりにも凄まじかったよ。
「あああっ!いぐぅ、、おちんちんしゃぶりながら、、いっじゃうううう、、いぎぃ❤️」
私はついに小さな腰をビクビクと震わせてアンスバッハの頭を自らの長い足で挟み込むようにして絶頂したの!
アンスバッハはそのタイミングに合わせて蜜を啜るように、私が膣の奥まで舌を入れてジュルジュルと舐めたわ。
彼の大きな手のひらに押さえつけられて、私の小さな尻がビクンビクンと震えた。
もうこんな状態になっちゃったら何をされても文句言えないよね。
「美和ちゃん❤️おじさんも君の口の中に出すよ!おじさんの精液を一滴残らず飲み干すんだよ!いいね!飲め!飲むんだ!美和❤️」ビュービュービュクビュク
男の茶色くて太いペニスがビクビクと痙攣した。青筋が立つ 生々しいおちんちん。
射精の前触れ 玉袋がブルブルと震える。
彼は、私の口の中を犯そうとしているんだそうわかっていても私は唇を離さなかった。
口内射精を喜ぶほどまで追い詰められてた。
私の口の中にアンスバッハの粘ついた精液がドブドブッて射精された。
彼の大きな手のひらで頭を押さえつけられて精液を飲むように強要された。
とっても嫌なのにイったばかりの私のオマンコは彼に射精されるたびにキュンキュンと切なく疼いた、そして大量の男の精液が飲みきれずに、私の唇から流れた。
そして私の裸身はベッドに投げ出された。
「ふふふ、いいぞ、すごいイキ方するんだね。 君もついに本能の扉を開けたかな。 」
アンスバッハがにやりと笑う。
私は絶頂した衝撃で足を閉じることもできずにベッドの中で、 痙攣していた。
頭の中が真っ白、時々チカチカ、フラッシュが頭の中で弾けるそんな感じ。
「こんなもんで終わりと思ってもらっちゃ困るんだ!むしろこれからが本番だよ!」
アンスバッハがベッドに上がってくる そして、私の両足首を掴んで、 足を開かせて。
下を見るとアンスバッハの巨根がそそり立っていた。
さっき射精したばかりだというのに、彼のものは勢いが衰えるどころかわたしの膣へ挿入への期待感でビンビンに反り返っていた。
「今からこの大きなおちんちんを美和ちゃんのちっちゃな割れ目に挿入してあげるね❤️」
絶頂したばかりでもはや抵抗する力も残されていない。
もとより女のカラダは圧倒的な力で押さえつけられ勃起したペニスを突き入れられてば抵抗することのできないものだ。
圧倒的な権力者の圧倒的なペニスが今、私を犯そうとしていた。
柳沢先生の顔が頭をよぎり涙が溢れたよ。
しかし同時に本能の扉をこじ開けられた私は、認めたくないけどさ、彼の大きなペニスが私に挿入される瞬間を待っていた 。
そして彼はじっくりと私にその雄大なペニスを見せつけた。
私の割れ目にそれをズブズブとねじ込んできた。
「くっ、、あああっ、、入ってくる、、アンスバッハ会長のモノが、、はいって、、ああん❤️」
「ほら見てごらん君の小さな体に私がのしかかり君の中に猛る男根を挿入している!君は私の交尾を受け入れたのだよ❤️君は私のメスになったのだよ❤️ほらほらよく見たまえ!私と結合しているさまを!」
私の乳首をいじりながら私の細い顎を掴んで鏡を盛んに見せつけるアンスバッハ。
そこには長い脚を開かされて醜いペニスを奥まで打ち込まれている私がいた 。
そしてペニスを打ち込まれている私の顔は 目を覆いたくなるほど醜いメスの顔をしていた。
私はアンスバッハのペニスに感じていたんだよ。
圧倒的な存在感が私の下腹部にある。
アンスバッハの物が私の奥までねじ込まれた。
私は体操選手のようにまっすぐに足を開かされた V 字型の開脚 全面的に男のモノを受け入れる構えだ。
そしてアンスバッハが腰を振り始めた。
「ああ、、いい、、突いて、、もっと、、美和を犯して❤️、めちゃくちゃにして、」
奥まで腰にをねじ込まれるたびに膣の中で 電撃が走るように 甘い疼きが広がる。
突き上げる度に喘ぎ声が漏れる。
そしてその声がアンスバッハを興奮させさらなるピストンへと導く 。
何度も何度も突き上げられた。
私は理性を失って、 アンスバッハの ピストンに喘ぎ声を上げた。
おまんこぐちょぐちょに濡らしてしまった。
「ほらその可愛い口でオチンチンが欲しいと言いなさい!そしたらもっと君のこの淫乱なおまんこを抉ってあげよう。」
アンスバッハの意地悪な顔。
ためらいを感じるより先に、私の口から淫らな声がでてしまう
「おちんちん、、美和のおまんこにもっと、おちんちんちょうだい❤️」
言い訳などできないよね、私は自分で求めたんだ。
「よし!いい子だ。」
アンスバッハは激しくピストンした。
私は、 長い脚をアンスバッハの腰に絡めた。
それは射精を自らねだる行為だ。
「ああ、、おちんちん、、気持ちいい」
私はあの瞬間、この男に中出しされたいと思ってたんだよ!
最低だよねあんなおじさんにいいように犯されて、自分から足を絡めて、l
「美和❤️君はとても美しくそしてチャーミングだ!水蜜桃のような綺麗な割れ目に私の精液をドピュドピュと出してあげましょう。あなたは私の聖火台です!そして私の聖火をあなたに点火してあげましょう。最高に気持ちいい!射精します。ああ、美和❤️私の子供を孕みなさい!」
アンスバッハは豚のように腰を振りながら 私の割れ目の奥をゴンゴンと突き上げた。
私ももう何度もイカされちゃった私もついに声を上げてイっちゃった。
「ああ、、んんっ❤️いっちゃういっちゃう❤️きて!アンスバッハさん、美和に!」
「ハアハア中出しされてイキなさい!美和出しますよ !射精る!」
どぴゅううううううううう!ずびゅううずびゅううう❤️
私はひときわ彼の腰に両足を絡めた。そして自ら腰を突き上げて彼の射精を誘発させた。
彼は、太いペニスを私の奥まで突き入れられた状態で熱い精液を子宮の中に吐き出した。
その瞬間、私は高いアクメへと打ち上げられた。
頭が真っ白になるほどの絶頂!私は彼の射精に興奮した。
アンスバッハの射精は10秒以上続いていたよ。
まさにこれぞ種付けというほどの膣内射精❤️
私の中に大量の精液が流し込まれた 。
私の心の中が女の幸せで満ちた。メスの興奮で沸騰した。次の瞬間、目の前が真っ暗になった。私は完全に気絶してしまったんだよ。
どのくらい意識を失っていただろうか。
私の体はアンスバッハの大きな体に抱きしめられていた。
気を失った状態の私にアンスバッハはキスをしていた 。
虚ろな瞳を開く。
たちまち甘いディープキス。
彼は気絶した間もずっと私に愛撫を続けてきたようだね。
乳首は勃起したままだし私の割れ目はアンスバッハの射精した精液をダラダラ垂れ流しながらそれでもさらなる愛液を分泌させていた 。
「目が覚めたようだね美和ちゃん、2度目いくよ!」
アンスバッハに抱き潰すように後ろから抱きしめられた状態でアンスバッハのモノが私の中に入ってきた。
「あん、後からおじさんのおちんちんが入ってくる。私の中に入ってくる!あっはぅ❤️」
小さなお尻を押さえつけられて後ろから挿入された 。
そしてアンスバッハは私の細い腰を押さえつけて四つん這いの体勢にして犯した。
鏡には見るも無残な浅ましい私の姿が映っていたよ。
自らお尻を突き出してアンスバッハに交尾されている自分の姿、
本当に死んでしまいたいぐらい恥ずかしかった。
「んんおっ❤️んおっ❤️ああ、、いい、、もっとお尻から美和をいじめて!いぐぅ❤️」
アンスバッハは私の尻を押さえながらリズミカルに腰を振った。
大きな彼に突き上げられるたびに私の細い体は宙に浮かんだ 何度も何度も突き上げられた。
四つん這いの状態で揺れる私の乳房がとても恥ずかしいと思った。
男にピストンされていることが気持ちいいのだろうか、私のお尻は小刻みに痙攣し、乳首はビンビンに勃起して、 アンスバッハの大きな手のひらに握りしめられていた。
そしてアンスバッハが私に唇を求めてくる私は、自らアンスバッハに唇を重ねた。
もう完全に彼の女だ。 私はアンスバッハ ミハエルソン オリンピック会長のメスになったんだ
パンパンパンパンパンパンリズミカルな音と共に私の奥の奥まで アンスバッハのペニスが突き入れられてくる。
「ああ、、いぐぅ、、いっじゃう、、アンスバッハのおじさんのおちんちんでダメな子になっちゃう、オリンピックおちんちんでしつけられちゃう!いぐぅ❤️」
私は敏感な部分を擦り上げられて、大きな声で何度も絶頂した。
「美和ちゃん❤️さあ中に出してと言うんだあ、こんなに濡らして自分から迎え腰している女に今更拒否はできないぞ!言いなさい!中に精液出してと!」
そして私は彼に従った。
小さな尻を突き出して彼の射精を受け入れたんだよ。
「お願いおちんちんちょうだい❤️アンスバッハさんのおちんちんで美和のおまんこに中出ししてあ、お仕置きして!おまんこに精液出して❤️」
「よぉし!射精してやる!美和ちゃんの子宮に出してやるからな!」
どぴゅうびゅーびゅーーーーぴゅうう
「あは、、美和のお腹にビュービューってだされてる、、イク、、柳沢先生ごめんなさい、、
いい、、いっじゃうううう❤️」
アンスバッハは一際大きな声でうめくと私の中に2度目の射精をした。
再び私の子宮の中に大量の精液が流し込まれてくる。
男に支配されたと言う実感。私はその感覚に無様に絶頂した。
両足の間から精液を垂れ流してぐったりする私その私の顔に萎えたアンスバッハのおちんちんが
押し付けられた。男の濃い精液の匂いがする。
「最後の仕上げだ私のペニスにキスをしなさい!そして玉袋の中の精液を残らず吸い出すんだ!」
私はを命じられたままに 朦朧とした顔でアンスバッハのおちんちんをしゃぶったんだよ。
そして最後は口の中に彼の精液えお射精された。
もうその後のことはあまり覚えていない。
でもセックスはそれで終わりじゃなくて 最後はベランダまで引っ張り出されて外の綺麗な夜景を見ながら、駅弁ファックで犯されたのを覚えている。
突き上げられるたびに、私も大きな喘ぎ声を上げちゃった。
でも気づいたら喘ぎ声はひとつじゃなかった。
オリンピック村のあちこちの部屋から私と同じような声が聞こえてきてたんだ。
本能を解放したオリンピアンたちのセックスの叫び!
そう何千人というオリンピアンのセックスがその日の晩あの選手村で行われていたんだね 。
まるで蝉の大合唱のように響き渡る性の歓喜の声!
世界中のあらゆる人種と民族が裸で抱き合ってつながりあっていたんだよ
私とアンスバッハ会長もその一組に過ぎなかったんだ。
私はちょっと安らかな気分になってアンスバッハ会長の首に抱きついてキスをした。
アンスバッハ会長は優しい笑顔で私に言った
「聞こえるだろうオリンピアンたちの命の賛歌が!オリンピックは平和の祭典と言うけど、何でか知ってるかい? 昔はねギリシャは都市国家同士で争っていたんだ それをリアルな殺し合いからスポーツに昇華したのがオリンピックの始まりなんだよ。 だから、 私はオリンピアンのオリンピックは、人間の闘争本人間の本能の解放の場だと思っている。 スポーツというルールの中で限りなく本能を解放する場なんだ。 実際の戦争なんかより100万倍いいだろう!そしてその本能を解放する選手たちの夜は奔放でなくてはならない。
その中で争いが起きないように作られたのがオリンピアデュエルのルールなんだ。
オスがメスを求めて戦うのは自然のことわりだ。そして勝ち取ったメスとセックスするのも自然のことわり 私がそんな風に思っている。 今日この選手村だけはアダムとイブの楽園が再現されているんだよ。またそうやって求められて抱かれることこそ、牝の喜びでもないかと男なりに勝手に思ってしまったりもしているんだよ。美和ちゃん❤️私に抱かれて君はどうだったかね?
権力で強制し私の力で押さえつけて可憐な君を犯してしまったことを申し訳なく思う。
でも君が少しでも昨日のセックスを気持ち良いと感じていたならば、君はオリンピアンたちと同じようにまさにメスの本能に目覚めたと言っていいだろうね。 」
アンスバッハの問いに私は曖昧な笑みを浮かべただけだった。だってここで認めてしまったらアンスバッハ会長の女になってしまいそうだったら、、。
アンスバッハの方も私を気に入ったみたいで IOC に入らないかと誘ってきた。
彼の秘書としてギャランティーは今まで聞いたこともないような金額だった。
でも、私は、 アンスバッハ会長に丁重にお断りしたんだ。だって私の人生の金メダルはこの人じゃない。
「私、大学で民俗学をもっと勉強してみたいんです。尊敬する大学の先生がいるんです。 だからごめんなさいせっかくのお誘いをお受けすることができません。」
そう語った私の表情にアンスバッハ会長は敏感に何かを感じ取ったみたい。
「美和ちゃんは今、オリンピアンデュエルの真っ最中なんだね。誰かとその大学教授を巡ってしているのだろう。頑張りたまえ!君は類まれなる美しさを持っている!君に勝てる女など私は想像できない!「推ししか勝たん」とは日本のことわざだったかな?私は今日から「美和の推しメン」だ。応援するよ。君は必ず勝利するだろう!そしてのその結果いつか私に教えてくれたまえよ。」
選手村の最上階のベランダで会長がにっこりと笑ってそう言ったんだ。